takastyle さん

takastyleさん: ココロの品格
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プロフィール

ハンドル名takastyle さん
ブログタイトルココロの品格
サイト紹介文日々の生活の中からtakaがお届けする語り芸!ちょっと休んでいかれませんか?
参加カテゴリー
更新頻度情報提供715回 / 389日(平均12.9回/週) - 参加 2007/08/22 22:38

takastyle さんのブログ記事

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  • 2008/07/28 20:37ガキ
  • いつの時代にもいた「ガキ」。ガキ大将なんて言葉もあって、肝試しだとか、好きな子の名前を順番に言っていくとか。まぁ、なんともくだらない遊びをそんなガキ大将の下、していた。最近は、そんな「ガキ」見ないなぁと、そんなことを思っていた矢先、小学生の女の子3人組みが、くだりのエスカレーターを「逆走する」という、なんとも古典的な風景を見せてくれた。ガキ・オブ・ザ・ガキ!ボクは基本的に、このような光景は好き。確 [続きを読む]
  • 2008/07/27 18:59カステラ
  • 修学旅行は、長崎だった。記念公園で解散し、それぞれの班が、自由に行動できると言うもの。路面電車に乗り、行き先をお客さんに聞き、何とか目的地まで着くことができた。確かグラバー邸だったと思う。その道沿いにある、いくつものカステラ屋さん。「お兄さんたち、何人?」と聞かれ、「4人です」なんていった日には、4人分のカステラのお買い上げ。なんか、どの店もそうだった。あの掛け声。だみ声。商魂。カステラを食べた今 [続きを読む]
  • 2008/07/27 17:38かっこいい
  • まだ自分は32歳。27時間テレビを見て、さんまさんとタモリさんのトークを、久々に聞いた。面白い。ボクは、タモリさんもさんまさんも好きなのだが。「いいとも」のときのタモリさんさん。確かに笑わせてはいるが、どちらかと言えば、若手の指導に当たっている感じ。でもさんまさんと喋るときは、本当に楽しそうに喋って、ボケている。きっと安心して、任せられるのだろう。同じく、たけしさん。これもまた、さんまさんと競演する... [続きを読む]
  • 2008/07/26 23:49響き
  • この「品格」は、ボクのオリジナルかつ、今まで考えてきたことの集大成。集大成と言っても、日々生きているわけで、その日その日までの、集大成。どのブログと比べるまでもなく、影響されるわけもなく、自分の思うことを書いてきた。けれど、やはり秋月りんごさんに嫉妬し、loveさんにジェラシーを感じ。全然表現方法は違うけれど、でも読んでて目障りしない、自然なコトバ。躍動するコトバ。きっと、才能。彼女たちの才能。でも、 [続きを読む]
  • 2008/07/26 23:15一人静
  • ねとらじを放送して、約一ヶ月。約40回放送してきた。2人で話す場合は別として、ボクの場合、方向性が見えない。というのも、ねとらじは、基本的には掲示板による「書き込み」が主導。けれどボクの場合、それがない。ないから、一人喋り。あるゲストの人も、その数の少なさに驚いていた。「ねとらじ」の方向性を模索していたが、でも、あることに気づいた。多分ボクの喋りが、「書き込み」に向いていないということ。それと、積極 [続きを読む]
  • 2008/07/26 20:32思考
  • 妹に、レポートを手伝ってくれと言われた。環境問題やら、○○の山口。やら。高齢化社会の課題もあった。高齢化社会や環境問題については、ボクの考えを、彼女は参考にするという。高齢化社会のこれからの対策。ここでは、ボクの考えは、割愛。○○の山口。実は、このことについては、高校のときにぼんやりと考えていた。山口県の県庁所在地は、山口。盆地にあるようなところ。一方、防府市。県の中央に位置し、港もある。三田尻... [続きを読む]
  • 2008/07/26 13:31i と死をみつめて
  •  おっきなそら。 おっきな、おっきなそら。   そら。あおいそら。  ねぇ、あおいよ。 あおいよね。  あ。くもひとつ、みつけた。 あ。きえちゃった。 どこいっちゃったのかな。 きっと、あおいそらの おっきなそらのむこうがわ ひがくれて、よるになった。 おひるのくも、ほしになれたら、 きっといいね。  ほしぞらのしたの「i」  ほしがみつめる「愛」 [続きを読む]
  • 2008/07/25 19:50青春時代
  • 最近よく思う。窓から見える景色。制服姿の男女。自転車。なんだか、ちょっとだけ、時代が変わったのかもしれない。もし戻れるなら、中学生に戻りたい。テニス漬けだったボク。そのことしか頭になかった。たくさん勝ってきた。優勝もした。県体にも行った。でも、最後の大会。負けるはずのない相手。負けた。わかってる。ボクのミス。たった1ポイント。でもその1ポイントが勝負を決めた。一番自信のあった、後衛付近まで下がっての [続きを読む]
  • 2008/07/25 15:54三国駅
  •   すれ違う人の波  気づかずに通り過ぎる   あれほどに愛し合っても  だけども、もう  その想いはどこへ行くの  行き先はこの電車しか  知らない  想い絡まる  路線絡まる  始まりは、三国駅人と人との想いなんて、なんだかあって、ないようなもの。好きでいれば、好意的に。そうじゃなければ、対照的に。三つの想いがあったとしても、それはいずれ、ひとつになる。二つはひとつになっていく。それでいい。そ [続きを読む]
  • 2008/07/25 14:35試し
  • 新しく決まったバイト先。あくまで、「様子見」ということで、フルタイム働くようなところではなく、比較的シフトが緩いところにした。大体週4日の4〜5時間勤務。これで、身体に反応が出るかどうか。ボクとしては、そんなつもりで楽な気持ちで望むつもりだったが…。妹の友達も、そこで働いてるらしい。それで、ちょっとした噂になってるとか。それは、「兄」がそこで働くこと。ということではなく、以前30歳代の人が入ったとき、 [続きを読む]
  • 2008/07/24 20:59冷静と情熱のあいだ
  • 人は出逢い、そして別れゆく。諸行無常の響きあり。人との出逢いは、殊、男と女は。友達関係ならば、それでもある程度「ライン」を持つのに、そう難くない。けれど、恋愛感情を持ってしまうと。または、経験してしまうと、いわゆる「一線」を引くのが、難しくなる。その「一線」とは、男女の関係、という意味ではなく。人はなぜ出逢い、別れていくのか。その「一線」は、人により、または年齢によって違ってくるのだろうが、「出... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 恋愛
  • 2008/07/24 17:06
  • 色んな表現のツールがあり、その中で色んな人と関わりあってゆく。「ブログ」なんていうのも、そのツールで、様々な人が様々な表現をされている。ボク自身経験があるのだが、それを続けていくうちに、ふとなにかを見失う、そんなときがある。それは、「コトバ」への囚われかもしれない。「ブログ」への囚われかもしれない。そうなってしまうと。文章が書けない。そんなこともおこってくる。基本的にブログやケータイサイトで何かを [続きを読む]
  • 2008/07/23 22:09続 ココロの品格
  • このブログを書き始めて1年。大まかな主旨は、変わることなく、それを手を変え品を変え、主張してきた。何故ボクが、このブログを書いているのか。それは、ボクなりの死生観を表現したいから。そう。人生をかけて主張していきたいこと。その死生観が、たった32年の死生観が本道であるはずもなく、それでも自分なりの死生観というものを、本気で書いてみたかった。自殺。尊厳死。安楽死。全部、肯定派。なぜか。ボクにとって、それ [続きを読む]
  • 2008/07/23 13:0023歳
  • 23歳で中退した。それまでの23年間。いや、「自分」を持つ年頃であろう、15歳頃から23歳まで。何にも考えてなかった。それでも19歳から23歳まで。何かを掴みたくて、でも、もがいてて。なにかを踏み出したくて、その足かせをほっぽりだしたくて大学を中退した。間違いだらけの20代だったと思う。何かに逆らって必死に働いた。「taka君のその、ハングリー精神はどこから来るもんなんや?」時の上司に、そのように言われた。先が見え [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 大学
  • 2008/07/23 12:00信頼
  • 最近ふと、「信頼」という言葉が気になり始めてきた。信頼、、、。まだまだIT革命なんていわれる前。携帯電話もない時代。「信頼」って、明らかに人対人で、会ったことない人との「信頼」なんて、今思っても、考えられない。当時は「文通」が、メールに変わるコミュニケーションツールだったんだろうが。そういえば、思い出した。確かプロレス雑誌だったと思うが、ボクはプロレスが好きなので、毎週買っていた。そのコーナーの一 [続きを読む]
  • 2008/07/23 09:55継続
  • アメブロでブログを書きはじめて、1年がたった。開始日7月20日。正確には、もっと前からID取得し、違う形のブログを書いてはいたが、「ココロの品格」としては、1年を迎えた。おかげさまで多くの読者様に登録していただき、アクセスも、多くの方に見ていただいている。このブログを始めた当初は1日に20人の方が、読むか読まないかの中で、スタート。少しずつマイナーチェンジしながら、今の形に至ったわけだが、それでもボク自身 [続きを読む]
  • 2008/07/22 20:18挨拶
  • 本当に当たり前のことを書くと、挨拶ほど気持ち良いものはない。朝早く目覚めたときなど、たまに散歩をするときがある。その際に、同じように散歩をしている人。彼我の距離が縮まる。一瞬戸惑うけれど、思い切って挨拶をする。「おはようございます。」気持ちいい。おそらく登山なんかを楽しむ人たちは、そのようなことは当たり前のこと。けれど、日常に戻ってしまえば、いつの間にか「挨拶」を忘れ、すれ違い。車の離合なんかで... [続きを読む]
  • 2008/07/22 18:00今昔物語
  • 田舎で育ったボクは、学校が終わると、近くの公園で野球をしたり、田んぼでサッカーをしたり。または神社や寺でかくれんぼをしたり。また、山の中に入っては探検したり秘密基地を作ったり。逆に言えば、それほど「自然」が身近にあって、そのなかで、ボクらは育ってきていった。けれど、最近その周辺を散歩していても、昔あった田んぼは、ほとんどが住宅地。通学でちょっとした近道として使った小道もつぶされて、その面影はなく。 [続きを読む]
  • 2008/07/22 11:52目的意識
  • 療養から、一歩前進しようと社会復帰の意味も込め、バイトの面接を受けた。某王手のシネコン。シネコンといえば、単館と違いなんだか独特の雰囲気がある。ボクにとって、仕事(正社員)であったりバイトは、「ただ選んだだけ」という、そんな理由では、したくない、そんなこだわりがある。そこで働くからには、何かの自分の「役」にたつものであったり、「身」になるもの。営業であったり、塾講師であったり。はたまたコンビにであ [続きを読む]
  • 2008/07/21 21:19存在証明
  • 存在証明なんだか、響きのある言葉。ボクがボクであるための存在証明。ボクは、なぜボクなんだろう。なんて、そんな哲学的なことは、ボクには、いらない。ボクという存在は、一人では成立せず、故にボクは、他者があるから、ボクなわけで。32年間の人生の中で、他人との関わりがなかった時期なんて、ひとつもない。こと、オトナになってから、いろんな人と関わりを持ってきた。誰かに何かを教えてもらい、誰かに何かを教えてあげ... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 哲学
  • 2008/07/21 00:09教育
  • ボク自身、教育の現場に立った経験はない。とは言え、「学校教育」だが。ボクは大学で教職をとっていないが、塾講師として、4年間、週6日で働いていた。その際、教職をとっている友達と「教育」の話になることなどがある。基本的にボクは、学校教育と塾教育に根本的な差はないと思っている。あえていえば、成績を上げるのを主とした目的としているかしてないか。よく友達と口論にもなったし、いまだに言われるのは、「takaは教員 [続きを読む]
  • 2008/07/20 16:00つながり
  • 血のつながり。血縁関係。それは時に、自分が意図してなくて、とっさな時に、それを感じてしまったり。「これだけはしないでおこう」と決めた、そのことを、思わずやってしまう自分がそこにいたり。ボクは月に2回は、実父のところに泊まりに行っている。そのときはだいたい、小料理屋からスナックに流れるパターンが多いが、カウンター席で知らない人と会話する。知らないもの同士が、それでも常連が、話をしながら飲んでいる。傍 [続きを読む]
  • 2008/07/20 15:001m
  • 最近ボクが友人に言っているコトバ。とは言え、これが正しいと言うわけでなく、ボクがそう思うだけのこと。1m。不思議なもので、うつ病患者の下にはうつ病患者が集まるもので、そのようなメールなどをもらうことが多い。基本的にボクは、東洋医学系の治療を目指し、勉強している学生。とはいえ、別に授業で「うつの治療法」なんてものはない。なので個人的に、色々なことを調べ自分なりに解釈していく。相談をされた時、自分なら [続きを読む]
  • 2008/07/20 12:30借景
  • 借景。庭園外の山や樹木などの風景を、庭を形成する背景として取り入れたもの。お寺に行くと、それが見事に成されている。最高の美術。けれどふと、ちょっとした高台から振り返ると、この田舎町の全てが、なんだかそんな景色に思えてきた。山と山を横切る新幹線。点在する家々。その庭。港に向けて広がる市街地。そのすべてが、この雄大な自然を。何百メートル級もない山々。岩肌を。それを借りて出来ている景色。そしてせわしく動 [続きを読む]
  • 2008/07/20 11:00栄光
  • ボクの32年間の人生の中で、これだけは自慢したいことがある。たいした自慢じゃないかもしれない。でも、自慢させてもらいたい。小学校の時、その学校の地区対抗のソフトボール大会があった。そこで準優勝以上すると、市の大会に行けることになる。ボク達の地区は、弱小チームで、1回戦も勝てたことのなかったチーム。小学校5年から中学2年生まで出場できる。小5の時。3回戦で負けた。その時のメンバーが多く残った。小6の時。ボク [続きを読む]
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