HIRO さん

HIROさん: 大路宏の作家のたまご
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プロフィール

ハンドル名HIRO さん
ブログタイトル大路宏の作家のたまご
サイト紹介文本の出版を機会に作家を目標に頑張ります
自由文作家のたまごは、小説・シナリオ・童話を中心にさらに作家としてな知識とか自分の考えをエッセイにして励んで行きたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします
参加カテゴリー
更新頻度情報提供88回 / 429日(平均1.4回/週) - 参加 2007/06/24 14:12

HIRO さんのブログ記事

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  • 2008/05/12 19:53作家のたまご5月号  目次
  • ようこそ、「作家のたまご」を訪ねえてくださった皆様を心から歓迎します。昨年7月に「愛は時を越えて」を出版しました。それを機会に何とか作家として道を歩みたいと日夜頑張っています。小説・シナリオ・童話をはじめエッセイ、テレビドラマ評、音楽など幅広いものを心掛けたいと思っています。5月号の主な内容は次のとおりです? 私の好きなテレビドラマ NTV「anego」? NEW2006年NTVで放映されたテレビドラマ「ane ... [続きを読む]
  • 2008/05/12 19:50私の好きなテレビドラマ 第1回NTV 「anego」
  • 好きなテレビドラマBEST3をあげてくださいといわれたら? 「anego」http://www.ntv.co.jp/anego/ ? 「ハケンの品格」http://www.ntv.co.jp/haken/ ? 「働きマン」http://www.ntv.co.jp/hatarakiman/ と答えます。以下? 「花嫁は厄年っ」http://www.tbs.co.jp/hana-yaku/ ? 「あいのうた」http://www.ntv.co.jp/ai/ ? 「神はサイコロを振らない」http://www.ntv.co.jp/saikoro/ ? 「のだめカンタービレ」h ... [続きを読む]
  • 2008/04/28 13:36ようこそ 「作家のたまご」4月号
  • ようこそ、「作家のたまご」を訪ねえてくださった皆様を心から歓迎します。昨年7月に「愛は時を越えて」を出版しました。それを機会に何とか作家として道を歩みたいと日夜頑張っています。小説・シナリオ・童話をはじめエッセイ、テレビドラマ評、音楽など幅広いものを心掛けたいと思っています。4月号の主な内容は次のとおりです? 企業恋愛小説「ホテルの恋人たち」これは全13話に当たるものでNTVテレビ「シナリオ登 ... [続きを読む]
  • 2008/04/27 20:57企業恋愛小説「ホテルの恋人たち」PC/ケータイ同時掲載(完)
  • 東京台場にオープンするニッポン・セントラルホテル台場に研修生たちが集まり3組の恋人たちがホテルマンとして成長して行く話ですが、作者のホテル経験も含めて書いたものです。今回第1話を掲載します。どうぞよろしくお願いします。作品に出てくるホテル・企業名・登場人物は存在しません。あらすじ東京の台場に新しく出現する巨大ホテルに採用された研修生たちが、ホテルの発展とともに成長していきながら、ホテルの中 ... [続きを読む]
  • 2008/04/22 17:29長編小説 新連載「東京23区 男と女の物語」 (千代田区)
  • 東京23区男と女の物語東京にはいろいろな顔があります。その中で23区は実にいろいろな個性を持っています。その23区は政治・経済・ビジネスの中枢機能中心の千代田区商業施設が集まるとともに江戸のよさ、伝統を残している中央区最近まで緑いっぱいで畑も残ってる農業らしさを残している練馬区中小企業の集まった人情のある下町、また高級住宅がある山の手のたたずまい、二つが同居する大田区このような東京23 ... [続きを読む]
  • 2008/04/22 15:26短編小説「意表」
  • 短編小説「意表」毎朝のことだがバスターミナルから吐き出された人たちは大船北口駅に向かって駆け出す。(いけない、遅刻したらあの部長から雷落されちゃうよ)廣井重信も例外でない、大船駅の北口階段をエスカレーターの右側を二段飛びしてダッシュして走る。電車を降りてこちらに駆けてくる猛牛とぶつからないよう、右に左に。身体をくねらせて、サラリーマンの悲しい宿命だ。定期を自動改札機に入れて、それを掬い取るよ ... [続きを読む]
  • 2008/04/22 14:07創作テレビドラマシナリオ「新浦島竜太郎物語」
  • この物語は、おとぎ話の現代版である。浦島竜太郎は、沼津の羽衣海岸の漁師である。竜太郎たちは、漁船を操って沖合いへと出かけ、定置網で魚を獲るのであったが、最近は海洋汚染とか不漁が続き、竜太郎も困惑していた。組合でも対応策を考えたが対応策は見出せなかった。そんなある日、子供たちが海岸に打ち上げられた数匹の海亀が子供たちによって虐待されているのを竜太郎が動物を虐待してはいけないと子供たちを諭して海亀を ... [続きを読む]
  • 2008/04/22 11:12創作仮想テレビドラマ「ホテルの恋人たち」
  • + 東京の台場に新しく出現する巨大ホテルに採用された研修生たちが、ホテルの発展とともに成長していきながら、ホテルの中で繰り広げられる喜びと悲しみの華やかな三組の恋人の「ホテルの恋人たち」の物語です。ホテル研修の初日、道路で奈央子が落としたケータイを洋一郎、拾って彼女を見るとなんと高校時代の初恋の人。研修の昼休み、何気なく話した重信と麻美、二人の性格がまるっきり正反対のところが意気投合。韓国人キ ... [続きを読む]
  • 2008/04/22 00:50長編小説「山手線」
  • はじめに東京の大動脈、一周45分の環状線「山手線」始発電車から終電車まで朝・昼・夜いろいろな人が利用している。例えば、築地市場にすし種を仕入れにいくすし職人、夜、終電車に乗り遅れたサラリーマン、昼はサラリーマン、ショッピングを楽しむ主婦、高校生など、学生たち。夕方は、夜の歓楽街に急ぐマダム、そしてまだまだいろんな人種が山手線に乗ってくるそこには人生の悲喜こもごもの物語が展開される。・・・・・・そこ ... [続きを読む]
  • 2008/04/19 09:43短編小説「けだるい夏の日」PC・ケータイ同時掲載版
  • 少し大きい文字あらすじこの小説は、昨年7月に出版した新風舎文庫「愛は時を越えて」に掲載した「けだるい夏の日」のケータイ版ですが内容は原作とは多少変えています。タイムトラベルで過去に戻った幸一は、そこで高校生の涼子と鉄道好きの幸一は土曜日の休日、鎌倉から湘南電鉄に乗って江ノ島に向かいます。江ノ島駅で見慣れないもう引退した電車に出会って幸一は木造のタンコロに手をかけたとたん、目が廻り倒れそう ... [続きを読む]
  • 2008/04/19 09:22長編純愛小説「愛は時を越えて」PB・ケータイ同時掲載版
  • 少し大きい文字少し大きい文字  目  次1  旅立ち2  ギャレーの仲間たち3  運命の出逢い4  揺れ動く心5  亜理紗のつぐない6  ホリデイ7  再会8  想い出9  新人類の青春10 回顧11 5番街12 白い観光馬車13 フィナーレはじめに「愛は時を越えて」は昨年7月文庫本として出版したものを原作の持ち味を生かしながらケータイ版に内容を新しく書いたものです。平 ... [続きを読む]
  • 2008/04/14 23:45外国語お好きですか
  • 少し大きい文字僕は外国語が好きです。今、英語のほかにフランス語、韓国語、ロシア語、スペイン語をNHKテレビで学んでいてDVDに録画したものを暇を見ては見ています。しかし、英語の成績は決してよい成績ではありませんでした。今でも流暢に話すなんてことはできませんが、たとえ三言でも挨拶を交わすことによってコミュニケーションが交わせると思いがんばっているのです。今はテレビ、語学スクール、それに何より ... [続きを読む]
  • 2008/04/11 18:57さくらと東武
  • 先日、雨が今にも振ってきそうな天気、さくらも満開を過ぎようとしてる隅田公園にさく... [続きを読む]
  • 2008/03/23 13:30ケータイ向け小説「意表」
  • この作品「意表」はかなり長いので、早く読み最後の結末を知りたい方は、このケータイ向けをお読みください。ただいま、ケータイ向けに編集中です。しばらくお待ちください。なお、P1,P2というのはケータイで読む際のページ数です。P1毎朝,バスから吐き出された人たちが大船北口駅に向かって駆け出す。(いけない、遅刻したら、部長から雷落されちゃうよ)廣井重信は時計を見て「ようし、二段飛びだ」ダッシュして走 ... [続きを読む]
  • 2008/03/22 00:47中編恋愛小説「意  表」1
  • 短編小説「意表」毎朝のことだがバスターミナルから吐き出された人たちは大船北口駅に向かって駆け出す。(いけない、遅刻したらあの部長から雷落されちゃうよ)廣井重信も例外でない、大船駅の北口階段をエスカレーターの右側を二段飛びしてダッシュして走る。電車を降りてこちらに駆けてくる猛牛とぶつからないよう、右に左に。身体をくねらせて、サラリーマンの悲しい宿命だ。定期を自動改札機に入れて、それを掬い取るよ ... [続きを読む]
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