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- 2008/04/22 12:08すべては人任せで・・・
- いつまでも重い話題がトップにあると妙に居心地が良くないので、またまた軽い話題で!ということで、勝手にお名前評価というサイトで名前を占ってもらった(笑)。最近はこの手の話題に疎いのだが、百度のトップページを何気に眺めていたら検索ワードランキングのト... [続きを読む]
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- 2008/04/04 18:42Free Tibet! Free Uyghur!
- ヨーロッパを中心に中国政府のチベット問題に関する対応に非難の声が上がっている。特に北京オリンピックが間近とあって、開会式や聖火リレーについても各国政府要人や聖火ランナー自身から様々な発言がなされている。そもそも、どうして北朝鮮と対して変わらぬ一党独... [続きを読む]
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- 2007/11/23 21:06七瀬ふたたび
- 七瀬ふたたび筒井康隆著 新潮社刊 昭和五十三年十二月発行(新潮文庫)「家族八景」に続く、七瀬三部作といわれるもののうちの第二作目に当る。「邂逅」「邪悪の視線」「七瀬時をのぼる」「へニーデ姫」「七瀬森を走る」の五編(といより五章か)より成る。... [続きを読む]
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- 2007/11/22 21:50街で見かけたもの
- いきなりの寒波で街には木枯しが吹いている。季節の遅れを取り戻そうと足早に過ぎ去る月日は植物たちにとっても迷惑なものには違いないだろう。冬支度を始めた木々たちが競って紅葉してくれれば有り難いのだが、紅葉の名所にでも行かなければ、今年は鮮やかな赤や黄には... [続きを読む]
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- 2007/11/21 00:29衝撃のコラムが衝撃の結末
- 「呉清源・極みの棋譜」という静謐な映画のあとで何だが、囲碁ファンの間では親しみを込めてヨーダと呼ばれる、依田紀基九段が早速やらかしてくれた。依田紀基コラム連載中止のお知らせ(日本棋院)http://www.nihonkiin.or.jp/news/2007/11/post_89.html『平素... [続きを読む]
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- 2007/11/20 22:06呉清源 極みの棋譜 The Go Master
- 鎌倉十番碁第一局呉清源 極みの棋譜 The Go Master田壮壮監督作品 2007年公開出演:チャン・チェン、柄本明、シルビア・チャン、伊藤歩、仁科貴、大森南朋、南果歩、松坂慶子ひと言でいえば、静かで美しい映画である。徹底的に省略された様式美は俳句のよう... [続きを読む]
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- 2007/11/19 22:09パプリカ Papurika
- パプリカ Papurika今敏監督作品 2006年公開声の出演: 林原めぐみ, 古谷徹, 江守徹,大塚明夫,山寺宏一色々な意味で完成度の高い作品だと思う。夢と現実が入り混じるという世界観を描くのに相応しい緻密で如何にもアニメーションらしい作画と音楽。耳障りな有名俳... [続きを読む]
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- 2007/11/18 11:28「隠れエッチ度診断」?
- 「隠れエッチ度診断」で潜在的なエッチ度を診断 Yahoo!JAPAN内のインターネット検定の中で、「隠れエッチ度診断」がネットで話題になっている。..........≪続きを読む≫[アメーバニュース]『Yahoo!JAPAN内のインターネット検定の中で、「隠れエッチ度診断」がネットで話... [続きを読む]
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- 2007/11/18 10:37冬の多肉植物・黒法師
- 冬型の多肉植物の代表種のひとつである黒法師(くろほうし ベンケイソウ科・アエオニウム属)が元気だ。最近は葉色が真っ黒なものが多く出回っているが、わが家の黒法師はやや紫がかっている旧来型と呼ばれるタイプ。夏の間は葉も垂れ気味で元気がなかったが、晩秋の涼... [続きを読む]
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- 2007/11/17 22:112007年11月の青空文庫
- 2007年7月7日、青空文庫は、「著作権保護期間の延長を行わないよう求める請願署名」を再開しました。「延長に反対」なら、あなたの力を貸してください。 第二期、10月分の署名数は77でした。7月からの総計は、273名分となりました。 第二期の署名活動に、ご協力くだ... [続きを読む]
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- 2007/11/16 21:56カポーティ CAPOTE
- カポーティ CAPOTEベネット・ミラー 監督作品 2006年公開出演: フィリップ・シーモア・ホフマン, キャサリン・キーナー, クリフトン・コリンズJr, クリス・クーパー どこまでも静かな映画である。登場人物たちのちょっとした息遣いや靴の音、ドアや床の軋む音、... [続きを読む]
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- 2007/11/15 21:13十八年の思いを込めてー今村、待望の一勝
- 今村九段が熱戦制しタイに・王座戦第2局(NIKKEI NET)http://hobby.nikkei.co.jp/igo/report/index.cfm?i=20071115h4007h4『15日朝から大阪市のリーガロイヤルホテルで打たれていた第55期囲碁王座戦(日本経済新聞社主催)5番勝負第2局は、午後5時16分、136手で... [続きを読む]
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- 2007/11/14 19:46決勝は韓・韓対決へー第12回LG杯世界棋王戦準決勝
- 11月14日に東京・市ヶ谷の日本棋院で行われた第12回LG杯世界棋王戦の準決勝は、韓国の李世ドル九段と韓尚勳初段が勝ち上がり、来年の3月に韓国での決勝三番勝負を争うことになった。初段棋士の世界戦決勝進出は世界初の快挙(?)である。(日本棋院のホームページに... [続きを読む]
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- 2007/11/13 19:12ポトスの冬支度
- いつまでも秋らしくならないと思っていたら、いつの間にか冬の気配が漂い始めた今日この頃。人間が勝手に暑い寒いと我侭を言っても、暦は暦通りに進んでゆくものだ。立冬を過ぎればやはり冬なのである。とはいっても未だに紅葉狩りにも行ってもいないし、紅葉の俳句も作... [続きを読む]
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- 2007/11/12 19:14日本囲碁界には木枯らし一号が・・・
- 11月12日(月)、東京・市ヶ谷の日本棋院で第12回LG杯世界棋王戦の準々決勝が行われ、名人位に復位したばかりの日本期待の張栩九段は韓国の李世ドル九段に、現在天元戦挑戦手合い中の河野臨九段も韓国の温昭珍四段に揃って敗れ、ベスト8で日本勢は姿を消した。勝ち残った... [続きを読む]
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- 2007/11/11 13:00紅葉しない多肉
- これまでは紅葉する多肉植物として定番の虹の玉(ベンケイソウ科・セダム属)の画像を載せてきたが、虹の玉なら何でも紅葉するわけではない。多肉植物が紅葉する条件としてよく知られているのが、次の三つ。1、肥料分の少ない用土を使用する。2、よく日光に当て、... [続きを読む]
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- 2007/11/10 14:032007年のサボテンの実生その6
- 立冬も過ぎ、11月も半ばに差し掛かろうとしているのに最高気温は20度を越え、未だに平年の10月半ばの気候らしい。いつまでも秋らしい気候が続くので植物の管理は楽だが、どこかでしっぺ返しが来るのではないかと心配がないわけでもないけれど・・・。▲発芽から丁度... [続きを読む]
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- 2007/11/09 21:23張栩再び頂点へー名人戦ついに決着
- ウっくん、おめでとう!というと如何にも軽い書き出しだが、この際そんなことはどうでもいいだろう。絶対有利と見られた三勝一敗からの二連敗で逆に崖っぷちに立たされていた張栩碁聖が最終第七局を制し、再び名人位の栄誉に輝いた。張挑戦者が勝利 名人位を奪還(... [続きを読む]
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- 2007/11/09 12:10ついに週間ベストTバック賞を
- いただきました。やりました。苦節半年(笑)、「週間Tバック賞」は二度頂きましたが、「ベストTバック賞」は生れて初めてです(なんと大袈裟な)。感激です(涙)。早速、ブログの小さい秋 ベストTバック賞発表〜(週間Tバック)を確認してみると、あれっ、... [続きを読む]
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- 2007/11/08 21:58冬はつとめてー第三十二期名人戦七番勝負第七局
- 今日は立冬。暦の上では今日から冬ということになる。枕草子で清少納言は「冬はつとめて」として冬は早朝が素晴らしいと書き始めている。ただ、この二人には日本庭園の素晴らしい景色を眺めている心の余裕はないのかもしれないけれど・・・。挑戦者が95手目を封じ... [続きを読む]
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- 2007/11/07 22:40民主党版人生劇場
- 雨降って地固まる、とでも云わねば組織が空中分解しかねない危機的状況を民主党は迎えていたのかもしれない。七日に開かれた民主党両院議員懇談会とそれに続く記者会見で、小沢一郎民主党代表は今回の騒動と辞意を撤回した理由を国民や民主党議員の前で説明し謝罪した。... [続きを読む]
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- 2007/11/06 23:03小沢一郎は変わったのか
- 民主党の小沢代表が4日夕、辞意を表明してから様々な情報が飛び交った。話の中心は何故この時期に辞意を表明したかの一点に絞られ、自民党関係者や民主党関係者、マスコミに作家、タレントまでを含め珍説、奇説を披露していた。何れの説も、どこかに真実らしい要素が入っ... [続きを読む]
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- 2007/11/05 22:35ミニサボテンの現在
- 2004年の秋ごろにホームセンターでミニサボテン(一個150円)として購入したものの現在の姿。あの頃は個人的に100円や150円のミニサボテンを集めるのに凝っていた時期でもある。あれから丁度、三年経っているわけだが、どのサボテンを見ても綺麗に育っているとは言い難い... [続きを読む]
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- 2007/11/04 20:15小沢一郎は何も変わっていなかった
- 「壊し屋」の異名は伊達ではなかった。参議院選挙の敗北により衆参両院の民意が相反するという憲政史上始まって以来の異常な事態。国会は全く機能せず政権与党である自公両党が苦しい国会運営を強いられていた。その中で衆議院の早期の解散総選挙を求めて、追い詰めている... [続きを読む]
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- 2007/11/04 14:36平成の無責任男ー鳩山邦夫の場合
- 第二次安倍改造内閣での法相サヨナラ会見で「死刑自動処理論」をぶち上げ物議を醸し出した鳩山邦夫法相。この時は、賛否相半ばしたが、死刑についての論議に一石を投ずるものとして評価する向きも幾分かはあった。ただ、発言自体が場所を弁えないもので、「鼬の最後っ屁... [続きを読む]
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