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- 2008/05/12 00:16ITコンサルタントの名言
- 尊敬する先輩の一言「障害の数だけ人は成長できる」数々の修羅場を乗り越えてきた人だからこそ言葉に重みがあった。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/10 01:30理想を語る
- リーダーは、絶対無理でもできるとメンバーに言わなければならない時がある理想論や一般論を語る人は好きじゃないが、リーダーすら無理と言っているプロジェクトが成功するはずがないただ、毎回理想論や楽観的な計画を語られても正直しんどい。一見無理そうでも、出きるかもしれないと思える作戦や効率化案などの根拠が必要だ今はメンバーだから難しい問題や厳しいスケジュールを乗り越える戦術を現場レベルで実践していく必要が... [続きを読む]
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- 2008/04/13 21:55意思決定のための分析の技術
- 先輩コンサルタントお勧めの本何事にも基礎があるように実は「ものごとを分析する」ことにも基礎がある。この本で取り上げているのは「大きさを考える」「分けて考える」「比較して考える」「時系列で考える」という考え方である。バリエーションとして「バラツキを考える」「過程を考える」「ツリーで考える」という考え方である。学生時代のディベートで自然と行っていたことだが、体系的にまとめられている点で価値があった。... [続きを読む]
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- 2008/04/12 18:07スーツ購入
- 一年間まじめに働いたのでちょっといいスーツを購入した。一着は三越のPB 「ドーランドハウス・オブ・ロンドン」のセミオーダー。知名度は低いが、友人のお勧めだったので購入を検討。好みの生地があったので購入。丁寧に採寸してくれたし、こちらの質問にも丁寧に答えてくれてなかなかいい印象を受けたもう一着はTAKEO KIKUCHIのセミオーダー。http://www.takeokikuchi.com/sculpture/index.htmlこちらは本切羽など基本的なオプ... [続きを読む]
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- 2008/04/08 00:38新入生、新入社員の皆にひとこと
- 面白い記事を見つけたのでメモ。http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/column/horiuchi/horiuchi51.html 「魚を与えず釣り方を教える」とはまさにそのとおりだと思った。飢えた人に魚をあげても救われるのはその場限り。しかし、魚の釣り方を教えればその後も魚を得ることができるこれは新人にも当てはまる。その場限りでいいのならば、面倒だが細かく指示出せばそれなりの仕事はしてくれるが、新人は育たない。逆に自分で調べて... [続きを読む]
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- 2008/04/08 00:08windowsの環境変数
- windowsの環境変数を書き換えた場合DOSを立ち上げ直さないと設定が反映されない。コマンドはやっぱりLinuxが便利だな。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/30 00:19最近のうれしいお知らせ
- 最近、OB訪問を受けた学生や相談に乗った学生から内定をもらったとうれしい報告を受けているみんな優秀な学生だったので内定は出ると思っていたが、やっぱり報告を受けると安心するし、うれしいただ、今年は売り手市場なのでこれで満足しないで納得いくまでとことん就職活動を続けてほしい ... [続きを読む]
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- 2008/03/29 10:31「復活して欲しいテレビ番組は?」プロジェクトX
- ブログネタ:復活して欲しいテレビ番組は? 参加中「復活して欲しいテレビ番組は?」ということで思わず書いてしまった。私はNHKのプロジェクトXだ。通常表に出ない大規模プロジェクトの裏方に光を当てた良作だった。取材も緻密で、毎回できる限りプロジェクトの当事者に出演してもらうという姿勢も好感が持てた。彼らの言葉はシンプルだが一言一言に重みがあり、学ぶことが多かったロータリーエンジン誕生や黒部ダムなど今でも感 [続きを読む]
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- 2008/03/21 01:02社会人になっても就職活動アドバイザー
- 社会人になっても学生のときのように就職活動のアドバイザーをやる機会がある。(もちろん、仕事が忙しく、時間は激減したが・・・。)ちょっとESを添削したり、食事のついでに相談に乗ったりといったことしかしていないが、感じることがある。自分も含めて今の世代の人たちは作業をすることは上手だが、その作業の目的を考えることが苦手であるコンサルティング業界を受けているときに、「ミシンメーカーからミシンの売り上げが... [続きを読む]
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- 2008/02/16 13:19朝のオフィス
- 朝のオフィスは仕事が捗る。人は少なく、割り込み作業も少ない。気分も晴れている。仕事が思っていたよりも進み、得した気分になる。おすすめだ。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/15 00:07進化
- 我々のプロジェクトはデスマーチで厳しい状態が続いているが、後続のプロジェクトが我々の教訓を活かし、上手くプロジェクトを進めている。プロジェクト内の改善も大切だが、プロジェクトを越えた改善がなければ長期的な進化は遂げられない。「賢い人は自分の体験から学び、より賢い人は他人の経験から学ぶ」 ... [続きを読む]
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- 2008/02/14 00:01就職したい企業ランキング
- ブログネタ:就職したい企業ランキング 参加中毎年出ている就職したい企業ランキング。多くの人に支持されている企業なので魅力ある企業なのだろうが、誰にでもベストな企業かというと、必ずしもそうではない。一人ひとり個性があるように,あっている企業も違う。私は有名企業を蹴って,ランキングには載らないコンサルティング会社に就職したが満足している。大切なのは自分が納得できる環境で働くことだ。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/13 00:01あってる仕事
- 中途の先輩で開発が出来なくて、使えない人がいたが、最近開発から進捗管理のポジションに移った。いろいろな人と調整してくれて以前よりもよっぽどプロジェクトに貢献してくれる。人それぞれあってる仕事があるんだなぁと感じた。しかし、管理者が開発とシステムについて知らないとメンバーと満足に会話ができない。頼むから勉強してください……。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/11 18:41技術屋のあり方
- 技術屋のあり方にもいろいろある。先日DB屋の友人に面白い話を聞いた。アプリとDBで新システムについて話していた。アプリの提案した方法だとDBのアクセスが多くなり、効率もよくない。すかさず、その友人がホワイトボードに絵を書き、このような処理方式にしてほしいとアプリに提案した。アプリも納得したし、DBのアクセスも低下し、効率的に処理できるようなった友人はDBについては優秀だと知っていたが、アプリも広い範囲をカ... [続きを読む]
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- 2008/02/10 09:34ブログネタ:「お部屋探しのポイントは?」
- ブログネタ:お部屋探しのポイントは? 参加中絶対に通勤・通学に近い部屋。高校・大学と通学時間2時間だったので、もう長い移動時間は耐えられない。本を読んだり、音楽を聴いたりできるがどうしても集中できない。社会人になったので通勤時間30分圏内に引っ越したが、京都出張が多い・・・・。 [続きを読む]
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- 2008/02/09 00:42理想と現実
- やっぱり理想と現実にはギャップがある。だからと言って現実に満足してはいけない。理想を描き、現実と理想のギャップを埋めていくのが挑戦だ。理想も語れない人たちが現実を変えられるわけがない。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/06 00:05フレックスタイムの効果
- うちの会社はフレックスタイムを導入しているのだが、出社がバラバラというのは一長一短だ。用事があるときに出社していなかったり、あるいは既に退社していることがある。中途の仲間にはしまりがないと感じるものもいる。自分の効率いい時間に働けるのは助かるが人と一緒に働くときには不便も感じる。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/03 20:15久しぶりの休日
- ずっと休日出勤だったが、今日は久しぶりに休日だった。久しぶりの休日過ぎて何をしていいのかわからず、洗濯物や掃除をして終わった・・・ ... [続きを読む]
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- 2008/01/26 09:14粘れることも才能
- 先日会社の大先輩に言われた。「粘れることも才能」確かに毎日9時3時の生活を続けられているのはアドバンテージだし、パフォーマンスも出せる。しかし、今後もずっと続けられていけるかというと疑問が残る。量を質に昇華し、効率的に働けるようになる必要がある ... [続きを読む]
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- 2008/01/20 22:58九時五時
- 最近九時五時の生活です朝の九時に出社して、朝の五時に帰る。正直、しんどいが今が頑張り時だ・・・・ ... [続きを読む]
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- 2008/01/13 09:37スケジュール
- プロジェクトがタイトになってくると工数を少なめに見積もったり、常時一日16時間ぐらい工数を見積もるひとがいる・・・突発的なタスクが生まれた瞬間にスケジュールが崩壊するスケジュールは柔軟性を持って立ててほしい。そして、常にメンテナンスを行い、何をいつまでにしなければならないのかわかる状態にしておいてほしい ... [続きを読む]
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- 2008/01/06 09:01人月の神話
- 人月の神話―狼人間を撃つ銀の弾はない (Professional computing series (別巻3))/Jr.,フレデリック・P. ブルックス ¥3,045 Amazon.co.jp IBMのOS/360オペレーティングシステム開発マネジャーが自分のソフトウェア開発の体験を綴った読み物。1975年に出版された書籍なので、一部内容が古くなり、現状のソフトウェア開発にそぐわない部分があるが多くの部分は本質的ないようであり、現状でも当てはまる。例えば、「遅延しているプ [続きを読む]
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- 2008/01/06 08:49逆境でこそ真価が問われる
- 逆行でこそ、その人の真価が問われる忙しくなったり、高負荷になると仕事が捌けなくなる人や他人に対して厳しくなる人がいる通常時にいくらいいことを言っていてもこういう人は本当に信頼して、仕事を任せることができない。逆に逆境でこそ諦めなかったり、チームでこぼれたボールを拾う人は信頼ができるそう考えると今はチームのメンバーから信頼を得られるいいチャンスなのかと考える同時にメンバーから急速に信頼を失っている... [続きを読む]
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- 2008/01/03 09:50OB訪問
- 大学の同期から後輩がコンサルティング業界を志望しているからOB訪問を受け入れてもらいたいと連絡された。大学時代に世話になったし,元キャリアアドバイザーなので引き受けることにした。しかしよく話を聞いてみると,OB訪問を希望しているのは「同期のサークルの後輩のバイト先の後輩」だった。一瞬最早他人じゃないかと感じたが,人脈をフル活用して会いたい人に会う行動力は素晴らしいと感心した。 ... [続きを読む]
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- 2008/01/02 15:14今年の目標
- 今年の目標は中盤でゲームを組み立てつつ、点も取れるプレーヤーになること。チーム全体がうまく仕事ができるように環境を整え、知識を共有する。そして、肝心な部分では自分で成果を出せる。そんなプレーヤーを目指す。ただ、今もプロジェクトが終わるまではゾーンプレスで全員攻撃、全員防御だろうな・・・・。 ... [続きを読む]
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