鷹鳶 憐 さん

鷹鳶 憐さん: 叙情詩
  鷹鳶 憐さん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名鷹鳶 憐 さん
ブログタイトル叙情詩
サイト紹介文叙情的な詩
参加カテゴリー
更新頻度情報提供87回 / 424日(平均1.4回/週) - 参加 2007/05/16 22:43

鷹鳶 憐 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/04/26 20:02His eyes remain closed.
  • 五月雨の中 あなたのところまで走った心地よいリズムにのり 雨の中をHis eyes remain closed.知った時からリズムは狂う心地よいリズムは雨の中を死へのカウントダウンへと変える 五月雨の中 あなたのところまで走った死へのカウントダウンと 共にHis eyes remain closed.もう一度 目を覚まして見飽きるぐらい私をみつめて ガタガタになったカラダズタズタになったココロ私はもう立ち直れないよもう一度微笑みかけてもう一度... [続きを読む]
  • 2008/04/23 19:34望まぬもの
  • 側に居るだけで体温を少し感じるだけでそれ以上は何も望まないから側にいてほしいな 面白い話なんて気を使って話してくれなくても 優しく 肩に手をまわしてくれなくても すこし あなたのあたたかさを感じていたいだけなのそれ以上は何も望まないから ... [続きを読む]
  • 2008/03/23 19:54
  • 髪の色が変わった貴女今の君は昔の君の殻を捨て蝶になった君は僕と言う殻を捨て今、飛び立つ ... [続きを読む]
  • 2008/02/26 23:52
  • 砂の大地雨降る間もなく消え失せり ... [続きを読む]
  • 2008/02/25 23:51指さき
  • 手を握って 握り返してあなたの 脈打つ指さきつたわるあたたかさ ... [続きを読む]
  • 2008/02/24 23:51
  • 橋の上で踊りましょうくるくるゝおどりましょう 一緒に狂乱の幕開けです。さぁ 行こう。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/23 23:51消える星空
  • 消える星空貴女もみたかしら。消える一瞬、またたくせつな煌々燃ゆる星々たちせつな 儚き一生長き一生 ... [続きを読む]
  • 2008/02/22 23:49
  • 薄っすらとしか開けたくないだってあなたの顔が見えるから ... [続きを読む]
  • 2008/02/20 20:37Behind
  • Behind僕はもう行く Behind声を掛けないで Behind君を置いて叫ばないで僕を咎めないで ... [続きを読む]
  • 2008/02/09 20:28手を繋ぐと
  • 手を繋ぐと思い出す限りある儚い恋人達を僕と少しだけの時間をたくさん、過ごした恋人達をその中にいた君ももう 恋人には戻れないのかな ... [続きを読む]
  • 2008/01/21 00:24名前で
  • もう、名前で呼んでくれないの?私はあなたの子であってあなたの子でないから?誰かわらない人の血が混ざってるそんな子どもは嫌い?名前で呼んで欲しい・・・。一度だけでいいから ... [続きを読む]
  • 2008/01/20 00:24きやすめ
  • 私はまだあなたの気休めの存在ですかこの繋いでいる手はいつか離れていくのですか ... [続きを読む]
  • 2008/01/10 20:05わからない
  • わからないわならなければ探せばいい探せなければ考えればいい考えることはとりとめのない事頭の中には限りない無限の宇宙と無限の思考と無限の真実が舞って…舞いながら羽ばたき ... [続きを読む]
  • 2008/01/08 20:04冒涜
  • 心と記憶の断片が貴方に奪われ消されてくわたしのこころ消される記憶奪われてしまうこころ ... [続きを読む]
  • 2008/01/05 23:51また
  • また貴女に会いに来ますその時は貴女の唇を奪いに ... [続きを読む]
  • 2008/01/05 23:48幸福
  • 君は今も これを見てくれているだろうか見てはくれていないのだろうかもし、見ていてくれているのならどうか、返事をしてほしい ... [続きを読む]
  • 2008/01/04 23:49愛してるなんて
  • 愛してるなんて軽く言ったって何十回言っても心から愛は伝わらない愛してるよって一回だけ心の中から伝えたらそれが一番心から伝わる愛の言葉 ... [続きを読む]
  • 2008/01/03 23:50犯行声明
  • 殺したくなる程人を愛した事があった関節を断ち切って人形にしたかったずっと いつまでも可愛らしい人形で眼球を抉り出し代わりに硝子玉を入れた髪の毛はふわふわにした爪は剥いだ代わりに硝子の爪を付けた内臓も全て出した心臓は残して頭の皮を剥いで鋸で半分に頭を切って脳味噌を掻き出したそして髪を被せた化粧を施し死紋が出ない様に血液を吸い取った私が飲んでおいたおいしかった可愛らしい服を着せたそれで部屋に飾った今... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

叙情詩