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- 2008/05/12 22:31誘う花・・・
- 誘う花 薄紫の 山肌に 蔓に絡めて 我を誘いし ... [続きを読む]
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- 2008/05/10 23:54溢れ出る・・・
- 溢れ出る 孤独という名を 胸に秘め 眩しき青葉に 夏の淡雪 ... [続きを読む]
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- 2008/05/08 23:13君の中・・・
- 君の中 役に立たない 充電器 壊れたように 物言えぬまま ... [続きを読む]
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- 2008/05/07 21:49暗黒の・・・
- 暗黒の 中で見つけた 白き星 今年も会えた 笑みくれし君 庭の大好きな山ぼうしの木は花を付けはじめました^^ ... [続きを読む]
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- 2008/05/06 23:42見つめつつ・・・
- 見つめつつ 我に寄り添う 瞳たち 見透かす心 優しき眼差し 立夏が過ぎましたこれからは、夏の歌として、詠っていきます自然に癒されるように・・・娘(愛する愛犬)たちの瞳の美しさは夕陽の美しさにも似ています ... [続きを読む]
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- 2008/05/04 00:24名も知らぬ・・・
- 名も知らぬ 花の数だけ 人がいて 風に飛ぶ程 出会いがあって・・・ ... [続きを読む]
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- 2008/05/03 01:28大切な・・・
- 大切な 愛しき季は いたずらに たったひと言で 花蹴散らしむ ... [続きを読む]
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- 2008/05/01 21:47見てごらん・・・
- 見てごらん ひとりじゃないよ 平等に 陽が射すように そばにいるから ... [続きを読む]
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- 2008/04/30 21:45桜蕊・・・
- 桜蕊 淡き雪間に 降る簪は 君と歩いた 新緑への道 ... [続きを読む]
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- 2008/04/28 23:28霞む野に
- 霞む野に 恋草萌える 空の下 佇む我に 撫でる柔風 ... [続きを読む]
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- 2008/04/26 23:54ひんやりと・・・
- ひんやりと 舌に残りし 甘さには ミントの香りと 君の渋さと ... [続きを読む]
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- 2008/04/25 18:42雑踏の中・・・
- 雑踏の中 繋いだ指先 離れてく 乗ればよかった 同じ電車に ... [続きを読む]
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- 2008/04/23 22:59花曇・・・
- 花曇 木々の先には 幼葉群れ 柔き流れに ゆるゆる時間 芽吹く木々葉・・・その頃作った歌です^^ もう庭の新緑も鮮やかになり、ハナミズキの花も開花しました ... [続きを読む]
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- 2008/04/19 00:27朝告げし・・・
- 朝告げし 鳥の囀り 微かにて まどろむ中の 君の手に似て ... [続きを読む]
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- 2008/04/16 23:55夜半の春・・・
- 夜半の春 照らす枝垂れは 風に揺れ 儚さ重ねし 線香花火乱撮の中の一枚です^^; ... [続きを読む]
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- 2008/04/14 22:21喧騒を・・・
- 喧騒を 離れて咲きし 雪中花 香りて霞む 詩人のように [続きを読む]
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- 2008/04/13 00:34箸置きに・・・
- 箸置きに 一輪添えし 夢見草 蕾も酔いて 染まる春宵何ででしょう??? コメントが書き込めません(×_×;)↓また、お返事書きますね(*- -)(*_ _) ありがとう♥ ... [続きを読む]
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- 2008/04/12 01:14昨春に・・・
- 昨春に 君に贈った 桜花 胸ポケットに まだ咲いている? ... [続きを読む]
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- 2008/04/10 19:11足早に・・・
- 足早に 過ぎし日の中 我に舞う 花びら並べ ハートを描きて ... [続きを読む]
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- 2008/04/07 23:24淡き色・・・
- 淡き色 更に華やぎ 春燈が 川音を誘う 黄昏ダンス ... [続きを読む]
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- 2008/04/06 11:45山桜・・・
- 山桜 まだ白き園 ひっそりと 薄きヴェールは 御簾ごしのまま ... [続きを読む]
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- 2008/04/04 23:39薄霞・・・
- 薄霞 照れる陽の中 菜の花を 折りて贈らむ 愛しき人々 ... [続きを読む]
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- 2008/04/03 23:50朝未き・・・
- 朝未き 蒼き光よ 導いて 浅き眠りの 君の元まで ... [続きを読む]
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