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- 2009/07/01 14:02湯だまりを切断
- 湯だまり部分を糸のこで切断しました。このあと空気抜きの部分を削り落していきます。 湯溜まりカット posted by (C)革人形の夢工房 [続きを読む]
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- 2009/06/30 12:32新しい型で鋳造
- 新しく型取りした耐熱シリコンゴムを使って鋳造しました。型が冷えているので湯の流れが悪く、黒楕円のヒズメは形成されてません。湯の流れがスムーズになる... [続きを読む]
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- 2009/06/29 12:51再型取りしたゴム型に空気抜き
- 今回はシリコンゴム液の漏れはなく、再型取りは成功しました。空気抜きのミゾをカッターで彫り込んでいきます。 シリコンゴム型に空気抜き posted by (... [続きを読む]
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- 2009/06/28 10:34白い花びらに滲んだ色
- 白いコスモスの花びらに、少しだけ赤い色が滲んでいました。 滲んだ紅色 posted by (C)革人形の夢工房 [続きを読む]
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- 2009/06/27 16:14耐熱シリコンゴムで再型取りする
- 前回空気抜きを付けて鋳造が出来たので試作は終了します。シリコンゴムが浸み出してしまったゴム型を再型取りします。今回はシリコンゴムが浸み出さないよう... [続きを読む]
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- 2009/06/26 13:01空気抜きを付けて鋳造
- 型に空気抜きを付けて数回鋳造して、画像のように湯が流れました。モールドがくっきりと出てきたのですが、空気抜き部分を削り落すのはちょっと大変です。 ... [続きを読む]
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- 2009/06/25 12:43ゴム型に空気抜きを付ける
- 空気抜きの溝をカッターで刻んでいきます。湯だまり部分も大きくして、圧がかかるようにしました。 空気抜きを付ける posted by (C)革人形の夢工房 [続きを読む]
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- 2009/06/24 13:194回目の鋳造
- 型を温めるために鋳造を繰り返しましたが、像がはっきりしません。鋳造後の作業が増えますが、ゴム型に空気抜きを付けてみます。楕円の黒線部分が液漏れでゴ... [続きを読む]
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- 2009/06/23 11:58一回目の鋳造
- 一回目の鋳造ですので馬の像が分かる程度です。型がある程度温まった方が湯の流れがいいようですので、空気抜きの溝を付けてから再鋳造です。 鋳造1回目... [続きを読む]
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- 2009/06/22 10:57ホワイトメタルで鋳造する
- ホワイトメタル(減摩合金)は融点が240度ですので、家庭用のコンロで簡単に溶解できます。適量のメタルを加熱し湯の状態になったものを、酸化被膜を型に... [続きを読む]
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- 2009/06/21 15:39耐熱シリコンゴムで型取り
- シリコンゴムでの型取りが出来ましたが、先に型取りした部分に後からのシリコンゴム液が少し漏れてしまいました。右の画像の馬の頭の部分です。失敗ですが、... [続きを読む]
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- 2009/06/20 15:04耐熱シリコンゴムを流し込む
- 耐熱シリコンゴムに硬化剤を規定量入れて、二つのヘラで完全に攪拌してから半分だけ流し込みます。今まで使った紙コップやヘラ等に残った硬化したシリコンゴ... [続きを読む]
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- 2009/06/19 13:13反対側をシリコンゴムで型取りする
- 反対側も表面と同じように型取りの準備をしていきます。離型剤を塗ったところです。 裏側の型取り用意 posted by (C)革人形の夢工房 [続きを読む]
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- 2009/06/18 13:36耐熱シリコンゴムでの型取り
- シリコンゴムの流し込みから半日以上たってから、レゴブロックを崩して型を開いてみました。ゴムの硬化不良も気泡も無く、細かな部分まで型取り出来ました。... [続きを読む]
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- 2009/06/17 15:01耐熱シリコンゴムで型取りをする
- 紙コップに取り分けたシリコンゴムに規定量の硬化剤を入れ攪拌します。攪拌が不十分だと硬化不良の原因になるので、二つのヘラを使います。ヘラに付いている... [続きを読む]
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- 2009/06/16 12:56鋳造用の耐熱シリコンゴム
- 鋳造で流し込むのはホワイトメタル(減摩合金)です。融点は240度ですので耐熱シリコンゴム(旭化成耐熱シリコンM4470)を使用します。シリコンゴムと硬化... [続きを読む]
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- 2009/06/15 13:03鋳造用の型取りの準備
- 銀粘土で作った馬のペンダントヘッドを型取りして、ホワイトメタルで複製を作ってみたいと思います。今までにもホワイトメタルでの鋳造は何回か行ってきま... [続きを読む]
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- 2009/06/14 11:49デラウェアが大きくなってきました
- 昨年初めて実を付けたデラウェアが今年も大きくなってきました。そろそろ袋をかけようかと思っています。 ぶどう posted by (C)革人形の夢工房... [続きを読む]
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- 2009/06/13 17:10馬のペンダントヘッドを仕上げる
- 耐水ペーパーで研いだら、ウィノールを布に付けて仕上げ磨きしました。 銀 馬のペンダント磨きあげ posted by (C)革人形の夢工房 ... [続きを読む]
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- 2009/06/12 11:35銀のペンダントヘッドを研ぐ
- 耐水ペーパーの500番から1500番まで段階的に研いでいきます。 耐水ペーパーで研ぐ posted by (C)革人形の夢工房 ... [続きを読む]
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- 2009/06/11 12:18焼成で銀になったペンダントヘッド
- 銀粘土を電気炉に入れて850度まで加熱して、その温度で20分間焼成しました。手で触れるくらいまで冷めたペンダントヘッドにステンレスブラシをかけまし... [続きを読む]
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- 2009/06/10 12:02馬のペンダントヘッドの修正が終わる
- 銀粘土のまわりをカッターで削り落し、サンドペーパーで仕上げました。この後、電気炉で焼成します。 銀 馬のペンダント 焼成へ posted by (C)革人形... [続きを読む]
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- 2009/06/09 11:54銀粘土の大きさを修正する
- 銀粘土のペンダントヘッドの形を丸みのある楕円形に修正します。 銀 馬のペンダント 大きさ修正 posted by (C)革人形の夢工房 ... [続きを読む]
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- 2009/06/08 11:53銀粘土の裏を修正する
- 表部分は修正出来たので、裏側のくぼみに銀粘土を盛り付けて平滑にしていきます。 銀粘土の裏の修正 posted by (C)革人形の夢工房 ... [続きを読む]
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- 2009/06/07 17:00馬の尻尾に肉付け、修正する
- 馬の尻尾にドロドロの銀粘土を塗りつけて盛り上げてから、整形していきます。 銀粘土の修正 尻尾 posted by (C)革人形の夢工房 ... [続きを読む]
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