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- 2008/11/13 00:52(無題)
- 屁をこけば 実まで出るよな 冬の夜 ... [続きを読む]
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- 2008/11/07 00:56(無題)
- >ハリスメモするときのためにレシートは取っておくとよいよ。ムーンライトマイルを読む。おもしろい。宇宙開発の壮大なロマンほど、小学生のときの私の心を揺さぶった強烈な衝動はなかった。そのときの気持ちをおもい出す。 ... [続きを読む]
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- 2008/11/05 23:33(無題)
- その日その日の使った金額をメモしてみると一週間で結構使ってるのね。 ... [続きを読む]
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- 2008/11/03 22:58(無題)
- 空幕長の論文つまんないねぇ ... [続きを読む]
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- 2008/10/22 00:18(無題)
- そういえば書くの忘れた気がしたが、父親が人身事故にあって休職中なんす。 ... [続きを読む]
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- 2008/10/10 22:08(無題)
- 昨日自転車がパンクした!そこをストリートビューに激写された! ... [続きを読む]
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- 2008/10/10 01:52(無題)
- 宮本輝という作家は、比較的主題がわかりやすい。泥臭い雰囲気の情景に人間模様を織り交ぜた、初期に多い作風。これは昭和の風景をよく題材に使う。作家としてのキャリアを確立させた蛍川や流転の海や、幻の光などがそういうのになるだろうか。また、近年は小説の題材が盛んに海外にとられる。ドナウの旅人、月光の東、海辺の扉など・・・また、誰が書いたあとがきだったか。宮本輝は再生を描く作家だとあった。私のお ... [続きを読む]
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- 2008/10/07 21:37(無題)
- 今日、野暮用でユザワヤのダイソーに行き、棟続きの丸善にも足を伸ばした。ちょっと気になっていたこともあったので、歴史関係の書籍を当たり、ついでに芸術関係のスペースに足を伸ばしたのだが、そこである絵画集に夢中になってしまった。作者は山本タカト氏で、いわゆるエロ・黒・ナンセンスを春画で復活したような作風だったが。その絵の美少年・美少女は、たちまち私をとりこにしてしまった。官能的で退廃的な絵であり ... [続きを読む]
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- 2008/10/02 01:29(無題)
- 明日はいよいよクラナドである。楽しみだ。 ... [続きを読む]
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- 2008/09/28 01:40(無題)
- いいたいことがあるけど、いえないのはつらいなぁ。もっと馬鹿に生まれたかった。本当はこんなブログやってることが馬鹿なことなんだよな。もっと、チラ裏的なことを書きたくったって、そんなのは負けなんだよなあ。関係したくないことに巻き込まれて、放置されるっていう俺の気持ちを何で察してくれないかなぁ。 ... [続きを読む]
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- 2008/09/27 00:43(無題)
- 先日、現代文で読んだ江藤淳氏の評論に着想を得たのだが、考えてみれば、痴人の愛に出てくるナオミは恐ろしい女である。主人公によって理想の女に仕立てられたナオミは、一方で、主人公のあずかり知らぬままに、彼の理想を超越した、妖艶な女へと変貌してゆく。終には、主人公は理想を現実に飲み込まれ、ナオミへの絶対的服従に倒錯の愛を感じるようになるわけだが、ナオミの恐ろしさは、彼女が翻弄する男どもの認識するナオ ... [続きを読む]
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- 2008/09/26 00:39(無題)
- 毎日3つの欠点と10個の反省点を自分に見つける。絶望した! ... [続きを読む]
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- 2008/09/25 00:35(無題)
- なんで大学で高校教育しなきゃいけねえんだよwww大学の数が多いのが悪い。ボーダーフリーはなくせばいい。もしくはアメリカみたく出るのを難しくさせるとか。 ... [続きを読む]
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- 2008/09/24 01:32(無題)
- ビジュアル百科事典を買った。 ... [続きを読む]
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- 2008/09/20 01:21(無題)
- 太田さん辞めちゃいましたねー。被害者をさも加害者のように実名公表とか、最後はやけだったんですかね。 ... [続きを読む]
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- 2008/09/13 21:39両国に行ってきたの記
- 江戸東京博物館に故宮博物館所蔵の書を見に行く。皆の注目は蘭亭序であったが、清の時代の行書が一番よいと思った。その書につられて図録を買ってきたりする。見たきゃうちに来い。 ... [続きを読む]
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