saburoo さん

saburooさん: SABUROOだより
  saburooさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

身近な自然ひとりごとエッセイ・随筆 
身近な自然ひとりごとエッセイ・随筆 

プロフィール

ハンドル名saburoo さん
ブログタイトルSABUROOだより
サイト紹介文saburooのつぶつぶ日記です
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供72回 / 1133日(平均0.4回/週) - 参加 2007/06/23 21:11

saburoo さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 前へ 1 2 
  • 2007/07/18 02:48消えゆく想像力
  • 人間の脳から、想像力が徐々に、自然消滅していっているように思う。 想像力の反対は何か。 それは、コンピューター頭。 であると、私は思っている。 人間の... [続きを読む]
  • 2007/07/14 18:50母語(2)
  • 近所では奥さん達の井戸端会議をしてるところを、よく見かけますが、何をお喋りしているんでしょう。 女性は、どうもお喋りと食べることでストレスを発散して... [続きを読む]
  • 2007/07/13 19:06母語
  • 私たちは、日本の国では日本語を話しています。 日本語は日本人にとっては、母国語であるとされています。 誰が決めたのでしょうか。 「母国語」という表現に... [続きを読む]
  • 2007/07/12 17:53リベラリスト
  • 橋川文三の「昭和維新試論」を読んだ。 読み終えても、まだ、読み返している。 久しぶりに読みごたえのある文学に接したという感がある。 この本は、「右翼」... [続きを読む]
  • 2007/07/07 00:50雑念男
  • 私は、学校の勉強は全然、ダメだった。 成績表は、一生懸命頑張っても「普通」、少し怠けると「最低」の繰り返しだった。 暗記力がないというか、覚えようと... [続きを読む]
  • 2007/07/06 04:01位置(ポジション)
  • Web(インターネット)上で、論議する時は、相手の顔が見えないせいか、おかしな方向に行って互いに、攻撃の石(言葉)の投げ合いに終わっている場合が多いよ... [続きを読む]
  • 2007/07/03 04:01裏で操作
  • 池田清彦著の「他人と深くかかわらずに生きるには」と言う本を読んだ。 書店でなんとなく、ページをめくったら、目次に「車もこないのに赤信号でまっている人... [続きを読む]
  • 2007/07/02 03:35Web日記
  • 私は、高知県知事の橋本大二郎の ブログ を、いつも読んでいる一人だが、彼は、寄せられたコメントには、返信を何も書かない。 私は、彼のそういったスタンス... [続きを読む]
  • 2007/07/01 02:00ブログとSNS
  • 私は、日記として、ブログに自分の思うことや考えたことを書いている。 いまは、その日の一つの日記は1500文字から2000文字ぐらいの文章になっている。 私は... [続きを読む]
  • 2007/06/30 01:04コンピューター頭
  • どうも、おかしい? ぜんぜん、反論(やじ)のコメントが無い。 ぼろくそに、けなされると、覚悟していたのだが・・・・。 やっぱり、酔っ払いのたわ言は、取... [続きを読む]
  • 2007/06/29 02:26自然消滅
  • 私は、政治問題には、そんなに関心を持っているわけではないが、安倍晋三首相という人物には、すこぶる興味がある。 この人が、私の父と同じような世界観を持... [続きを読む]
  • 2007/06/28 03:36国家と言語
  • 言語は、プラトンやアリストテレス、いや、それ以前から「国家」であったと思う。 つまり、キリスト教の聖書には、神がバベルの塔を破壊して以来、各民族の言... [続きを読む]
  • 2007/06/27 03:45酔いどれ考
  • 私がこれから、語りかける話は、私の予感である。 予見でもなく、未来予測でもない。 私は、学者ではない。自分の論に、それなりの資料も持ち合わせていない... [続きを読む]
  • 2007/06/25 18:11カエル
  • 以前、カエルのショートコラム書いたが、最近、カエルのブログを見つけて楽しんでいる。 「 カエルのいる生活 」 僕は、こんなサイトが大好きである。ココロ... [続きを読む]
  • 2007/06/23 22:58エッセイ
  • グーグルでエッセイを検索していたら、こんなサイトが見つかった。「 あなたのエッセイ 」どんな、反応があるか、私も投稿してみようかと思う。... [続きを読む]
  • 2007/06/19 02:41梅雨の花
  • 高知も梅雨に入りましたね。 梅雨の花といえば、ノウゼンカズラ、アジサイ、菖蒲、ツユクサの花ですね。 ヒメシャラ(ナツツバキ)が咲いていました。 山に... [続きを読む]
  • 2007/06/18 17:19OCN
  • 9月から QUOLIA(クオリア) がOCNに変わるようです。 自分は、以前は、パソコンを購入した時から、プロバイダーはOCNでしたが、貧乏人のsaburooは経... [続きを読む]
  • 2007/06/16 01:17戦い
  • 戦い魂は現実と詩人の烈しい相克救いはひとつ超越しかし周囲は執行猶予を許さないわが唯一の砦それは沈黙による断絶の壁この詩も20代前後に書いた詩です。こ... [続きを読む]
  • 2007/06/15 02:50風と炎と
  • 風と炎と あの人は風だった あの人は炎だった 風はやみ 炎は消えた 荒涼とした砂漠に 透明で無音なるものが ユラユラと立っていた たしかに立っていた 何億万... [続きを読む]
  • 2007/06/14 02:31荒涼
  • 荒涼 ぼくは、なんとなしに 生きていた ただ、頭が耐え切れぬほどに 重たかった ある日 ぼくは、ころんでしまった ぼくの頭は、ポカッと大きくわれ ドロドロ... [続きを読む]
  • 2007/06/14 01:48小雨
  • 小雨細々と哀しい心根が濡れています。もう、ずいぶん雨が落ちてしまいました私はこうしていつまで立っているつもりなのでしょうかやさしい雨の粒が世界を静... [続きを読む]
  • 2007/06/13 01:56飛行
  • おいら、どうも、とりのように、飛べるようになった。あるひ、みちばたの、うえから、たんぼを、みつめていたら、なぜか、くうちゅうを、飛べるようなきがし... [続きを読む]
  • 2007/06/11 03:01無音
  • 音 おいら、もっと、もっと、うつくしい音をききたくてよくばってよ。 ミミのあなに、ほちょうきというなのそうちをとりつけてみた。 と、とたんに音がわんさ... [続きを読む]
  • 2007/06/09 18:47物語
  • 私は、戦後からは学校教育から歴史教育が削除されていると思っている。 そのため、家庭でも歴史教育は無くなったと思う。 中学や高校では社会や歴史の科目が... [続きを読む]
  • 2007/06/08 03:36想像力
  • 大江健三郎の「新しい文学のために」を読んだ。 以前、読んだ本であるが、いま、読み返している。 その中の「想像力はどんな働きをするか」の章を読んで、前... [続きを読む]
過去の記事 … 前へ 1 2 

にほんブログ村

>

SABUROOだより