|
|
|
- 2008/07/15 11:30東京心霊スポット 麻布
- 先日の夜7時ごろ、広尾で友人と会った。西麻布まで歩く事になり広尾の裏の方を歩いているとサーベルを持った兵隊さんが立っていたかなり身分の高い人だったらしいが友人に「あ、えらそうな兵隊が立っている」そう話をすると友人は青くなっていたここは、○○師団です。麻布の交差点を青山方面に歩く事にしたそして、登り坂を上がると足が重く、右手がしびれてきた「来た」「先生、この場所は?」彼はも体が重そうに歩いていた「え [続きを読む]
|
- 2008/07/15 09:51官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 129
- 亮は美喜にキスをし舌を入れ絡めあうと美喜の首の力が抜けていった。亮はこの時美喜の心が開いてきた事を感じたそこで、亮の手は黒いTバックのレースのパンティに手を入てヒップの曲線沿いに下までずらすと亮はフロントのヘアを触ったそこから手を滑らせるとスリットの周りは滑らかに手入れをされていたそこは、すでにしっとりと濡れていて亮が指をそこに突っ込むとどろっとした液体が大量にあふれ出してきた「あっ」美喜は亮が敏 [続きを読む]
|
- 2008/07/14 11:40くそ猫
- 昨日、便器に飛び込んだ猫がいる私じゃないニャ ホタル(11歳)の弁 僕では有りません 体が大きくて入れ無いニャ 蘭丸氏(2歳) 語る 私でもありませ〜んニャ シン嬢(3歳) 私はもちろんそんな馬鹿な事しにゃいニャ ハナ(3歳) そんな汚い事するわけにゃいニャ ユキ(8ヶ月) あはは 僕もしそうになったニャ モモ(8ヶ月) 僕じゃニャい カイ(4ヶ月) 僕でもニャい クウ(4ヶ月) 私でもニャ [続きを読む]
|
- 2008/07/14 10:52官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 128
- 亮が脱がしたワンピースが床に落ちると黒いTバックだけの姿は日本人には珍しい美しいボディラインだった「綺麗な体だね」「ええ、おばあさんがアメリカ人だからそのせいかな」 亮は美喜を抱き上げベッドに運び手を離すと美喜の体は軽く跳ねた「うふふ」美喜はうれしそうにして、横を向くと全裸になった亮の下半身にそそり立った肉棒を見た「す、すごい!」今までに数千人の男性の物を見て来た美喜は声を上げその肉棒に美喜はしゃ... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/07/13 23:42ホラー小説 地獄タクシー? 七章 鏡鬼?
- 浜田が魔美に向って「魔美ちゃんに弱いんだね、隊長」「うふふ」「そう言えば5人が揃って向こうの世界へ行ったらどうなるのかな?」 「向こうの記憶は消えてしまうんでしょ」由美が魔美に聞いた「たぶん記憶は消えるでしょうね、体が二つになってしまうから」「その時は今の夜野礼司さんしか知らないんじゃ、恋人になれないですね。あはは」浜田は世界の二人の関係を思い浮かべていった「私隊長を尊敬していましたけど。それ以上 [続きを読む]
|
- 2008/07/13 11:18官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 127
- 「私、男性に優しく抱かれた事ないの」「どうして?」「体が大きいせいかな、仕事では女王様風が多かったし、うふふ」「じゃあ、遊びじゃないSEXをしますか」亮はプロの女性をいかせる為には。古文書に書いてあった頁を頭に中でめくり始めていた美喜は口では強がっていたがすでに亮の媚薬の力で体中が敏感になっていた。 亮は美喜のストレートの長くてやわらかい髪をなでながら右手で頭を軽く押さえ亮は唇を近づけた美喜は静かに目 [続きを読む]
|
|
|
- 2008/07/12 12:31ニャスカ 3
- 今日もニャスカの猫文字ニャン 意味わかるかニャン わからないよ猫文字 そうか、飽きたから遊ぶニャン どうだ、参ったか? 寝ているから邪魔しないで欲しいニャン 私も放っておいて欲しいニャン [続きを読む]
|
- 2008/07/12 09:12官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 126
- 美喜はレインボーブリッジを見ながら「仁美さんは厳しかったけど優しかった」そう言った「何がですか?」「ソープ嬢としての生き方を教えてくれました、それとテクニック」「ええ」亮はキッチンに行って中くらいの皿を持ってきた「食べ残しもらってきました」そこにはローストビーフとチーズを盛り付けてあった「あっ、それ美味しかったわ」「うん」 窓際にある白いソファーに二人は並んで座ると亮がシャンパンの栓を抜きグラスに... [続きを読む]
|
- 2008/07/11 11:17暑いニャ〜
- 暑いですニャ 本当に暑いニャ〜僕はもうだめです!! ... [続きを読む]
|
- 2008/07/11 07:24官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 125
- 数日後、借金取りが私の家に来やってきて和泉の借金の返済を5000万円を迫られ美喜は自分のサインした見覚えのない保証人の書類を見せられた 1ヵ月後、美喜は吉原の高級ソープゴールドの面接に来るとそこのナンバーワンソープ嬢綾が面接に現れた「こんにちは」「幸田美喜と申します」「あら、あなた雑誌で見たこと有るわ」「はい」「それでどうしてソープ嬢に?」「借金があるんです。5000万円」「そう、凄い借金ね」「彼がお [続きを読む]
|
- 2008/07/10 12:25遊んでくれ〜
- おやじ遊んでくれ〜おおこれで遊べこれでいいかニャうんありがとうございますニャキックキック [続きを読む]
|
- 2008/07/10 12:10ホラー小説 地獄タクシー? 七章 鏡鬼?
- そこへ浜田から電話が鳴った「土田が鏡を見ないように行ってきました」「声に元気が無いな」「ええ、一生懸命説明したんですが信用していないようです」「わかった」「お二人は今どちらですか?」「まだ、ホテル街だ」「では、北口で合流しましょう」「おお、じゃあ武蔵小山まで乗せていくぞ」「勘弁してください」 礼司は魔美の携帯に電話をし3回ベルがなると「もしもし」「おい、今どこにいるんだ?」「新宿、今電話しようとお... [続きを読む]
|
- 2008/07/10 06:15官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 124
- 高層マンショングランドベイ浜松町に着くと亮は2501号室へ入った「懐かしいな、この眺め」「ええ」 美喜は2年前の出来事を思い出した恋人の和泉信二のマンションは新宿御苑駅から2分ほどの場所にあり2日ほど前から連絡が取れず美喜はチャイムを鳴らした 応答が無くドアノブを下げるとドアが開いた美喜が恐る恐る部屋の奥に入ってみると少し窓が開きレースのカーテンが風になびいて影が壁に映し出されていたあっ、美喜は悲鳴 [続きを読む]
|
- 2008/07/09 01:14官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 123
- 「す、凄い。本人は知っているんですか?」「まだ、その気が無いみたいです」美也子が絵里子の顔を見た「彼は自分のお金で銀座で飲む男だから、うふふ」「自腹でですか?こりゃいい。あはは」「続きはお店で」「そうですね」 10時にワイン会は終わりそれぞれが帰っていく中亮は智子と直子に言った「たまにはいいですね。パーティも」「あら、性格が治ってきたかしら」直子が笑いながら亮の肩を叩いた「性格曲がっていました?」... [続きを読む]
|
- 2008/07/08 11:04ニャダル
- おおニャダルだ凄いトップスピンだ!!うんうん 凄いね〜 ナダルいいなあ オヤジフェデラーのファンじゃなかったけ?そんなのどうでもいいニャン [続きを読む]
|
- 2008/07/08 10:20官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 122
- 「でも、あなたはいい目をしている。お父さんの跡を継ぐんですか?」「この美宝堂は姉達がいますから」「では、帝国製薬を?」「わかりません、今は一社員ですから」「そうですか。何か有りましたら言ってくださいお力になります」「ありがとうございます」二人が会場に戻ると琴乃が駆け寄り「パパ何を話したの」「ちょっとお前の件でお礼を言っていた」「あっ、そうか」琴乃は申し訳なさそうに「すみません父が突然」「いいえ、... [続きを読む]
|
- 2008/07/08 10:15官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 113
- 「でも、あなたはいい目をしている。お父さんの跡を継ぐんですか?」「この美宝堂は姉達がいますから」「では、帝国製薬を?」「わかりません、今は一社員ですから」「そうですか。何か有りましたら言ってくださいお力になります」「ありがとうございます」二人が会場に戻ると琴乃が駆け寄り「パパ何を話したの?」「ちょっとお前の件でお礼を言っていた」「あっ、そうか」琴乃は申し訳なさそうに「すみません父が突然」「いいえ、 [続きを読む]
|
- 2008/07/07 23:21ホラー小説 地獄タクシー? 七章 鏡鬼?
- 「犯人はどこにいる?」「まだ、上野警察署から池袋警察署移送されているはずですが」「ぜったい犯人に鏡を見せないようにしなくてはいけないぞ」「えっ?」「次は絶対犯人が喰われるぞ」「わ、わかりました、池袋警察に行って見ます」「頼む」三人はホテルを出ると浜田は池袋警察へ向かった「俺達は足取りをたどる」「はい」 「川島」「はい」「何か変わった事がないか?」「えっ、実は最近何か感じるんです」「やはりな」礼司は [続きを読む]
|
- 2008/07/07 16:06カイとクウ
- カイとクウ動画がやっと撮れるようになりました今までは早く動きすぎて(T▽T)アハハ! ... [続きを読む]
|
- 2008/07/07 09:32官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 121
- 「今日は美味しいワインがいただけると聞きまして」「はい」輝樹が指示をすると立川がグラスにワインを注いだ「ラ・トゥールの1986年でございます」「おおそれは凄い」石橋はワインを口に含むと「こ、これは」「はい、1時間前にあけております」「角が取れて本当にうまい」石橋は周りを見渡し「琴乃、お目当ての」「待って連れてきます」琴乃は亮を連れて石橋のところへ連れてきた「初めまして、團亮です」「娘がお世話になり [続きを読む]
|
- 2008/07/06 17:57官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 120
- 「ありがとうございます」上原はそう言って側にいた女の胸を鷲づかみにすると女はそれに反応してのけぞった「この女で調教はいかがですか?」「おお、いいねえ、ところで一文字さんはみんな喰ったんですか」「あはは、それは」「どうやったんだか、女を思い通りに出来るなんて一文字さんはすばらしい」「ありがとうございます」これで五人の理事の票をつかんだ事になる。そう思うと一文字は大声で笑いたくなった 会場に戻った三崎... [続きを読む]
|
- 2008/07/06 16:10優子の空 7
- しばらくすると、久美子が部屋に入ってきて優子の上に乗った。 「優子、優子の下着洗濯機で洗濯したでしょう。」すごいけんまくだった。 「はい」心臓がドキドキする。 「下着のレースがぼろぼろじゃない。なんて事したのよ」久美子は優子の首を絞めた。 「ごめんなさい。」やっとの事で声を出した。 「いいかげんにしろよ。このがき」 襟をつかまれ立ち上がらされ、頬をたたかれ優子は壁まで飛んだ。こんなに強くたたかれたのは生 [続きを読む]
|
- 2008/07/06 16:04優子の空 6
- しばらくすると、久美子が部屋に入ってきて優子の上に乗った。 「優子、優子の下着洗濯機で洗濯したでしょう。」すごいけんまくだった。 「はい」心臓がドキドキする。 「下着のレースがぼろぼろじゃない。なんて事したのよ」久美子は優子の首を絞めた。 「ごめんなさい。」やっとの事で声を出した。 「いいかげんにしろよ。このがき」 襟をつかまれ立ち上がらされ、頬をたたかれ優子は壁まで飛んだ。こんなに強くたたかれたのは生 [続きを読む]
|