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- 2008/01/21 00:24名前で
- もう、名前で呼んでくれないの?私はあなたの子であってあなたの子でないから?誰かわらない人の血が混ざってるそんな子どもは嫌い?名前で呼んで欲しい・・・。一度だけでいいから ... [続きを読む]
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- 2008/01/20 00:24きやすめ
- 私はまだあなたの気休めの存在ですかこの繋いでいる手はいつか離れていくのですか ... [続きを読む]
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- 2008/01/12 20:06涙の通り道
- 泣かない涙は見せない君だけには強くなったから ... [続きを読む]
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- 2008/01/10 20:05わからない
- わからないわならなければ探せばいい探せなければ考えればいい考えることはとりとめのない事頭の中には限りない無限の宇宙と無限の思考と無限の真実が舞って…舞いながら羽ばたき ... [続きを読む]
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- 2008/01/09 22:44終焉の幕開け
- 一度閉ざされた幕がまた開かれる…終焉の幕開けはもうそこまで迫っている ... [続きを読む]
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- 2008/01/08 20:04冒涜
- 心と記憶の断片が貴方に奪われ消されてくわたしのこころ消される記憶奪われてしまうこころ ... [続きを読む]
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- 2008/01/05 23:51また
- また貴女に会いに来ますその時は貴女の唇を奪いに ... [続きを読む]
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- 2008/01/05 23:48幸福
- 君は今も これを見てくれているだろうか見てはくれていないのだろうかもし、見ていてくれているのならどうか、返事をしてほしい ... [続きを読む]
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- 2008/01/04 23:49愛してるなんて
- 愛してるなんて軽く言ったって何十回言っても心から愛は伝わらない愛してるよって一回だけ心の中から伝えたらそれが一番心から伝わる愛の言葉 ... [続きを読む]
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- 2008/01/03 23:50犯行声明
- 殺したくなる程人を愛した事があった関節を断ち切って人形にしたかったずっと いつまでも可愛らしい人形で眼球を抉り出し代わりに硝子玉を入れた髪の毛はふわふわにした爪は剥いだ代わりに硝子の爪を付けた内臓も全て出した心臓は残して頭の皮を剥いで鋸で半分に頭を切って脳味噌を掻き出したそして髪を被せた化粧を施し死紋が出ない様に血液を吸い取った私が飲んでおいたおいしかった可愛らしい服を着せたそれで部屋に飾った今... [続きを読む]
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- 2007/12/21 23:13幸せ
- 覚えてるかな僕のこと忘れていても君の記念日ぐらいはいつまでも心の中で祝っているよ君にだけは幸せになってほしいから ... [続きを読む]
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- 2007/12/08 18:24ただいま
- 帰ってきたよ君を残して旅立つ事はまだ僕には早すぎたようだおかえりって照れくさそうに言わないでもぎゅっと抱きしめてくれたらそれだけでいいんだよ? ... [続きを読む]
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- 2007/12/08 18:22君の...
- 君の構えた銃で僕を貫いてくれ一思いに。僕はもうここに未練などないのですから ... [続きを読む]
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- 2007/12/01 10:08僕が死んだら
- 僕が死んだら僕の傍らにいて泣いてくれるかい?僕の傍らに花を供えてくれるかい?そのときは宜しくたのむよ… ... [続きを読む]
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- 2007/11/23 15:35葬り去られしかの記憶
- 何時の事だったでしょう夢の世界の記憶は忘却の彼方に飛んでいって終ったのでしょうか何も思い出せない記憶から摘み出されてしまった哀れ儚き記憶よ何時かまた戻ってきて… ... [続きを読む]
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- 2007/11/23 15:33愛しい人よ
- 愛しい人よ夢の中でしか出てこないあなた 夢現の頭の中でしか会えない夢幻世界もっと喋りたいもっと知りたい いつも気紛れに出てくる靄に包まれた頭の中で もっと喋りたいもっと知りたいもっと温かさを感じていたい あなたのことを ... [続きを読む]
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- 2007/11/15 16:50許容範囲
- 僕を見ないで僕に触れないで僕を犯さないで? ... [続きを読む]
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- 2007/11/05 17:48葉
- 深々とつもる落ち葉に秋のたよりをもらう ... [続きを読む]
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- 2007/11/05 17:47かなしからずや
- 空に浮かぶ鳥は地平線に向かってかなしそうに啼くばかり何を追い求めて飛んでゆくのでしょうか ... [続きを読む]
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- 2007/11/04 14:56あたたかな気持ち
- きみに会えて良かったぽかぽかとしたあたたかい気持ちになれた? ... [続きを読む]
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- 2007/11/04 14:55会いたい
- 雪の降る真夜中凍て付く寒さに流れる涙も凍ってしまうくらいに ... [続きを読む]
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- 2007/10/31 21:02聖少女
- 底なし沼に少しずつ嵌ってゆく様にその少女は光から逃げたもう、時間が迫っている少女と私の時間が終わる私は光を憎んだ少女を苦しめる光を? ... [続きを読む]
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- 2007/10/31 21:02闇の少女
- もう気付かない気付いてくれな?もう気付いてくれない気付かない?光を奪われた少女に僕はもう気付いてあげられない? ... [続きを読む]
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- 2007/10/31 21:02日本人形
- 君がまたひとりでに歩き出すまがった角をまたまがる後から、後から、どこまでもついてくるひとりでに歩き出してがたつきながらついてくる廊下に響く幼児の裸足の音微笑みをそのままにひとりでに憑いてくる ... [続きを読む]
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