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- 2008/06/01 22:59カンパーニュ <玄米酵母>
- いつものカンパーニュを、玄米酵母さんで。毎回生地がバヌトンに付いて苦労するから、今日は布を敷いて発酵させた。特徴の縞模様は付かないが、これならすんなり外せて効率が良い。せっかく綺麗に膨らんでも、型出しで失敗しては元も子もないからね。... [続きを読む]
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- 2008/05/31 23:28パンケーキ <玄米酵母>
- 玄米酵母でパンケーキを焼く。酵母のお菓子といえば、時間がかかって面倒くさいイメージがあるが、これは生地を仕込んでからたった数時間で完成。何日も待つ酵母スコーンとは、比べ物にならないくらい早いし、簡単だし、なによりオイシイ!今まで作らなか... [続きを読む]
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- 2008/05/31 23:00梅しごと ー 青梅酵母 ー
- 再び、梅しごと。第2段は「青梅酵母」さん。chipakoyaにとって、梅酵母は初の試み。甘露煮で外された熟れはじめの青梅を、酵母作りに使う。香りがとてもいい酵母になるようで、去年から気になっていた素材のひとつだ。ある本によると、青梅で起こした酵母... [続きを読む]
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- 2008/05/30 23:46梅しごと ー 青梅の甘露煮 ー
- 今年もいよいよ始まった、梅しごと。まず手はじめの一品目は、青梅の甘露煮。青梅のみずみずしさがギュっと詰まった、この季節だけのお楽しみ。とろんと煮えた梅は、シロップごと冷蔵庫で冷やし、ちょっとしたオヤツやお茶請けにピッタリ。冷やすことで更に... [続きを読む]
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- 2008/05/25 23:46玄米粉 de べーぐる <玄米酵母>
- 玄米と玄米のコラボ第2段!『玄米粉 de べーぐる』前回同様、今回も捏ね上がり後すぐに成形に入る。水分多すぎたのか、生地ゆるゆるで成形に手間取る。なんとか◎型に納めそのまま発酵へ。室温(20-23℃)に放置すること約5時間。ますます緩くなった生地には... [続きを読む]
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- 2008/05/25 23:26ミルクブレッド <玄米酵母>
- ミルクブレッド。加える水分は牛乳のみで、更にバターも加えてふあふあに焼きあげる。硬いと思われがちの天然酵母パンだが、加える素材によってはこの通り、やらかいパンだってちゃんと焼ける。カロリーが少し気になるが、さすがにリーンなパンばかりじ... [続きを読む]
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- 2008/05/17 22:52ロシアンクッキー
- ロシアンクッキー。子供の頃よく食べた、缶入りクッキーを思い出す。フタを開けるときのあのワクワク感が懐かしい...どれから食べようか、弟と一緒に迷ったなぁ。中でもワタシが好きだったのは、キレイ色したジャムがのったこのクッキー。ジャムのほかにチ... [続きを読む]
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- 2008/05/17 22:25レーズンライ麦パン <玄米酵母>
- レーズンとライ麦、これも好きな組み合わせのひとつ。使った酵母は、ただいま絶好調の玄米さん。20℃前後の室温で、モリモリ発酵してくれる。過発酵が心配なほど元気いっぱいだ。ライ麦の在庫が残り僅かなため、今日は少なめの配合。でもライ麦の酸味が少... [続きを読む]
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- 2008/05/17 21:16ミルクティー・シフォンケーキ
- 久々のシフォン。牛乳で濃い目に煮出した紅茶と、さらに茶葉を生地に混ぜ込んでミルクティー味に。おすすめはアールグレーらしいけど、ワタシはあの強い香りが苦手なのでダージリンで。しっとりふあふあ、ほんのりミルクティーの香り♪食感が軽いからいくら... [続きを読む]
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- 2008/05/10 23:33くるくるウインナー <玄米酵母>
- ショコラ ド カンパーニュに続き、本日2種類目はコレ↑相方の朝食用”くるくるウインナー”大好物のパリパリウインナーに、好みのフワフワ生地を巻きつけて焼く。更にケチャップなんぞトッピングしちゃったときには喜ぶこと請け合い。← おこちゃま男この生地... [続きを読む]
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- 2008/05/10 22:23ショコラ ド カンパーニュ <玄米酵母>
- ↑一見チョコレートケーキ?のようだが、もちろんパン。飽きもせず、また真っ黒チョコ味。(中毒なもんで...)この色、OREOなんかに使われてるのと同じココアで、普通のココアだけではこんなには黒くはならない。私が使ったのは → ブラックココアココア... [続きを読む]
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- 2008/05/03 23:17クッペくん <玄米酵母>
- しばらく遠ざかっていたクープの練習。玄米酵母さんが絶好調のうちに、再チャレンジ。素材・レシピ・工程はいつも通りだが、今回は水分多めの緩い生地に仕上げてみた。生地がやらかくて扱いにくいが、打粉とパンマットでなんとかしのいだ。1次発酵後のガス... [続きを読む]
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- 2008/05/03 22:40カフェモカ シナモンロール <いちご酵母>
- GW初日。いつもの週末と変わらず、朝からせっせとパン焼きに勤しむ。今日はとびきりスイーツなパンが食べたくて、シナモンロールをちょこっとだけアレンジ。いちご酵母で仕込んだ少し甘めのコーヒー生地で、シナモンシュガーとチョコチップを巻き巻き。... [続きを読む]
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- 2008/04/30 22:56レモンサワー
- 地元産の無農薬レモンで、サワーを仕込む。皮を剥き、果実のみ使用。酢 → 玄米酢 砂糖 → きび糖どちらも茶色してるから、液も茶色の世界。見た目悪いが味は確か。3日後には完成する予定。早い早い♪そしてそして、今年も石綿さんち... [続きを読む]
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- 2008/04/29 23:46玄米粉 de お山ごパン <玄米酵母>
- 玄米酵母で焼きたかったのが、この玄米粉パン。玄米と玄米の、夢のコラボ。笑せっかくの玄米粉だもの、酵母だって玄米がいい。今まさに絶好調の玄米酵母さん。膨らみにくい玄米粉でも、こんなに立派に膨らんで、それはそれはフワッフワのモッチモチ!それぞ... [続きを読む]
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- 2008/04/27 23:40ブリオッシュ、リベンジ! <いちご酵母>
- 玄米酵母さんに引き続き、こちらも本日デビューの いちご酵母さんで、前回失敗したブリオッシュのリベンジ!と、意気込んではみたものの、やはり今回もポッコリが消えた...生地が緩すぎたのが原因。丸めるだけなら緩めでも大丈夫だが、ブリオッシュに成形... [続きを読む]
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- 2008/04/27 22:55コロコロチーズのブール <玄米酵母>
- 出来たてほやほや玄米酵母さん、本日デビュー!アレや、コレや、あちこち浮気をしてきたけど、行き着く先はやっぱりキミ。味・香り・発酵力・安定性これらが素晴らしいバランスで、決して期待を裏切らない。独特な香りやクセがないから、オールマイテ... [続きを読む]
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- 2008/04/24 23:22玄米酵母さん、完成!
- いちご酵母から、1日遅れで完成した玄米酵母さん。こちらも元気いっぱいで、瓶を振ってフタを開けるとシュワワワワ〜と底の方から激しく発泡!まるで炭酸水のようでございます。素材をそのまま使う果物とは違い、玄米の場合は、まず発芽させるところから始... [続きを読む]
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- 2008/04/23 22:42いちご酵母さん、ようやく完成!
- いちご酵母さん、ようやく、ようやく、ようやく完成しましたー!!失敗の理由もわからず、スランプ続きだった酵母育て。結局、育たなかった原因として考えられるのは残留農薬。いろいろ思い返したが、それ以外に理由が見つからない。噂では聞いていたが、ここ... [続きを読む]
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- 2008/04/20 22:39パン オ ショコラ <デコポン酵母>
- チョコ系、続きまーす。先日焼いたコチラと同じで、少し甘めのココア生地に、大きめに砕いたクーベルチュールチョコをゴロリ巻き込んで焼きました。水分の1/3を牛乳に置き換え、ふわふわ感アップ!今回はオーバル型のバヌトン(発酵カゴ)を使用。口... [続きを読む]
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- 2008/04/20 21:48Wチョコべーぐる <デコポン酵母>
- ここしばらく、大好物のチョコを断っていたからだろうか、チョコ味のパンが無性に恋しい!!で、早速焼いたのは定番のWチョコべーぐる♪自分で言うのもなんだけど、これ本当にオイシイ。生地と一緒に巻き込んだチョコチップが、中でとろけてそれはもうたま... [続きを読む]
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- 2008/04/18 23:24いちごジャム
- 1パック200円以下と、だいぶ安くなってきた地元いちご。今年もようやくジャムが作れる季節になった♪今日は4パックのいちごを使って、ママンの空き瓶2本分↑のジャムが煮えた。自分で作るとなるとどうしても低糖になるゆえ、市販モノのように長期保存が出来... [続きを読む]
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- 2008/04/16 23:38いちご酵母、再び。
- 前回の失敗を踏まえ、今回はスチ箱にて保温。いちごの種類も、『あきひめ』→『紅ほっぺ』に変更。どちらも地元静岡のブランド。『紅ほっぺ』名前はかわいいが酸味が強い品種。上の画像でもわかるように、中身まで赤いのが特徴。逆に『あきひめ』は酸味が弱く... [続きを読む]
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- 2008/04/13 23:42ごぱん 1号・2号の比較。
- ごぱん、試作1号と2号とを比較してみた。こうして横に並べると、その違いは明らか。右 → 1号(1次発酵なし)左 → 2号(1次発酵あり)しつこいようだが、両方とも材料・分量ともに全く同じ生地。もちろん、焼成温度も時間も同様。フムフムなるほど。1... [続きを読む]
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- 2008/04/13 23:31ごぱん ◎ 試作2号 <デコポン酵母>
- 試作1号に引き続き、試作2号登場!1号と2号の違い、それは1次発酵の有無。1号 → 1次発酵なし 2号 → 1次発酵あり今回は通常工程で、1号と比較してみることに。(1号・2号共に材料と分量は全く同じ配合)まず、明らかに違ったのは成形後の発酵。(2次... [続きを読む]
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