gangan88jp さん

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プロフィール

ハンドル名gangan88jp さん
ブログタイトル楽しいキャンプ
サイト紹介文キャンプを通して山と自然と歴史を感じる旅
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供126回 / 566日(平均1.6回/週) - 参加 2007/05/10 14:29

gangan88jp さんのブログ記事

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  • 2008/01/03 22:21有馬富士公園 散策
  • 2007.1.3 今日は近郊散策で有馬富士公園へ行って来ました。正月休みで園内はやっていませんでしたが、門を越えて入園。やはり同じような人がいて、みんな遠慮なしで入っていました。関係者も暗黙の了解といったところでしょうか。冬のこの時期は、冷気が心地よくまた、深呼吸が体を清めてくれる感じがします。良い時期に来たものです。冬に慣れてきたのか寒さが快感として歓迎できる時期となりました。有馬富士の全景です... [続きを読む]
  • 2008/01/01 16:00初日の出
  • あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。朝6:00暗がりの中、ご来光を拝むため近くの公園に出かける。初外出・初散歩である。公園の高台に登り、待つこと30分。7:23「初日の出」を見事拝むことができました。神々しいこの自然の営みを身近に感じれることは、何ともありがたく思います。今年も「とにかくやってみよう」の気持ちで心新たにしました。... [続きを読む]
  • 2007/12/16 20:54「海馬」  池谷 裕二・糸井 重里【著】
  • 海馬—脳は疲れない 新潮社・池谷 裕二・糸井 重里【著】「『もの忘れは老化のせい』は間違いーーー子供のような感動を忘れるから」「30歳を過ぎてから頭は爆発的によくなるーーーつながりを感じる能力が作用して良くする」「脳は疲れないーーー疲れているのは目と体なのだ。」「問題はひとつづつ解こう。すると解決ーーーいっぺんには出来ない」「やり始めないとやるきはでないーーーとにかく始めよう」「言ってしまったこと... [続きを読む]
  • 2007/12/14 21:35兵庫県へのキャンプの旅  兎和野高原野外教育センター
  • 2007,10,7 兵庫県朝来市と香美町を回ってきました。道の駅の「但馬のまほろば」の近くにある「茶すり山古墳」(最近道路工事のときに発見される)「竹田城」(日本100名城のひとつ)見学し香美町の兎和野高原野外教育センターにてオートキャンプ泊。 翌日10/8は香美町の「木の殿堂」見学後、但馬高原植物園を散策。ゆっくりと自然を楽しんだ。茶すり山古墳で近畿最大の円墳(直径90M高さ18M)全国でも珍しい完... [続きを読む]
  • 2007/12/11 10:57滋賀へのキャンプの旅(2) 滝と渓流の高山キャンプ場
  • 2007.9.20 前日のビラデスト今津の湖西から、湖東の「滝と渓流の高山キャンプ場」へ移動。途中にメタセコイヤの林のあるマキノに立ち寄り、一時を過ごす。 「滝と渓流の高山キャンプ場」は、長浜市高山町にあり、名前の如く滝と渓流が楽しめる自然いっぱいのキャンプ場です。近くに夫婦滝がありハイキングコースになっている。今回は遠慮したが、次回は必ず行ってみたい。フリーサイトに泊ったが、総芝生で、気持ちいい... [続きを読む]
  • 2007/12/07 23:08我が家のサンタさん
  • 昨日、テレビで神戸のルミナリエの点灯式をやっていたけれど、今日は奈良でイエナリエという個人の家でイルミネーションを景気づけに10年以上やっていると放送していました。すごいたくさんの人が来るらしいですね。電気代は10万円かかるそうです。 それに引き替え我が家はひっそりと申し訳程度にやっています。このサンタは我が家のお気に入りで毎年飾ることにしているものです。門柱に飾っています。サンタさんのうしろ姿で凛々... [続きを読む]
  • 2007/12/06 05:30兵庫県キャンプへの旅 −−−黒木山・荘厳寺
  • 2007.12.4我々は、キャンプの旅に出発。西脇市の「なかやちよの森公園」にある黒木山へ登る。それから東はりま日時計の丘公園キャンプ場へ泊。氷点下の中足が冷たくて何度も起きた。今までで最低の気温で今後対策を考えねばならない。夜中四時に起き出すと、空一面奇麗な星を眺めれたことはラッキーであった。寒さを忘れるぐらいであった。翌日は、昼に出発。荘厳寺の紅葉を楽しんだ。「なかやちよの森公園」にありました... [続きを読む]
  • 2007/12/02 16:52イルミネーション点灯式
  • 2007.12.1イルミネーション点灯式があった。12月25日まで晩の5時から11時まで自治会館で毎日点灯する。司会者は地元の吉本興業の芸人がやってくれた。やはりみんなを飽きさせない。盛況に終わりました。一年の締めくくりの行事になるこのイルミネーションは、華やかなもので続けていきたいものです。写真はピンボケでした。イルミネーションの山が二つあります。地元出身のプロのフルート演奏。地元の手品師今回が初めて... [続きを読む]
  • 2007/12/01 09:41奈良へのキャンプの旅  曽爾高原 
  • 奈良へのキャンプの旅  曽爾高原 2泊 2007.10.30に奈良の曽爾高原へ向かう。昼までは予定があり、出発はPM3時過ぎ。キャンプ地は、サンビレッジ曽爾(奥香落オートキャンプ場)である。緊急に当日電話をして予約した。気持ちよく了解してくれる。車を飛ばして何とか約束のPM5:30に到着。受付では、約束通りに到着するとは思っていなくて、「もう着いたんですか」とびっくりした様子でした。(キャンパーは... [続きを読む]
  • 2007/11/26 06:21枕革命 ひと晩で体が変わる ・山田 朱織【著】
  • 枕革命 ひと晩で体が変わる—頭痛・肩こり・腰痛・うつが治る 講談社 (2004-09-20出版)・山田 朱織【著】最近、後頭痛に悩まされていました。原因が分からず、神経内科・整形外科などに行きましたが、はっきりした原因が分からず、一か月で治りつつあります。しかし、首の骨が原因か、寝違えたか、いろいろ自分で考え中です。はっきりしたことは言えませんが、ひとつ思い当たるのが、枕があっていないのかと考えています。そこで... [続きを読む]
  • 2007/11/18 12:46狩野永徳ー特別展覧会 京都国立博物館
  • 2007年11月15日、京都国立博物館の狩野永徳・特別展覧会へ行って来ました。平日にも関わらず、たくさんの人が来られていました。日本絵画の人気がうかがわれた展示会でした。待ち時間90分にもなり、我々は駐車場の確保に手間取りました。駐車料金1800円なり。京都は、高いですね。びっくりしました。絵画は、国宝ものが多かったせいもあり、見ごたえがありました。桃山時代に活躍し、あの織田信長、豊臣秀吉等から依頼されて多くの... [続きを読む]
  • 2007/11/12 21:31「八月の路上に捨てる」 伊藤 たかみ【著】
  • 「八月の路上に捨てる」 ◆八月の路上に捨てる◆貝からみる風景 文藝春秋 (2006-08-30出版)・伊藤 たかみ【著】第135回芥川賞受賞作!である。暑い日の一日。自動販売機の供給会社の職場の離婚経験者の先輩女性と30歳前の離婚を前にした男が仕事中にトラックの座席で交わすお互いの身の上の会話。男と女の間の感情のすれ違い。交流の難しさを見事に表現している。ラリヒの「停電の夜に」の作品を思い起こさせる。興味ある方は、一... [続きを読む]
  • 2007/11/06 14:16決定版 真向法
  • 健康を考える今日この頃であります。自分の体は自分で守れ。とはよく言ったもので、他人は決して本人の痛みや苦しみはわからないもの。ましてや、今の医者は、勉強不足やら、保身に走り、病人の親身になって考えてくれない傾向が見受けられます。良い医者先生に当たることは運任せ。そんな気がする今日この頃です。こんなことを思っている人は、私だけではないはずです。 今回紹介する本は、自分の基礎体力維持に良いと思われる真... [続きを読む]
  • 2007/11/05 21:54林住期  著者・五木寛之
  • 林住期とは、50歳から75歳をさす。今までの学んで稼ぐ生活から、解放されて50歳からは、自分のしたいことをする。稼ぐのではなく好きなことに輝く自分の生き方を実践するのである。言うは易いが、実践するには、いろいろの抵抗がありそうである。しかし、もっと後でいいと考えていると、その時には病と死がそこまで来ている。そうなる前に自分のやりたいことやる。抑えてきた感情を解放して好きな生き方をする。このように勧める著... [続きを読む]
  • 2007/10/19 16:25滋賀へのキャンプの旅(1) ビラデスト今津
  • 2007.9.19我々は、滋賀の湖西に向けてキャンプの旅に出る。8月の大山以来一か月以上たっている。もうキャンプのコツを忘れかけている。忘れ物も多い。月に2回は行かないといけない。反省している。 この日は、湖西の高島市にあるガリバー旅行村の近くの八ツ淵の滝をメインにビラデスト今津のキャンプ場に泊まる。八ツ淵の滝ーーーこの滝はガリバー旅行村から、行けます。比良山系の最高峰武奈ヶ岳北東に端を発する鴨川源... [続きを読む]
  • 2007/10/18 21:55養生の実技 五木 寛之【著】
  • 養生の実技—つよいカラダでなく ・五木 寛之【著】実におもしろい本であった。作家である著者の健康上の経験・体験談・考え方を述べた本である。医者でも専門家でもない著者が語るからなぜか説得力がある。体の故障は、自分で感じて分析することである。病院任せはいけない。無数の病をかかえつつ、50年病院に行かない作家が徹底的に研究し実践しつくした、常識破りの最強カラダ活用法、満載。参考になったのは、腰痛の養生で... [続きを読む]
  • 2007/09/30 22:33知ることより考えること 池田 晶子【著】
  • 知ることより考えること 新潮社 (2006-10-20出版)・池田 晶子【著】 池田晶子の本は久しぶりに気持よく読んだ。いつもの如く考えさせられる。自分の観点の貧弱さを痛感。 読後は、少しは賢くなったような気にさせられる。日頃から考える習慣が少ないので定期的に著者の本を読んでいきたいと思っている。楽しみだ。 本の題は「知ることより考えること」である。知ることの否定ではなく考えて知ってほしいことを言っている。多く... [続きを読む]
  • 2007/09/27 14:36真贋   著者 吉本隆明
  • 真贋 講談社インターナショナル (2007-02-22出版)・吉本 隆明【著】 本の表題の真贋とは、本ものと偽物という意味である。 最初に、「平家は、明るすぎる。もうすぐ滅びる。人も家も暗いうちは、滅びない」という太宰治の文章(源実朝の話)を取り上げて始まる。物の考え方(常識)を逆手に提示し引き込む。 物の見方考え方の参考になる内容だ。一読されたい。  また、「国家の品格」の愛国心・武士道精神の復活的な考え方の... [続きを読む]
  • 2007/09/24 09:10無形の力—私の履歴書 著者 野村克也
  • 無形の力—私の履歴書 日本経済新聞社 (2006-03-20出版)野村 克也【著】 著者は皆さんご存じの野球選手であった。目立たず不器用だが、なぜか応援したくなる人であった。多くの実績を残している。選手でも三冠王にも輝いている。特に監督での実績もある。ID野球という言葉は有名である。  表題は「無形の力」である。読んで字の如く、表には出ない目に見えない隠れた力である。すなわち、観察力・分析力・判断力・記憶力・決断... [続きを読む]
  • 2007/09/22 18:01義理と人情—僕はなぜ働くのか 著者 みの もんた
  • 義理と人情—僕はなぜ働くのか みの もんた【著】幻冬舎新書この本は、10分で読む内容。参考にはならない。銀座での飲み方のルールは、知っても知らずでも良い内容の気がする。本の題目が「義理と人情」とあるが、少し大袈裟じゃないのと言いたいですね。関係ないような気がする。お世話になった人の仕事を断らないことが、義理になるのでしょうか。こんな本を書いて、本当に印税取るのと言いたい気分です。この人が高視聴率を... [続きを読む]
  • 2007/09/16 17:40脳が若返るメモする習慣—誰でもすぐできる27の方法
  • 脳が若返るメモする習慣—誰でもすぐできる27の方法                    中経出版 (2006-01-17出版)              ・米山 公啓【著】マルチ天才画家の有名なレオナルドダビンチもメモ魔であったと、言われていますね。メモは脳を刺激する効果があるのでしょうか。少なくとも考える力、物事をはっきり明確に考えるようになるのでしょうか。私の場合、メモを取るようになって、物事の処理がスム... [続きを読む]
  • 2007/09/14 13:56容疑者Xの献身   著者 東野圭吾
  • 容疑者Xの献身  文芸春秋 (2005-08-30出版) 東野 圭吾【著】久々に、引き込まれた。一気に読んだ。実に読みやすい。これはミステリーであり探偵小説でありそして純愛小説である。 すぐれた数学者が、ある事情から今は高校の教師をしている。そんな中にあって初めての片思いの恋。相手を思う気持ちから、大きく運命を別の方向へ、はたしてどのような展開が待っているのか。 この手の小説は、予期せぬことを予期せぬ形で展開す... [続きを読む]
  • 2007/09/13 18:58若々しい人 老ける人  −−− 著者  佐藤富雄
  • 若々しい人 老ける人—人生を楽しむオプティマル・ヘルスのすすめ 佐藤 富雄【著】著者は、特に欧米のビタミン、サプリメント情報の分析力は高い評価を得ている。また心理と生体の制御関係をベースにした生き方健康理論を確立した第一人者である。その著者が、精神面を特に強調している。気持ちが大切であるとのこと。心を「快」にしてワクワク生きる。1. 良い自己像ををもつ2. 肯定的な言葉を使う3. 特に、朝は必ず良... [続きを読む]
  • 2007/09/13 08:08ひたむきに—松坂大輔、“超一流”への道 渡辺 元智【著】
  • ひたむきに—松坂大輔、“超一流”への道 ・渡辺 元智【著】著者は、横浜高校の監督であり、松坂大輔が成長の真っただ中に指導した恩師である。松坂は今メジャーで活躍しているが、高校時代は怪物といわれたが、所詮は人の子である。そんな松坂大輔の成長の秘密を探る。渡辺監督の高校野球の指導の体験談が半分なので、松坂のことをもっと知りたい人には、物足りない本である。しかし、松坂の家庭環境など少しはわかる。娯楽で読... [続きを読む]
  • 2007/09/12 16:56ミニバン車中泊バイブル  著者 稲垣朝則
  • ミニバン車中泊バイブル 稲垣 朝則 車で車中泊して快適なキャンプ生活を送る方法を伝授する。ミニバンがキャンピングカーになる!?ベッド、キッチン、カーテン…アイデア次第でテントいらずの快適車内。時には、オートキャンプ場、道の駅、その時々に応じて使い分ける。ノウハウを提供してくれる。我々の方法と違うが、これも一つのやり方で参考になりますね。                本の写真は紀伊国屋書店BOOKWEB... [続きを読む]
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