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- 2008/06/30 22:02ぐだぐだ
- しゃわー浴びて寝て、おきて動いてしゃわー浴びて寝て、おきて動いてしゃわー浴びてくりかえされる単純作業に吐き気を催すじかんすら取れなくて夢の中で乱舞♪... [続きを読む]
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- 2008/06/30 21:53memo.
- だれがだれであるかもわからぬうちからつながりをふかめて見知らぬ他人にそっぽむかれそしらぬ背後でなきわめくあなたの素顔をはぎとりたいほんとはかくれて... [続きを読む]
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- 2008/06/29 22:07memo.
- 頬杖のつく旅路にゆるやかな坂道を乗り越えてあるく叫びとこだまするなみだがあると知っていますかもだえる痛みさゆうしてひとめのなか 躍起になって 人の... [続きを読む]
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- 2008/06/29 21:43勝手気ままな僕からの我が侭
- 追尾していたきみのひだりうでが細くなっていくとこころが萎んでいくようにかんじなお 膨張していたいふくれっ面をみるとつぶしてしまいたい衝動にかられほ... [続きを読む]
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- 2008/06/29 21:41あなた
- あなたがみえなくなってあなたをみなくなるひびがふえてあなたをわすれるためにあなたをおもいだしてあなたをおもいえがいてはあなたをわすれられなくてあな... [続きを読む]
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- 2008/06/29 21:37淵の深み
- すこしの距離も近づけなくて"遠くに感じること"も互いに同じ距離を保つ上で近しいと感じていたのかもしれないとでもそれが間違いであることに気づくのもまた... [続きを読む]
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- 2008/06/29 21:34すいぶんとかびでる
- かたつむりがお邪魔していたからなめくじと並ばせてみた少年時代 いちどもいじめた事のなかった僕だ耳にうわさを貯蓄して実現しなかった人だしおをかけてみ... [続きを読む]
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- 2008/06/29 21:26ため息と色
- 水曜日になるとふわふわしはじめるその肉体怠惰とえもいえぬ空虚にうもれていく空白はワタシ印のそらしゅんかん的についばむ瞳の食事で気後れしていたの。暗... [続きを読む]
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- 2008/06/25 15:13眠らない波
- じゅくじゅくと焼きついていくような胸のいたみに眠らない波は高低をつくってとおざけていったくびをもたげ笑いながら見落とすように見落とされるようにベッ... [続きを読む]
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- 2008/06/25 15:12サクランBOME(仮)
- 戸惑いスープを出汁にしてあからむ詞が爆弾だったすなおな吐息と持ち寄れないピーチでおさなさを着飾っていたのにきみはいつからシビアなのつきそう心のうち... [続きを読む]
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- 2008/06/25 15:06君が孤独となった日
- あまりの衝撃の強さに君は、いっしゅん砂時計のなかに思考を置き忘れたサササーっと微音のそそがれる室内にたわむれる風を呼び戻せなくて衝撃はしだいにくる... [続きを読む]
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- 2008/06/25 15:05回帰
- きみの薔薇 欠けていく音する 液体窒素に身を潜め 歳月かさね 押し込めてきたもの いっきに凍てついている音さ ねぇ 聴こえる? またたく海など眼から落とし... [続きを読む]
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- 2008/06/25 14:56まんなか
- 許可を得たひさしく書いていなかった対象に詞を添えてそれが許されるかはまだ未確認だけどたぶん、これじゃないとダメなんだこの人でしか綴れない詩がありこ... [続きを読む]
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- 2008/06/25 14:52あすなろドリーム
- ひとしおの雫がてのひらから外れる的を得た質問に格好をつけてこたえる素振りたいして篭るものなどなかったってのに机の引き出しがまだある学校のことでいつ... [続きを読む]
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- 2008/06/25 14:07無謀と奔放
- 汗ばむ陽気にうちかてるほどぼくは強くなれずひよわなハートできょうだいな波に立ち向かおうとしていた比喩じゃないたとえ、打ち崩せなくとも"なるようになる... [続きを読む]
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- 2008/06/25 13:49星・草・未知
- 量産化できたはずなのに詞のルーツ心のプール回廊を歩いてくるぶしの鳴くつきまで浸らないでほしいと願ったきみの涙が あふれていたかすら透明すぎてふとう... [続きを読む]
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- 2008/06/25 13:45時限装置
- ふしぎがるのも可笑しかった狂い咲きともとれる時限爆弾が胸のなかでひしめいてさわがしいチクタクチクタクチクタクもう待っていられないもう舞っていられな... [続きを読む]
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- 2008/06/25 13:43ヌーディストのモデル
- 肌身をよせて質感を邪魔しないかこうされたあお肌にちょこんと浮きでる突起したもやモザイク処理して揺れていたあなたとそれを目にして驚嘆する誰かアルコー... [続きを読む]
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- 2008/06/25 13:38初対面
- レンガ造りの壁に寄り添うように小道に挟んだやみのなかで君は少しせつなそうに時を見送りたまに崩れた表情で頭を下げる腰の低さと礼節を重んじるところを足... [続きを読む]
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- 2008/06/25 13:21memo.
- まとわりつくようにめのまえを横切る見切れるか否かってとこで傾けるくびで見定められないもやの君少なくとも捉えきれなくて... [続きを読む]
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- 2008/06/24 22:41>もの見る人々<
- 肩書きでものをみる他人が嫌いしらない他人の多くが肩書きでものをみる生き物だけど仕事としてるなら私情を挟んじゃいけない少なくともプロを目指すなら相手... [続きを読む]
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- 2008/06/22 22:53スポーツジムにて
- いつも通ってるスポーツジムにて知り合いの顔と似た人を見かける。どこかで見た顔なのに。でも思い出せないで。身なりは高校生みたいだったけどどうも違う。i... [続きを読む]
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- 2008/06/22 22:34あなたは僕をそうさせる
- つかめない白球を求めてミットを構えるミットの中に掌はかんぜんに入りきっていないけど何かをとらえたくて見逃さないよう目を凝らす... [続きを読む]
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- 2008/06/22 22:31葉一枚
- 以前」が恋しい距離をさす詞ならきみを過去に封じ込めてしまう枝葉は風渡しの川に流すよ... [続きを読む]
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- 2008/06/22 22:29memo.
- ずっとまえに知ったのにずっと以前が遠くて近くて曖昧なきょり感覚がやしなえないでいまだにあの頃の君が鮮明で揺るがない... [続きを読む]
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