とみいち さん

とみいちさん: 川ブログ(カワブロ)
  とみいちさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名とみいち さん
ブログタイトル川ブログ(カワブロ)
サイト紹介文川についてのブログ、略してカワブロです。京都の川を中心に紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供33回 / 503日(平均0.5回/週) - 参加 2007/07/01 18:44

とみいち さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 前へ 1 2 
  • 2007/07/04 21:40 木製の小橋(旧高瀬川 6)
  • きのうの無名の橋から北100メートルほどの地点に、木製の小橋が作られていました。近隣の住人の手作りなのかもしれません。公式な橋ではないかもしれませんが、橋の機能を十分に果たしています。川と人の関わりを見ていくことも、このブログの目的のひとつですので、このようなものも取り上げてゆきたいです。木製の小橋↑堤防から、踏み均された小道ができています。木製の小橋・上流側木製の小橋・下流側 ... [続きを読む]
  • 2007/07/03 17:49 無名の橋(大信寺橋脇)(旧高瀬川 5)
  • 東高瀬川に架かる大信寺橋の脇にある、無名の橋です。毛利橋通の西の端ということになりそうです。このあたりからは、川べりが家庭菜園として利用されていました。無名の橋(大信寺橋脇)無名の橋(大信寺橋脇)・上流側無名の橋(大信寺橋脇)・下流側 ... [続きを読む]
  • 2007/07/02 17:50旧高瀬川と大手筋の交差(旧高瀬川 4)
  • きょうは、 旧高瀬川と大手筋の交差地点を紹介します。ちょうど、バス停「三栖大黒町」(西行き)があります。欄干がないので、橋とは言いがたい場所です。先取りして言いますと、ここから先、旧高瀬川の上流には、名前の付いた橋がありません。川とは認識されないくらい、流れが細くなってしまっているからでしょう。この交差地点の北東、高瀬川沿いに松本酒造の酒蔵があります。木造の酒蔵は大正11年(192 [続きを読む]
  • 2007/07/01 14:02弥左衛門橋(やざえもんばし)(旧高瀬川 3)
  • きょうは、弥左衛門橋(やざえもんばし)です。魚屋通が旧高瀬川を越えるところに架かっています。弥左衛門さんが誰なのかは、いまのところ分かりません。この付近から旧高瀬川は、東高瀬川と平行に、北から南へと流れています。弥左衛門橋弥左衛門橋・上流側弥左衛門橋・下流側下流から見た弥左衛門橋*******↓にほんブログ村のランキングです。にほんブログ村 京都情報  地方・郷土史  環境 [続きを読む]
  • 2007/06/30 17:10 角倉橋(すみくらはし)(旧高瀬川 2)
  • きょうは、角倉橋(すみくらはし)です。角倉了以から名が取られた橋なのでしょうが、今架かっている橋は新しいものです。平成9年に完成したそうです。橋のそばに、かつての角倉橋の石材が置かれていました。角倉橋角倉橋・上流側角倉橋・下流側角倉橋・旧橋1角倉橋・旧橋2 ... [続きを読む]
  • 2007/06/29 21:35 無名の橋(旧高瀬川 1)
  • これからしばらく、旧高瀬川を下流から上流へと遡っていきます。旧高瀬川は濠川に、伏見であい橋付近で合流します。ちょうど、高瀬川を開削した角倉了以(すみのくら りょうい)の顕彰碑の足元の場所です。旧高瀬川右岸からそこに降りるところに、きょう紹介する名のない小橋があります。旧高瀬川・無名の橋無名の橋・上流側無名の橋・下流側 ... [続きを読む]
  • 2007/06/28 18:16 角倉了以(すみのくら りょうい)翁水利紀功碑(濠川 13)
  • 伏見であい橋付近では、濠川と宇治川派流が合流するだけではありません。旧高瀬川も合流しています。その旧高瀬川の合流点に、「角倉了以(すみのくら りょうい)翁水利紀功碑」が立っています。角倉了以は、安土桃山・江戸初期の京都の豪商。大堰川(保津川)、高瀬川などを開削した人物です。高瀬川の開削は、1611年から1614年にかけておこなわれました。濠川はさらに南に流れて、宇治川に合流しますが ... [続きを読む]
  • 2007/06/27 18:13 伏見であい橋(濠川 12)
  • 伏見であい橋で、濠川と宇治川派流が合流します。宇治川派流は、伏見城建設に際して造られた運河です。Y字型の橋は新しく、平成6年に完成したそうです。「であい橋」とは現代風な名前で、イメージがいいのでしょうが、この橋の歴史的な意義付けを放棄しているように思えます。伏見であい橋伏見であい橋・上流側伏見であい橋・下流側下から見た、伏見であい橋 ... [続きを読む]
過去の記事 … 前へ 1 2 

にほんブログ村

>

川ブログ(カワブロ)