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- 2008/10/12 07:16徒然日記第八百七段
- 〈願い〉いつでもどこにいても私は私私以外の誰にもなれない今日も明日も明後日も私でいられますように感謝の心を忘れずに愛するものを間違えずに優しく生き... [続きを読む]
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- 2008/10/11 23:17徒然日記第八百六段
- もがいてうまくいかない人生なにをするのも自信がなくてこれでいいのかなんて不安ばかりで失敗に落ち込んで今日の夜明け見上げた朝焼けの色深く濃いオレンジ... [続きを読む]
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- 2008/10/10 20:59徒然日記第八百五段
- 切符を手に入れて旅に出るのは意外と簡単だったりするもう長い間そんな簡単なことをせずにいた遠い知らない街へ違う時間を過ごしに鞄ひとつ持ってhave a nice... [続きを読む]
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- 2008/10/09 22:42徒然日記第八百四段
- 日本人の方が4名、ノーベル賞受賞となった。基礎研究分野で大きな発見や成果を残された方達だ。友人にもこのように基礎研究をする人がいるが、実際、いろんな... [続きを読む]
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- 2008/10/08 18:21徒然日記第八百三段
- 日暮れの後。ビルの谷間に広がる夜。街路樹の銀杏の木の上に、遠く浮かぶ半月。差し出した手の上、月と分かつ孤独。愛したものさえ、はいりこめない、月と私... [続きを読む]
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- 2008/10/07 17:48徒然日記第八百二段
- 私の大好きな俳優である緒形拳(おがた・けん、本名・明伸=あきのぶ)さんが6日に亡くなっていた。71歳だったんだと、報道を見てあらためて驚いた。幅広くい... [続きを読む]
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- 2008/10/07 07:39徒然日記第八百一段
- ねぇ、覚えてる?2人で電話で“約束”したこと。「絶対だよ?」って何度も念をおして、絶対行くって決めたこと。遠い未来の約束。ごめんね。もしかしたら守... [続きを読む]
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- 2008/10/06 17:07徒然日記第八百段
- まるで階段を登っているよう。一段一段、踏みしめている。踏み出した最初の一歩は、とても勇気がいった。そろそろと、歩みを進める。時には暗闇のような中で... [続きを読む]
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- 2008/10/05 10:54徒然日記第七百九十九段
- 「絶対行こうね。」「絶対いく。」心でゆびきり。声で約束。2人でいたずらっ子のように、声をはずませた。2人だけで決行する、遠い未来の約束。*****... [続きを読む]
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- 2008/10/04 17:34徒然日記第七百九十八段
- あなたと約束した季節が過ぎてゆくいつか、なんて私たちにはこなかったさよなら思い出をしまって別々の人生へ... [続きを読む]
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- 2008/10/03 23:16徒然日記第七百九十七段
- 「好きだから」話もうまくできなくて、上手に冗談も言えないで、向かいあうと、何も言えなくなってしまう。出会った頃は、あなたが弟のように思えたのに、今... [続きを読む]
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- 2008/10/03 05:30徒然日記第七百九十六段
- 景気後退や物価高・・・。結局負担を強いられ、満足な生活を得られない国民。複雑な事情を抱える家庭ではその負担はさらに計り知れない。私の友人の中にも母... [続きを読む]
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- 2008/10/01 07:39徒然日記第七百九十五段
- 今日、清原選手が引退する。王・長島ペア(ONコンビ)の次の世代を担った名コンビは、清原・桑田(KKコンビ)ではないだろうか。無冠の帝王の最終戦。選手と... [続きを読む]
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- 2008/10/01 02:19徒然日記第七百九十四段
- あれもこれもと、思うばかりで、気ばかり焦り、肝心なことは、いつも置き去り。成す術もなく、今日も過ぎてゆく。... [続きを読む]
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- 2008/09/29 12:55徒然日記第七百九十三段
- 優しい雨の音で目が覚めた。秋の雨だった。どんより重い空は、私の悩める思考のようだ。尽きない不安に、生活がかき乱される。どこまでいけば納得できるのか... [続きを読む]
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- 2008/09/28 22:51徒然日記第七百九十二段
- 久しぶりに会う人の、優しい笑顔と仕草に、ほんわか暖かなものが心をくるむ。元気ですかと尋ねるほどに、無精して過ぎた長い時間。「ありがとう」と心に繰り... [続きを読む]
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- 2008/09/27 12:31徒然日記第七百九十一段
- ツクツクホウシの鳴き声と入れ替わるように、秋の虫の声が聞こえ始め、にょっきりと芽を出した彼岸花の茎にいつの間にか真っ赤な花が咲いている。田んぼの稲... [続きを読む]
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- 2008/09/26 05:39徒然日記第七百九十段
- 走り続けるあなたから目が離せないどこまでも駆けてゆくしなやかな風のようで追いかけたいあなたの足跡攫う砂に足元をとられ今日もまた走り続けるあなたを追... [続きを読む]
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- 2008/09/25 18:49徒然日記第七百八十九段
- 薄いグレーの雲が広がる空を見上げて、憂鬱に押し潰されそうになる。心の絶叫がこだまする。誰にも繋がれない悲しみに耐えかねて。... [続きを読む]
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- 2008/09/24 15:43徒然日記第七百八十八段
- 昭和のプロ野球を支えた王監督がホークスの監督を引退することになった。95年から14年。もうそんなになるのかと、びっくりした。長島さんが表に出なくなって... [続きを読む]
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- 2008/09/23 13:20徒然日記第七百八十七段
- 積み重なる歳月は癒しの色も重ねる幾重にも絡まる糸織られる美しい布生涯もそれと同じ重ねた罪罰と幸福振り返るその眼前織られる人の一生何を選び何を捨てど... [続きを読む]
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- 2008/09/22 22:18徒然日記第七百八十六段
- ローレライは美しい女性であった。彼女は、恋人の裏切りに絶望し、ライン川に身を投げた。その絶望はどれほど深かったのだろう。その悲しみとともに。そして... [続きを読む]
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- 2008/09/21 19:40徒然日記第七百八十五段
- カーペンターズの名曲、Yesterday Once More。歌詞の意味もわからず覚えてしまった、最初の英語の歌かもしれない。曲の美しさがいい。切なくて、やさしくて、... [続きを読む]
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- 2008/09/21 10:01徒然日記第七百八十四段
- 思い出の品思いの残る品でももう私には必要のないものさようならひとつひとつ片付けていくわたしのこころを片付けていく... [続きを読む]
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- 2008/09/20 21:01徒然日記第七百八十三段
- 彼女をバカにする人は 絶対許さない。私が、もう世の中投げ出そうとしてた時に救ってくれたんだもん。今まで出会った人の中で彼女は 最も大切な人の一人。... [続きを読む]
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