takastyle さん

takastyleさん: ココロの品格
  takastyleさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名takastyle さん
ブログタイトルココロの品格
サイト紹介文日々の生活の中からtakaがお届けする語り芸!ちょっと休んでいかれませんか?
参加カテゴリー
更新頻度情報提供683回 / 365日(平均13.1回/週) - 参加 2007/08/22 22:38

takastyle さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/07/25 19:50青春時代
  • 最近よく思う。窓から見える景色。制服姿の男女。自転車。なんだか、ちょっとだけ、時代が変わったのかもしれない。もし戻れるなら、中学生に戻りたい。テニス漬けだったボク。そのことしか頭になかった。たくさん勝ってきた。優勝もした。県体にも行った。でも、最後の大会。負けるはずのない相手。負けた。わかってる。ボクのミス。たった1ポイント。でもその1ポイントが勝負を決めた。一番自信のあった、後衛付近まで下がっての [続きを読む]
  • 2008/07/25 15:54三国駅
  •   すれ違う人の波  気づかずに通り過ぎる   あれほどに愛し合っても  だけども、もう  その想いはどこへ行くの  行き先はこの電車しか  知らない  想い絡まる  路線絡まる  始まりは、三国駅人と人との想いなんて、なんだかあって、ないようなもの。好きでいれば、好意的に。そうじゃなければ、対照的に。三つの想いがあったとしても、それはいずれ、ひとつになる。二つはひとつになっていく。それでいい。そ [続きを読む]
  • 2008/07/25 14:35試し
  • 新しく決まったバイト先。あくまで、「様子見」ということで、フルタイム働くようなところではなく、比較的シフトが緩いところにした。大体週4日の4〜5時間勤務。これで、身体に反応が出るかどうか。ボクとしては、そんなつもりで楽な気持ちで望むつもりだったが…。妹の友達も、そこで働いてるらしい。それで、ちょっとした噂になってるとか。それは、「兄」がそこで働くこと。ということではなく、以前30歳代の人が入ったとき、 [続きを読む]
  • 2008/07/24 20:59冷静と情熱のあいだ
  • 人は出逢い、そして別れゆく。諸行無常の響きあり。人との出逢いは、殊、男と女は。友達関係ならば、それでもある程度「ライン」を持つのに、そう難くない。けれど、恋愛感情を持ってしまうと。または、経験してしまうと、いわゆる「一線」を引くのが、難しくなる。その「一線」とは、男女の関係、という意味ではなく。人はなぜ出逢い、別れていくのか。その「一線」は、人により、または年齢によって違ってくるのだろうが、「出逢 [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 恋愛
  • 2008/07/24 17:06
  • 色んな表現のツールがあり、その中で色んな人と関わりあってゆく。「ブログ」なんていうのも、そのツールで、様々な人が様々な表現をされている。ボク自身経験があるのだが、それを続けていくうちに、ふとなにかを見失う、そんなときがある。それは、「コトバ」への囚われかもしれない。「ブログ」への囚われかもしれない。そうなってしまうと。文章が書けない。そんなこともおこってくる。基本的にブログやケータイサイトで何かを [続きを読む]
  • 2008/07/23 22:09続 ココロの品格
  • このブログを書き始めて1年。大まかな主旨は、変わることなく、それを手を変え品を変え、主張してきた。何故ボクが、このブログを書いているのか。それは、ボクなりの死生観を表現したいから。そう。人生をかけて主張していきたいこと。その死生観が、たった32年の死生観が本道であるはずもなく、それでも自分なりの死生観というものを、本気で書いてみたかった。自殺。尊厳死。安楽死。全部、肯定派。なぜか。ボクにとって、それ [続きを読む]
  • 2008/07/23 13:0023歳
  • 23歳で中退した。それまでの23年間。いや、「自分」を持つ年頃であろう、15歳頃から23歳まで。何にも考えてなかった。それでも19歳から23歳まで。何かを掴みたくて、でも、もがいてて。なにかを踏み出したくて、その足かせをほっぽりだしたくて大学を中退した。間違いだらけの20代だったと思う。何かに逆らって必死に働いた。「taka君のその、ハングリー精神はどこから来るもんなんや?」時の上司に、そのように言われた。先が見え [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 大学
  • 2008/07/23 12:00信頼
  • 最近ふと、「信頼」という言葉が気になり始めてきた。信頼、、、。まだまだIT革命なんていわれる前。携帯電話もない時代。「信頼」って、明らかに人対人で、会ったことない人との「信頼」なんて、今思っても、考えられない。当時は「文通」が、メールに変わるコミュニケーションツールだったんだろうが。そういえば、思い出した。確かプロレス雑誌だったと思うが、ボクはプロレスが好きなので、毎週買っていた。そのコーナーの一 [続きを読む]
  • 2008/07/23 09:55継続
  • アメブロでブログを書きはじめて、1年がたった。開始日7月20日。正確には、もっと前からID取得し、違う形のブログを書いてはいたが、「ココロの品格」としては、1年を迎えた。おかげさまで多くの読者様に登録していただき、アクセスも、多くの方に見ていただいている。このブログを始めた当初は1日に20人の方が、読むか読まないかの中で、スタート。少しずつマイナーチェンジしながら、今の形に至ったわけだが、それでもボク自身 [続きを読む]
  • 2008/07/22 20:18挨拶
  • 本当に当たり前のことを書くと、挨拶ほど気持ち良いものはない。朝早く目覚めたときなど、たまに散歩をするときがある。その際に、同じように散歩をしている人。彼我の距離が縮まる。一瞬戸惑うけれど、思い切って挨拶をする。「おはようございます。」気持ちいい。おそらく登山なんかを楽しむ人たちは、そのようなことは当たり前のこと。けれど、日常に戻ってしまえば、いつの間にか「挨拶」を忘れ、すれ違い。車の離合なんかでは [続きを読む]
  • 2008/07/22 18:00今昔物語
  • 田舎で育ったボクは、学校が終わると、近くの公園で野球をしたり、田んぼでサッカーをしたり。または神社や寺でかくれんぼをしたり。また、山の中に入っては探検したり秘密基地を作ったり。逆に言えば、それほど「自然」が身近にあって、そのなかで、ボクらは育ってきていった。けれど、最近その周辺を散歩していても、昔あった田んぼは、ほとんどが住宅地。通学でちょっとした近道として使った小道もつぶされて、その面影はなく。 [続きを読む]
  • 2008/07/22 11:52目的意識
  • 療養から、一歩前進しようと社会復帰の意味も込め、バイトの面接を受けた。某王手のシネコン。シネコンといえば、単館と違いなんだか独特の雰囲気がある。ボクにとって、仕事(正社員)であったりバイトは、「ただ選んだだけ」という、そんな理由では、したくない、そんなこだわりがある。そこで働くからには、何かの自分の「役」にたつものであったり、「身」になるもの。営業であったり、塾講師であったり。はたまたコンビにであ [続きを読む]
  • 2008/07/21 21:19存在証明
  • 存在証明なんだか、響きのある言葉。ボクがボクであるための存在証明。ボクは、なぜボクなんだろう。なんて、そんな哲学的なことは、ボクには、いらない。ボクという存在は、一人では成立せず、故にボクは、他者があるから、ボクなわけで。32年間の人生の中で、他人との関わりがなかった時期なんて、ひとつもない。こと、オトナになってから、いろんな人と関わりを持ってきた。誰かに何かを教えてもらい、誰かに何かを教えてあげ... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 哲学
  • 2008/07/21 00:09教育
  • ボク自身、教育の現場に立った経験はない。とは言え、「学校教育」だが。ボクは大学で教職をとっていないが、塾講師として、4年間、週6日で働いていた。その際、教職をとっている友達と「教育」の話になることなどがある。基本的にボクは、学校教育と塾教育に根本的な差はないと思っている。あえていえば、成績を上げるのを主とした目的としているかしてないか。よく友達と口論にもなったし、いまだに言われるのは、「takaは教員 [続きを読む]
  • 2008/07/20 16:00つながり
  • 血のつながり。血縁関係。それは時に、自分が意図してなくて、とっさな時に、それを感じてしまったり。「これだけはしないでおこう」と決めた、そのことを、思わずやってしまう自分がそこにいたり。ボクは月に2回は、実父のところに泊まりに行っている。そのときはだいたい、小料理屋からスナックに流れるパターンが多いが、カウンター席で知らない人と会話する。知らないもの同士が、それでも常連が、話をしながら飲んでいる。傍 [続きを読む]
  • 2008/07/20 15:001m
  • 最近ボクが友人に言っているコトバ。とは言え、これが正しいと言うわけでなく、ボクがそう思うだけのこと。1m。不思議なもので、うつ病患者の下にはうつ病患者が集まるもので、そのようなメールなどをもらうことが多い。基本的にボクは、東洋医学系の治療を目指し、勉強している学生。とはいえ、別に授業で「うつの治療法」なんてものはない。なので個人的に、色々なことを調べ自分なりに解釈していく。相談をされた時、自分なら [続きを読む]
  • 2008/07/20 12:30借景
  • 借景。庭園外の山や樹木などの風景を、庭を形成する背景として取り入れたもの。お寺に行くと、それが見事に成されている。最高の美術。けれどふと、ちょっとした高台から振り返ると、この田舎町の全てが、なんだかそんな景色に思えてきた。山と山を横切る新幹線。点在する家々。その庭。港に向けて広がる市街地。そのすべてが、この雄大な自然を。何百メートル級もない山々。岩肌を。それを借りて出来ている景色。そしてせわしく動 [続きを読む]
  • 2008/07/20 11:00栄光
  • ボクの32年間の人生の中で、これだけは自慢したいことがある。たいした自慢じゃないかもしれない。でも、自慢させてもらいたい。小学校の時、その学校の地区対抗のソフトボール大会があった。そこで準優勝以上すると、市の大会に行けることになる。ボク達の地区は、弱小チームで、1回戦も勝てたことのなかったチーム。小学校5年から中学2年生まで出場できる。小5の時。3回戦で負けた。その時のメンバーが多く残った。小6の時。ボク [続きを読む]
  • 2008/07/20 09:17古寺巡礼
  • 一昨日くらいから、体調が悪いのか精神的に落ちてるのかわからないが、いまいち調子がよくなかった。こういうときは決まって「歩く」のがボクの習性になっているのだが、このような公開されている社会の中で書くのはどうかと思うが、ボクは山口県の防府市と言う所に住んでる。ここは、昔から周防の国の国衙があったり、国分寺があったり、毛利水軍跡があったりと、歴史的に、少し知識のある方なら、いろんな名勝がある場所。ボク... [続きを読む]
  • 2008/07/20 05:18愛と無関心
  • もし、人間のタイプが1種類だけだとしたら、どれだけ楽になるか、いや、どれだけ苦しくなるか。ボクは自分自身では、冷たい人間だと思ってる半面、熱いタイプだとも思っている。「愛の反対は無関心」いい得て妙だと思う。巷の本屋などに行くと、何とか占いから始まり、人間は9つのタイプに別れるなどと言った本を目にすることは多いが、ボク自身、占いなどを根本的に否定していないのと、後は自分のした経験で。そのなかで、「割り [続きを読む]
  • 2008/07/19 20:00語り芸
  • ボクはこのブログの説明文にも書いているが、「語り芸」。これを目指している部分もある。表現者と一言で言っても、演じること、歌うこと、語ることモデル。様々ある。ボクが目指している「治療」も。ひとつの表現の形だと思っているし、表現したいと言う、そんな気持ちがあれば、複数手段をとってもいいと思っている。さて、ボクの「語り芸」。普段冷静のときは、そんなに熱く話すことはないのだが、何かを急に振られたり、普段か [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 治療
  • 2008/07/19 17:00アクセスと表現
  • 最近何故か、アクセス数が多い。特別深い記事を書いているわけでもないし、ペタ数も、そんなに残しているわけではない。アクセス解析をしてみると、やはり更新された時間が一番多く、それは何時でも変わらない。ということは、単純に見ていただいてる方が多いか、また、更新するごとに楽しみに見てくださるか。そのどちらかだと思う。もうすぐブログを初めて一年。積極的にほかのブロガーさんにコメントをしにいくこともしないが... [続きを読む]
  • 2008/07/19 15:46
  • 父親とのみに行くと、たいがいが,居酒屋。そしてスナック。スナックとなると、特に田舎のスナックだと老人が多い。そなんななかで孫の話になったりしてる。息子を連れて飲んでる。これに関しては、やっぱり親の希望としては希望。ボクでさえもそう思う。そういった意味では、親孝行。でも、孫の姿。上の子しか見せてない。下の子は、見せてない。というか、機会がない。孫の話で盛り上がったとき。父は饒舌なので話をあわすが、そ... [続きを読む]
  • 2008/07/19 00:41久々に
  • 久々に落ち込んでいる。理由はわからない。ろれつが回らない。昨日面接受けたから?昨日2時間運転したから?多分違う。なんなんだろう。この感覚。でも最近の記事、ちょっと寂寥感ある。そういえば今日、アクアマリンのブレス、切れた。ばらばらになった。でも、数はある。付け替えに行かなきゃ。悔しい。自分に悔しい。些細なことで、しかも理由がわからずこんなことになり自分が悔しい。本音を言えば、働きたい。ホンネを言えば [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 面接
  • 2008/07/18 13:28マッサージ
  • 月に2回は、診察日。その日は、父親のマッサージをしている。偶然今回は、バイトの面接と重なり、父親との再会は翌日となった。朝。養父のふくらはぎが痛いと言う。なので、ボクがマッサージすることに。時間があまりなかったので、30分くらいしかできなかった。それでも、明らかに左足は明かにほぐれてる。本当ならば、夜にしてあげたかったが、徹夜だったので、してあげられなかった。養父にマッサージをすることは、あまりない [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

ココロの品格