鳥おんな さん プロフィール

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鳥おんなさん: とりおんなの鳥のいる赤ちゃん生活
ハンドル名鳥おんな さん
ブログタイトルとりおんなの鳥のいる赤ちゃん生活
サイト紹介文鳥さん&旅もの&甘いもの&うまいもの情報のせてます〜
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供103回 / 388日(平均1.9回/週) - 参加 2007/06/29 08:52

鳥おんな さんのブログ記事

  • 現代では再現不可能!贅をつくした蔵座敷 喜多方・「甲斐本家」
  • ラーメンの街で有名な喜多方は、いたるところに蔵が立ち並ぶ風情ある街です。江戸時代から続く酒蔵、味噌蔵などさまざまな蔵がありますが、最大級の規模をほこるのが「甲斐本家」です。「甲斐家」は酒造や生糸で成功した家柄。四代目の吉五郎氏のときに醤油業、味噌業を興し更に財を得て「甲斐本家」の蔵を建てました。大正6年から7年もの歳月をかけ、当時の名工を集めてつくらせたそう。実用性よりも見た目の華やかさに重点をおいたとい [続きを読む]
  • 明治時代の建物と名水の美酒に酔う 会津若松・「末廣酒造嘉永蔵」
  • 「会津」の「津」とは“水”という意味。そんな水のゆたかな土地には名酒あり!会津若松市内には七日町にある「鶴乃江酒造」など、17もの酒蔵があります。なかでも「末廣酒造・嘉永蔵(かえいぐら)」は江戸末期1850年から続く老舗。3代目は野口英世とも交流があった由緒ある酒造です。明治〜大正時代の建物は見事な酒林が吊された木造の日本家屋(画像上)と、漆喰の蔵造り(画像中)。市の歴史的建造物にも指定されています。貫禄あるたたずま. [続きを読む]
  • 明治時代の空間で頂く“会津のソウルフード” 七日町・「渋川問屋」
  • 会津若松は実はかなりのグルメスポット。ソースカツ丼やヘルシーな馬肉、そばや田楽などバリエーションに富んでます。そのなかでも是非食べてほしいのが郷土料理。会津には厳しい豪雪地帯ゆえにはぐくまれた、他では味わえない料理がたくさんあります。昔ながらの雰囲気で食事ができると評判なのが、七日町の「渋川問屋」。ここは明治から昭和にかけて海産物問屋だった家屋を利用したもの。見事な木の格子の建物は財をなした大店らし [続きを読む]
  • 古き良き街並みをめぐる旅 会津若松・「七日町(なぬかまち)通り」
  • 蒲生氏郷や松平容保、白虎隊や新撰組など歴史上の人物にゆかりのある、会津若松。今も鶴ヶ城を中心として、昔ながらの風情ある街並みが残っています。その会津観光の玄関口「会津若松駅」を降りると、地元特産品の大きな「赤べこ」の親子がお出迎え(画像上)。改札をでると今度は「赤べこ」をモチーフにしたJRのオリジナルキャラクターの「赤べえ」が登場(画像中)!愛らしい“ご当地キャラ”の歓迎に観光客は喜んで写真におさめています。. [続きを読む]
  • 街を彩る、幻想的な「万灯行列」  池上本門寺・「お会式」
  • 10月13日は「日蓮宗」の開祖・日蓮上人のご命日。大田区にある「池上本門寺」では毎年10月11日〜13日に日蓮上人を偲ぶ「お会式(おえしき)」が行われます。上人が亡くなられた日に、庭にあった「お会式桜」が時知らずの花を咲かせた…という伝説が名前の由来です。この3日間の追善法要のなかでクライマックスといえるのが、「お逮夜(おたいや」と呼ばれる12日の夜の「万灯(まんとう)行列」。全国から「講中(お講)」と呼ばれる信者が集まり、池上. [続きを読む]
  • 抜け毛のシーズン
  • ご機嫌斜めな顔のオケちゃん…、叱られてふてくされてるのではありません(笑)。季節の変わり目の、羽の生え替わりでこんなボロボロの姿に…。なんだか人(鳥)相まで悪くなってます(笑)。... [続きを読む]
  • 6種類の醤油を選べる「たまごかけご飯」、「醤遊王国」のユニークグルメ 
  • 埼玉県日高市にある弓削田醤油の「醤遊王国」は製造工程の見学やショッピングだけでなく、醤油グルメも充実!工場2階の軽食コーナーでオリジナルメニューが楽しめます。(「醤遊王国」の記事:http://blogs.yahoo.co.jp/jushimatsu23/58422264.html)1番人気は「たまごかけご飯」350円(画像上)。たまごかけご飯には“醤油”はマストアイテム!ここは蔵元だけに、6種類の醤油のなかから好きなものをかけて食べることができます。丸大豆・たま [続きを読む]
  • 外は手作りの居酒屋風、味は本格イタリアン・「オステリアジャポネーゼ」
  • 竹のすだれを立てかけ、鉄パイプを組合せた入り口には「のれん」(画像上)…、こんな手作りの居酒屋風のお店は、学芸大学駅にあるイタリアン「オステリアジャポネーゼ」。オープンは2008年の7月と日は浅いですが、イタリア人シェフによる本格的な味がすでに地元で高い評判を得ています。外観はラフな感じですが、店内は灯りをおとしてかなり大人のムード。ソファでくつろげる個室もあり(画像中)、こちらは照明が調整できるのでファミリ... [続きを読む]
  • テラス席で創作フレンチと信州そばを楽しむ♪表参道・「麓屋(ふもとや)」
  • 表参道にある「麓屋(ふもとや)」はビルの地下にあるレストラン。白いらせん階段を降りて入り口に向かいます(画像上)。店内は明かりをおとしたシックなフロアと(画像中)、シースルーの屋根から(画像中)外の光がたっぷりと降り注ぐテラス席があります(画像中)。そんな全く違う2つの空間をもつ「麓屋」のお料理もフロア同様、「創作フレンチ」と「そば」の2つのジャンルが楽しめます。お店のムードやメニューはフレンチなのに、店長さんは「当... [続きを読む]
  • “日本酒の日”500円で蔵元直送のお酒が飲み放題!埼玉・「大試飲会」
  • 10月1日は東京都民の日、展望の日、コーヒーの日など多くの記念日がありますが「日本酒の日」でもあります。十二支の10番目にあたる「酉」の字が“酒の壷”をあらわすのと、10月が収穫したばかりの新米から新酒をつくる時期になるため「日本酒造組合中央会」が記念日として定めました。日本酒の日を記念して毎年、埼玉県酒造組合では「大試飲会」を開催。埼玉県内にある35の蔵元を集めて、大宮ソニックシティでPRイベントをひらいています(... [続きを読む]
  • “曼珠沙華”の里にあるヘルシーカフェ 高麗・「阿里山カフェ」
  • 100万本の曼珠沙華の群生地として知られる日高市の巾着田(きんちゃくだ)。美しい真紅の花々を鑑賞したあとの休憩に立ち寄りたいのが「阿里山(ありさん)カフェ」です(画像上)。「阿里山」と台湾の山の名前がついていますが、外観は木製のログハウス(画像中)。入り口も板敷きになっていて(画像中)、アジアというよりもアメリカンテイストです(画像中)。実はオーナーはアメリカ人のジャックさんと台湾人の奥様。そのため台・米混合のユニー... [続きを読む]
  • 圧巻!100万本の“天上の花” 高麗巾着田・「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」
  • 埼玉県日高市にある巾着田(きんちゃくだ)は、清流「高麗(こま)川」に囲まれた平地。高台から見ると「きんちゃく」のような形に見えることからこの名がついたそうです。直径約500メートル、面積は約22ヘクタールの広々とした「巾着田」には、9月の中旬から曼珠沙華(まんじゅしゃげ)が一斉に咲き誇ります(画像上)。その数約100万本と国内最大級のスケールです(画像中)。「曼珠沙華」はヒガンバナ科の赤い花(画像中)。秋のお彼岸の時期に咲く... [続きを読む]
  • 野菜の味に感動できる“農家の台所”  国立駅・「くにたちファーム」 
  • 国立駅から徒歩5分ポポロビルの3階にある「くにたちファーム」は野菜がたっぷり食べられる農家レストラン(画像上)。店の横にはなぜか選挙の公示版が(画像中)。「百姓統一地方選挙」と書かれた看板に掲げられているのはお店の「契約農家」の方々。“レンコン一筋30年”(画像中)など真面目な農家の人たちの熱いマニフェストが並んでいます。店内にも野菜がいっぱい。八百屋さん顔負けの売店(画像中)になんとプチ農園まで!木の棚を作ってそ... [続きを読む]
  • 赤坂でリッチな“オジサマランチ”を頂く 松坂牛刺し重・「赤坂・伊勢門」
  • 「赤坂」と言えば2008年3月にオープンした「赤坂サカス」など、今注目のグルメスポットのひとつ。「マキシムドパリ」やパスタの「マルーモ」など、OLさん御用達のランチの有名店がいっぱい。けれど赤坂にはオシャレな店だけでなく、会社の接待で使ったり、政治家などがお忍びで通う割烹や料亭も数多くあります。こうした店では“オジサマ”達が主役!よく見ると赤坂駅周辺には「うなぎ」「ふぐ」「ビフテキ」「カニ」など…贅沢食材の看板ばかり、... [続きを読む]
  • ちょい悪おやじ“ジローラモ”プロデュースの蕎麦 赤坂・「蕎麦JIRO」
  • 赤坂にある「蕎麦JIRO(ジロー)」は、雑誌「レオン」でお馴染みの「ジローラモ」さんがプロデュースしたお店。イタリアのパスタも日本の蕎麦もともに“食感”や“歯ごたえ”を楽しむもの。その魅力にすっかりハマり「蕎麦を極めたい」とオープンさせました。店内は竹をモチーフにしたオシャレなダイニング。外にはテラス席もあり(画像上)、“ちょい悪オヤジ”が女性を口説ける、大人の空間になっています。メインのお蕎麦は奇をてらったもの... [続きを読む]
  • 蔵造りのカフェで頂く、10食限定ヘルシーランチ 上尾・「山本屋又右衛門」
  • 一番上の画像を見てください!この建物は一体何でしょう?          ・  ・威風堂々とした蔵がまえ、中央には「山本屋又右衛門」と大きく書かれたたれ幕。これは由緒ありげなお米屋さん?それとも呉服屋さんでしょうか??         ・答えはカフェ&ギャラリー「山本屋又右衛門」です。蔵づくりの建物は江戸時代から続く老舗の商家「ホシマタグループ」の旧本店を改築したもの(画像中)。柱や梁など... [続きを読む]
  • 今年も“高野山”が青山にやってきた! 期間限定の「高野山カフェ」
  • “高野山が青山にやってくる!”というユニークな企画で去年の秋に大盛況をおさめた「高野山カフェ」が、9月3(水)〜7日(日)で表参道に再び復活!これは弘法大師空海が開いた真言宗の総本山、高野山がプロデュースした期間限定のカフェ。お寺のPR(画像上)や「写経」や瞑想をする「阿字観(あじかん)」、仏教音楽「声明ライブ」などの体験ができます。去年はカフェ「Hy'S(ハイズ)」のスペースの一画で行われていましたが、今年はフロア全て... [続きを読む]
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