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- 2008/08/04 21:40新しい土地での近郊散策(1)
- 歩いて3分の近くに小川が流れる緑地帯があります。こんなところがあるとは知らなかったので、びっくり。本当に得した気分です。これから朝の散歩、夕方のランニングに利用さしてもらおうと思っています。木と水と良い空気がそろったところです。近くには買い物に便利な施設がいっぱい。買出しにも苦労なしです。公園の数は数十あると聞いています。一つ一つ散策に回ろうとしています。ブログで紹介もしていきたいですね。... [続きを読む]
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- 2008/08/03 14:26まつり(1)花火大会
- 引っ越しをしました。ブログも2か月ご無沙汰。もともと無精者で引っ越しを機にブログを休止。新しい地で新しい文化を楽しんでいました。この地で花火大会がありました。なれない写真機で花火をたくさん撮りましたが、今一つ出来栄えが良くないのです。載せるのをやめようかと思いましたが、またブログ再開が遅れそうなので、思いきって載せます。新しい地は、本当に住みやすく緑いっぱいの街です。この地の良いところを、これから... [続きを読む]
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- 2008/04/27 20:23かわいいフクロウ ウロ君と名づけました。
- 先日載せたフクロウくんは、見事に成長しています
。ウロ君は一段とかわいくなっています。下記の動 画専用アドレスを押してください。http://f.flvmaker.com/m c2.php?id=pPrFdfg95_GKUTAF6Eq.PMq82Bx_RiiXDPOedPRAdgkihYW2JVbkKix&log oFlg=Y写真も1枚載せます。こんな感じです。かわいい でしょう!以前の記事は、ここをクリックしてくだ さい。http://blogs.yahoo.co.jp/gangan88jp/36684688.html... [続きを読む]
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- 2008/04/27 10:29宮大工棟梁・西岡常一「口伝」の重み
- 今、木造建築の我が家に、不具合が見つかり、1年以上もその不法性を証明すべく、木造建築の構造また、建築基準等を参考にしてきた。 そんな中で、20年近く前に「私の履歴書」で感銘を受けた人物を頭の隅で覚えており、この書物が目に入った。早速、読んでみました。「古寺再建・法隆寺の鬼」宮大工職人の鏡とうたわれたこの人物の生きざまは、今の日本の置かれている矛盾を体で表現してきたのではないでしょうか。口伝の重みを... [続きを読む]
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- 2008/04/25 21:55亀の夫婦?
- 近郊散策で歩いていると、仲の良い夫婦?に会いました。うらやましい限りの仲の良さ。声をかけようにも二人して、夢物語の最中です。声をかけるのはやめにして、ツーショット。後から邪魔をせずにそっと撮影しました。お幸せに!... [続きを読む]
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- 2008/04/24 22:22白山に登頂
- 2008.4.21に東はりま日時計の丘キャンプ場を後にして、兵庫県の白山へ登りました。前坂コースで、尾根づたいに登れます。草木を観察しながら行くことにしました。今の時期、新芽が見事な色で、それぞれがハーモニーしながら、見事に春を演じてくれます。感動ものです。桜もいいが、この新緑の色には、足元にも及ばないのではないか。そんな気がするのは私だけでしょうか。ひたすら高い山に挑戦するのもいいが、こんな山を... [続きを読む]
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- 2008/04/22 02:10東はりま日時計の丘公園キャンプ場・フォレストガーデン
- 2008.4.20一泊で東はりま日時計の丘公園キャンプ場・フォレストガーデン・白山登山に英気を養いに行って来ました。一息つけて気分爽快になりました。日頃の怠惰な生活が、キャンプ生活で引き締まる感じがします。今回も多くの気づきを得る機会になりました。ありがとう。東はりまフォレスト・ガーデン入口。入場無料。きれいに整備されて、四季の植物が、良く楽しめます。池周りてんとう虫さんに出会い増した。ごあいさつ... [続きを読む]
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- 2008/04/17 21:43造幣局桜の通り抜け
- 2008.4.16より、恒例の大阪造幣局の桜の通り抜けがありました。たまたま、通りかかったので観ることにしました。きれいものです。さあ皆さんもご覧あれ。後一週間見られます。みなさんもいかがかな。造幣局近くを通過する水陸両用車です。... [続きを読む]
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- 2008/04/17 02:51散歩コース・青貝山
- 青貝山。ここは、我々の癒しの散歩コース。毎日歩いても新しい発見があり、飽きません。フクロウの巣、蝶の訪問、小鳥のさえずり、サギのあいさつ、クヌギ落ち葉のじゅうたん。今は新芽がいっぱいに広がり歓迎のカーテンを開けてくれます。こんな散歩道を紹介してくれてありがとう。新芽が一斉に咲き誇る。これからが楽しみ。きれいものです。蝶の訪問。三角点での一コマ。台場クヌギ。再度大きくなるのは、30年後か。山桜も主張し... [続きを読む]
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- 2008/04/13 15:52フクロウの雛に遭遇
- 先日のブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/gangan88jp/36517687.htmlでフクロウの巣ではないかと紹介したものはやはりそうでした。今日は見事に孵化したフクロウの赤ん坊に遭遇できました。2mちょっとぐらいのところに木のウロがあり、手をのばして感覚で写真撮影。見事映像に映りました。雛を見つけることができました。感激の瞬間でした。この手探りの写真の右端に写っていました。これに写っていないとあきらめていたことでしょ... [続きを読む]
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- 2008/04/10 20:04青貝山周辺・山桜見物
- 2008.4.9近所の山に歩いて行ってきました。山散策が目的でしたが、ちょうど山ざくらが見事に満開で目の保養に良かったですね。何度も歩いてますが、森林浴を兼ねて、良い保養となりました。ここはフクロウの巣です。我々が通ると飛び立っていきます。中を覗きましたが、雛はいないようです。単なるねぐらかも知れません。昼間に寝る邪魔をしたみたいで、申し訳なく思っています。起こしたのは2回目です。しかしこんなとこ... [続きを読む]
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- 2008/04/07 11:23白髪岳・松尾山
- 2008.4.5 白髪岳前日に川代公園キャンプ場行ったついでに、白髪岳・松尾山へ登る。白髪岳は意外と登り応えがあって、驚いた。とにかく3時間半で駐車場にたどり着き安心いたしました。キャンプを通じて歴史文化を知る。今回は、登山でした。千年杉、仙の岩、不動滝と見ごたえのあるものでした。... [続きを読む]
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- 2008/04/07 01:45川代公園キャンプ場
- 2008.4.4〜5 兵庫県丹波市の川代公園キャンプ場へ花見を兼ねて一泊をしてきました。良い天気を狙っていきまたが、桜の方は、2分咲きぐらいでありました。しかし、近くに偶然ですが、丹波竜の発掘現場があり、楽しめました。発掘現場の横に文化財指定の水力発電所があり、電気を求めて苦労されたのが分かってこんなところでも、ひとつの電気をめぐるドラマがあったんだなあと感激を致しました。来て良かったと思った瞬... [続きを読む]
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- 2008/04/01 20:56一応の推定 ・広川 純【著】
- 一応の推定 ・広川 純【著】轢死した老人は事故死だったのか、それとも愛しい孫娘のために自殺したのか。ベテラン保険調査員・村越の執念の調査行が、二転三転の末にたどり着いた真実とは?最後の結論は、そう快。第13回松本清張賞受賞作品。久々に読む推理小説である。読者を飽きさせない。松本清張ばりの展開で何度もどんでん返し。面白かった。興味ある方は、読んでください。... [続きを読む]
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- 2008/03/31 18:04ミツマタに遭遇
- 2008.3.31近所の青貝山の中腹辺りにミツマタの野生の群生地がありました。思わずシャッターを押しました。こんな身近で観察されるとは、思ってもいませんでした。和紙の原料になるぐらいしか知りませんが、枝が三つに分かれているので間違いないと思いました。きれい花が咲くもんですね。ミツマタは中国南部原産の落葉低木であり、古くから日本に導入され、江戸時代から製紙に使われるようになった。各地で栽培されており... [続きを読む]
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- 2008/03/03 20:45新しい散策路の発見
- 先日、新しい散策路を発見しました。バイパス路が出来たおかげで、その脇に山を切り開いて住宅専用の新たな街が出現しました。3000棟位が立つ予定で募集し始めました。 見学を兼ねていきましたが、その規模の大きさに驚いています。 その住宅街の脇に、町が、里山散策路を作ったみたいです。あまり宣伝もしていなくて見逃しそうな地図が入り口付近に貼ってありました。 早速歩いてみましたが、ちょっとした気分転換にはち... [続きを読む]
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- 2008/03/02 18:19天台山 散策
- 今日は好天に恵まれ、外で何かするにはうってつけの日になりました。昼の弁当を食べに近くの山に登ろうと外出。天台山が近いといううことで登りました。頂上でおいしい弁当を食べました。これが楽しみで登るようなものです。帰りは、違う道を通って行くと予定と違う余野川に出ました。遠回りになりましたが、気晴らしには最高でした。森林浴でリフレッシュ。自然の恵みよありがとう。白鷺が、我々を迎えてくれました。青鷺も我々を... [続きを読む]
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- 2008/03/01 05:45生きるなんて 丸山健二著
- 生きるなんて 朝日新聞社 ・丸山 健二【著】巷にはびこる建前論を極端なまでに拒絶し本音で語る「丸山流辛口人生論ノート」。「自立」を目指す、あなたに贈る11章。と見出しにある。まさにその通り。私は著者を詳しく知らなかった。なぜ知ったかは、ある海外の信頼している人(一般人)がホームページで紹介されていたのである。「すごく影響を受けていると言っていた。」それゆえ著者の本を読むのは初めてである。辛口の語り口... [続きを読む]
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- 2008/02/26 21:47またもや久々の雪
- この一週間は雪国に来たような感じでした。四季の中の冬をを感じるのには最高でした。「冬のソナタ」にも多くの場面が雪で演出されましたね。雪は清純なイメージがあるのでしょうか。あの名作を思い出しながら、ビールを飲み、つまみを食べ、G線上のアリアを聴きながら、良い気分。ああ今この時を大切にしていきたい。以下、家の周りの景色。... [続きを読む]
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- 2008/02/10 21:17久しぶりの雪
- 昨日は、大阪では11年ぶりの大雪であったそうです。車で外出して、路面凍結で危うく前の車に衝突しかけました。事故にならずに良かったです。スノータイヤはここ4年はめずにいたので、今年も何とかごまかして過ごそうとしたのですが、それが、いけませんでした。来年は、はめようと思います。 今日は近くの公園で、残雪を見ようと散歩しましたが、PM3:00過ぎに行ったものですから、雪もほとんど解けかけて期待ほどではあり... [続きを読む]
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- 2008/02/08 17:30信長の棺 著者・加藤廣
- 信長の棺 著者・加藤廣本能寺の変後、信長の遺骸ははどこへ消えたか。この日本史上最大の謎に大胆な解釈で挑んだ400ページにもおよぶ長編小説である。光秀謀反にちらつく秀吉の陰謀説を展開する。阿弥陀寺の僧侶が握る秘密の鍵。そして、主人公・太田牛一が最後につかんだ事実。本格歴史ミステリー小説。戦国武将を代表する織田信長の死後の遺骸を題材に、謀反人の光秀、家来であった秀吉を絡ませて当時の匂いをふんだんに醸し... [続きを読む]
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- 2008/02/06 17:48まだまだ知らない近郊散策
- 近くの山道知らぬは自分ばかり。長年住んでいても、灯台下暗し。最近は近郊散策に精を出している。歩いてみるとなかなかいいコースがありますね。気分転換にうってつけです。休みにちょっと散策で行くのにちょうど良い。人も観光地でないので少ない。ゆっくりと落ち着いて楽しめます。我々のでっかい庭と思えば狭い家でも、満足満足。... [続きを読む]
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- 2008/02/05 18:49感謝の一日
- 昨日の朝6:39に下弦後の三日月に出くわした。小さくてなくなりそうな感じであった。あわててシャッターを押す。通常の三日月とは形が逆で朝方の東の空に出る。自然の現象に思わず、気を停める。心の余裕がないと見逃してしまいます。その後、朝日が出て思わず。パチリ。月と太陽を楽しむことが出来た朝は実に気持ちが良い。夕方は、近所で景色を堪能。良い空気を吸って、一日に感謝いたしました。... [続きを読む]
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- 2008/01/27 10:07朝の散歩
- 今日早く起きて、朝日を拝みに近くの公園んへ。ところが曇り空で、朝日は拝めず。朝食のトーストとコーヒーを飲みながらゆっくりと冷たくて気持ち良い空気をいっぱい吸って来ました。うっすらと雪化粧。いつも癒しをくれるお気に入りの公園です。遠くの稜線。朝日が見れない残念です。桐の木。いつもの散歩コースに。... [続きを読む]
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- 2008/01/10 22:01深山散策
- 2008.1.10 深山に登ってきました。791mだったと思いますが、気軽に登れて気分転換にはちょうど良いですね。思いっきり良い空気を吸って来ました。細かいことを気にしている自分に気付かされます。山は堂々として物事に動じない。ああ今日は一瞬でもこの雄大さを肝に銘じました。明日はまた現実の自分に戻ってしまうのか。弱い自分から強い山のようになりたい。温かく我々を迎えてくれるエントランス遠くの山々の稜線... [続きを読む]
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