サスケハナ さん

サスケハナさん: シニアの自転車日記
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自転車本でチャリライフを始めよう!自転車旅行にでかけよう♪のんびりポタリング日和
自転車本でチャリライフを始めよう!自転車旅行にでかけよう♪のんびりポタリング日和

プロフィール

ハンドル名サスケハナ さん
ブログタイトルシニアの自転車日記
サイト紹介文自転車で風を切って走る楽しさをもう一度エンジョイしたい。妻とお揃いのクロスバイクで走ります。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供276回 / 376日(平均5.1回/週) - 参加 2007/05/20 13:49

サスケハナ さんのブログ記事

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  • 2008/05/14 18:13「ど根性」モノいろいろ
  • 先日は「ど根性ビワ」の記録を残しましたが、「ど根性」と名のつくモノにどんなものがあるのか、関心がつのってすこし調べてみました。予想以上に、「ど根性」モノは多くあって(webの威力です)、元祖「ど根性大根」の他に、キャベツ、タケノコ、パンジー、スミレ、タン... [続きを読む]
  • 2008/05/12 18:46特異物;「巨大なヤカン」
  • 先日の記事「ど根性ビワ」で記録の通り、自転車走行に伴う目線の変化で、ちかごろ何かと特異なものの発見がふえています。今日は「ど根性ビワ」に引き続いて、そのPart2です。写真は「巨大なヤカン」です。この写真ではその大きさが分かりづらいのですが、高さはおよ... [続きを読む]
  • 2008/05/11 11:25「市川考古博物館」を訪ねる
  • 昨日はかねて訪問したかった「市川考古博物館」を訪ねました。先日(5月7日)の下総国分寺訪問などで、この地域の歴史に関心が一層高くなったのです。自宅から20km足らずなので自転車で行きたいところですが、あいにくの雨模様なのでドライブです。近頃は自動車に乗る... [続きを読む]
  • 2008/05/10 08:35「YS-11、走る」を快読;著者/白井健次
  • 書名の「YS-11」とは、あの飛行機YS-11ではなく、著者が開発する自転車の型名を意味します。著者白井氏は、飛行機YS-11の開発エンジニアとして就職し、数年後に同機製造停止のためトヨタへ再就職、定年を待たず57歳にして自転車YS-11のベンチャービジネスを起業する。本... [続きを読む]
  • 2008/05/09 08:00見よ! この「ド根性ビワ」を
  • 写真は、近隣ポタリング(5月5日)で発見したビワの木です。説明は不要と思われますが、スチロの苗箱に落ちた(植えた?)枇杷の種が育って成木となり、未熟ながらも小さな果実をつけています。驚くべきは、土の見えないコンクリート上のスチロから、逞しくも根を広げ... [続きを読む]
  • 2008/05/07 21:21天平の昔を追体験;下総国分寺にて
  • きょうは史跡巡りポタリングです。目的地は、里見公園(国府台城跡)、下総国分尼寺跡、下総国分寺。途中、日本最大級という「矢切南台歩道橋」を見物がてら渡橋し、坂川矢切橋から川に沿って里見公園に入りました。この辺は川沿いの高台で、格好の城郭立地とうなづき... [続きを読む]
  • 2008/05/06 19:28連休が終わる…
  • 毎週がGWのような私にも、連休が終わることは少し寂しいものです。連休中にはひごろ無い華やいだ風景に身を置くからです。例えば、親と帰省したと思われるお孫さんと一緒のご夫婦や、行楽帰りの親子連れ。TV番組なども連休バージョンで趣向が変わります。スーパーの品ぞ... [続きを読む]
  • 2008/05/05 20:245月5日を「自転車の日」としたのはモッタイナイ
  • 5月5日が「自転車の日」だとは知らなかった。 「子供の日」と重なって、その影に隠れてしまっています。55という数字の並びは、自転車をイメージさせないこともありませんが(「5」の下の部分を車輪に見立てる)、例えば5月6日とかメジャーな記念日とは別の日にすれ... [続きを読む]
  • 2008/05/04 20:47せがれと一緒にボタン寺まで
  • 帰省中の倅と牡丹寺まで走りました。倅は家内のママチャリです。こうして親子三人で走るのは何年ぶりのことでしょう。家内も私もつい良いところを見せようと、自転車のハンデを忘れて頑張り、倅には少しきつい思いをさせたかもしれません。牡丹寺の牡丹はほんの少し盛り... [続きを読む]
  • 2008/05/03 19:44広池学園の「ナンジャモンジャ」は、今年もきれい!
  • この時期には広池学園キャンパスの「ナンジャモンジャの花」を拝見することが恒例になっています。四日前に立ち寄ってみたところ、まだ早過ぎました。きょう伺うと、六分咲きでもう充分に見事です。雨が上がりの新緑を背景に、コンモリと咲いています。喩えが無粋ですが... [続きを読む]
  • 2008/05/02 21:145cmのサドルアップ
  • ABYを入手以来サドルの高さを何度か調整してきました。書籍やwebのガイドに従い、一方では自分の乗り心地を勘案してのフィッティングでした。今の位置よりもう少し高い方が理にかなっていることは承知していましたが、安全性を考慮し停車時に足が地に着くよう、お奨めよ... [続きを読む]
  • 2008/05/01 22:53Job-Cycling
  • わたし達のサイクリングは「Hobby/遊び」であり、それを「Job/実益」(例えば自転車通勤など)につなぐ機会はまずありません。自転車愛好家は誰しも「趣味と実益」が両立することを願っているでしょう。今日は所用あって、家内と一緒に十余二まで走りました。そう、Job... [続きを読む]
  • 2008/04/29 22:43手賀沼周辺の寺社を訪ねる
  • 旅の片付けを終えた今日、手賀沼方面を走ってきました。手賀沼蓮の群生地から南に向かい、新しく開発された住宅地を経由して、龍光院 → 将門神社 → 星神社 → 医王寺、と寺社を訪ねました。5年くらい前にこの辺りを訪ねたことがあるのですが、その頃とほとんど変... [続きを読む]
  • 2008/04/28 22:04「走ル」を読む;羽田圭介/著
  • 朝日新聞書評が推薦する自転車本「走ル」を読みました。物置で見つけたビアンキに乗って学校へ行き、自転車の虜になってそのまま北上、野宿を重ねて青森まで走る。何の準備もないけれども、自転車の魅力と若さ、そしてコンビニと携帯電話による物心支援がそれを可能にす... [続きを読む]
  • 2008/04/27 15:22宝塚と大垣に、子と孫を訪ねる
  • 孫娘が誕生し、倅の在住する関西方面に出かけていました。宝塚の産院で初めて対面する赤チャン、生まれたばかりなのに、手足をよく動かせて表情も刻々と変化します。三人目の孫になりますが、いつまで見ていても見飽きないものです。物言いたげな表情や微笑みに、そんな... [続きを読む]
  • 2008/04/23 18:33「ブータンに魅せられて」を読む;岩波新書 今枝由郎/著
  • 「ブータンに魅せられて」を読了しました。自転車におよそ関係のないように思える本です。取り上げた理由は、この本で語られるブータンの魅力が、自転車の魅力と気分的に通じ合うものがあると思われるからです。その「ブータンの魅力」がどんなものかは、本書をご覧いた... [続きを読む]
  • 2008/04/22 16:34「サイクルウェアの条件」について考えてみた
  • 新緑が風にゆれる様子に、まぎれもない初夏を感じます。きょうは絶好の自転車日和ですが、あいにくの所用で在宅です。天候・気温の変化の目まぐるしい昨今、サイクルウェアの選択が、とりわけ難しい季節のように思います(私は「選択」するほど持っていないのですが)。... [続きを読む]
  • 2008/04/20 18:08朝日新聞「話題の本棚」に自転車特集
  • 朝日新聞の書評は日曜日の楽しみです。この書評を参考にして、たくさんの本を選んできました。きょうの書評;「話題の本棚」で「自転車書籍」が特集されていました(12版、13面)。書き出しがふるっています。「地球にはエコ、人にはメタボ解消―この惑星の自転車は... [続きを読む]
  • 2008/04/17 18:24「流線形シンドローム」;原克著、を読む
  • 自転車に空気抵抗が及ぼす影響を、このブログで何度か語ってきました。「流線形」とは空気(流体)抵抗を少なくする形状のことですから、「流線形シンドローム」という書名が気にならないわけはありません。(表紙がすこし気になりますが、固い本です)さっそく図書館にリ... [続きを読む]
  • 2008/04/16 18:18旧手賀教会と手賀の丘散策走行
  • きょう水曜日は、旧手賀教会が公開されているのでひと走りしてきました。明日から週末にかけて天気が悪くなるとのことで、「きょう走っておかねば」という強迫観念があったかもしれません。。過日、Team_Strollerの皆さんにご案内いただいたので、教会には迷うことなく到... [続きを読む]
  • 2008/04/15 07:40マスターズ12番ホールに「魔物の自転車」
  • 春の楽しみのひとつは「マスターズ・ゴルフ・トーナメント」です。今年は南アの若手、Immelmanが優勝しました。同じく二十代のSnedekerと繰り広げるプレーに、新らしい時代が予感されます。マスターズは、世界のプロゴルファーの素晴らしいプレイに加えて、オーガスタの... [続きを読む]
  • 2008/04/14 11:30庭仕事と「自転車」;にりんそう
  • 小さな庭ですが、春になるとガーデニング作業がそれなりに多くなります。雑草の除去、花壇の天地返し、草花の植え付け、芽出しの施肥、新芽の殺虫と消毒、などです。先の土曜日は、早朝の殺虫剤散布や、園芸店で求めた苗の植え付けなど、今春はじめて仕事らしい庭仕事を... [続きを読む]
  • 2008/04/13 10:23全輪駆動自転車;NHK番組「アインシュタインの眼」part3
  • このところ度々NHK番組「アインシュタインの眼」番組を引用します(別にNHKの関係者ではありません)。先日、この番組のなかで全輪駆動(2WD)自転車が登場しているところを見て、そのことが気に掛かるので、記事に残しておきたくなりました。2WD自転車が、この番組のどのよ... [続きを読む]
  • 2008/04/12 10:08野蒜(ノビル)の料理
  • 昨日のポタリングで収穫した野蒜を試食してみました。先ずは、野蒜を下さった方が教えてくださった「生球根の味噌マヨ」です。球根の根と上皮を取り去って、小鉢に入れますと象牙の珠のようで、その白が輝くように美しい。エシャロットの香りが立ち昇ります。味噌マ... [続きを読む]
  • 2008/04/11 22:48黄花・野蒜・チューリップ
  • 買い物にでかける予定でしたが、天気があまりに良いので、「Team_Stroller周回コース」(江戸川 → 運河 → 利根川 → 手賀沼)を走ってきました。江戸川の土手の菜の花がまだ咲いています。初春に見た感動は忘れることができませんが、サイクリングロードの両側に背が高... [続きを読む]
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