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thomazさん: ミステリーな森の生活
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英語ニュースミステリ・サスペンス・推理小説全般洋書
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外国映画、洋画英会話学習方法英語で人生楽しみませう♪
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プロフィール

ハンドル名thomaz さん
ブログタイトルミステリーな森の生活
サイト紹介文ミステリー(主に洋書)を読む楽しみを伝えたく思います。英語学習、洋画レビューもあります。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供126回 / 267日(平均3.3回/週) - 参加 2007/08/26 13:36

thomaz さんのブログ記事

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  • 2008/05/10 22:11Book-burning and English
  • 週刊STのSTRANGE NEWSも、ここ2週ほど、あまり、心に響かないので、趣向を変えて、週刊stの違うコラムや、Yahoo newsからも、選んでみました。Yahoo newsでも、海外のAPや、FOX NEWSが見れます。?Book-burnings (Yahoo news)Germany is marking the 75th anniversary ofthe 1933 Nazi book-burning with cerebrationin Berlin.... [続きを読む]
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  • 2008/05/06 20:33感動する英語
  • ちょっと、前に『感動する英語』という、歴代の英語の名スピーチと、その応用例が載った本に出会い、今でも、その録音を聞いたりしている。チャップリンの独裁者のビデオを見たくなったのも、この本のせいだ。この本の中で気に入ったスピーチとしては、チャップリンのほかに、キング牧師、マッカーサー元帥のスピーチが印象に残った。クリントン元大統領のスピーチでは、浮気がばれて、国民の前で、謝罪するという恥ずかしいスピー... [続きを読む]
  • 2008/05/05 23:39Proximity
  • Gyaoの動画で、Proximityを見た。Proximityとは、”近接”と辞書には出ているが、これではよくわからないのか、題名は、『JUSTICE必殺、Proximity』と付けられている。苦労したのが伺える。主役は、ロブ・ロウや、昔懐かしいジェームズ・コバーンなどが出ている。日本では未公開作品だ。死刑囚や、過失致死犯が、刑務所で、次々に自殺していく。ロブ・ロウの友達も、ある晩、隣の独房で自殺する。そして、護送されるロブ・ロウと同... [続きを読む]
  • 2008/04/26 20:59海外ニュースミステリー(ブラックデー?)
  • 海外のニュースには、不思議なものや、日本では、考えられない怖い話がいっぱいあるように感じる。(出典:週刊ST他)?ブラックデー?Korean singles celebrate Black Day.2月14日のバレンタインデーのお返しに、3月14日に白いものをプレゼントするホワイトデーが日本で追加された。韓国では、4月14日をブラックデーとして、愛を見つけられなかった人のための日にしたとのこと。この日には、黒い服を着て、ブラックビーンソース... [続きを読む]
  • 2008/04/20 19:22英語上達完全マップ
  • 著者の森沢氏は、日本を出ることなく、英語を覚え、予備校講師などを経て、3年ほど、アイルランドで旅行業に従事した経験を持つ。英語習得という到達点を目指す人のために、どのような経路を、どのように歩くのかこれまでに例がないほど明瞭に詳しく書いてありますと、帯に書いてあるだけのことはあり、細かく、トレーニング法などが書かれている。ただ、ふと気がつくと、今まで読んできた、英語学習法に関する本に書かれている内... [続きを読む]
  • 2008/04/20 17:08海外ニュースミステリー(男性が妊娠?)
  • 海外のニュースには、不思議なものや、日本では、考えられない怖い話がいっぱいあるように感じる。(出典:週刊ST他)?男性が妊娠?U.S.man is six-months pregnant.米国の34才の男性が、妊娠したとのこと。もともとは、女性として生まれたが、10年前に男性になることに決めた。しかし、女性としての機能は保持していた。彼?の奥さんは、子供が産めなかったため、彼?の女性の機能を使って、人工授精したとのこと。ややっこしい... [続きを読む]
  • 2008/04/13 14:23海外ニュースミステリー(世界の終わり?)
  • 海外のニュースには、不思議なものや、日本では、考えられない怖い話がいっぱいあるように感じる。(出典:週刊ST他)?世界の終わり?Doomsday cult in dugout since October.約30人が、地下壕に昨年の10月から隠れている。理由は、この4月に、世界の終わりがやってくると言われた為だが、雨で、地下壕の一部が壊れて、立ち退かざるおえなくなった人以外は、まだ、残っているとのこと。尚、この狂信的教団の教祖は、自分は、... [続きを読む]
  • 2008/04/12 21:01Flightplan
  • 先週の日曜洋画劇場で放映したジョディ・フォスター主演のフライトプランを見た。事故で亡くなった夫の棺と、6歳の娘と飛行機に乗る。しかし、目が覚めると、娘がいないことに気づく。誰も目撃者もいず、捜索にあたるが、見つからない。又、搭乗記録に娘の名前が無いと告げられる。気が変になったかと思うジョディ・フォスターの演技は、さすがに鬼気せまるものがあり、凄い。しかし、飛行機に乗った時に、娘が指で曇った窓に書い... [続きを読む]
  • 2008/04/12 17:30A DARKNESS MORE THAN NIGHT(MICHAEL CONNELLY)
  • マイケルコナリーの二人の主人公の競演した作品だ。Harry Boschと、Blood WorkのTerry McCalebの2人が競演する。Blood Workを読んだ人は、読むしかないという感じだ。?A DARKNESS MORE THAN NIGHT最初から、協力して捜査するストーリーではない。ボッシュのことを真犯人の企みから、マッカレブに容疑者と思わせるところから始まる。それは、犯行現場に置いてあったはずの一個のふくろうの置物の紛失から、始まる。レオナル... [続きを読む]
  • 2008/04/12 16:01ミステリー英単語集(A DARKNESS MORE THAN NIGHT)
  • MICHAEL CONNELLYのA DARKNESS MORE THAN NIGHTからです。MICHAEL CONNELLYは、7冊目で、一番読んでいるので、読み始めはよかったのですが、少し、中だるみがあり、苦労した所もありました。特に、会話の所は、微妙な感情表現があったように感じました。?hogtie:両手足を縛る。?conconspirator:共謀者?Molotov cocktail:火炎瓶(petrol bomb)?bullpen:牛の囲い場、大部屋... [続きを読む]
  • 2008/04/08 22:24中年英語組
  • この本も表題に引かれて、通読だが読んでしまった。読んでみて、著者と共通点があることに驚いた。といっても、東大法学部卒、大蔵省入省のエリートの著者、岸本氏と共通点があるなど、おこがましい。それと思われるのは、下記の限られた点のみだ。1.中年であること。(偶然にも、同じ年生まれ)2.米国に3年間滞在。(私が日本に帰国した頃、米国に滞在しはじめたらしい。)3.英語が、得意ではなかったこと。4.確率に悩ん... [続きを読む]
  • 2008/04/06 18:18英語が私を強くする!
  • ついつい、表題に引かれて本を選んでしまう。この本は、著名人20名の私流勉強法という副題の通り、安藤優子、畑正憲、前田健などの著名人とのインタビューからできている。『あやや』こと、前田健さんは、マンハッタンのダンスセンターで4年間ダンスや歌の修行に励んだ。留学中は、日本食レストランで働き、同僚やお客さんとのやり取りで、英語を身に着けたとのこと。夢を実現するために最も大切なことは、それをかなえたいとい... [続きを読む]
  • 2008/04/06 17:03こうすれば英語で生活できる!
  • この表題を読んで、どういう本だと思いますか?私は、英語で海外生活をする為の本と勘違いしました。副題が、『脱サラ』ビジネスマンの英語攻略史とあります。例えば、40−50代のサラリーマンで、現在の英語力を活かして転進を図りたいと考えている人向けの本なのです。著者は、電気メーカーから脱サラして、塾の教師、代ゼミの講師後、大学の講師をしながら、100冊近い本を書いた尾崎哲夫氏です。何のキャリアもない著者が... [続きを読む]
  • 2008/04/05 22:16Her alibi
  • Gyaoの動画で、『彼女のアリバイ』を見た。サスペンスではなく、アメリカらしいコメディとして見れば、楽しめる作品だった。ミステリー作家が、ネタ捜しに、裁判所を見学中、殺人容疑者であるルーマニア女性(ポリスコワ)に一目ぼれしてしまう。偽のアリバイをでっちあげ、この女性を釈放して、自分の山荘に連れ帰る。彼女をモデルに小説を書くことにするが、ナイフ投げがうまかったり、はさみを上手に使い、刺殺した犯人ではない [続きを読む]
  • 2008/04/05 16:22海外ニュースミステリー(死亡禁止の通達他) 
  • 海外のニュースには、不思議なものや、日本では、考えられない怖い話がいっぱいあるように感じる。(出典:週刊ST他)?死亡禁止の通達?Mayor forbids death in village.南西フランスの村の村長さんが、住民に、ここで死んだら、厳しく罰するとの通達を出した。理由は、地元に埋葬するスペースがなくなった為らしいが、そんなこと言ったって、どうすることもできないだろうと思うが。?行けば何とかなる?Pilot can't find new ai [続きを読む]
  • 2008/03/30 19:33The bad seed
  • GYAOの動画で、”悪の種子”という50年前の映画を見てみた。幼い子供が殺人を犯す恐怖という。学校のピクニックで、おしゃまな娘のローダの同級生が川に落ちて亡くなった。亡くなった同級生の持っていたメダルをローダが持っていることがわかった。一方、ローダの母親は、自分の母親は殺人鬼で、人を殺しても平気でいられるローダは隔世遺伝ではないかと疑う。自分の欲しい物のためなら、殺人を繰り返す少女を持つ母親の葛藤が、 [続きを読む]
  • 2008/03/30 16:27追跡。日本の名作ミステリー
  • サライという雑誌に、名作ミステリーの特集があったので、思わず、購入した。江戸川乱歩、横溝正史、松本清張の作品と、ゆかりの地について、写真入りで特集されていた。江戸川乱歩は、とにかく、明智小五郎と怪人20面相、それに、少年探偵団というテレビ漫画に,わくわくした記憶がある。横溝正史で、一番、記憶によみがえるのは、映画ではなく、漫画の『八つ墓村』だ。子供の頃、なぜか、この漫画を見て、非常に恐ろしい思いがし [続きを読む]
  • 2008/03/30 14:39あなたの英語の勉強を楽にしてあげたい!
  • 著者は、英語落ちこぼれの人を救う英会話スクールウェンデーを経営する酒井一郎氏だ。魅力的な表題に誘われて、手に取ってしまった。まず、英米人のように上手に英語を使いたいと思うと、一生、朝から晩まで勉強しても足りない。英語をマスターすることは、本当に難しいことなのだ、一番難しい言葉なのだと説く。しかし、マスターするものではなく、仲良く付き合って人生を広げていくものと考えると、一番、やさしい言葉でもあると [続きを読む]
  • 2008/03/23 18:12half light(ゴースト・ライト)
  • GYAOで、放映中の『ゴースト・ライト』を見た。息子の溺死から、ショックを受けたミステリー作家のレイチェルは、スコットランドの孤島に一人暮らしを始める。そこで灯台守の男と出会い、つかのまのやすらぎを得る。しかし、町の人は、その男は、7年前に自殺したという。墓もあるという。又、超能力を持つという女性が、レイチェルの隣に、亡くなった男の子がいつもいると言う。最後は、予想のつかない展開になる。デミー・ムーア [続きを読む]
  • 2008/03/23 11:51TOEIC必勝の法則
  • 著者は前にも紹介したことがある晴山陽一氏だ。何とも、奇妙な、ユニークな本だった。最初の出だしが良い。『私は生来なまけものなのでしょうか。....この本は、たった一晩頭をしぼっただけで、TOEICで、740点を取った男の記録です。』途中、TOEICならぬ、TOJIC(TOEICの日本語版)というパロディもある。例題)あなたはいつ図書館から帰りますか。A)図書館は3時に開きます。B)私は4時に図書館に行くつもりです。C)残念ですが、今... [続きを読む]
  • 2008/03/22 19:07海外ニュースミステリー(トイレに2年間座った女性)
  • 海外のニュースには、不思議なものや、日本では、
    考えられない怖い話がいっぱいあるように感じる。
    (出典:週刊ST他)?トイレに2年間座った女性Her
    boyfriend said he had tried to get herto come out but each time she o
    nly said,"Maybe tomorrow."米国で、ボーイフレンド
    の家のトイレに2年間座っていた女性が発見された
    。35歳の女性は、長く座り続けたため、皮膚が便座に
    くっついて、... [続きを読む]
  • 2008/03/22 15:41ハートにひびく英語をプリーズ
  • 副題が、『わたしが教える英語上達法』とある。子供の頃を英語圏で過ごした芸能人や日本で活躍する外国人タレントのインタビューをもとに、英語体験、英語学習のアドバイスをまとめた本だ。久保純子、ダニエル・カール、ケイン・コスギ、黒田アーサー、こはたあつこ、レイモンド・ジョンソン、クリステル・チアリ、クリス智子、松岡修造、ケント・ギルバート、衛藤利恵。そうそうたる11人のインタビューだが、名前だけだと思い出... [続きを読む]
  • 2008/03/21 23:29JAMES PATTERSON (ALONG CAME A SPIDER)
  • ミステリー人気4天王というブログであがっていた名前は、Michael Connelly、Jeffery Deaver、James Patterson、Robert B. Parkerだった。前の2人は大好きだったが、後ろの2人は読んだことがなく、いつか、読んでみようと思っていた。今回、James Pattersonを読んでみました。?ALONG CAME A SPIDERシリーズものの第一作らしい。財務省高官の息子と女優の娘が一番人気の教師により小学校から誘拐される。... [続きを読む]
  • 2008/03/21 22:55ミステリー英語単語集(ALONG CAME A SPIDER)
  • JAMES PATTERSONのALONG CAME A SPIDERからです。初めて、読んだのですが、読みやすく感じました。何しろ、黒人の捜査官コンビですので、時々、スラングが出てきて、辞書に出てなかったりしますが、まあ、それほど気にしなくてもよさそうです。?OMNIPOTENCE:全能、無限の力、全能の神?SECOBARBITALSODIUM:白い無臭の苦みのある粉末短時間型睡眠薬?COLOMBIAN GOLD:コロンビアンゴールド(コロンビア産マリファナ... [続きを読む]
  • 2008/03/20 19:09Paycheck
  • 日曜洋画劇場で放映したPaycheckを見てみた。副音声で見ると、字幕が出ないので英語の勉強にもなるのではないかと思う。Paycheckは、比較的、わかりやすい英語だった。ストーリーも、アクションも中々、面白かった。SF小説の巨匠フィリップ・K・ディックの原作をジョン・ウーが映画化したもののことはある。天才的なエンジニアーが、プロジェクトを完成させるたびに、機密保持の為に、記憶を消される。ところが、100億円の報酬の代 [続きを読む]
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