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- 2008/05/05 20:49蔵出し純米酒 渓流ひやおろし
- 熟成酒というのですか、濃い味のような感じですが飲みやすい。アルコール15度で、甘くて、なめらかな果実酒的な感じです、こういうのすきですね。あり、ちょっと待てよ、もしや一年たってますかね。あ~、去年の5月の新聞にくるんである。違う意味で熟成してますね。本来は秋頃に販売されるやつか。 でも飲んだ感じおいしいです。少し香りが癖があるかも。本来はどんな味香りだったのかな。蔵出し純米酒 渓流ひやおろしhttp://ww... [続きを読む]
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- 2008/05/03 21:42中村天風 君だって、ここまでやれる!
- 読み物としてはどうかと思いますが、ここまでまとめられているのが凄い感じですね。この本から見始めると、ただの自己啓発本のような感じがしますが。やり方がわかりやすく書かれている分、いいとこ取りをしている感じがします。元気になる方法、実践的なやり方が書いてあります。暗示的なところが多いのが気になりますが、呼吸法については載ってないですね。クンバハカのやり方と注意点、腹式呼吸に対する警告的な内容。 [続きを読む]
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- 2008/05/03 20:07長龍「しぼりたて生原酒」
- 長龍「しぼりたて生原酒」を飲みました。原酒なので度数が高いが18.5ぐらいですか。飲みやすいのでそんなに高くは感じないが、度数が高い分だけ辛く感じるのね、酒度が±0なのに。久しぶりに多めに飲んだら、頭が痛い感じで。もう少し濃い味の方が好きですが、おいしくのめました。http://www.sakehonpo.com/benry/sake/ume.html [続きを読む]
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- 2008/04/23 20:59手作りスーパーコンピュータへの挑戦
- 結構古めな本です。汎用性を無くしたが、スーパーコンピュータ並み処理能力のコンピューターを自分でつくって。その上20万円で作ったという話で話題になったそうです。チップの数が意外に少なかったのがびっくりしましたね。これなら作れるかもって思ったが、裏側が線でぐちゃぐちゃになってるのを見て無理だなとも思いました。レジスト基盤を使えなかったのかなと一瞬思ったけど、今みたいに安くはなかったのかな。宇宙物理学か... [続きを読む]
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- 2008/04/22 20:04私の部下はイギリス人
- オーストラリア、アメリカ、イギリスと、世界でも有数の差別主義の国に行って働いてきた人の話です。日本人を見るだけでつばを吐きかけるとか暴言を発するというのはいつものことのようですし。特に戦後世代で、あまり若くない世代が酷いようです。 そんなことも書きつつ、日本人とイギリス人の習慣になっているぐらいのギャップを事細かに書いているようです。特に駄目元でもやってみるという労働裁判の話が多かったような。ある... [続きを読む]
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- 2008/04/19 21:58速読トレーニング
- この本を読んでいて思ったのは、私の読み方は読んだ内容を理解せずに読んでいるんだなと言うのと。読む速度が速くなるのが遅いから、この本のように短く切られた内容だと、最高速度になる前に読み終わってしまう感じがする。 どうも、10ページぐらいは読まんと、自分のペースで読めない感じですね。あと、例題の内容が関心無いのが多いのでどうも集中できないのも痛かった。 どうも速読をトレーニングするドリルとしては良いと思 [続きを読む]
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- 2008/04/11 22:57ヨーガに生きる―中村天風とカリアッパ師の歩み
- 読み物としてもおもしろいな、と言う印象ですね。気づいたら、かなりの時間が過ぎていて、主役の人と一緒に旅をして帰ってきたような感じを受けました。中村天風の本を読んでいたけれど、なんか点ばかりの内容に感じていたので、こうして一続きの話として読むとかなり壮大な感じのストーリーだな。 これが師というもんなんだなと、カリアッパ師の行動を見ていて思いました。天の声、地の声を得て、クンバハカを得るまでの話がああ... [続きを読む]
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- 2008/04/08 22:17ツイてる!
- ツイてる!と言い続けてると良いことが起きますよという話です。言っただけで顔が緩んで笑顔になっただけで元気になるような気もします。読んでるだけで元気になる感じです。わかりやすくて良いんでしょうね。この本を読んでいると、この人の思想の元になった本だとかが見えてきそうな気がします。CDついてこの値段なら安い方ですかね。... [続きを読む]
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- 2008/04/07 20:46丹田呼吸法―白隠禅師『夜船閑話』に学ぶ
- 夜船閑話を見たかったんだがかなりオリジナルに作っているようですね。三呼一吸だとか、体を揺らすだとか。呼吸動作に足とか手の筋肉による血流の動きを合わせると良いように思うのだが。原本の訳もついていたので、それを参考になると思います。私なりのやり方としては、吐くと同時に体の力を抜きね、吐ききってから吸い、吸うと同時に手と足の内側の力を入れる。そうやって血流の量を増やす。軟蘇の法はやらんと頭に血が上るんで [続きを読む]
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- 2008/04/03 20:16これ一冊で必ず国語読解力がつく本 入試対策編
- 前より少し難しくなりました気がします。読解力がつくための本は、いっぱい本を読めばつくよと言うのが多かったので、少し新鮮でした。読みやすくするために何度も、問題を見直さなくても読み進めれるように作られていたのが読みやすかったです。これで読解力がどの程度つくかは分かりませんが、国語はこういう問題の作り方になっているんだなと言うのは理解できた感じがします。... [続きを読む]
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- 2008/04/01 21:14能に学ぶ「和」の呼吸法
- 西野流呼吸法と似てるなと、思ったら、引用元が同じ上に真人呼吸というのをやってるのね。白隠禅師のも取り入れてそうですね。ただ、違うなと思うのが、体のどこの筋肉を使ってやるだとか、具体的に説明しているところですね。その分感覚としてとらえやすいんだと思います。骨盤横隔膜を強調されていましたね。内観法のようなことも書いてますね。こういうのをやってると頭に血が上って下りなくなることもありそうですね。... [続きを読む]
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- 2008/03/28 21:33これ一冊で必ず国語読解力がつく本
- 国語嫌いで読書好きな私にはちょうど良いレベルかもしれません。 国語の授業で良い先生に出会わなかったのか、読解力がなかったのか、やる気がなかったのか。国語が他の教科の足を引っ張ることが多かったなと。そういうわけで読んでみましたが、わかりやすいですね。って、子供向けだったのか・・。中学受験の国語からやり直しですか・・・。... [続きを読む]
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- 2008/03/27 20:47チベットを知るための50章
- ダライラマ14世の、苦しみを与えてくれる物に感謝する。意味が分からなければ変に思うかもしれませんが。望んで辛いことになると言うことではなく、辛く苦しいことによって自分の境涯を高めようとしてくれるんだろうと言うことでしょうね。アメリカでとしてチベット仏教が流行っているそうですが。その影響としてセブンイヤーズインチベットのような映画が生まれたと言うことらしい。ただ、共産主義に対抗させようとして、チベッ [続きを読む]
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- 2008/03/26 21:57呼吸の奥義
- 呼吸法をいろいろ見てましたが、科学的な方から見た内容を見てみたかったので読んでみました。 腹式呼吸と丹田呼吸を混同しているのが気になりますが。内容はおもしろかったです。 マラソン選手の高地トレーニングは、赤血球を増加させ、血液中の酸素の供給能力を上げる働きがあるとはね。ただ、単に赤血球だけでなく、呼吸の方法事態も変わったり、呼吸の回数が増えて、呼吸筋が鍛えられるような気もします。... [続きを読む]
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- 2008/03/22 23:12思いやり/ダライラマ14世
- 中国によるチベット人虐殺のニュースが盛んに報道され、死者500人だとも言われている暴動。しかし、中国による報道規制後一切報道しなくなった日本のテレビや新聞。そんな中のチベットが気になったので、ダライラマ法王14世の本を読んでみました。チベット仏教とは、小乗、大乗仏教、密教と全部の仏教を行うようです。と言われてもよく分からんが。インドから中国、日本と入ってくるところ間に位置し、それらの流れをくんでた [続きを読む]
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- 2008/03/21 21:56斎藤一人とみっちゃん先生が行く
- 斎藤一人さんと言えば、長者番付に何度も載っている人だそうです。いっぺんぐらい会ってみたいものです。長者番付に載るような人は写真出したら危険なんでしょうね。「あなたに雪崩のように良いことが起こりますように」のようなことを言っていると良いそうです。総て前向きなことばを使いましょうと。 その人の弟子?の人の書いた本ですね。カーネギー、マーフィーだとか、中村天風の本を読むことを薦めてましたね。レモンからレ... [続きを読む]
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- 2008/03/16 20:47空手の理
- 空手のイメージとして体をいじめまくるというのがあったがそのものずばり実行していた人のようですね。ただ、虚弱体質をどうにかしたくて体を鍛えまくったようです。木を引っこ抜くとか、車を持ち上げるとか、棒に水平に掴まるとか、凄いことをやっていたようです。この本の中で語られている、受動筋というのは深層筋かな大腰筋も重要そうだ。剛体化が気になりますね、なんとなく固くなっても痛みは感じそうですが。先の先、対対の... [続きを読む]
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- 2008/03/12 21:41武道vs.物理学
- 基本的に良いと思った本しか載せるきなかったけど、評判のわりに内容が酷すぎるだろ。空気投げと隅落としについて書いてたが。これは、相手の反射作用を使ったものだろ。体のバランスを少し崩すとそれを治そうとする脊髄反射のように意識せずに力が入るのを利用してその力が入るタイミングと方向に会わせて動かせれば投げれる、と言われてるのにむちゃくちゃな説明だな。最後の方で相手をロボット化させるとか言ってるが、かなり宗... [続きを読む]
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- 2008/03/11 20:14瞑想ヨーガ入門
- 正直あまり期待してなかったがその通りでした。薄さもあるんでしょうが、中身があまりないし。十牛が出てるが説明がさっぱりだし。やり方もどうかなと言うような一点凝視法だからな。中村天風の本読んでたら、物足りなさが先行する。哲学っぽくもないしな。瞑想のはずなのにやはり体を動かすことを主眼としてるしな。やはり入門なのかな、危険性はよく分かった気がします。 [続きを読む]
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- 2008/03/10 20:41疲れない体をつくる「和」の身体作法
- 能の体の使い方について書かれた本ですが。すり足だとか深層筋だとか大腰筋についても書かれていました。ただし、モデルの女性の姿勢が間違ってないかと思うのだが。あれだと、力みすぎだろうと、まっすぐ立つよりやや前傾させた方が力が抜けて良いと思うが。 上中下の丹田を意識しすぎてないかな。内容的にはおもしろかったし、モデルの女性意外の写真の人のは凄いなとは思いましたね。歳をとった方が表面の筋肉が衰えてきて内部... [続きを読む]
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- 2008/03/08 22:15ビタミンCがガン細胞を殺す
- かなりショッキングなタイトルですね。抗ガン剤でもなくビタミンCでガン細胞を殺せるなんて。しかもそれが実際に効果を上げているというのが。じゃあ今抗ガン剤だけでやっている人らは何なんだろうか。 癌で死んだのか抗ガン剤で死んだのかわからんような癌治療と言われているそうですが。ほんまにビタミンCとこの本の場合は抗ガン剤を併用すると良いと書かれていたが。ビタミンCの高濃度注射だけで治った例もあると。癌患者は... [続きを読む]
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- 2008/03/07 22:28老いはじめた中国
- 過激じゃなくなったとかそういう意味ではなく。一人っ子政策の影響で急激に、老人の人口の割合が増えたと言うことですね。まぁ、日本の餃子事件は中国では日常的に起こりまくってるので何を騒いでいるのか分からないようですし。環境破壊というよりか、ここが駄目なら移動させればいいという感じなのか、200万人も移動させるとは、歴史に残りそうなぐらいの大移動だな... [続きを読む]
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- 2008/03/05 20:51無我と無私 禅の考え方に学ぶ
- 「それ」がするという、感覚を求めて弓を放つ。力を抜いて、力を入れても動かないような弓を引き。そして意識せずにつがえた弓を手を開いて放つ。無心を求めてやっていると余計にたどり着けない。ただ、夢中でやっているうちに現れる。丹田呼吸法の説明してたが立ち方だとかは書かれてなかったようですな。弓と禅の方が良いんだろうか。きこりとさとりの話を思い出したな。心を奪われるようにやっていると現れているが気づいてなか... [続きを読む]
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- 2008/03/03 20:24合気道―写真解説
- amazonでも無かったが以外と近くの図書館にあった。ものすごく古い合気道の本です。今ある合気道の本よりわかりやすいのは何でだろうか?というかDVDをつけないからか書く方に工夫した感じがあります。薄いわりには内容が濃く感じます。ものすごく動作の細かいことまで書いている。甲野さんがこの人の書いた内容をパクってる感じがよく分かるかな。創始者の発言がちんぷんかんぷんすぎるから色々見てました。... [続きを読む]
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- 2008/02/29 20:29風になった日
- 次のマラソンで活躍するかなと思いつつ、読んでみました。やはり金メダルを取るような人は練習の量が違うみたいですね。毎日20km走るのが、「それだけしか走ってないの?」とか言われるってことはいったいどれだけ、走っているんだろうか。マラソンに本格的に始めるようになる話も凄いはなしだなと。ゴールする直前に無我夢中になったとか、もっと長く走っていたいという感じも、やはり楽しくしないと良い成績は出ないのかなと... [続きを読む]
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