Pメイアー さん

Pメイアーさん: 西風砦-雑記-
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プロフィール

ハンドル名Pメイアー さん
ブログタイトル西風砦-雑記-
サイト紹介文SLG好きなロッテファンの日記
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更新頻度(2年)情報提供304回 / 580日(平均3.7回/週) - 参加 2007/05/13 20:57

Pメイアー さんのブログ記事

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  • 2008/12/01 09:14FA制度
  •  今年は制度変更と共に、FAに有力選手が多く注目されていたけど、結局、ほとんどの選手が残留した。特に三浦には驚いた。阪神入りの出来レースだと思っていたからね。そんな風に見ていた自分が恥ずかしい。 FA選手がメジャー移籍を希望。メジャー契約で名乗りを上げる球団なし。そして、国内移籍へ。今年だと相川がこのパターンになりそうだし、稲葉もこれだった。今後は、こういったケースが増えていきそうな気がする。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/30 23:54進捗状況
  •  第一部リン編。つまりは、ほとんど再構築になるパート。これがやっと、半分ってところかな。しかし、こればかりだと厭きる。ペースもなかなか伸びてこないので、気分転換に第二部も平行して組んでいくことにしようリースとかビュウとか、サーシャとかレックスとか、スーパーフリーダムモードですよ。 やはり、こういうものは、まず自分が楽しくないとダメだね。楽しくなくてもやらなければいけないのは、仕事だけ十分だよw ... [続きを読む]
  • 2008/11/28 12:57機械じかけの竜と偽りの王子
  • 著者:安彦薫 出版:電撃文庫 烙印の紋章に続いて、電撃偽王子シリーズ第3弾。どうしても、前2作と比べてしまうけど、現状ちょっと見劣りする。とは言っても、まだ1巻だからね。ここで判断するのは早計だよね。 とりあえず、本物の王子が登場する展開にならないかと期待してる。それと合わせて、今まで兄だと慕っていたイアンが、奴隷だと知った時のフランシスカの行動ね。「私を騙していたのね、ケダモノ!」とイアンを拒... [続きを読む]
  • 2008/11/25 12:18烙印の紋章2 陰謀の都を竜は駆ける 
  • 著者:杉原智則 出版:電撃文庫 タザリア王国物語に続いて、電撃偽王子シリーズ第2弾。どちらにも共通して言えることは、主人公こと偽王子が卑賤の身であること。これは偽王子と銘打った時点で、不可避な設定かな。 違う点は、タザリアでは影武者として整然と用意されていた存在であるのに対し、烙印では、準備はしていたけれども、ごく一部の人間しか認知していなかったこと。こっちは陰謀の類だね。 初期設定からの展開を... [続きを読む]
  • 2008/11/20 12:21タイタニア2 暴風篇
  • 著者:田中芳樹 出版:講談社文庫  トゥルビルとイルクのコンビが面白かった。その時のノリというのも大事だよねw アニメ化とこの復刻版が、続刊の布石だと信じて2巻も購入したけど、過度の期待は禁物だろうね。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/18 13:12ダイヤのA13
  • 著者:寺嶋裕二出版:週刊少年マガジンKC 平凡な投飛なのに、内野手が過剰なほどにカバーをしている光景が面白かった。沢村のキャラクターは最高だ。 最近では、1番楽しみな漫画かな。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/18 13:09再々構築
  •  最終更新から、1年経ってしまった。いろいろと作業はしていたけれど、結局、神将戦記の再々構築に進むしか無さそう。無駄に構想ばかりを広げてしまっているし、これをやらないと次には行けないような気がする。聖剣3のリースとか、バハムートラグーンのビュウとか、使いたい子は総動員!100%自己満足でも、漸進できればそれで良いのだ! というわけで、明日の有休と今週末の3連休は、久々にSRC三昧の時間を過ごした... [続きを読む]
  • 2008/11/17 12:54バスティーユの陰謀
  • 著者:藤本ひとみ 出版:文春文庫 バスティーユ牢獄の襲撃、世界史の授業で習ったけど、詳細は知らない。というか、学校の授業で習っただけじゃ何もわからねえだよ。フランス革命の先駆となった事件という、勝手なイメージはあったけどね。 この時代は、トマス・キッド作品の背景にも繋がるし、ナポレオンも出てくるし、もっといろんな作品を読みたいな。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/13 09:32機動戦士ガンダムUC(6) 重力の井戸の底で
  • 著者:福井 晴敏出版:角川コミックスエース 「ボーンフィッシュ」とか、「海の亡霊」とか、ローレライでも使われていたような?wこういうところは賛否両論ありそうだけど、自分は好きだな。「トライスター」も含めてね。本筋の物語がしっかりしているからこそ、遊びが許されるのだと思う。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/12 13:07無駄なお出かけ
  •  昨日は、代休だった。というわけで、まず、週末に柳さんが帰ってくるのに合わせて、テニスコートを借りるべく、総合体育館へ。「本日は休館日です」久しぶりにやられた。油断してた。今週は諦めるしかない。 このままだと出かけ損なので、電撃文庫の新刊を購入するためワンダーグーへ。だが、新刊棚がすっからかん。そして、下記の張り紙が。「ライトノベルの新刊入荷数は少ないため、お求めの方はカウンターにてご予約下さい... [続きを読む]
  • 2008/11/10 09:27機動戦士ガンダム MS IGLOO 2 重力戦線 オリジナル・サウンド・トラック 特装盤
  • 機動戦士ガンダム MS IGLOO 2 重力戦線オリジナル・サウンド・トラック 特装盤アーティスト:大橋恵/Tajaレーベル:JVCエンタテインメント(株) 原作は見ていないけど、Gジェネの影響で購入。つまり、2の方は全く知らないw「進出ス!」と「機動戦」がお気に入り。 聴き終わってから、買う前にレンタル店を回っておくべきだったと少し後悔。レンタルが出来れば、300円で済むからね。普段行かないから、ついつい忘れてしま... [続きを読む]
  • 2008/11/09 15:06ごめんね、ノア殿
  •  初手の突破を果たしたものの、闘技場でまずルトガーの成長がカスる。18まで上げて、守備成長なしは萎えるよ。最低1回、いや2回は欲しいな。封印はCCボーナスが高いし、ソードマスターは必殺補正が強すぎるし、ルトガーはハードでブーストもかかってるから、それでも戦えるだろうけどさ。 そして、主題のノア殿。1回上げただけだが、貫禄のHPのみ。さすがです。上手くいっているときにデスし、上手くいっていないとき... [続きを読む]
  • 2008/11/09 12:22新撰組血風録
  • 新撰組血風録著者:司馬 遼太郎 出版:角川文庫  鹿内薫のお話が、一番印象に残ってる。生きたいという意識を、覚悟に昇華するのは難しいのだろうね。そんな覚悟を持たなくとも、悠々と生きていける時代に生まれたことを感謝しよう。未来のことは置いておいて、今この瞬間を、ね。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/08 09:11最終皇帝
  • 最終皇帝(男)ジュディ(帝国軽装歩兵)オリヴィア(海女)ユリアナ(帝国猟兵)ルビー(宮廷魔術師) やはり、最後はハーレムじゃないとw1番のお気に入りはジュディ。鉄色の鎧に銀髪は映えるね!某動画の影響で、乙レターを覚えさせたけど、結局最後は大剣万歳になりそう。小剣は本当に残念過ぎるw さて、勝てるかな? ... [続きを読む]
  • 2008/11/07 12:52君のいる町
  •   著者:瀬尾 公治出版:週刊少年マガジンKC  しまった!買ってしまった!wマガジンで数回読んだことがあるだけなんだけど、書店で陳列されているの見て、つい衝動買い。 主人公が上京するのではなく、ヒロインが田舎に越してくるという、涼風とは逆の舞台設定。田舎の長閑さを保つためにも、大げさな展開にはせずに王道路線で行ってもらいたいな。あと涼風の時のように、女の子をたくさん登場させて、収拾がつかなくなる... [続きを読む]
  • 2008/11/05 09:51闘技場でBボタンから指を離しては、いかん!
  •  封印ハードで、よく鬼門と耳にする7章。運が悪いと、トレックが瞬殺されるね。マーカスを隣に置いて、被攻撃回数を減らさないとまずい。同時に2騎のドラゴンナイトを始末しないといけないけど、これがかなり厳しい。弓兵が育ってないんだよね。ルゥは育ってるのだけど、速さが足りない!w 一応、リセット5回程で突破できたけど、闘技場でルトガーが不慮の戦死。ノア殿が、H・力・守という良成長を見せてたのに!というわ... [続きを読む]
  • 2008/11/02 21:29封印ハード
  •  今更ながら、始めてみた。まず、4章で詰まった。騎兵が堅いこと、堅いこと。マーカスを単騎で駆けさせて、良い感じに削ったところで総攻撃したら勝てたけどさ。 とりあえず、赤緑騎士が順調な成長を見せてるので、支援もつけて中盤の要にしたいな。ついでに、ノア殿も使おうかな。育てたことはあるんだけど、最後まで残ったことが無いしwトレックも使い、さらにはパー様も入れて、騎兵コンプリートプレイをしよう。ある程度... [続きを読む]
  • 2008/10/31 15:11馬上少年過ぐ
  • 馬上少年過ぐ 著者:司馬 遼太郎 出版:新潮文庫  だいぶ前に、M.MM氏に拍手コメで薦められたのだけど、気付くのに時間がかかった上に、最近まで忘れてた。気になる本は、メモを取っておかないといけませんねw これを読んで、伊達政宗の小説を読みたくなった。大河ドラマ原作の作品が良いかな。太平記を読み始めようとしてるので、しばらく先になりそうだけど。 ... [続きを読む]
  • 2008/10/30 15:41ドラフト
  • 1.木村2.長野 ダーティーなイメージの選手を立て続けにwでも、両選手ともにチームの補強ポイントには適ってるんだよね。この時点で、長野の入団如何が今ドラフトの成否を左右するポイントになったね。 ... [続きを読む]
  • 2008/10/30 09:21論語の読み方
  • 論語の読み方 著者:山本七平出版:祥伝社文庫 これは出来てる、これは出来ていない、と自己評価しながら読んだ。結果は言うに及ばず、もっと頑張らないといけないねw 論語関係の本は、定期的に読んで行こうと思う。 ... [続きを読む]
  • 2008/10/29 23:47輪環の魔導師4 ハイヤードの竜使い
  • 輪環の魔導師4 ハイヤードの竜使い著者:渡瀬草一郎出版:電撃文庫 セロは、お姉さんキラーだな。何か短パンが似合いそうだ。というか、これがショタコンというやつなのか?フィノはヤンデレだし、俗な要素が盛り沢山だな。それが面白いわけだけれどもw ... [続きを読む]
  • 2008/10/29 10:00魅了対決
  • 池袋「テンプテーション」 妲己「テンプテーションよ〜ん」    ・    ・    ・ 妲己「女さえも虜にしてしまう、わらわの勝利ね」 池袋「くっ。私にも傾世元禳さえあれば!」  ロックブーケが女まで魅了できたら、鬼だったな。 女には無効の方が、お話として現実味があるし、ゲームシステムとしても面白いけどね。 対策された挙句、水竜の方が強かった、というのは言わないお約束w ... [続きを読む]
  • 2008/10/27 14:01おおきく振りかぶって11
  • おおきく振りかぶって  11著者: ひぐちアサ 出版: 講談社  南古谷だと!強風で止まる川越線じゃないか!?懐かしい。高校時代に通学で、たまに使っていたぜ。というわけで、地元が舞台だと、こういうところがちょっと嬉しいよねw 守備は難しい。プロで見れば、打撃は3割で好打者だけど、守備は9割8分とかの世界だからね。要は出来て当たり前なわけで。7割は失敗する打撃と、2分しか失敗が許されない守備 ... [続きを読む]
  • 2008/10/21 11:44ローマ人の物語(31) 終わりの始まり 下
  • ローマ人の物語(31) 終わりの始まり 下著者:塩野七生 出版:新潮文庫 バカ息子再び。そしてまた、家庭内の不和か。内乱の起き方とか滅亡の仕方にも、民族性が表れるのかなw結局、いつも似た流れを辿っている気がする。 月並みだけど、「歴史は繰り返す」という言葉は、同じ民族で見れば、さらに信憑性が高まるってことかな。「人は同じ過ちを繰り返す」アムロの台詞が心に沁みるねw ... [続きを読む]
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