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- 2008/06/06 00:56戊辰落日 上
- 戊辰落日 (上) (文春文庫 (157‐2))綱淵 謙錠... [続きを読む]
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- 2008/05/28 19:52指輪物語 4
- 新版 指輪物語〈4〉旅の仲間 下2 (評論社文庫)J.R.R. トールキン,J.R.R. Tolkien,瀬田 貞二,田中 明子... [続きを読む]
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- 2008/05/27 19:50空海の風景 下
- 空海の風景〈下〉 (中公文庫)司馬 遼太郎大陸文明と日本文明の結びつきを達成した空海は、哲学宗教文学教育、医療施薬から土木灌漑建築まで、八面六臀の活躍を続ける。その死の秘密をもふくめて描く完結篇。 [続きを読む]
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- 2008/05/26 19:46グイン・サーガ 19
- ノスフェラスの嵐―グイン・サーガ(19)栗本 薫グインと袂をわかち、ケイロニアを出たイシュトヴァーンは、ある男との運命的な出会いを迎えた。一方、アルゴスの黒太子スカールは、ノスフェラスの謎に挑むべく、手兵を率いて妖魅の地へとわけ入る。そして、さまざまな... [続きを読む]
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- 2008/05/17 14:50その国語力で裁判員になれますか?
- その国語力で裁判員になれますか?入部 明子平成21年5月から施行される裁判員制度。裁判員となるために必要な国語力として、話す力、聞く力、読む力及び書く力があり、裁判のどの局面でそれぞれが必要となるか解説されている。第1章 その話し方で裁判員になれま... [続きを読む]
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- 2008/05/16 20:21 「超」文章法
- 「超」文章法 (中公新書)野口 悠紀雄第1章 メッセージこそ重要だ第2章 骨組みを作る(1)――内容のプロット第3章 骨組みを作る(2)――形式面の構成第4章 筋力増強――説得力を強める第5章 化粧する(1)――わかりにくい文章と闘う第6章 化粧する(2)――100回でも推敲... [続きを読む]
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- 2008/05/15 22:42小栗忠順のすべて
- 小栗忠順のすべて村上 泰賢小栗忠順とその時代(高野澄)小栗忠順の出自と人物(村上泰賢)小栗忠順の家計簿(佐藤雅美)小栗忠順の情報力(岩下哲典)小栗上野介と近代文明都市・横須賀(山本詔一)小栗忠順と株式会社(村上泰賢)横須賀造船所と小栗... [続きを読む]
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- 2008/05/13 23:59星と伝説
- 星と伝説 (中公文庫BIBLIO)野尻 抱影星座や星にまつわる伝説などを綴った天文随筆。 [続きを読む]
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- 2008/05/12 23:58アンジェリーナ
- アンジェリーナ―佐野元春と10の短編 (角川文庫)小川 洋子アンジェリーナといえば、佐野元春。なのになぜ小川洋子?と思って手に取ったこの本。副題に佐野元春って書いてあった。ということで、小川洋子が佐野元春の曲を毎月1曲選び、その曲を繰り返し聴い... [続きを読む]
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- 2008/05/11 23:54グイン・サーガ 18
- サイロンの悪霊―グイン・サーガ(18)栗本 薫ケイロニアの王位をめぐる陰謀にまき込まれたマリウス。彼の前に現れる男装の剣士イリス、そして勝気な王女シルヴィア――しかも、ケイロニアの暗雲の背後には伝説的な大魔道師闇の司祭グラチウスの影が。ケイロニアを舞台... [続きを読む]
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- 2008/05/10 14:00ウチのシステムはなぜ使えない
- ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学岡嶋 裕史情報システムに不満を抱いている人は多い。利用者は情報システムはそういうものだと刷り込まれてしまっている。その情報システムの開発に関わる要素のうち、SEに着目し、取り巻く職務環境、仕事の進... [続きを読む]
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- 2008/05/09 22:42反骨のコツ
- 反骨のコツ (朝日新書 69) (朝日新書 69)團藤 重光; 伊東 乾第1章 反骨から見る日本国憲法第2章 死刑廃止は理の当然第3章 決定論をはね返せ第4章 裁判員制度は根無し草第5章 憲法九条と刑法九条第6章 お悩み解決は團藤説で第7章 革命のコツ・團藤陽明... [続きを読む]
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- 2008/05/06 23:52日本の「食」は安すぎる
- 日本の「食」は安すぎる―「無添加」で「日持ちする弁当」はあり得ない (講談社+α新書 390-1C)山本 謙治第1章 安すぎる「食」が偽装を引き起こす第2章 「本物」に必要な適正価格第3章 「庶民の味方」はいつまで続く?第4章 「地元率」という大切なファクター... [続きを読む]
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- 2008/05/06 14:57グイン・サーガ 17
- 三人の放浪者―グイン・サーガ(17)栗本 薫久々にグインが本編に登場。ケイロニアのダルシウス将軍の傭兵となる。一方、マリウスは、陰謀に巻き込まれることになりそうな気配。 [続きを読む]
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- 2008/05/06 10:59ベストセラーだって面白い
- ベストセラーだって面白い岡崎 武志中央公論や朝日新聞で連載された書評を収録。自分が読みたいと思った本を読んでいるため、ベストセラーだからという理由で本は選ばない。読みたい本とベストセラーとなっている本が一致すれば読むけど、ほとんどないかも... [続きを読む]
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- 2008/05/02 12:49金鯱の夢
- 金鯱の夢 (集英社文庫)清水 義範もし、豊臣秀吉と北政所(ねね)の間に子供が生まれていたら、という仮定に基づく歴史パロディ小説。その息子秀正は、関ヶ原の戦いで秀頼を破り、名古屋に豊臣幕府を開く。江戸夏の陣で、徳川家康を破り……、名古屋を中心に豊臣時代... [続きを読む]
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- 2008/04/30 23:55星新一 一〇〇一話をつくった人
- 星新一 一〇〇一話をつくった人最相 葉月星新一(親一)の生涯と父・星一、星製薬について、知人らの証言や資料などに基いた評伝。中学2年のときに、自分の小遣いで初めて買った本が、星新一の「きまぐれロボット」と「ちぐはぐな部品」。買ったきっかけは、... [続きを読む]
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- 2008/04/28 09:40数に強くなる
- 数に強くなる (岩波新書 新赤版 1063)畑村 洋太郎「数字なんて見るのもイヤッ!」というように感じている人に向けて、筆者とっておきの「数の極意」を伝授する本。まず、タイトルがなぜ「数字に強くなる」ではないのか。この本は数学という閉じた抽象世界では... [続きを読む]
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- 2008/04/26 21:47グイン・サーガ外伝 4
- 氷雪の女王―グイン・サーガ外伝(4)栗本 薫みずからの正体を探索すべく極北の地へ赴くグイン、そして彼と行を共にするイシュトヴァーンとマリウス。やがて、三人の前にモルフキンと名のる小人が現われ、氷雪の女王の治める氷人の国へと彼らを誘うのだった。そこで待ち... [続きを読む]
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- 2008/04/26 17:10裁判所が道徳を破壊する
- 裁判所が道徳を破壊する (文春新書 590)井上 薫裁判官によって、いかにこの国の「道徳」が破壊されてきたかを暴露する。とあるのだが、少々無理やり裁判所が悪いというようにこじつけているように読める。特に、第一章なんかはそう感じる。また三章立てで... [続きを読む]
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- 2008/04/24 18:50つぶせ!裁判員制度
- つぶせ!裁判員制度 (新潮新書 254)井上 薫出版社/著者からの内容紹介結論。裁判員制度は違憲である。裁判員制度は人権を蹂躙する。裁判員制度は冤罪を作る。----ある日、突然、我々にやってくる「裁判員を命ず」という恐怖の召集令状。嫌々参加させられたら最後、一... [続きを読む]
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- 2008/04/23 21:58労働契約法入門
- 労働契約法入門 (日経文庫 D 33)山川 隆一今年の3月から施行された労働契約法を、パート労働法や男女雇用機会均等法など関連する法令や判例なども取り上げながら解説された入門書。労働契約法そのものの解説というよりは、労働契約について労働基準法などの法... [続きを読む]
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- 2008/04/22 14:00グイン・サーガ外伝 2
- イリスの石―グイン・サーガ外伝(2)栗本 薫ともに赤い街道を旅する事になった豹頭の超戦士グインと吟遊詩人のマリウスは、街道をはずれ、ミイラ造りなどを商売とする死の都ゾルーディアに迷いこんでしまった。そこで二人を待っていたものは、この都を支配する妖女タニ... [続きを読む]
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