パウ さん

パウさん: secondlifeを超えるthirdlife!!!
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プロフィール

ハンドル名パウ さん
ブログタイトルsecondlifeを超えるthirdlife!!!
サイト紹介文『thirdlife』・・『本を通して自らの頭に新しい世界が広がる』そんな世界どうですか??
参加カテゴリー
更新頻度情報提供48回 / 351日(平均1.0回/週) - 参加 2007/05/16 13:10

パウ さんのブログ記事

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  • 2007/07/02 19:00一日10分で字が見ちがえるほど上手くなる―はじめたその日から効果の上がるこの秘訣
  • 『字は、書き方のちょっとしたコツをつかみさえすれば、誰でも上手になるもの。そのコツのつかみ方について、本書ではわかりやすく解説。特に、「手本の見方」は、書物を見ながら独習するのに役立つ重要なポイントのつかみ方を紹介したものである。』(amazonより)僕は年を重ねれば字が綺麗になると思っていましたがいっこうに綺麗にならないので大人としてはちょっとまずいとこれで練習しています。結構できるビジネスパーソンの... [続きを読む]
  • 2007/06/12 18:003-rdlife/vol41『ザ・ゴール 2 ― 思考プロセス』
  • 『ベストセラーになった『ザ・ゴール』の続編。前作で紹介したTOC(制約条件の理論)を単なる生産管理の手法から、マーケティングや経営全般の問題解決にも適用できる思考法へと発展させている。 前作と同じように小説形式で、読みやすさは健在だ。前作では工場閉鎖の危機を救った主人公が、今回は副社長としてグループ会社の経営再建に立ち向かう様子が描かれている。 この本を読めば、「変化を起こし、実行に移すための手法」を... [続きを読む]
  • 2007/06/11 06:003-rdlife/vol40 『ロジカル・シンキング―論理的な思考と構成のスキル』
  • 『 数年前から、日本人の「コミュニケーション能力」の低下が精神科医の世界で指摘されているが、ここにきてビジネス社会のなかでも、個人のコミュニケーション能力不足がささやかれるようになってきた。私たちの社会が個々人のコミュニケーションによって成り立っている以上、仕事でも家庭でもコミュニケーションがうまくいかなければ、物事は何も進展しないし、問題も解決しない。 では、コミュニケーション能力が低下している... [続きを読む]
  • 2007/06/10 16:053-rdlife/vol39『プリズン・ブレイク』
  • 『「プリズン・ブレイク」の第1シーズンは最高傑作だ。設定は次の通り。リンカーン・バローズ(ドミニク・パーセル)が服役し、副大統領の兄弟を暗殺したというえん罪を着せられる。リンカーンの弟、マイケル・スコフィールド(ウェントワース・ミラー)は、たまたまリンカーンが死刑囚として服役しているイリノイ州のフォックス・リバー刑務所を設計した経緯があり、巧妙な脱走計画を立てる。マイケルの計画は、フォックス・リバ... [続きを読む]
  • 2007/06/07 18:003-rdlife/vol38『バッファロー'66』
  • 『 俳優ヴィンセント・ギャロが監督・脚本・音楽・主演の4役をこなしたオフビートな人間ドラマ。刑務所を出所したビリーは親に「妻を連れて帰る」と嘘をついたため、偶然出くわした少女レイラを拉致した。両親の前で妻の演技をするよう脅迫して、家に連れて帰るのが…。 ミニシアターで公開され、その斬新な感覚が若者に圧倒的な支持を得た。独特のカット割りや色彩感覚にセンスが光る。ヴィンセント・ギャロがエキセントリック... [続きを読む]
  • 2007/06/07 06:003-rdlife/vol -2 『最高の教育』
  • 今回は僕がもう一つ書いているブログを紹介します。『最高の教育』↑リンク貼ってますので、そのままいけます。ここでは、『教育』に関して熱く語っています。お子さんがいる方、先生、人事の方など、人に『教える』方には楽しんでいただける内容かと思います。http://blog.livedoor.jp/ne_yohaii_yo/教育って国が制度を決めてどうにかするものではなく、みんなが意識高めるのが大事なんだと思います。今は、人に自律的かつ継続的... [続きを読む]
  • 2007/06/06 18:353-rdlife/vol37『企業価値評価 第4版』
  • 『いまや世界でスタンダードになった企業評価の手法について、理論と共にその実践技法を詳細に解説する。全編を通して、価値算定のステップを概念的に説明するだけでなく、具体例を挙げて企業価値を実際に算定する。』(amazonより)前回のバフェットの本を読んでさらに知識を磨きたくなったらこの本ですね。『道具としてのファイナンス』よりは断然難しい笑というか、量が多い。 証券とか銀行に所属してたらみんな知ってるという... [続きを読む]
  • 2007/06/05 19:003-rdlife/vol36『バフェットからの手紙 - 「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル』
  • 『 本書は、伝説的な投資家であるウォーレン・バフェットの投資哲学を知るための解説書である。バフェットが経営するバークシャー・ハサウェイ社の株主へむけてバフェット自身が書いた「会長からの手紙」がテーマ別に整理されている。短期売買の秘訣を知りたいという人には向いていないが、長期的な資産形成手段として投資に真剣に取り組みたい人には貴重な1冊である。カニンガムによるボリュームのある序文が全体の要約となって... [続きを読む]
  • 2007/06/05 13:003-rdlife/vol -1 『知的生活の助け』
  • 知的生活を送る為には、大量の本を読み映画を見ることが必要とされます。で、みなさんがどれだけ本を購入されているか分かりませんが、今日はamazonを活用するのを勧めようと。いや利用されている方多いでしょうが、実際に利点をあげとこうと思います。利点1:クレジットカードで払うからポイントがつく利点2:本を買っても多少割引がつく(市中の本屋では絶対ないですね。)利点3:重い本を家まで送ってくれる。利点4:古本も大... [続きを読む]
  • 2007/06/04 19:003-rdlife/vol35 『神の子どもたちはみな踊る 』
  • 『1995年1月、地震はすべてを一瞬のうちに壊滅させた。そして2月、流木が燃える冬の海岸で、あるいは、小箱を携えた男が向かった釧路で、かえるくんが地底でみみずくんと闘う東京で、世界はしずかに共振をはじめる…。大地は裂けた。神は、いないのかもしれない。でも、おそらく、あの震災のずっと前から、ぼくたちは内なる廃墟を抱えていた―。深い闇の中に光を放つ6つの黙示録。』 (amazonより)阪神大震災は私も震度7の地域に... [続きを読む]
  • 2007/06/04 06:003-rdlife/vol00
  • このブログはseesaaを使用していてアクセス解析ができるんですよ。いや個人情報とかもちろんわからないですけど烈今一日200件近いアクセスがあるんですが、ブラウザーをINTERNETEXPLORER(以下IE)使っている方がほとんどなんですね。で、僕はfirefox使ってるんですが、firefoxが絶対便利ですよ。というか、使いやすい。僕的にですが・・・ ブックマークもIEからすぐ移せますし一回ダウンロードして使ってみては?http://www.... [続きを読む]
  • 2007/06/03 19:123-rdlife/vol34 『道具としてのファイナンス』
  • 『●「道具としての」、ファイナンスを仕事に使えるようになる本!|「ファイナンスといえば、本を開くと数式のオンパレード、講習会に行ってもムズカシイ理屈ばかり…。仕事に使えるファイナンスの本はないのか!?」――そんな嘆きはもう不要。|●複雑な数式の代わりにEXCELを活用|経営者の使命は、「有利な条件で資金を調達し、その資金によってより大きな収益を上げる」こと。そこで求められるのが、ファイナンスをかじった人に... [続きを読む]
  • 2007/06/02 23:543-rdlife/vol33.5 『ゲーム理論で勝つ経営』のつづき
  • ライアーゲームっていうテレビが土曜のPM11:10から放送されていますが、これまさにゲーム理論ですね~烈ゲーム理論の『複数人』+『状況の変化』をまさに表現しています!漫画も出ているようですが、それらに『面白み』を感じる人は是非ゲーム理論勉強しては・・・そう思ってupしました秊→http://third-life.seesaa.net/article/43657639.html... [続きを読む]
  • 2007/06/02 18:003-rdlife/vol33 ゲーム理論で勝つ経営 競争と協調のコーペティション戦略
  • 『 ビジネスはよく「戦争」にたとえられる。戦争には勝者と敗者が必ず存在する。ビジネスでは、市場のシェアをぶんどり、相手を完膚なきまでに叩きつぶすことで勝利を手にすることが最重要だと、これまではいわれてきた。しかし、本書はあるときには競争(competition)するが、ある時点では協調(cooperation)しあう関係を維持することが、企業が生き残るうえで重要だと説く。パイ(市場)を作りだすときはお互いに協調し、その... [続きを読む]
  • 2007/06/02 12:003-rdlife/vol32 『ヒート』
  • 『 男の映画を撮らせたらピカ一のマイケル・マン監督が、ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノという大スター夢の競演を実現させたアクション大作。名うての強盗ニール(ロバート・デ・ニーロ)一味と、彼らを追うロス市警ヴィンセント(アル・パチーノ)。なかなか両者が一緒の画面に映ることがないのは、この手の大スター競演作につきものではあるが、それでもクライマックス、両者の一大銃撃戦には溜飲が下がる。デ・ニーロと... [続きを読む]
  • 2007/06/01 19:023-rdlife/vol31 風に吹かれて豆腐屋ジョニー―実録男前豆腐店ストーリー
  • 『目隠しして何十種類の豆腐を試食したとしても、必ず選んでいただけるような本物の味を作る。『風に吹かれて豆腐屋ジョニー』や『男前豆腐』は通常の三倍は手間をかけて作ってます、押忍。本物の男前は、あなたを裏切ったりしない。こんな豆腐が、こんな会社が、あっていいのか?斜陽の豆腐業界に突如、起こった大異変。売れるはずのなかった大ヒット商品の舞台裏。男前豆腐店ストーリー。』(amazonより)いやほんと面白いですよ... [続きを読む]
  • 2007/06/01 04:063-rdlife/vol30 『コラテラル』
  • 『 ロサンゼルスで平凡なタクシー運転手として12年間働いてきたマックス。だがそんな彼が乗せた客は、夜明けまでに5人の殺しを依頼された殺し屋ヴィンセント。このヴィンセントの“足”にならざるを得なかった彼だが、ついにスキをついて反撃に出る! 何がいいってトム・クルーズの悪役ぶり。どこか卓越していて、殺すことが完全に仕事になっているその非情さ加減、目がイッちゃっている感じも含めてひたすら怖い!それでいてど... [続きを読む]
  • 2007/05/31 19:003-rdlife/vol29 仮説思考
  • 『「仮説思考」とは、情報が不十分だったり、分析が進んでいない段階でも、先に自分なりの「仮の答え」を持つという考え方だ。よく言われることだが実践するのは難しい。ボストン コンサルティンググループで長く活躍する筆者が自らの実践方法を説く。結論から先に考えることで、問題の全体像を素早くつかみ、正しい解決策を効率よく導き出せるという。ビジネス書で「仮説」の重要性を説くものは少なくないが、中でも本書の特徴は... [続きを読む]
  • 2007/05/31 06:003-rdlife/vol28 マイアミ・バイス
  • 『マイアミ警察の特捜課(バイス)で働くソニー・クロケットとリカルド・ダブスは、敵の懐に入り込む危険な潜入捜査で名をはせてきた。今度の任務は、合衆国の司法機関の極秘捜査が、ドラッグ密輸コネクションに漏れてしまい、その漏洩ルートを突き止めるのが仕事だ。ふたりはさっそくドラッグディーラーになりすまし、南米の密輸コネクションに接近するが…。 80年代に大人気だった同名TVシリーズを、当時そのシリーズを手がけ... [続きを読む]
  • 2007/05/30 19:003-rdlife/vol27 『ザ・ゴール』
  • 『 「全体最適化」と呼ぶ考え方に基づいて経営をいかに立て直すか,という著者の実経験に基づいて物語り風につづられている。主人公がある会社の工場に赴任したところ,赤字続きで3カ月後には工場閉鎖というところまで追いつめられていた。そこで主人公は,経営を舵取りする際の思考のプロセスをガラリと変え,工場再建に挑むというストーリである。訳は読みやすく,小説として読み流しても楽しい。しかし,内容はかなり高度な経営理論で... [続きを読む]
  • 2007/05/30 06:003-rdlife/vol27 『 千円札は拾うな。』
  • 『「これはこうするもの」「こうやれば得をする」そんな既存の常識にとらわれたあなたの固い頭を解き放ってくれる、新しいビジネスバイブルがついに登場です。累計35万部を超えるベストセラー『採用の超プロが教える~』シリーズで話題となった、著者のユニークな戦略や経営哲学、そして人材育成に対する考え方。その根幹にあるものはこれだったのかと、読む人は目からウロコ。見えてる人には見えている、新しくて本質を突く内容... [続きを読む]
  • 2007/05/29 18:003-rdlife/vol26 『発想する会社!』
  • 『パーム、プラダ、ペプシ、アップル、P&G…多くの一流企業をクライアントに持ち、子供用歯ブラシからコンピュータ、鉄道車両にいたるまで、機能的で遊び心に満ちた製品を開発しつづけ、世界中の注目を集めているデザイン・ファームIDEO。彼らはどのようにして斬新なアイデアを次々と生み出し、育み、形にしているのか?これまでIDEOで体系的に実践され、洗練されてきた最高機密「イノベーションの技法」が、同社のゼネラルマネジャ... [続きを読む]
  • 2007/05/29 06:003-rdlife/vol25 村上レシピ
  • 『本書は村上作品の食に関する描写、厳選した35点のレシピ、そして『ダンス・ダンス・ダンス』にも登場する紀ノ国屋青山店や天ぷらつる岡などについての食のコラムで構成されている。著者は料理研究家、写真家、イラストレーター、心理学者らからなる「台所でよむ村上春樹の会」の創設者。『ねじまき鳥クロニクル』を読んでスパゲティーを食べたくなった経験の持ち主だという。』(amazonより)村上春樹の小説で実際に登場する『料... [続きを読む]
  • 2007/05/28 19:003-rdlife/vol24 池波 正太郎著『真田太平記』
  • 『天正10年(1582年)3月、織田・徳川連合軍によって戦国随一の精強さを誇った武田軍団が滅ぼされ、宿将真田昌幸は上・信二州に孤立、試練の時を迎えたところからこの長い物語は始まる。武勇と知謀に長けた昌幸は、天下の帰趨を探るべく手飼いの真田忍びたちを四方に飛ばせ、新しい時代の主・織田信長にいったんは臣従するのだが、その夏、またも驚天動地の事態が待ちうけていた。』(amazonより)『陣内智則(33)が、8月4日公... [続きを読む]
  • 2007/05/28 07:203-rdlife/vol23 フラット化する世界
  • 『The World Is Flat――世界は「フラット」になった。この言葉の意味を理解しなければ、これからの企業や個人が生き延びることはできません。ITの飛躍的発展はインドや中国にグローバルな競争力を与え、その結果、先進国の仕事は次々に奪われています。その一方、知識やアイディアが共有されることにより、あらゆる場所でイノベーションが起きています。競争とイノベーションの新時代を、われわれはどう生き抜けばいいのか? Goog... [続きを読む]
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