ヤヒロ さん

ヤヒロさん: ぼーっとしたバンドマン通信。
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プロフィール

ハンドル名ヤヒロ さん
ブログタイトルぼーっとしたバンドマン通信。
サイト紹介文私が思うこと。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供543回 / 403日(平均9.4回/週) - 参加 2007/06/23 10:20

ヤヒロ さんのブログ記事

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  •   関連キーワード
  • 執筆
  • 2008/07/20 11:50あああ
  • なんだか私用でドタバタして文章を書く暇もないのでした。しかもテストまだあるし。まず、昨日姪が生まれました。新生児なので猿みたいな顔ですがとにかくカワユス。あああ時間がない。... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 鋼鉄
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  • 写真
  • 2008/07/10 19:58限りなく不透明にちかいブルー
  • ずいぶん長いこと写真を撮ってなかった。なぜだろう?つまらない写真しか撮れないからか……日常の写真というのはつまらないけれどあんがい大切なのかもしれないと思う。また撮ろうかな。... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 写真
  • 2008/07/10 19:56郡体としての文章力
  • 一年前に書いた長編小説の原稿を発見した。けっこう一所懸命になって書き上げたやつだ。たしか夏休みに入ったぐらいから書き始め、夏の終りぐらいまでに完結させる予定だったが書きあがらず、秋口までかかって書いたやつである。当時はプロットがなんたるかもいまひとつわかっていず、ひとつひとつをまったくの手探りで書いていった。音楽専門学校に通う少年たちの話なのだが、実は僕は自分がまったく経験のしたことのない小説を書... [続きを読む]
  • 2008/07/09 14:01今日は
  • 今日は文章など書かず、フランス語の勉強をしている。受身の姿勢である。ふう。... [続きを読む]
  • 2008/07/08 00:10モーパッサン的思考回路でヴィについて考えてみる
  • なんだか鬱だった。それも、今までで最大級の。もちろん僕が鬱病というわけではない。鬱々〜っとした気分だったということだ。たとえるなら五月病的なアレだった。なんだか、もうなにひとつやる気が起こらないのだ。かといって呼吸を止めたりものを吐き出したりするわけにもいかないので、自転車をこぎ、電車にのり、バスに揺れ、友達に会い、勉強し、帰ってきた。しかし、あのまま家でじっとしていたらどうなっていただろう。僕は... [続きを読む]
  • 2008/07/07 19:33アンブレラ社
  •  傘についての記事はたぶんこのブログでも何度か口にしたと思うのだけれど、あれは相当に扱いにくいものである。あれを発明したひとはえらいかもしれないけれど、しかし、ちょっとやっちまった感がある。最近ではどういうわけか貴婦人ではなくても日傘なんかを持っている人をちょくちょく見かけるが、あれはどうしたことなのだろう。やはり紫外線というやつですか。あんまり神経質になるのはよくないですよお嬢さん!まあ僕が今口... [続きを読む]
  • 2008/07/06 08:12美しい名前
  • ある日の学校でのことである。「もし暇だったらアンケートに答えてくれませんか?」見知らぬ女の子が僕にそう言った。顔をよくよく見たが本当に見知らぬ。しかも今は授業中である。確かに暇は暇だが曲がりなりにも授業中である。僕の隣にいた友達と顔を見合わせ、ともかく「はい」と答えた。すると女の子はアンケート用紙を二枚、こちらに寄越した。「じゃあよろしくお願いします」   ※アンケートってよくわからない。大体「も... [続きを読む]
  • 2008/07/05 11:30グレート・ギャツビー
  • また昨日のつづき。ま、要するに「ギャツビー」を読み始めたわけなのですが、その訳は村上春樹がしている。氏がいうには、超訳はしていないが、作家としての想像力をフルに働かせた、とあった。   ※そうこれなのだよ。これ。結局、作家としての想像力がなければ文学作品は文学ではなくなってしまうのだ。つまり、作家の文章というのはテキストそのものではなくて、テキストという形態を借りて表現された『なにか』なのである。... [続きを読む]
  • 2008/07/04 19:28華麗なるギャツビー
  • 昨日のつづき。さて外国の小説とはそのように少しばかりとっつきづらいのだが、翻訳というのがこれまたくせものなのだ。別に否定する気持ちはさらさらないが、文学部を出ている人の訳はどうも硬くて読む気がうせてくる。少し前にジャック・ケルアックの「路上」を読んだのだが、あれも直訳が多かったせいでかなり読むのに苦労した。日本人の素人の小説のほうがまだ読みやすいと思うほどだ。   ※つまり翻訳というのは絶対的に才... [続きを読む]
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