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- 2007/11/23 03:26夜間高校時代に感じたこと。
- 今 人の世は色々と物騒で、ときに酷で 毎日キリキリとするけれど。。。私は無責任に何かを言うことは出来ない。ただ、今、思うことは皆に幸せになって欲しい。 今、私のいる環境で周りには年下の人が多いのです。皆を見て思うこと、一緒にいて感じること「自分を大切にしてほしい」確かに大人は悪いのかもしれない。けれど、それが全ての大人なのだろうか…? 若くして先を急がないでほしい。情報だけ沢山あって、余計なもの... [続きを読む]
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- 2007/11/22 01:52戯言
- 足りない言葉が足りない似合う語彙が足りないまだまだ足らないものが沢山。モノゴトを色んな角度から見てみたいのです正面から斜めから裏側から横から中身から結局カタチなんて あるんだろうか…とっておきのユーモアとジョークを機転をきかせてぽん、と言う能力が欲しい…。 ... [続きを読む]
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- 2007/07/07 01:25無題
- 私たちは幸福にも、五体満足に生まれ、着るものにも困らず、食べるものにも困らず、帰る家もある。平和で恵まれた環境にあった。筈(はず)だったでしょう? ... [続きを読む]
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- 2007/07/07 01:18じゃらじゃら
- じゃらじゃらと音がするので廊下を早歩きしたやっと追いつきかけた頃振り向いたから「CD」「持ってきた?」「うん」「どうだった?!」あのとき 君は嬉しそうだった まるで自分の作った曲のことみたくうれしそうだった「あ。ちょっと待ってて、今持ってくるね」? 「ありがとうございました」CDの向きも揃えた 歌詞カードも破いてない 大丈夫? 話をしながら途切れたときに思わず顔を 見上げてピアスをついじっと見つめて... [続きを読む]
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- 2007/07/07 01:16拝啓 遭えぬ君
- お元気ですか。冬の寒さに負けて風邪でもひいていませんか。いいえ。風邪をひいているのはこちらの方です。あなたの気づいているように私は相変わらず、あの頃と変わらない私のままです。?私があなたを愛しかった頃あなたは既に此処には居てくれなかった私は涙を流したりもしなかった只々 あなたの帰りを待ちました待ち侘びましたそしてあれから月日は流れすぎました?いまだに人生は手探りの中あなたをこの人ごみの中で探すの... [続きを読む]
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- 2007/07/07 01:01かみさま.
- 今まで見たことのないものを見た。触れた。泣いた。笑った。こころに、触れた。そのぬくもりはあたたかく、限りなく優しいということばに近い愛で私を包んでくれたんだ。? 神様を信じたこと等ない。これからもきっと、ない。だけどもし居るならば。? 愛情なんて受けなかった私は沢山の嘘を背負い、沢山の偽善を重ね此処まできたというのに? 今まで感じたこと無い、目に見えないあたたかいエネルギー。勝敗も権力も階級も、何も... [続きを読む]
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- 2007/07/07 00:56君。
- いつか君に近づけるように? あたしはずっと 努力するの? あたしはどんだけ 甘えてきたのだろう? あたしはどんだけ 君に 救われた?? よくわかんないけど もう手の届かないとこ に君は居る? もう あたしのことを構ってくれない彼女 のところに きっと居るいつものように 居る? メールも返信してくれなくなったマメだった奴寂しい? 君のあのときの優しさは ほんと にやさしさだけ?今だから 教えて欲しいよ…?... [続きを読む]
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- 2007/07/07 00:54ゆうやけ
- ? ゆうやけ? 太陽が眩しくてね 痛くて目を閉じた目を閉じた目を閉じた? ここに生きていてね 人は生きていてね笑っていてね ... [続きを読む]
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- 2007/07/07 00:46大きな手
- 小さな頃から憧れてた。大きな手。段々背が届かなくなって、気づけば君は遠くへいってしまいそうな場所にいた。会いたいよぉ…その一言が言えたらどんなに楽なんだろう不器用で 傷つけてしまうマルボロ右の耳にリングのピアスがひとつ? あたしよりずっと大きな足その靴を履いたらきっとぶかぶかだろう、とファミレスの席で向かいになると 長い足をだらりとのばした? あれから君は疲れた顔でそれでも変わらぬ暖かさをもってい... [続きを読む]
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- 2007/07/07 00:41マルボロ
- マルボロメンソールの煙草。君はずっとこうやってあたしを支えてくれたんだ。あたしは本当は煙草の煙が嫌だけど 君の吸う煙草の煙だけは心地よかったんだ。? ファミレスでポテトばっかり食べてる。「痒ぃ」と言って 足かいてる。メンソールの煙草、もう2本目だよ。無表情じゃない、感情見せないで遠いところ見ていた君は。相槌を打つ。ありがとうとごめんなさいは禁句。? 君の視線の先に あった つらいこと君の返事してく... [続きを読む]
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- 2007/05/25 19:14文学Blogはじめます☆
- 大したことは言えません。大きな人間でもありません。ただただつらつらと書いてゆきます。思想、哲学、詩、散文などを気ままに書いてゆきます。教養浅い私ですが『自己満足』なのでご了承を。 ... [続きを読む]
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- 2007/05/21 01:27北斗七星
- 涙が頬を伝った。覚えている。懐かしい記憶。忘れたくない。気が付けばまた、だよ。4月馬鹿な私は 不覚にも プラネタリウム鑑賞中に独り涙を流していました。皆 元気…?北斗七星烏明かりがついた頃はアイラインが消えていないか鏡を確認するだけ。誰にも気づかれない涙を独りつらつらと 流していたのです。もうあの場所を離れたけれど、私はずっとあの場所にこだわり、そして深い愛着があるの。次の場所に着いたというのに... [続きを読む]
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