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- 2008/07/25 22:42 現地研究@九州 その13
- なんともレトロな竹瓦温泉へ。でも、お湯熱すぎて入れないよ。なんとか我慢して手足だけ浸かる。それでも身体が十分にあったまった。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/25 20:24 現地研究@九州 その12
- 別府八湯の一つ、鉄輪温泉の地獄めぐり。しかし地獄一ヶ所につき400円は高いよ。地獄八ヶ所回れる共通券だと2000円。でも内容的に ... [続きを読む]
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- 2008/07/25 16:51 現地研究@九州 その11
- 最後にもう一度米塚に。昔の火口の名残スコリア丘。もっと近くに行ってみたいところだが、荒れてしまったので今では立入禁止に。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/24 21:01 現地研究@九州 その10
- 地形から風景から何もかもが素晴らしい。来て良かった。もう永遠に俺の聖地だ。阿蘇カルデラあと百周しても物足りない。米塚なんか三回も見に行ってし ... [続きを読む]
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- 2008/07/24 21:01 現地研究@九州 その9
- 阿蘇山も湧水があちこちにある。ついつい立ち寄るクセがついてしまった。山奥の山村にある水源など数ヵ所巡った。機材があればもっと面白かったのに。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/24 21:00 現地研究@九州 その8
- 阿蘇駅で出会ったベルギーから来たケビンくん。山頂まで行くと言うのでレンタカーに乗せてあげた。企業研修だかで広島に長期滞在中らしい。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/24 01:15 現地研究@九州 その6
- ここからは延長戦。フェリーで熊本へ移動。さっそく熊本城を見に行く。今日もとろけるような暑さだったが、天守は爽快な ... [続きを読む]
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- 2008/07/24 00:18 現地研究@九州 その5
- 現地研究最終日。単独行動で市役所と図書館へ。余った時間で島原城を見学。そして昼過ぎに現地解散。あっという間の4日 ... [続きを読む]
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- 2008/07/23 02:24 現地研究@九州 その4
- 現地研究3日目本日は島原半島一周水質調査巡り。成果発表会が終わったのは零時過ぎ。大変充実した現地研究となりました。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/22 00:06 タイトルなし
- 現地研究2日目。気温35度、炎天下の水質調査。雲仙、島原市内を見学しつつデータ収集。夜は零時近くまで勉強会。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/20 17:30 タイトルなし
- 島原市に到着。予想以上に火山が近い。しばらく地理漬けの日々。たまにブログ更新するかもしれませんが、勉学優先のため夜間バッチ ... [続きを読む]
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- 2008/07/20 14:39 タイトルなし
- 本日より地理学科の合宿です。合宿地の島原市に行く前の短い時間で長崎観光。浦上天主堂、平和公園、そして爆心地へ。青い空を見上 ... [続きを読む]
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- 2008/07/20 02:03 テスト6
- これが適正らしいひどい携帯カメラ ... [続きを読む]
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- 2008/07/18 23:51 職場はヒートアイランド
- 『クールビズ「28度では能率低下」…日本建築学会調査』「地球温暖化対策として、夏場を軽装で過ごす「クールビズ」。冷房温度を28度と高めに設定し、省エネを図る取り組みで、年々広がっているが、日本建築学会のチームによる最近の研究で、軽装だけでは暑さで仕事の能率が落ち、経済損失にもつながる場合もあることがわかってきた。(後略)」(2008年7月18日 読売新聞) ... [続きを読む]
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- 2008/07/16 23:49 漁師になるには
- 電車の中吊り広告で目を引くものが。漁業就業支援フェア開催のお知らせ。「キミも漁師にならないか?」→漁師.jpちょうど全国の漁船が一斉休漁。燃料高騰に苦しむ窮状を訴えていた。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/14 21:33 固有じゃなく浮遊
- 『「我が国固有の領土」は見送り 「竹島」領土問題は明記 学習指導要領解説書』「新学習指導要領の中学社会科の解説書に島根県の竹島を「我が国固有の領土」と明記するかをめぐり、政府は14日、「我が国と韓国の間に竹島をめぐって主張に相違があることなどにも触れ」とする記述を盛り込み、竹島を初めて明記する一方、領有権を直接的に示す表現は見送った。文部科学省が同日午後、教育委員会 ... [続きを読む]
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- 2008/07/08 23:30 昭和新山 [溶岩円頂丘]
- (洞爺湖サミット特集第2弾:昭和新山をリニューアル)普通の畑だったところに突如モリモリと溶岩が出てきてわずか2年の間に高さ約400Mの山になってしまった。昭和になって生まれた新しい火山だから昭和新山。火山岩尖とかベロニーテと分類されていることもある。書籍によって ... [続きを読む]
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