なったん3211 さん

なったん3211さん: 大河ドラマ風林火山、韓国映画レビュー
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*>▽<)不朽の名作・教えて(>▽<*韓国ドラマ中医学&薬膳コミュニティー
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映画DVD、映画ビデオ日本映画、邦画大河ドラマ・風林火山
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映画の感想韓国映画
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プロフィール

ハンドル名なったん3211 さん
ブログタイトル大河ドラマ風林火山、韓国映画レビュー
サイト紹介文大河ドラマ風林火山、韓国映画、韓国ドラマ「ホジュン」、中国、日本映画、お気に入りの本のサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供235回 / 360日(平均4.6回/週) - 参加 2007/05/14 15:06

なったん3211 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2007/12/27 23:30中国映画「墨攻」(2006)
  • 実は、この映画を見たとき、DVDプレイヤーが故障していて、音声が少しおかしかったのです。…一応聞きとりできたので、最後までみましたが…ちょっと残念でした。ちなみにDVDプレイヤー(思えば長く使ったものです)は修理費が高いので、新しく買いました。7000円。前のプレイヤーを買ったときは3万円でした。(それでも安い方だったのです)もちろん、その分かなり軽くていかにも壊れやすそう(買ったばかりで何ですが…)... [続きを読む]
  • 2007/12/27 08:35「天地人」主演は妻夫木聡!
  • 20日に発表されていたので、もう遅いのですが、妻夫木さんになったのですね〜。どうでしょう?私は妻夫木さんの作品を見ていないので「どうかな…?」という感じですが。(密かに「オダギリジョー」さんの主演を期待していたのです。最近映画界の人の抜擢が続いているので、その点では合っていましたが)メッセージにもあるように、「風林火山」舞台版が春に公開されるようです。(これもすでに既知のネタになってしまいました…)... [続きを読む]
  • 2007/12/25 20:37日本映画「天国の本屋 恋火」(2004)
  • あまり期待せずに見たのですが、なかなか良かったです。<ストーリー>ピアニストの健太(玉山鉄二)は、「演奏が独特すぎる」と、オケをクビになってしまいます。酔いつぶれて寝てしまい、起きるとそこにはなじみのない光景。そこは「天国」でした。どうも「天国の本屋」店長のヤマキ(原田芳雄)に、「この世からあの世に」連れてこられてしまったらしいのです。「臨時採用のアルバイトを探しているから」…と。本屋での仕事は、... [続きを読む]
  • 2007/12/24 22:42「風林火山」まとめ。
  • あえて直感的に点数をつけるとしたら、'''総合評価 85点'''ぐらいです。内訳をつけてみると、脚本…89点キャスト…80点演出…85点ストーリー…75点音楽…85点ぐらいでしょうか。<ストーリーと脚本>風林火山の単行本の説明に「ロマンあふれる華麗な戦国絵巻」とあるように、原作は視覚的表現が印象的(とくに由布姫と勘助の人物像など)で「絵巻」という表現もむべなるかな、という感じです。それ... [続きを読む]
  • 2007/12/24 20:26「下妻物語」見ました〜
  • 今日、梅田の阪神百貨店の前を通ったら、マールブランジュの前に長い行列が。5時間後も行列は続いていました。京都に戻ると、コンビニでも生協でもケーキを店頭で売っています。いったい、今日いくつぐらいケーキが売れるのでしょうか。もしかして年間の半分ぐらいは稼いでいるかも…?私はお正月まで「禁」なので、玄米ごはんと野菜の煮物で「禅・クリスマス」(?)となりました。「パンがないならケーキをお食べ」そう言ったマ... [続きを読む]
  • 2007/12/24 00:12「ちりとてちん」ほのぼのと。
  • 「あんなに面白いのにどうして視聴率が低いの?」という質問がgooに出ていました。キャストの知名度とか、漫画のようにベタすぎる展開とか、色々説明はできます。朝ドラが好きな人って、やっぱり「どんど晴れ」みたいな、明るくきれいなヒロインの成長物語が好きなのか…だとすると「ちりとてちん」そのものがまさに「B子」? 先々週の視聴率は15.7%で、前半(平均20%前後だった)よりかなり下がっていました。でも、NHKは... [続きを読む]
  • 2007/12/22 18:08ホジュン 第54話(番外編・恭嬪の死)
  • 前回眞心痛(狭心症)で倒れた恭嬪(王の第一側室)の続きです。恭嬪が死ぬまでの経緯が描かれていますが、はっきり言って今回正しい判断をすることが出来た人物はいなかったのではないかと…王室どころか現代であれば一般市民でも訴訟になってもおかしくないような話ですが、まあ昔でよかったね、という話ではあります。恭嬪の心痛は現代で言うと「不安定狭心症」です。現代であればすぐに入院が必要な状態ですが、恭嬪は重いカチ... [続きを読む]
  • 2007/12/21 23:13ホジュン 第53話(眞心痛、室女病)
  • 前回、回をひとつまちがえていたみたいです。すみません。この回は前回の続きになります。王の命で恭嬪殿にかけつけたホジュンは、かつてアン医員の命を針で救ったことを思い出して、一か八かの処置をとります。心兪に置針したあと、神瘚に生姜の隔物灸をします。心兪(太陽膀胱経)は心疾患に多用される経穴です。神瘚(任脈)は温陽救逆作用をもつ経穴として用いられます。それを見ながらヤン・イェスはホジュンの正... [続きを読む]
  • 2007/12/20 23:072007年「独断と偏見」邦画ベスト5!
  • 今年はもう映画館で邦画を見ることもないと思うので、07年上演の作品のみ、ベスト5を作ってみました。あくまで行動半径の狭い私が見た作品のなかで、しかも「好み」だけで選んだので、決して「標準」ではないです。ご了承ください。ベスト10にしなかったのは「10本も見ていないから」ですが(…汗)そもそも去年は劇場で映画など見なかったので、大いに進歩しています。1位「サッド・ヴァケイション」http://blogs.yahoo.co.jp/na... [続きを読む]
  • 2007/12/19 22:43韓国映画「カンナさん大成功です!(미녀는 괴로워)」(2006)
  • 評判通り、楽しかったです!ブスでデブ、なのに声だけは美しいカン・ハンナ(日本語字幕は「カンナ」になっている)が、全身整形して美人になり、歌手を目指す、というお話。日本の鈴木由美子さんの漫画が原作なので、邦題は漫画版と同じになりました。ストーリーは「やっぱり少女漫画だな〜」っていう感じでした。カンナのデブ姿も、一目で「特殊メイク」というのがはっきりと分かるし。(「ヘアスプレー」のジョン・トラボルタは... [続きを読む]
  • 2007/12/18 00:31ありがとう、勘助!(風林火山 最終回・決戦川中島)
  • もう何も言うことはありません。途中から本当に涙が止まらなくなりました。前回、啄木鳥の戦法を見破られたことで窮地に陥った武田軍です。妻女山からの援軍は急きょ下山します。この後の真田軍と村上義清軍の川をはさんでの戦闘シーンは圧巻でした。いかに手間をかけて作った場面か、あまりよく知らなくても分かります。1回分延長して作られた理由も分かりました。この真田と村上の決着も見たかったのですが、勝敗つかずだったの... [続きを読む]
  • 2007/12/16 23:31ホジュン 第51話〜52話(不妊症、瘧疾、冠心痛)
  • この回もあまり中医学的に大きなテーマはないのですが、小さく3つほど出てきます。〓不妊症仁嬪は10年ほど妊娠していないようです。これに対して御医は「白子附帰丸」と「四物湯」を処方しているようですが、なかなか妊娠しないようで、ドジが不妊治療を直接依頼されることになります。「白子附帰丸」は、中国の方剤事典を調べましたが載っていませんでした。「四物湯」は血虚の基本製剤で、常用処方と言っていいと思いますが、不... [続きを読む]
  • 2007/12/16 22:55平安の祈り
  • アルコール依存症の自助グループ「アルコホリック・アノニマス」のミーティングでは、最後に締めくくりのお祈りがあります。平安の祈り神様、私にお与えください。変えられないものを受け入れる落着きを。変えられるものを変えていく勇気を。そして、二つのものを見分ける賢さを。大分前に聞いた話なので正確に覚えていませんが、たしかこういう内容だったと思います。私はこのお祈りが好きなのです。人は、自分でないものになるこ... [続きを読む]
  • 2007/12/16 22:27遅ればせながら「NANA」を見て
  • 原作が少女コミックだったので敬遠していていて今頃になりました。雪国から上京してヴォーカリストとしての成功を目指すなな(中島美嘉)。彼を追いかけて偶然、同じ電車で上京することになった奈々(ハチ:宮崎あおい)。この二人の友情を軸に、二人の恋と夢や希望を描いた話で、ありきたり…な感じが最初したけど、漫画も映画も大ヒットしたのもよく分かりました。同じく敬遠していた「下妻物語」とかも、このさい見てみようかな... [続きを読む]
  • 2007/12/13 15:32いいかげんに生きよう!
  • 件の社交ダンスの会に一応行きました。会場は…私の服装はむしろ地味だったのではないかと思うぐらい、皆さんすごかったです。昔の社交界みたいなドレスを着た若い女性の方もおられました。で、ダンスとか何かより私がショックだったのは、去年のチャイナドレス(赤)が入らなかった…!(涙)ことです。忙しくて運動の機会が減っていることとか、東京出張が増えたとか、色々あるのですが、クマと同じく冬に向けて暖房機能としてつ... [続きを読む]
  • 2007/12/12 23:21大河ドラマ「新撰組!」山南敬助の死
  • このところずーっと新撰組の話ばっかりですが、やっぱり面白いです。新撰組が一番輝いた池田屋事件の回は圧巻でした。「風林火山」と違って展開が早くて、どんどん話が進んでいくのですが、隊士たちのチームプレーが一丸となって、クーデターをもくろむ浪士たちを成敗していく場面。月並みですが、感動しました…。しかしこの頃から内部での対立が段々表面化していきます。そして、土方と対立した山南は、切腹に追い込まれてしまう... [続きを読む]
  • 2007/12/12 23:03爆笑!「フー・アー・ユー?」(のり・たまみ著 扶桑社)
  • 古今の政治家の迷言を集めて本にしました、というものなのですが、これが面白かったです。タイトルは、森喜朗元総理大臣がクリントン大統領を訪ねたとき、「ハウ・アー・ユー」というつもりが、間違って言ってしまった言葉がこれだったというもの。「ヒラリーの妻です」とジョークで返答したクリントンの言葉がまた分からず、「ミー・トゥ」と答えてしまったという話なのですが(…汗)これを皮切りに出てくるわ、出てくるわ…で、... [続きを読む]
  • 2007/12/12 22:38「鞭声粛々夜河を渡る」(風林火山 第49回)
  • 「この戦、人の戦であれば負ける。神の戦であれば勝つ」政虎の台詞が今回を象徴していましたが、この霧はどちらに見方をしたのか、という話でした。前回のおふくが言った「霧」を使って、敵を二方向から挟み撃ちにするという勘助の「啄木鳥の戦法」でしたが、後で信玄が言うように「この霧は敵にとっても好都合」であることを、勘助は見落としていました。そのおふくですが、どうも'''宇佐美とも知り合いだったらし... [続きを読む]
  • 2007/12/09 20:51椎名林檎「無罪モラトリアム」
  • 世の中にたくさんCDは出ているのに、何回も繰り返して聞いてしまうのが、これと、後の二つの椎名林檎のアルバム(「勝訴ストリップ」「加爾基 精液 栗の花」)です。東京事変になってからのアルバムも持っています。技術的には素晴らしいと思いますが、繰り返し聞くということはなかったな…。いつも昔のアルバムに戻ります。その時の気分で聞きたい曲が変わるのですが、今日は「同じ夜」でした。飛交う人の批評に自己実現を図... [続きを読む]
  • 2007/12/08 21:48実践!「便秘」(摂食障害の人のための健康管理術〓)
  • 仕事をはじめてしばらくして、いわゆる「依存症」の人たちと接する機会がありました。とくに、アルコール依存症の人は、身体の病気で来ることもあるので、ある程度見る必要があるのですが、色々な意味で難しいというのが正直な印象です。このためにアルコール依存症の通信講座まで受けてしまいました(笑)が、やっぱり専門家に任せた方がいいかな…と思っています。一方、普通の外来には「摂食障害」の人が時々訪れます。この人た... [続きを読む]
  • 2007/12/08 11:11日本映画「害虫」(2002)
  • 実はこの映画が宮崎あおいさんの初主演作だったんですね〜。低予算映画のように見えますが、当時15歳のあおいさんと蒼井優さんが共演しているという、今となっては豪華キャスティングになってしまった映画です。ユーザーレビューではあまり評価の高くない作品ですが、実はこういう映画は割と好きです。やっぱり、宮崎あおいさんがかわいいので、それによるところも大きいかもしれません。彼女の作品をもっと見たくなってしまいまし... [続きを読む]
  • 2007/12/06 23:16お仕事・心から反省…の記
  • いつもブログにご訪問いただいているある方から、「勤務スケジュールは一体どーなってるんだ?」というご指摘を受けました(もっともなご意見です)。今年のことを言うと、今は全部非常勤です。来年から順調にいけば常勤になりそうですが、進路のことは少し迷っています。記事は時間のある時に下書きして、ちょっと時間が空いた時にアップしています。どうしても自分に向いていると思えなかった研究をやめることが出来たのは良かっ... [続きを読む]
  • 2007/12/06 08:35米映画「ヘアスプレー」(2007)
  • 映画館のレディースデーを狙ってやっと行ってきました。(水曜日は1000円になるのです。去年だったら不可能な時間帯ですが、今年だけでしょうね、きっと…)評判通り、楽しかったです!60年代の雰囲気とノリノリのダンスシーンが「古き良き日々」を彷彿とさせて、言葉で書く必要がないぐらいです。あの頃のヘアスプレーでコチコチに固めたアップのヘアスタイルとか、ドレッシーな衣装とか、現代のアメリカではあまり見かけないよう... [続きを読む]
  • 2007/12/05 23:36日本映画「犯人に告ぐ」(2007)
  • 立て続けに映画を見ていたらさすがに疲れてきました…。ということで、記事は短めです(すみません…)。WOWOWで一度放送されたものを劇場版に構成しているようなのですが、原作が同じなので大きな話の流れはそう変わらないのではないか…と思うのですが、比較していないので分かりません。最近、ドラマもかなり面白くなってきているみたいなので、映画も頑張らないと「家でテレビを見ている方が…ということになりかねない気... [続きを読む]
  • 2007/12/04 23:32由布姫ふたたび(風林火山第48回「いざ川中島」)
  • 今回から川中島の決戦が始まりましたが、もしかして今回のタイトルを「決戦前夜」にしてもよかったかも?次回のタイトルも「決戦川中島」ですしね…。本格的な決戦のシーンは次回になりそうです。しかし、決戦そのものは始まりました。NHKのHPもビデオメッセージを入れたりと、かなり気合いが入っています。ここまで来てやっと気づいたのですが(←鈍い)、勘助、かなり年寄りになっています。いつまでも若いな〜と思っていた... [続きを読む]
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