アメリカ幼稚園 さん

アメリカ幼稚園さん: LA幼稚園情報
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育児子育てお悩み応援団障害がある子供の子育て
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幼稚園、保育園、託児所障害児教育(特別支援教育)手本になる子育て
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奮闘・非凡。超不思議?アメリカで子育て!子育てを楽しもう♪英語の学び方〜英語道〜
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*障害児の家族ってのもいいかも*海外で子育てカリフォルニア生活
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『育児』 キッズ・ベビー・こどもそれぞれの*発達障害と共に*アメリカ生活
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大学留学、語学留学、留学全般子育てのつ・ぶ・や・きロサンゼルス、カリフォルニア生活
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留学英語で人生楽しみませう♪笑顔になれる子育て
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多言語・Multilingualism海外生活英語&英会話
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海外生活英語&英会話
子どもとのコミュニケーション
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プロフィール

ハンドル名アメリカ幼稚園 さん
ブログタイトルLA幼稚園情報
サイト紹介文LAにある幼稚園より、LA幼稚園研修留学に参加された先生による日記、子育て情報等をお届けします!
参加カテゴリー
更新頻度情報提供49回 / 435日(平均0.8回/週) - 参加 2007/05/20 05:42

アメリカ幼稚園 さんのブログ記事

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  • 2008/07/25 03:36オレンジ校ケイ先生 フロリダ発いるかと自閉症児のセラピーキャンプに参加中 [三週目]
  • ついにインターンシップも第三週目に入りました。毎日が忙しく充実しているので時間が経つのが早く、もう半分も過ぎてしまったということが信じられません。今週は自閉症児のためのHarmony Program(http://www.waterplanetusa.com/harmony.htm) が予定されていましたが、残念なことに、相手の都合によりキャンセルされてしまいました。その代わりに、ベルギーからの女性2人が一週間のDolphin Swim Program (http://www.waterplan [続きを読む]
  • 2008/07/24 08:14まりこ先生の保育日誌 第15週?
  • 実習日記 第15週 私の通っている幼稚園には、一人の言葉の発達に遅れが見られる園児がいます。私が始めてここの幼稚園に実習生として来たとき(1ヶ月半前)、その子は何を見ても“mama”と発音していました。もちろん私の事も、初対面の時から指を指して”mama mama”と呼んでいました。年齢は3歳になったばかり、とても元気が良く発言も多いので、すぐに言葉の遅れがあることに気が付きました。先生に確認してみたところ、 [続きを読む]
  • 2008/07/24 08:06和美先生のメキシコ 水泳競技経験レポート?
  • 今年で第2回目を迎える世界ジュニア選手権水泳競技大会は、メキシコ・モンテレーで7月8日から13日まで行われた。最初にカルチャーショックを受けたのは、競技会の1ヶ月前にユニフォームの採寸をしたのだが、すべてUSサイズ6以上のユニフォームばかりで1日目から大変な思いをした。これがメキシコだと言われて納得せざるを得なかった。競技会中は、メキシコのダンスと音楽で競技会を盛り上げ、6日間を賑わった。私は、日本水泳連盟 [続きを読む]
  • 2008/07/24 08:03まい先生の研修日記?
  • 研修日誌 保育日誌 第7週 今週は、海がテーマの週でした。月曜日から、海の制作が始まりました。いちご組、さくらんぼ組では、ペットボトルの中に、スポンジのお魚や貝殻などを入れて、そこに水を入れ、子どもたちの前でペイントを入れ、ペットボトルの中に海を作っていました。 子どもたちは、水の色が変わる様子をじーっと見つめ、「変わったよ!!」「すごいねー!!」と、楽しそうに話していました。出来上がったものを、 [続きを読む]
  • 2008/07/24 07:44オレンジ校ケイ先生 フロリダ発 いるかと自閉症児のセラピーキャンプに参加中 [二週目]
  • インターンシップも第二週目に入りました。他のインターン生とも仲良くなり、一日の流れも覚えて少しずつ生活に慣れてきました。日課としてまずすることは、その日に使うボートの準備です。救命用浮袋、ボトルウォーター、ライフジャケット、スノーケル用のマスクとフィンの準備、あとは乗船者が簡単に乗れるように船をドックに寄せておくこと。これは慣れてしまえば10分程度で終わります。いざ乗船者が到着したら、マスクとフィ [続きを読む]
  • 2008/07/24 07:36オレンジ校のケイ先生 フロリダ発 いるかと自閉症児のセラピーキャンプに参加中 [一週目]?
  • 6月30日にフロリダのPanama Cityに到着。Water Planetの経営者であるDenis Richard と初対面をし、とても親しみやすい「父」のような第一印象を受けました。その夜には、インターンコーディネーターのMelissa(カナダ出身)、同じインターン生のJill (アメリカ)、Shaina (アメリカ)、Iris(ベルギー)と対面しました。Melissa は25歳、カナダの大学で教育心理学を専攻、その後大学院で自閉症児の教授法を勉強し今の仕事に [続きを読む]
  • 2008/07/24 07:21まなみ先生の研修日記
  • 研修日記    7月14日(月)〜7月18日(土)   保育編 朝晩の冷え込みなどのせいか、鼻水を垂らしたり、咳をコンコンとしている子どもたちが多かったように思います。大きいクラスの子ども達は自分でティッシュを取って拭いていますが、小さいクラスの子ども達は遊びに夢中になって、先生から『お鼻拭いて』と言われたり、ふいてもらったりしていました。 鼻水が出ていても、少し寒くても、水遊びが大好きな子ども達から、 [続きを読む]
  • 2007/07/02 13:16自閉症の子どもをもつ親向けのセミナー Part4
  • 「Positive reinforcement 」  「Negative reinforcement」を直訳すると「肯定的な補強」  「否定的な補強」「プラスしつけ」  「マイナスしつけ」悪い事をした子どもに罰として、その子どもの好きなゲームを取り上げる事は「マイナスしつけ」ある10代の男の子。不登校になりました。毎日学校に行けない日が続きます。困ったママは、彼の好きな物を部屋から取り上げる事で、学校に行かせようとします。ゲームボーイを取り [続きを読む]
  • 2007/07/01 06:30自閉症の子どもをもつ親向けのセミナー Part3
  • C子ママの例から、次回からパニック状態になるのを避けるかを考えて行きます。この探偵ごとき動きを「Functional Assessment of Behavior」辞書で調べると、「行動機能査定」。問題行動を研究して、その行動を意味を調べる事。4つの部門に分けてみます。★何が起こりましたか?☆店の中で娘が椅子をキック、叫んで、何処かに消えてしまった。★★パニックが起こるきっかけの事件は?☆☆いつものお店でなくて、自分の好きなお菓 [続きを読む]
  • 2007/06/29 13:13自閉症の子どもをもつ親向けのセミナー Part2
  • 昨日からの続きです。 読んでいない方は、コチラ へ。ツールベルトを使って SEAT のリストから問題の行動を分析してみました。J子ママには14歳の女の子がいます。ピアノのレッスンを受けていますが、毎日の30分の練習は嫌いです。だから、夕方の練習の時間になると機嫌が悪くなります。そこで、これは 行動=コミュニケーション機嫌が悪い=ピアノの練習をしたくない。という事を見抜きます。ココで怒ったり、怒鳴ったりは [続きを読む]
  • 2007/06/28 11:03“自閉症の原因は予防接種”の裁判が始まる 
  • ロスアンゼルス タイムス新聞に自閉症の親が原因として、予防接種という事で裁判が始まりました。自閉症の子どもの親向けのセミナーに7週間、通訳として参加をしていたことをきっかけにはれて、すいか幼稚園はカリフォルニア州ハーバーリージョナル指定のベンダー幼稚園になりました。ベンダー幼稚園として、3歳児までの軽度自閉症と診断されたお子さんの保育料金をカリフォルニア州が支払ってくれるというシステムです。1週ずつ [続きを読む]
  • 2007/06/27 10:58ADHD 注意欠陥・多動性障害 の場合 保育士TOMOMI先生レポート
  • ADHDのセミナーに参加しました。講師は、長年リトル東京でソーシャルワーカーととしてご活躍の松島義博先生。かかわった患者さんは、千人を超えて入るとの事。ADHDは、アメリカでは、30年前から認識されていたが日本においては、ここ最近の事のようです。専門家の間の約束事として、3歳未満の子どももADHDの傾向は見られるが診断をしない事になっているそうです。初めて聞いたお話でした。脳の神経の障害であり、し [続きを読む]
  • 2007/06/26 15:51人は「友達」になる為に出会う!!!ロスアンゼルスすいか幼稚園卒園
  • 6月 アメリカでは卒園式の時期。卒園式で子ども達が手話で歌を披露。「人は友達になる為に出会う」その言葉の美しさに涙の大人たち。♪ともだちになるために ひとはであうんだよどこのどんなひととも きっとわかりあえるさともだちになるために ひとはであうんだよおなじようなやさしさ もとめあっているのさ♪これは、「ともだちになるために」という手話ソングの歌詞の一部。ランキング参加中!ご協力よろしくお願いします [続きを読む]
  • 2007/06/25 09:32英和辞書はクラス内では使わないでね。保育士JUNKO先生
  • トーランス市のアダルトスクール英語クラスそこには、いろんな能力の人が集まり、一つのことについて学んでいる、指導していく…その様子からは幼稚園生活に共通するものがあると感じて、英語以外でも勉強になっています。その英語の先生の授業は、明るくて、素敵で、ユーモアがあって、真似したいところばかりです。その人の性格に合わせて、時には背中を押してあげて、時には待って、その人が気持ちよく学べるように、配慮してい [続きを読む]
  • 2007/06/23 10:13自閉症の原因は三種混合の予防接種?
  • 自閉症児を持つママ向けのセミナーで通訳をしてから、あるママの言葉が耳から離れなかった。「生まれて6ヶ月目 三種混合の予防接種をしてから内の子は動かなくなったの。」そんなことってと思ってカウンセラーに聞いてみると「自閉症の他のママ達よりよく聞く」そんな疑問を持って、今日は衝撃的な本 "Evidence of Harm"に出会う。アマゾンで早速購入。来週には手にはいると思うので、翻訳をUPしていこうと思う。 ラン [続きを読む]
  • 2007/06/22 14:39保育士JUNKO先生 アメリカキンダーガーデンのラストデー
  • リンカーン小学校のキンダークラスにお世話になって2ヶ月がたち、今日で子ども達や先生方とお別れでした。ここでは、本当にたくさんのことを学ばせていただきました。特に先生の子ども達の学習に対する熱意は、大変なものでした。なかなか真似出来ないその姿勢は、これからの私の目標となる保育士像です。9月の新学期の時点では、名前を書くこと、列に並ぶことも、難しかったそうなのですが、今では名前はもちろん、単語のスペル [続きを読む]
  • 2007/06/21 12:53ベテラン保育士KAYOKO先生のアメリカすいか幼稚園保育
  • アメリカすいか幼稚園での研修も、発表会、卒園式で終わりました。長いようで、短い2ヶ月半だったように思います。保育がすべて日本語ということで安心しきっていた私ですが、子ども達の中でも、言語がさまざまで時には、英語が必要な時もありました。私自身が英語理解できないと、子どもとやりとりができず、保育士として残念でした。日系幼稚園とはいえ、英語も必要だと思いました。また、今までの日本とは、ちがう目線、視点で [続きを読む]
  • 2007/06/18 11:23タレントショー アメリカ小学校 保育士JUNKO先生
  • ☆Talent Show☆トーランス市リンカーン小学校でタレントショーがありました。私は、お手伝いさせてもらっているキンダークラスのこどもたちと観賞しました。歌を披露する子、バイオリンを披露する子、ピアノを披露する子、ダンスを披露する子、マジックを披露する子…発表者は、色々な特技を、見せてくれました。子ども達は、舞台に一人で立って、(中には2人で披露する子もいましたが、)立派に発表していました。舞台の上の子... [続きを読む]
  • 2007/06/17 07:02自閉症の子どもから ママへのメッセージ ロスアンゼルス発
  • ハーバーリージョナルセンターの通訳をして自閉症児を持つママ達とお友達になりました。そして、子どもからのメッセージを贈ってもらいました。これは子どもが自閉症と診断された3歳の時にその子の気持ちを感じたのをママが書き出したメッセージ。泣いてばかりいた母。私達にも通じる言葉。『あきちゃんからの メッセージ』ねぇ ママ私の出来ない事を数え出して悲しむのはやめて欲しいなそんな事で 悲しい時を過ごすなら私の成... [続きを読む]
  • 2007/06/16 11:06アメリカすいか幼稚園発表会練習模様 保育士KAYOKO先生
  • アメリカすいか幼稚園の発表会の練習に楽しく取り組んでいる子ども達。クラスだけの練習では、張り切っている子も、他のクラスがお客さんとして見学していると、やはり、はずかしい子もいるようです。でも、今週に入り、本番を想定した練習に入り、いよいよというかんじになってきました。先生方も、それぞれの役割のところにつき、子どもたちを励まし、やる気を引き出そうと言葉をかけています。1番大きいクラスでは、オペレッ... [続きを読む]
  • 2007/06/13 05:15ベテラン保育士CHIKA先生のアメリカ保育に感じる事
  • アメリカ幼稚園研修最後の日・・。子供たちの顔を見ていると、やはり、思いが入りとても寂しくなりましたすいか幼稚園の研修は、色々な意味でとても新鮮でした。先生達を見ていると、一年目の先生もとても自信に満ち溢れ、しりごむことなく保育しているのが印象的でした。研修生として、今までとは違う立場で保育を観察 し、指導はもちろんの事、子供に対する接し方・声かけ・衛生面・保育室の環境・保護者への対応と改めて考えさ... [続きを読む]
  • 2007/06/11 12:58ベテラン保育士CHIKA先生 ロスアンゼルス幼稚園体験保育
  • 2歳児の○○君はだだをこねると、ひっくり返り歩こうとしないため、抱きながら保育室まで帰る事もしばしば見られる中、私が試みた 「ギューと抱きしめ」降ろして更に「ギュ〜と手を握りしめた」すると普通に私と手をつなぎ歩き始めた!日によって違いますが、昨日は朝かけ寄って来て私を抱きしめ頬にキスをしてくれましたそして「ちか先生〜!ばい!ばい!」と兄弟で遠くから手を振ってくれた○○ちゃん!心から子供たちを愛すると... [続きを読む]
  • 2007/06/10 06:42ベテラン保育士CHIKA先生のアメリカ保育発見 ロスアンゼルス発
  • それぞれの子供たちの個性!発達!個人差についてゆっくり観察しひとりひとりを冷静に観察できるこの研修に改めて意味あるものだと実感させられました。先日のことですが、ランチタイムが終わると、朝、お母さんが入れてくれたランチケースにお弁当箱、お手拭、デザート箱と、何気なく片付けているように見えますが、子供たちはかさばる沢山のボックスを入れては出し、かさばるボックスと悪戦苦闘しながら入れている姿を発見しま... [続きを読む]
  • 2007/06/09 09:31ハッピーバースデーパーティー! 保育士KAYOKO先生inロスアンゼルス
  • アメリカ・ロスアンゼルスのすいか幼稚園 では、月に1度のペースで誕生日会が行われます。また、通園ペースが2種類あるため、2日間に渡って行われるので、両日登園する子にとっては2回楽しむことが出来ます。誕生児は、キッチンから、飾りをくぐっての入場、すっかり主役の顔でうれしさがみなぎっています。舞台では、司会の先生の手遊びの手伝い、そしてインタビューに答え、素敵な手作りカードを受け取ります。最後には、先... [続きを読む]
  • 2007/06/09 09:25最後のアメリカ幼稚園研修 保育士TOMOKO先生ロスアンゼルス発
  • いつも思うことですが、アメリカの学校、特にこの地域では色々な人種の子ども達が混ざり合い、クラスの中で様々な個性、文化が見られてとても素敵です。時に公立の小学校ではこのことを強く感じます。バイリンガル教育を受けながら、頑張っている日本人の子ども達の姿も多く見られます。6月に入り、どこの学校も年度末の仕上げの時期に入りました。1年の集大成の時期なので、学習に加え、イベントやお楽しみも沢山あります。課外... [続きを読む]
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