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- 2008/02/26 22:27こんばんわW
- えっと今日の担当は亞修羅ですw無事ブログも完成し、HPも完成し…色々と大変ですw何故!と思う方!前々からね作りたかったんですよwhttp://id22.fm-p.jp/72/rina10tana/←です。wえぇーっと…小説は見ないで欲しい…wいや見てもいいんだけどネwリクエストは募集なんだけど…アドバイスは募集してないんだよwってかリクエスト言われるとなんか…締め付けられているような感じなワケそれがッ!亜女は必ず見ないでm(ーー)mお願いしま... [続きを読む]
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- 2008/02/23 18:30teacup.ブログ START!
- ブログが完成しました ケータイからも、閲覧、投稿が可能なので、どこからでもブログの更新が行えます!teacup.ブログはひとりで複数作成可能なので、ブログの内容によってブログを使い分けることもできます。ブログ追加新規作成また、投稿の仕方、管理画面の使い方につきましては、ヘルプ一覧ページに詳しく記載されています。ヘルプ一覧*この記事は管理画面から「投稿の管理」→「削除と編集」より、削除または編集していただい... [続きを読む]
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- 2008/02/17 10:33二人の勇者の輝き…―― 第14話
- 「泣きそうな気持ちは僕も一緒だよ…星羅…あ…もう時間だ…ゴメンね…また出来たら会おうね…」「出来たらじゃなくて…絶対だよ」「「バイバイ」」美李弥との会話の後…嬉しくて…嬉しくて泣いてしまった。でも泣いたらダメだ…と心で言い、グッと涙を堪えた…「此処どこだァ!天界って全ッ然分かんないや…」美李弥は天界のまず第一試練を目指した。1時間…――「うー!着かないや…ほとんどは二人以上だからなぁ…」二人以上が... [続きを読む]
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- 2008/02/15 22:03二人の勇者の輝き…―― 第13話
- その後…星羅は…「美李弥…アタシは美李弥の笑顔を忘れない…だから…」涙を堪える星羅…仏壇の前…「そんなに苦しいかィ?」「おっ沖田隊長!」涙が零れそうな状態…こんなとこ見られたくないよ…「…苦しい…です…美李弥…高杉に刀を貰いに行ったみたい…なのに…」高杉との会話中…偶然高杉を見たという通報があったため近くに居た隊士が高杉ではなく美李弥は殺った。「もう…忘れるしかねぇ…」いつものドSがなく…すごく辛... [続きを読む]
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- 2008/02/13 20:00二人の勇者の輝き…―― 第12話
- この日はいつもと違いすごく楽しかった。夜…「じゃぁあんまり長く居るとダメだから僕達帰るね…バイバイwみんな」「「バイバイ」アル」かたん…――「ゴメン星羅ァ!あれだッ!用事があるから先帰っててwゴメン」「分かったじゃぁ屯所で待ってる」「うん」街角の話…二人は別れると高杉の元へと…「はぁはぁ…高杉さん何処だろう…」小声で言ってる時だった。「よォ…遅かったじゃねぇか…」「高杉さッ!ンンン!?」高杉の声がし... [続きを読む]
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- 2008/02/04 16:02泣きました
- 題の意味を知りたい方はコチラです。切ないギコとしぃの話です。すごくすごく切ないです。可哀想です。泣いてしまいます。これを見た君も泣いたの?これを泣ける人は気持ちが伝わり、人の気持ちを分かっているのだと…そういう感じの物語です。見た人へどうでしたか?泣けたでしょォ!これを見た人…ありがとうございました。以上。管理人亞修羅... [続きを読む]
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- 2008/02/03 10:35二人の勇者の輝き…―― 第11話
- 「…高杉さんッ!ゴメンなさいッ!高杉さんに貰った大事な刀が…――」「クックックッ…お前の新しい刀だッ!死龍美蒼だ」新しい刀…死龍美蒼。「え…でも…」「でも此処では渡せねぇから今日の夜…待ってるぜ」「高杉さんッ!」起きて、目の前に居たのは星羅と沖田と土方だった。「大丈夫か?美李弥ッ!」汗だくだった美李弥の着替えを持ってきてくれた。「これな…」土方が着物を持ってきてくれた。「今日は星羅と一緒に出かけで... [続きを読む]
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- 2008/01/31 17:59あれだよッ
- 隼人の友達が書いてるんだよーッッ!是非見てあげてw... [続きを読む]
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- 2008/01/27 22:27二人の勇者の輝き…―― 第10話
- そして…星羅は美李弥の側から去った。何故…そう真選組でこの事件の会議があった為…だって…そうでなきゃ星羅だって側を離れやしない…「で…ということだ」局長の話が終わった。「山崎はこの件で何か…」副長がこの件でもっとも情報を掴める山崎に聞いた。「いや自分は…――」「そうか…」この事件…深刻になる。美李弥に対する嫌がらせ…武士の命とも言われる刀を捨てられた屈辱。「星羅は…言いたい事があるなら言えッ!」局... [続きを読む]
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- 2008/01/27 10:07(無題)
- リボーン好きさんに10の質問♪ 1。見てみたいのは? 〓ウサ耳ツナ 〓ネコ耳雲雀 〓クマ耳ディーノ 雲雀でいいっかぁ…――結構ましなキャラだと思ってきたからw2。このバカっ!といって殴りたいのは? 〓どろんこのまま風呂に飛び込むランボ 〓ご飯中ポロポロこぼすディーノ 〓家中に地雷をおくリボーン ランボ…20年後だったら…別に 3。見たくないのは? 〓骸がこっそり髑髏ちゃんの制服着てる 〓ツナ... [続きを読む]
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- 2008/01/26 14:42二人の勇者の輝き…―― 第9話
- ……見つけた…やっと見つけた…我が悪魔よ……「美李弥〜足…大丈夫?」「う〜ん前よりかはだいぶ…」美李弥と星羅…また戻せたんだね…あの日を…「美李弥の刀は?あのーあれっ!何だったけぇ〜」「はぁ…いい加減覚えてよね刀の名は“死龍美翠”だって」外で笑っていた。美李弥はまだ全員が認めたわけじゃない。けれど局長・副長・1番隊隊長が認めている。此処は隊士達の愚痴場みたいなところ…「だいたいさぁ…あいつ等はもう... [続きを読む]
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- 2008/01/25 22:22バットン
- 【リボーン家族バトン】作者の偏見と趣味によってできています。しかもキャラ崩壊が激しいと思われます。大丈夫な方はどうぞ!・お母さんは誰?1.『う゛お゛ぉい残さず食えぇ!』朝からぎゃあぎゃあうるさいよ、スクアーロ。2.『早く行け!遅刻すんだろ!』なんだかんだ言って面倒見いいよね、獄寺。3.『めんどい』育児放棄ですか?!千種。└一番ましな獄寺で良いかw・お父さんは誰?1.『うるせぇカス』迂闊に話しかけれないよ、ザ... [続きを読む]
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- 2008/01/23 16:15二人の勇者の輝き…―― 第8話
- そして美李弥は退院できた。けど車椅子生活だった。「ゴメン…ね神楽さん。僕、重いのに車椅子、押してもらって…」後ろを振り向いて言っていた。「大丈夫アルヨ!ワタシを誰だと思ってるネ」強気の神楽。この表情を見たとき、ホッとした。「はぁ…」「どうしたアル?」ため息をついた美李弥に対して神楽はどうした?と言った。美李弥は微笑んで「大丈夫だよ」こういった。歩いていくうちに美李弥達は事件の近くに居た。桂が来たら... [続きを読む]
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- 2008/01/21 17:45こんにちわー
- ちょっとこの頃まともな日記を書いてなかったのでかきます。小説ばかり書くのも疲れるw今日は良いことはなかったですw((ハバレンタインが近いですね〜私は本命ですよ〜まぁギリでもあげるつもりwやっぱり私は私なりに頑張ります((何が?やっぱり声優ってすごいですよね〜((何が?私はなりたいィ!と思ってるんですが…声が高くもないし…諦め…――諦めんじゃねぇ〜ボカ((殴る音誰ぇぇ!もうこの日記どうでも良くない?と言うこと... [続きを読む]
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- 2008/01/19 12:30バトン祭り
- リボーン2択バトンです!出来ればコメント付きでお答えください♪・「迎えにきちゃいました♪」校門でにこやかにたたずむ骸・「まだ帰っちゃ駄目だからね」頬が赤らんでいる雲雀→骸♪来てくれてありがとうこ゛ざいます((ハ ・「あ‥わり、タバコ苦手なんだっけな」すぐ火を消してくれた獄寺・「さっき獄寺と何話してたんだよ‥?」ヤキモチやいてる山本→??いねェェ! ・「お前のことが極限好きだぞ!!」友として。と付け加... [続きを読む]
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- 2008/01/17 19:47二人の勇者の輝き…―― 第7話
- 手入れを終わり、高杉は帰った行った。「はぁ…これでまた一人か…はは…」頬につたう涙。一人…そうあの時は必ず星羅が居たから…「何だろ…この気持ち…心が痛い」何と言うかこれは…誰かに恋をしているのか…誰に恋をしている場合じゃない。当然…美李弥はまず高杉を考えた。「けど…高杉さんは僕みたいな子供に興味はないだろうな」光を失ったような発言。誰かがまた美李弥の部屋に入った。「誰!」そう…居たのがあの真選組の... [続きを読む]
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- 2008/01/14 20:28習い事を全部辞める事にした
- 【 地雷バトン 】▼見た人は忙しくてもやって下さい。※タイトルを「学校(仕事&趣味)を辞める(止める)ことにしました。」に設定すること。▼見たらスグやるバトン←これ大事※見た人は、必ずやること…今すぐやること。(まずはあなたについて!)HN:亞修羅職業:小学生ですがナニか?病気:骸中毒装備:刀((ハ?性格:アホ足のサイズ:24.5兄弟:兄上とおとーとメアドの意味:本名着信音:ケータイ持ってないゼ待受画:壁紙で良... [続きを読む]
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- 2008/01/13 20:08二人の勇者の輝き…―― 第5話
- 「う…万事屋?いや…此処はどこだ?」起きたとき。見たことも無い天井。「美李弥ッ大丈夫アル?」ひょっこりと出てきた神楽沢山傷跡があるのに大丈夫なんて言えるの?「ゴメンアル…美李弥…私助けられなかったネ」自分を見て泣き出した。美李弥は唖然とした。「大丈夫…一応私…元・攘夷だったから…これぐらいの傷… どうって事…無いから…泣かないで神楽さん…」慰めて…二人は長い時間話していた。コンコン扉のノックが聞こ... [続きを読む]
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- 2008/01/12 18:48二人の勇者の輝き…―― 第5話
- そう…そして…私は星羅の元を離れ…銀時と一緒になった。このときの美李弥の心の中に穴が空いていたのが半分・・・埋まったような感触だった。「美李弥は酢昆布食べるアルカ?」「え゛!」町を歩いていると神楽が酢昆布を食べながら話しかけた。美李弥はびっくりした表情で『え』を『え゛』と答えた。歩いていると皆は美李弥をにらんでいた。何故か…神楽だけはニコニコと微笑んでいた。「ねぇ…神楽さん…僕…やっぱりダメなのか... [続きを読む]
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- 2008/01/09 15:35二人の勇者の輝き…―― 第4話
- 「美李弥…起きたんだ…局長とかと相談したんだけど、美李 弥が攘夷を止めたって断言して、真選組に入ったら処刑は 見逃そう…だって…さ…」美李弥が動いて、起きた星羅…起きた途端真選組に入るよう、言われた。流石に行きたくない…だけど、殺されるなら入るほうが良い。元・攘夷の星羅と美李弥…これは最終の手段かも知らない…美李弥が真選組に入る為、星羅も元攘夷という事を知られた。美李弥が寝ている間に何があったの... [続きを読む]
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- 2008/01/07 15:05二人の勇者の輝き…―― 第3話
- 「う……此処は?」全く見たことの無い天井。美李弥は眼を覚め、起き上がった。「死龍美翠はッ!」すぐ、自分の刀を探した。が無かった。探してる時に戸が開く音がした。美李弥は気ずかづに探していた。「お前の刀はこれか?」一人の男の声。美李弥は振り向いた途端立っていたのは土方という男だった。美李弥は咄嗟に立とうとした…「僕の死龍美翠は刀なんかじゃないッ!僕をこんな所に連れ てきて…何が望みだッ!言わなきゃ殺... [続きを読む]
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- 2008/01/06 22:03二人の勇者の輝き…―― 第2話
- 「美李弥ッ!」美李弥が眼を覚めたときは星羅は大粒の涙がポタポタと美李弥の頬に落ちていた。「ゴメン…ゴメン…僕…また困らせちゃったのかな?」一生懸命謝っていた美李弥は星羅と同じく泣いた。「お前は悪くねぇ…俺等がこの戦い・戦争を終らせる」美李弥をかばったような喋り方。これはあの高杉晋助の言葉だった。銀時がこの時、美李弥に手を差し出し、立てるか?と美李弥に言った。そして皆、また戦っていた。この時が来るま... [続きを読む]
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- 2008/01/05 22:09亜女様からのバ〓
- 本日2回目の投稿+亜女からのバトンですw指定型学園生活バトン(指定→骸『』の中には指定された人物名を入れてください。あなたは『骸』と同じクラスになりました。1. あなたは『骸』と隣の席になりました。どうやって挨拶する?⇒あああ…美李弥です。ヨロシク御願いします。カナ★2. 『骸』が教科書を忘れて困っているようです、どうする?⇒見せてあげるよと言って差し出しますw3. 体育祭です。『骸』は何の競技に出ると思う?... [続きを読む]
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- 2008/01/05 10:41二人の勇者の輝き…―― 第一話
- 美李弥と星羅は攘夷志士に入っていた。5人で戦っている。他の奴はみんな倒されていった。――夜「………本当にこれで良かったのかなぁ………」みんなでしゃがみこんでいた時に美李弥が言った。「何で?」「だってみんなは僕達を守る為に身代わりになって…」星羅と美李弥はこの光景が残酷だったのだろう…攘夷志士には高杉晋助・桂小太郎・坂田銀時・坂本辰馬が主に闘っていた。「えぇーっと…銀さんだったけ…」星羅が銀時に話し... [続きを読む]
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- 2008/01/04 13:57二人の勇者の輝き…――プロローグ
- ――ここは江戸。現在は攘夷戦争中。そこには幼い2人の少女が居た。月揺星羅と、朝架美李弥。攘夷戦争では一番幼かった。「こっち、行くよ」爆弾が落ちてきた。美李弥と星羅の二人だった。「うっうん…星羅…もう僕…逃げられない…」と美李弥はしゃがみ込んだ。「そうか…けど…アタシたちが生きなきゃ駄目なんだっ」歯を食いしばった。美李弥はそれを見て「分かった…もうちょっと…頑張る…」 二人は必死だった。 天人に見つか... [続きを読む]
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