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- 2007/10/09 10:55 コメント編集、その他について。
- コメントの編集方法について書き込みしましたら、まだ数時間しか経っていないのに、解析でザッと確認できただけでも6人の方々が、ご自身のコメントを編集されておりました ... [続きを読む]
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- 2007/10/01 21:00 『もう恋なんてしない』 槇原敬之
- ※歌詞※曲だけこちらのサイト様(音が出ます)1992年のヒット曲。どこへ行ってもこの曲がながれていた。ギョーカイ的に汚いことを言えば、この歌は売れるでしょう?売れないハズはないというほどに、ヒットする要素がふんだんに盛り込まれている。だけどそんなことを言ったらほんとうにつまらなくなってしまう。歌はいいなぁ、と最近思うようになった。当時はもっとツッパっていて、子どもを騙すなと ... [続きを読む]
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- 2007/09/27 12:59 北野武の自殺願望
- あの時の、バイク事故―― 「自殺願望があったのですか?」と蓮實重彦さん。「記憶がない。現場の血を見てぞっとした。『自殺したんだな』と思った。下手したらもう1回 ... [続きを読む]
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- 2007/09/26 13:01映画の味
- ジョン・ウー監督の『男たちの挽歌』を思い出す。私はまだ10代で、場所は都内某所、誰かといっしょに夜中の映画館で観た記憶がある。誰といっしょに観たのか…、それは思い [続きを読む]
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- 2007/09/24 03:01 かんてら通信
- サイト名、もう変えない、笑。この留守中に観た映画DVDです。・甘い人生・アビエイター・小説家に出会ったら・北の零年・サッド・ムービー・王の男・ダ ... [続きを読む]
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- 2007/08/24 01:18 『オールド・ボーイ』 チェ・ミンシク
- オールド・ボーイ プレミアム・エディションチェ・ミンシク ユ・ジテ カン・ヘジョン2003年韓国映画。 観たあとに、「ちょっと待てよ…?」と考え込んでしまった。15 ... [続きを読む]
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- 2007/08/24 00:58『汚名』 ヒッチコック
- 汚名レオポルダイン・コンスタンティン アルフレッド・ヒッチコック ルイス・カルハーン 1946年アメリカ映画。撮影技術とその周辺事情についてはみなさん書かれてい [続きを読む]
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- 2007/08/24 00:53 『TAKESHIS'』 北野武
- TAKESHIS'北野武 ビートたけし 京野ことみ地位も名誉も金も女も、みんな裏切る。盗んで行く。じぶんの欲望にとり憑かれた人々に、かこまれて生きる。殺伐とした日常。 ... [続きを読む]
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- 2007/08/21 12:45 リニューアルします
- 韓国に特化せず、映画、ドラマ、音楽の話を書いたほうが、いいかなぁ、と思って。その方が韓国的にも良いと思うし、私も、「ひょっとして迷惑かも?」と心配することなく思 ... [続きを読む]
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- 2007/08/19 18:43 イ・ビョンホン、ついに世界へ。
- イ・ビョンホンがジョシュ・ハートネット、 木村拓哉と香港で共演する。3人が共演する作品は映画『シクロ』『青いパパイヤの香り』などで有名なベトナム系フランス人監 ... [続きを読む]
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- 2007/08/18 15:06 FACE in JAPAN レポ求む その2
- 簡単な感想、FACE in JAPAN ↑こちらのサイト様が、よくまとめていらっしゃるかと。オリコンニュースやwowkoreaなどにもリンクしていますし。ほんとは、もっとご紹 ... [続きを読む]
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- 2007/08/16 13:26FACE in JAPAN レポ求む
- (会場の様子をレポしたあと…)この日の会場は、観客8000人ほどで決して多くはなかったが、熱心な出演者らのファン、確かな韓流ファンが集まっていた。その熱い思いは出演者たちに確実に届いたに違いない。一方で、今回のイベントには物足りなさも感じた。スターを集め、ミニ・ファンミとミニ・コンサートを合わせただけのような韓流イベントの限界も感じざるを得なかった。韓流ファンのパワーは決して弱くはない。そ [続きを読む]
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- 2007/08/10 22:43東方神起ハイタッチ会、汚い売り方だと口真似するまえに。
- ハイタッチ会は必然だった「歌」が集客する汚い売り方だと口真似する人々■ハイタッチ会は必然だった汚い売り方だと、なじられたとしても、私がもしエイベックスの人間でもハイタッチ会は開催しただろう。正々堂々と正攻法で1位を狙うべきだと言ったところで、どう現実的に1位を獲るのか、具体的に説明してもらいたいものだ、口先だけじゃなくて。諸事情鑑みてエイベックスも考えたのだろう。ほかの方法がな [続きを読む]
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- 2007/08/08 02:18 韓国ドラマの「ウリ」
- MBCドラマ『コーヒープリンス1号店』。男の振りまでする勇敢なヒロイン、ハンサムな金持ちの男たちが主軸となった三角関係。その中の1人が運営するコーヒー専門店…よくある構図だ。「ありがちなドラマ」になる可能性の高い設定だが、視聴者はこのドラマに“反応”している。第6話で視聴率が23%を突破し、ユン・ウネ、コン・ユ、イ・ソンギュンの好演、そして素晴らしいカットの数々がドラマに生き生きとした活力を与えて ... [続きを読む]
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- 2007/08/07 01:07 『夏物語』 イ・ビョンホン スエ
- ある人に知らせたいいろいろな人に分けてあげれば――いつかは その人のもとに届くはずだからそうすれば分かる2人の暗号なの“私は元気 心配しないでね 私は幸せよ”1968年の激動の韓国を舞台に、まだ学生だったユン・ソギョン(イ・ビョンホン)と、父親が北朝鮮へと行ってしまったために“アカ”呼ばわりされているソ・ジョンイン(スエ)の、一途な愛を描いた作品――。「出演 ... [続きを読む]
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- 2007/07/31 00:48 イ・ビョンホンさんの日の丸塗りつぶし事件など、ひとりごと。
- 遺憾の意を表するところは遺憾の意を表し、理解してあげられるところは理解してあげて、静観するところは潔く静観し、必要以上に騒ぎ過ぎたり、或る一方方向に作為的に持って行こうとしたり、日の丸、日の丸とシュプレヒコールを繰り広げることなく、ほんとうの意味での良識人としての分別、対応を望みます。イ・ビョンホンさんのイベントが日本武道館で行われ、そのときの様子を写した画像のなかで、日の丸が塗りつぶ ... [続きを読む]
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- 2007/07/23 11:58 私考(ぼったくり韓流イベント/東方神起参加/反日を糾弾する人々)
- なにか裏がありそうだと、ワイドショーなみに憶測するのは、それはそれで楽しいのかもしれないが、下手な考え休むに似たり、噂の当事者たちは意外にポカンとしていたりする。事実はもっと単純だったりする、あるいは複雑だったりする。そういう受け身の姿勢をやめて情報に踊らされることなく、じぶんのアタマで考えてもいいような気がする。重箱の隅をつつくような、言葉ひとつ1つの揚げ足取りのせいで消耗したくない、とは思う... [続きを読む]
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- 2007/07/15 15:17 韓国ドラマは恋愛ものから社会派へ
- この夏、韓国ドラマは恋愛ものから社会派へ(朝鮮日報)『エアシティー』も、まさかの失速、チェ・ジウさんも出ているのに視聴率には貢献できなかったようす。視聴者はドラマに誰が出演しているのかよりも、どんなドラマなのか内容重視で観るという。「視聴者たちは現実を忘れ、ファンタジーの中で癒しを得るためにドラマを見ると考えられてきたが、韓国では似たような恋愛ドラマがこれまで過剰なほど溢れており、 ... [続きを読む]
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- 2007/07/06 12:31 『スカーレットレター』 イ・ウンジュ ハン・ソッキュ
- イ・ウンジュさんの遺作となった『スカーレットレター』 。彼女はこの映画を最後に自殺 してしまった。韓国のネット上には彼女の実家の経済状態が暴露され、実家の犠牲になって承諾したくない仕事をむりやりに承諾させられて出演したのではないのかという話も出ていた、らしい。ほんとかどうかは分からない。これが自殺の原因だとハッキリ言えるほど、死にゆく人の思いは単純ではないだろうから、直接の原因というよ ... [続きを読む]
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