温泉ファンド さん

温泉ファンドさん: 温泉ファンド
  温泉ファンドさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名温泉ファンド さん
ブログタイトル温泉ファンド
サイト紹介文目標は日本中の温泉と旅館を悠々自適に巡ること。投資日記と訪ねた温泉・旅館をレポートするブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供2002回 / 574日(平均24.4回/週) - 参加 2007/05/14 12:26

温泉ファンド さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/12/01 19:06第1789湯 木津温泉・金平楼
  • 今宵の宿湯。木津温泉の中で唯一国道に面した宿。建物はだいぶ古びた感じだが、温泉が素晴らしい。内湯は4人ほどのシンプルなタイル張りで、透明の単純温泉がゆるゆるとオーバーフロー。湯船の中から投入される湯は、混じりっけのないピュアな印象で、肌になじむ感じ。100%掛け流し源泉には、循環湯では体験できない、体と湯が一体になる感覚を得ることができる。露天は国道に面していて騒がしいが、やはり100%かけ流しで、浴感... [続きを読む]
  • 2008/12/01 18:56第1788湯 木津温泉・ゑびすや
  • 木津温泉は数軒の宿が軒を連ねる静かな温泉街。なかでも規模、風格の面で最も目立つのがゑびすや。松本清張が愛した宿で、名作Dの複合はここで執筆されたとか。大浴場は8人ほどの石づくりの内湯と露天がひとつずつ。内湯は透明湯がオーバーフローしており、循環とかけ流しの併用のようだ。透明の単純温泉は、くせがなくてあっさりとした湯。旧館の大正ロマンあふれる家族風呂は、松田忠徳教授が絶賛する掛け流し風呂だという。館... [続きを読む]
  • 2008/12/01 16:18第1787湯 久美浜温泉・湯元館
  • 夕日ヶ丘温泉から3キロほどの距離にある源泉かけ流しの宿。日帰りにも積極的なようで、入浴客多い。内湯は8人くらいの石張りで、透明の塩化物泉が100%源泉かけ流し。久しぶりに、加水、加温、循環、塩素すべてなし♪塩苦い味の透明な塩化物泉だ。名物の岩露天風呂は80人くらい入れそうな巨大な湯船。10メートルくらいの崖の上から湯滝が落ちており、天然か人工かはわからないが、かなりダイナミック。内湯の鮮度には負けるが、露... [続きを読む]
  • 2008/12/01 15:29第1786湯 上野温泉・花ゆうみ
  • 丹後半島の西の付け根にある夕日ヶ丘温泉。20軒ほどの宿が並ぶが、そのはずれにある新しく、大きな日帰り施設。内湯はジェット式風呂などが並び、透明の単純温泉はオーバーフローなし。露天は人工の滝が落ちる広大な庭園風で、15人ほどの湯船が2つ。オーバーフローは見られるが、塩素の臭いが強烈…。 ... [続きを読む]
  • 2008/12/01 14:35第1785湯 浅茂川温泉・静の里
  • 丹後半島の西岸、漁港を見下ろす高台にある日帰り施設。内湯は3つほどの湯船が並び、一部でオーバーフロー。だが、循環して湯船に戻すのでタンなどで汚さないで、と丁寧に注意書きがあった。露天は見晴らしのよい5人ほどの湯船だが、オーバーフローなしの循環湯。透明の単純温泉は特徴を確認できず。 ... [続きを読む]
  • 2008/12/01 13:43第1747湯 弥栄あしぎぬ温泉
  • 丹後半島のちょうど真ん中あたりにある公共の日帰り施設。エレベーターと渡り廊下で高台の浴室へと向かう。内湯は15人ほどの扇状の石湯船で、透明の硫酸塩泉はオーバーフローなし。が、露天は10人ほどの石づくりの湯船に、大量の湯が投入され、そのまま下にある湯船へと滝となってオーバーフロー。循環装置があるかどうかは不明だが、湯量がとてつもなく多くて、浴感は完全にかけ流し。サッパリとくせのない湯は塩素の臭いもなく... [続きを読む]
  • 2008/12/01 12:39第1783湯 宇川温泉・よし野の里
  • 伊根温泉は休館日で入れず、丹後半島の突端を回って、北西部の高台にある宇川温泉へ。京風建築を取り入れたデザイナーズ系の日帰り&宿泊施設。木をふんだんにとり入れた浴室内の奥には、日本海を望む30人ほどの総木造風呂。オーバーフローはない循環湯だが、塩素が気にならず、眺望もよい。アルカリ性単純温泉の透明湯は特徴を失っているようだが、不快な浴感ではない。熱湯のタイル張りが美しい湯船は、オーバーフローあるが、... [続きを読む]
  • 2008/12/01 10:45第1782湯 天の橋立岩滝温泉・クアハウス岩滝
  • チェックアウト後、天の橋立を見学。あまりにも近くから見過ぎて全貌がつかめず。やはり、展望台など高台から鑑賞するのが正しいようだ。クアハウス岩滝は、天の橋立からも近い日帰り温泉で、プールやジムなどを備える健康施設。水着着用だと様々な湯船が並ぶバーデゾーンにも入れるが、裸浴のみ入浴。15人ほどのシンプルなタイル張りの湯船がある浴室で、透明の硫酸塩泉はオーバーフローなし。循環湯で塩素の臭いは気にならない... [続きを読む]
  • 2008/12/01 09:00日本一周の旅232日目:びわこ大橋天然温泉〜成相観音温泉
  • 本日の温泉入浴数:8湯(トータル1781湯)本日の走行距離:184キロ(トータル23103キロ)本日のルート:びわこ大橋天然温泉〜成相観音温泉(滋賀県〜京都府)道の駅「びわ湖大橋米プラザ」の車中で起床。いつものパターンで、のんびりと8時半過ぎに目覚める。あ〜、また寝坊してしまった・・・。準備を終えて、出発したときに事件は起きた。昨夜渡って来た「びわ湖大橋」を、もう一度渡ってしまった。びわ湖大橋は一応有料道路。... [続きを読む]
  • 2008/11/30 20:22第1781湯 成相観音温泉・里の宿川尻
  • 今宵の宿湯。日本三景のひとつである天橋立の近くに湧く温泉。民宿旅館と謳うように、規模は旅館なみだが、民宿の素朴さがある。浴室は岩露天風呂と障子風呂が男女入替制で、夜は男湯が露天風呂。洗い場と湯船の一部は半露天だが、奥に行くと、10人ほどの風情のある湯船。ジェット式の循環湯であるが、塩素の臭いがしないので苦痛は感じない。透明湯はアルカリ性単純温泉で、しっとりと優しい。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/29 21:22第1773湯 びわこ大橋天然温泉・みずほの湯
  • 琵琶湖東岸を一気に南下。約2時間かけて守山市のびわこ大橋の近くにあるスーパー銭湯風の日帰り施設へ。琵琶湖、デカすぎ。1〜3階まであり脱衣場にエレベーターがある変わったスタイル。1階の温泉浴槽は15人ほどのタイル張りで、黄色の透明湯が循環使用。色以外にはあまり特徴は確認できず、しかも入浴客が多いので、湯もくたびれ気味。3階にある小さい温泉浴槽のほうが生きている感じ。温泉分析書を見ると、モール泉ぽいだけに... [続きを読む]
  • 2008/11/29 21:14第1772湯 長浜太閤温泉・国民宿舎豊公荘
  • 琵琶湖畔、長浜城の近くにある国民宿舎。18時まで日帰り入浴ができるが、滑り込みセーフ。内湯のみの浴室には、大小2つある円形の湯船のうち、5人ほどの小さいほうに錆色の褐色の濁り湯が注がれる。須賀谷温泉と似た感じの浴感で、見た目ほど味や香りはしないさっぱり湯だ。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/29 21:10第1771湯 須賀谷温泉
  • 滋賀県に突入。琵琶湖北西部の田園地帯に佇む鉱泉の一軒宿。内湯は2つの湯船が並び、手前が透明湯、奥が10人ほどが入れる鉱泉の湯船。錆色のような黄褐色の濁り湯が注がれている。13℃の鉱泉なので循環していてオーバーフローもないが、色はインパクト十分。わずかに鉄&炭酸ぽい味を感じるが、見た目ほどの特徴はなく、さっぱりした感じ。オーバーフローする露天は透明湯で、白湯か循環湯だろう。なかなか興味深い湯だったが、10... [続きを読む]
  • 2008/11/29 15:14第1770湯 今庄365温泉・やすらぎ
  • スキー場に併設された日帰り施設。まだ雪が残り寒い…。内湯は15人ほど、露天は20人ほどの岩づくりで、透明の単純硫黄泉はオーバーフローなし。硫黄泉の特徴はなく、塩素の臭いばかりが気になる。ロビーには飲泉所があり、硫黄臭とたまご味が確認できるのが救い。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/29 14:09第1769湯 しきぶ温泉・湯楽里
  • 武生の郊外にある大型宿泊&日帰り施設。斜行エレベーターで高台の大浴場まで移動する。内湯は様々な湯船が並び、ノーマルの温泉浴槽は5つ。それぞれ細かく泉温が設定されていて、好きな湯加減を選ぶことができる。透明の炭酸水素塩泉はいずれもオーバーフローのない循環湯で、あまり特徴のないさっぱり湯。打たせ湯のみ100%源泉と掲示があったが、止まっていてガックリ…。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/29 12:43第1768湯 河野シーサイド温泉・ゆうばえ
  • 南越前の海岸線にある日帰り温泉。湯船からは敦賀半島と日本海を望む。その名の通り、夕暮れ時は美しい絶景が拝めそうだ。25人ほどのタイル張りの湯船からは透明の塩化物泉がオーバーフロー。だが、循環と加水でだいぶ温泉成分が薄まっており、しかも塩素がだいぶ臭い。景色を楽しみたい人にはいいかも。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/29 11:59第1767湯 越前温泉・露天風呂日本海
  • 越前港のカニ専門店が並ぶ海岸線にある日帰り温泉。その名の通り、日本海を間近に望む6人ほどの湯船が名物。海が近く、夕暮れ時はかなりキレイだろう。内湯は8人くらいのタイル張り。だが、残念ながら透明の炭酸水素塩泉はオーバーフローなし。塩素の臭いが浴室内に充満していて頭がクラクラ…。露天は臭いが拡散されるので、まだましだが、それでも強烈な臭い。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/29 10:48第1766湯 花みずき温泉・若竹荘
  • 郵便局を併設した珍しい公共の宿。3300円で素泊まりもできる。浴室は内湯のみで、6人ほどのタイル張り。オーバーフローのない循環湯だが、炭酸水素塩泉の透明湯はとろみがあって個性的だ。スベスベを越えて、ヌルヌルという感じの肌触りで、かなり気持ちのよい浴感♪しかも、湯口からは35℃のぬるい源泉が投入されているのもうれしい。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/29 09:00日本一周の旅230日目:三国温泉〜越前玉川温泉
  • 本日の温泉入浴数:8湯(トータル1765湯)本日の走行距離:111キロ(トータル22709キロ)本日のルート:三国温泉〜越前玉川温泉(石川県)福井は朝から嵐のような雨風。目の前の日本海が激しく波打っている。結局、一日中強い雨が降り続いた。天気が悪いと、やはり気分も下がり気味になってしまい、温泉をまわるペースも落ちてしまうのだが、結果的に目標である8湯を今日も達成することができた。こういう悪条件でも目標を達成で... [続きを読む]
  • 2008/11/28 19:13第1765湯 越前玉川温泉・玉島荘
  • 今宵の宿湯。越前ガニのメッカである越前港の近くの温泉地。目の前に漁船が停泊する網元でもある温泉宿。男女別の内湯は8人ほどで透明の単純温泉。湯の投入が見られない循環湯で、特徴のない湯はちょっと物足りない。今回は素泊まりだが、網元の宿なので料理は期待できるかも。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/27 19:05第1757湯 三国温泉・民宿富士
  • 今宵の宿湯。三国海岸にある温泉民宿。すぐ目の前は海♪内湯は家族風呂サイズの浴室が2つあり、貸切で利用できる。檜風呂と石風呂があるが、檜風呂を選択。壁などは檜だが、湯船は石張りで2人用。透明の塩化物泉は循環使用でオーバーフローないが、塩味&苦味が確認でき、塩素も気にならないので浴感は悪くない。一泊朝食付きで4000円代の料金もありがたい♪ ... [続きを読む]
  • 2008/11/27 18:12第1756湯 三国温泉・ゆあぽ〜と
  • 福井県に突入。東尋坊からも近い海岸線に建つ日帰り温泉。内湯は海に面しているが、スモークがかかっていて眺望はいまいち。透明の塩化物泉は循環使用で、オーバーフローなし。塩化物泉の塩味は残っているが、塩素の臭いが強烈。浴室に入った瞬間に臭うほど…。2階のレストランでロースカツ定食をいただく。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/27 17:31第1755湯 大聖寺温泉・日谷町共同浴場
  • 太子温泉の近くの集落にある共同浴場。ほとんど地元の人しか利用していないが、外来入浴も300円を料金箱に入れればオーケー。内湯は8人ほどのタイル張りで、半分が深くなっている。透明湯は循環使用でオーバーフローないが、塩素の臭いも気にならず、さっぱりした浴感。毎日入る生活湯としてはちょうどよいかも。湯上がりに温泉分析書の内容をメモしていたら、おばあさんが電気を点けてくれた。やさしぃ〜♪ ... [続きを読む]
  • 2008/11/27 15:25第1754湯 太子温泉・直下町共同浴場
  • 近くにある特月荘という宿は入浴できず、共同浴場を勧められた。15時の営業まで10分ほどフライングだったが、快く許してくれた。350円を料金箱に入れるしくみ。集会所のようなほのぼのした雰囲気がいい♪先客に挨拶すると、いらっしゃいと声をかけられてうれしくなる。浴室は6人ほどの底が深くなったタイル張りで、透明の単純温泉が張られている。循環していてオーバーフローはないが、湯量は多いので浴感は悪くない。熱めだが、... [続きを読む]
  • 2008/11/27 14:11第1753湯 粟津温泉・総湯
  • 北陸最古といわれる温泉地で、10軒弱の宿が軒を連ねる。総湯の前まで行くと、移転先の貼り紙があった。今年新しく建て替えられたことを知らずに訪ねてしまった。まだ真新しい館内には、森元総理の書が飾られている。浴室には、12人ほどの円形のタイル張りの湯船がひとつ。透明湯はわずかに塩味のする硫酸塩泉。循環との併用式だが、湯が少なくなると源泉が足されるしくみ。基本的にオーバーフローなく、総湯の湯としては少し物足... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

温泉ファンド