ありあ さん

ありあさん: ブログ版世界征服若手の会
  ありあさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

風景・街並み何でもアート花の写真
風景・街並み何でもアート花の写真
奈良温泉絵画、絵
奈良温泉絵画、絵
東京の情報もりだくさん!現代美術、コンテンポラリーアート国内旅行
東京の情報もりだくさん!現代美術、コンテンポラリーアート国内旅行
海外の写真旅行ミュージアムでの写真
海外の写真旅行ミュージアムでの写真
オーストリア夜景写真とイルミネーション街頭写真
オーストリア夜景写真とイルミネーション街頭写真
Photo Blog 大分地域情報・四国
Photo Blog
大分地域情報・四国
I LOVE EUROPE!ヨーロッパ写真!日々の写真と旅の写真アメリカ
I LOVE EUR
OPE!ヨ
ーロッ
パ写真!
日々の写真と旅の写真アメリカ
神社、仏閣芸術(藝術)海外旅行に関係すること
神社、仏閣芸術(藝術)海外旅行に関係すること
美術「☆☆写真ブログ☆☆」** 旅の記憶 **
美術「☆☆写真ブログ☆☆」** 旅の記憶 **

プロフィール

ハンドル名ありあ さん
ブログタイトルブログ版世界征服若手の会
サイト紹介文風のむくまま、気のむくまま、ゆったり旅行が好きで、「たれぱんだ」といっしょに世界征服(?)中
参加カテゴリー
更新頻度情報提供267回 / 445日(平均4.2回/週) - 参加 2007/07/27 18:05

ありあ さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/08/27 01:13ロシアの大地にて モスクワ その4 ノボデヴィチ墓地
  • ノボデヴィチ修道院のお隣には、ノヴォデヴィチ墓地があります。数々の有名人が埋葬されていることで有名で、修道院とともに観光名所となっています。緑の中に数々の美しいお墓がある様子はまるで公園のようで、日本の暗い墓地のイメージがまったくありません。ロシア人にとって、家族のお墓はとても大事で、身近なものだそうで、結婚式の時などもお墓にお参りをしてから式を執り行うとか。修道院と同様にノヴォデヴィチ墓地... [続きを読む]
  • 2008/08/23 17:35ロシアの大地にて モスクワ その3 ノボデヴィチ女子修道院3 三つの教会
  • ノボデヴィチ修道院の特徴は、三種類の時代が違う建築が一同に集まっていることです。手前の木造の教会。タマネギのようなロシア風のキューポラのある教会。そして、幾層にもわかれた塔。この三つが一同に介している姿は美しいけれど混沌。誠にロシアらしい姿だと思います。赤と緑に塗られた木造教会は、なんとも不思議な色合いです。ここは中に入ることができたのですが、残念ながら教会内には尼僧さんたちがいるので撮影禁... [続きを読む]
  • 2008/08/18 18:30ロシアの大地にて モスクワ その2 ノボデヴィチ女子修道院2 男声合唱 
  • どんなに土砂降りの雨の中でも説明には手を抜かないのが、ロシア人のガイドさんです。非常に仕事熱心だとは思います。ガイドさんにつれられ傘をさしたまま、行列にならびます。一体その行列の先に何があるのか。説明してくれたものを聞き取れなかったのかも。行列の先には一室が。なんだか時々歌声のようなものが聞こえてきます。なんだったのでしょう。どうも一室に集められて、音楽を聞かせてもらえるようです。ロシアの教... [続きを読む]
  • 2008/08/07 00:16ロシアの大地にて モスクワ その1 ノボデヴィチ女子修道院1 
  • この7月に行ってきましたロシア旅行記をはじめます。ロシアは隣国なのに、何故か遠いヨーロッパのその先にあるかのようなイメージがあります。また長き東西冷戦の壁、そしてソビエト連邦の崩壊と、石油その他の地下資源によるバブル。見えそうで見えにくい隣国ロシア。たった一週間の滞在ですが、非常に興味深い旅になりました。成田から7時間。現在はJALの直行便がドモジェドボ空港に週三便なお、機内食の内容については成... [続きを読む]
  • 2008/08/06 01:54ボストン美術館浮世絵名品展(福岡市美術館)
  • 猛暑のなか、大濠公園にある福岡市美術館であっているボストン美術館浮世絵展に行ってきました。当日、最高気温37℃池があって比較的過ごしやすい大濠公園でさえ、ものすごい暑さ。人もまばらです。さすがの熱々カップルもいませんね。ま、この季節に行くのは、ちょっと。大濠と福岡のこどもたちを繋ぐ ひまわりプロジェクトのひまわりですが。ひまわりですら、猛烈な暑さと、水が足りないためか、元気がいまひとつ。今年の... [続きを読む]
  • 2008/07/31 00:08砂漠の未来都市 フェニックス その17 砂漠植物園5 奇景
  • 砂漠植物園はアリゾナならではの、気候を利用した面白い植物園です。私たち外国人にとっては、本当に奇妙な異星のような世界がくりひろげられます。サボテンという植物は、植物のようでいて、何故か動物のような感じがします。或いはすべてツクリモノのような。地面を這う姿は、蛇そっくりですよね。砂漠の真ん中でこんなものを見たら、大騒ぎをしてしまいそう。全般的にハリがあって、とっても痛そうなサボテン。見てて痛そ... [続きを読む]
  • 2008/07/26 00:41砂漠の未来都市 フェニックス その16 砂漠植物園4 自然と動物たち
  • この砂漠植物園では、生態系を大事にしており、さまざまな動物が植物と共に放し飼いになっています。その中で人気ものはこのプレーリードッグくん。地下に穴をほり、乾燥した場所でも生き抜く知恵者です。なんでもアメリカでは害獣として駆除対象にまでなってしまうプレーリードッグですが…。穴から顔と手を出す姿の可愛いこと。萌え〜。せめてこの砂漠植物園では健やかに自由に生を全うしてほしいものであるよ。一方、穴を... [続きを読む]
  • 2008/07/24 17:28砂漠の未来都市 フェニックス その15 砂漠植物園3 ハーブガーデン
  • サボテンばかりでは花があっても華がないという配慮でしょうか、ハーブガーデンもありました。砂漠の中のオアシス?でもって、最初に目を引くのが、このハーブガーデンにあったオブジェ。自然石を利用したもの、みたいでした。緑色をしているところを見ると銅鉱石でしょうか。なんとなく、「コードギアス 反逆のルルーシュ」のゼロみたい。花時計なんかもあったり。ぶら下がっているものがあ不明。花壇からはハーブの強い香... [続きを読む]
  • 2008/07/23 00:12砂漠の未来都市 フェニックス その14 砂漠植物園2 サボテンの花
  • 時は5月。ちょうどサボテンは花を咲かせる季節でした。美しいものもあり、どこか不気味なものもあり、と。サボテンの花はやっぱり不思議です。蛇が鎌首をあげたようなサボテン。赤い花をつけています。ハリがいっぱいで螺旋をまいたようなサボテンですが、ひそやかに地味に黄色い花が咲こうとしています。これは日本でもよくみかけるうちわサボテン。きれいな黄色の花が咲きます。葉っぱの赤いサボテン。何故か花のほうが地... [続きを読む]
  • 2008/07/18 23:39砂漠の未来都市 フェニックス その13 砂漠植物園2 サボテンたち
  • さてはまず主要な小径を歩いてサボテンを見ていきましょう。アリゾナのみならず世界中から集めた多肉植物が一杯。実際この光景を見ていると、なんだか異星のように感じます。というのも、サボテンのひとつひとつが…でかい。人間の背をはるかに凌駕するサボテンたち。これが襲いかかってきたらこわいぞー。そうかと思えば、いろんな種類のちいさなサボテンたち。こちらは、ハリがとても鋭いです。行儀よくならんだこのサボテ... [続きを読む]
  • 2008/07/03 01:01砂漠の未来都市 フェニックス その13 砂漠植物園1
  • 最終日、是非行ってみたかった砂漠植物園に行くことにしました。残念ながら公共の交通機関では行けそうにないので、タクシーで。タクシーの運転手さんが帰りにも迎えにきてくれることを約束してくれました。帰りはどうやってタクシーを拾うんだろうと、心配していたのでホッとしました。でも、約束通りに来てくれなかったらどうしよう。ともかく約束したこの黄色の花の咲いた木を目印に。そしてサボテンの花の写真が載った看... [続きを読む]
  • 2008/06/30 01:20砂漠の未来都市 フェニックス その12 チェイスフィールズ球場
  • フェニックスはメジャーリーグ、ダイヤモンドバックスの本拠地です。ここチェイスフィールズ球場がメインのスタジアム。試合がある時は駐車場も満杯。このひとけのないフェニックスもいきなりお祭り状態になるそうです。大きなボールのオブジェ。コンクリート製です。球場内のスポーツバーが営業中なので、ちょっとだけ中を覗かせてもらいました。誰もいないフィールズ球場の内部です。総天然芝の開閉式ドーム球場だそうです... [続きを読む]
  • 2008/06/28 00:04砂漠の未来都市 フェニックス その11 アリゾナ人形と玩具博物館
  • さてヒストリックヘリテージスクエアの中で一番のおすすめは、この人形と玩具博物館です。いや、私の趣味が入っているだけですが。骨董品の玩具を集めただけのとても小さな博物館ですが、ミニチュアールのコレクションは非常に素晴らしいです。細かい画像なので、ミニチュアールを中心には大きな写真を掲載しています。開拓時代の古い建物を再現?した煉瓦造りの平屋です。アリゾナ人形と玩具博物館とあります。入場料は二ド... [続きを読む]
  • 2008/06/24 02:10砂漠の未来都市 フェニックス その10 ヒストリック・ヘリテージスクエア
  • 午後、会議がすべて終了した配偶者といっしょに、午前中に行った博物館のあるヒストリックヘリテージに戻ってきました。この一角には博物館といっしょに開拓時代の家を移築したり再現したものが、集めてあります。品よく並べられた、赤煉瓦の家は、カフェだったりレストランだったり博物館だったり。この中の人形博物館に入りました。この国にとっての「苦難」と「努力」の歴史は、どこへいっても大事にされています。特にこ... [続きを読む]
  • 2008/06/20 12:55砂漠の未来都市 フェニックス その9 アリゾナセンター(Arizona Center)
  • どこにいってもスクールバス軍団が大挙しているので、博物館のある一角から避難して、アリゾナセンターのほうへ歩いて行きました。アリゾナセンターは、このフェニックスのダウンタウン、カッパースクエアにある唯一のモール。ここにはフードコートがあって、近くの高層ビルから、ビジネスマンが簡易な昼食を取りに来る場所だそうです。ただし、フードコート以外で入っているお店は、結構高級なおみやげもの屋さんかレストラ... [続きを読む]
  • 2008/06/15 01:20砂漠の未来都市 フェニックス その7 アリゾナ大学フェニックス校(ASU)
  • カソリック教会を出て、道なりに進むと、まるでショッピングモールのような、洒落た建物群が。なんだろうと思いつつ看板を見るとアリゾナ州立大学のフェニックス分校のようです。アメリカの大学は、一般に広く門戸を開けていて、関係者以外が入っても大丈夫。こちらもなんとなくメキシコな雰囲気の平屋。土地が広いっていいね。平屋の大学なんてのがあんまり見たことがない…。まあ、分校なので、それほど規模はないのでしょ... [続きを読む]
  • 2008/06/12 11:07砂漠の未来都市 フェニックス その6 Saint Mary's Basilica 聖マリー聖堂
  • 暑い日々が続いていましたが、3日目になって、やっと雲があらわれはじめました。太陽さえ陰れば、猛威を振るった暑さもいささかましになります。やっとせっかくアリゾナまで来たのだからと、外に出て行く元気がでてきました。目立つ場所に、美しいコーラルピンクのメキシコ風の教会があります。Saint Mary's Basilica 聖マリー聖堂は、アリゾナで一番古いカソリック教会で、1881年に設立という古い歴史を持っています。で、現在 [続きを読む]
  • 2008/06/10 23:14砂漠の未来都市 フェニックス その5 フェニックスコンベンションセンター
  • さて、あんまりホテルでごろごろしているのもなんなので、配偶者の通っている会議会場まで行ってみました。といっても、歩いて2分もかからないのですが…。私は本当は会議の参加登録をしていないので、中に入るのはちょっとためらわれたのですが、中にはスターバックスのカフェなんぞもあるので、問題はないでしょう。この立派な建物が、Phoenix convention centerです。アメリカの比較的新しい都市はこういったコンファレンスの [続きを読む]
  • 2008/06/07 09:33砂漠の未来都市 フェニックス その4 ハイアットの内庭とプール
  • 体調を崩したのも手伝って、まだまだ昼間はホテルステイです。乾燥が厳しくて、マスクをして寝ないといけない始末ですが、それ以外は広いベットで正面にテレビもあってと快適です。摩天楼に囲まれた小さなオープンスペースに、プールと併設して中庭があります。この中庭には午前中日があたらないので、午前中なら、わりと快適に過ごせるのです。ある程度暑いですが、それでも冷房の効きすぎた室内よりはまし。ゆっくりできる... [続きを読む]
  • 2008/06/05 23:22砂漠の未来都市 フェニックス その3 乾いた熱風の吹く夜
  • 砂漠の夜は結構冷え込むと聞きます。だから、アリゾナだって昼間が43℃あっても、日が沈めばマシになるんじゃないかと思ってました。でも、甘い。ホテル群その他からエアコンから排出される熱は、熱風となってヒートランド現象まっしぐらです。ま、それでも暴力的の太陽の下よりは、ましなのですが…。どこかに巨大な石油ファンヒーターがあって、そこから乾燥した熱風が吹き出してきているんじゃないかと思えるほど。そして... [続きを読む]
  • 2008/06/04 11:01砂漠の未来都市 フェニックス その2 ホテルハイアットリージェンシーフェニックス内部
  • 43℃の猛暑のなか、外に行くこともできずホテル内にステイしてました。根が怠惰なので、アメリカの快適で広いホテルでのホテルステイは、それほど嫌いじゃないんですよね。ケーブルテレビも入っているし。あらかじめ備えて本はトランクの中にたくさんいれてきたし。で、時たま、散歩がてらにホテル内を探検。部屋はともかくもロビーが立派なのがアメリカのホテル。(ハイアット@フェニックスは部屋も結構よかったですが。)... [続きを読む]
  • 2008/05/31 19:42国宝 大絵巻展 (九州国立博物館)
  • フェニックス旅行記を書いている真っ最中ですが、6/1の会期終了目前で、九州国立博物館の「国宝 大絵巻物展」に行ってきましたので、急ぎこちらをレポートします。本当に久しぶりの九州国立博物館。通常ルートとは違う回り道で行ってみました。雨が降りそうな空模様ながら、なんとか保ってくれて、夏を感じさせる日差し。それでもさすがに新緑の庭はほっとします。ここの美術館はこの自然をも含めての建築です。相変わらずの威容 [続きを読む]
  • 2008/05/29 16:07砂漠の未来都市 フェニックス その1 フェニックス到着
  • アメリカ合衆国、アリゾナ州の州都、フェニックスに行ってきましたので、またまた海外旅行記を始めたいと思います。フェニックスはアリゾナの砂漠の真ん中を人工的に開いた都市。一年に雨の日が10割にみたず、冬でも温暖なところから、避寒地として有名になっています。またカリフォルニアからの企業流入も手伝って、急激な人口の増加が起こっているようです。さて、到着した時のフェニックスは、真夏なみの気温。暑いとは覚悟して [続きを読む]
  • 2008/05/09 01:16シルク・ドゥ・ソレイユの「ドラリオン」福岡公演
  • ゴールデン・ウィークの最後を飾るイベントに、シルク・ドゥ・ソレイユのドラリオン福岡公演を見にいきました。シルク・ドゥ・ソレイユはカナダのケベック州のサーカス団体。ラスベガスをはじめとして世界中で巡回公演しているそうです。ケベックだからフランス語。シルクは絹ではなくサーカスの意。直訳すれば太陽サーカスですね。日本公演の最後を飾るのが福岡公演。なかなか行く機会がなかったので、GWにかかる今回はチャ... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

ブログ版世界征服若手の会