- 2008/05/10 05:55ゆめタウンでシャツを買おう。
- ローカルなネタで恐縮ですが 今、広島で最も熱い場所といえば・・・ 2月22日にグランドオープンしたばかりの「ゆめタウン広島」! 地元のスーパー、イズミが広島市内に30年ぶりに出店した大型ショッピングモールです。オープンから約ひと月。そろそろ落ち着いた頃かと先週金曜の夜、出かけてみました。 でも、渋滞行列こそなかったですが、夜の8時の時点で駐車場はほぼ満杯。1階では、人気のアイスクリームショップに長... [続きを読む]
|
- 2008/05/10 05:26【しごび】流「メール作法アンケート」
- メール作法って、実はその人の置かれている環境や状況によりそれぞれ違うと思っています。 だから、絶対的なルールはない、というのが私の持論。 でも、人のメール作法を知り、自分の作法に取り入れていくこともあっていいと思っています。 そこで。 『まぐネット!β 』に開設した【仕事美人のメール作法】のコミュニティを使い、定期的に【しごび】流「メール作法アンケート」なるものを実施していこうと考えました。 第一... [続きを読む]
|
- 2008/05/10 04:43三越広島店 地下1階で…
- 「燕の巣ドリンク」の販売キャンペーンをしています! あの、高級食材として知られるツバメの巣をジュース感覚で飲めるドリンクが、こちら。 一本飲みきりサイズの3本セットで、ピーチ・ハチミツ・ジンジャーの3種類の味が楽しめます。ツバメの巣をご存知のかたも、ご存知でないかたも、三越広島店 地下1階にGO!お酒売り場の前でデモンストレーションしているので、試飲することができますよ。 ツバメの巣には…・美肌に... [続きを読む]
|
- 2008/03/18 23:55ゆめタウンでシャツを買おう。
- ローカルなネタで恐縮ですが 今、広島で最も熱い場所といえば・・・ 2月22日にグランドオープンしたばかりの「ゆめタウン広島」! 地元のスーパー、イズミが広島市内に30年ぶりに出店した大型ショッピングモールです。オープンから約ひと月。そろそろ落ち着いた頃かと先週金曜の夜、出かけてみました。 でも、渋滞行列こそなかったですが、夜の8時の時点で駐車場はほぼ満杯。1階では、人気のアイスクリームショップに長... [続きを読む]
|
- 2008/03/14 23:36『大富豪になる人の心の法則』
- 大富豪になる人の心の中ってどんなんだろう? という単純な興味から読み始めた本があります。私だって、なれるもんなら富豪の「ふ」くらいにはなってみたいですもん。 でも、一読したら、以前、ここでご紹介した『人生改造宣言』の簡易版という内容でした。まさに心の法則、心の持ち方を説いてます。 本書で面白いなと思ったのが、監修者の金森重樹さんのコメントがポイントポイントで入っている点。 著者のパット・メシティが... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/03/14 13:06広島駅前「こっちじゃん」のお好み焼き
- 久々においっし〜い お好み焼きを食べました。 もちろん、広島のお好み焼きです。 広島市内にはビルの1フロアに複数の店舗が集合した屋台村形式のお好み焼き店が幾つかあります。 意外と知られていないのが、広島駅ビル前にある「ひろしまお好み物語 駅前ひろば」(元ダイエー広島店ビル 6階)。 ここ、穴場です! 私が激しくおすすめしたいのが6階フロアの一番奥にある「こっちじゃん」。ここのお好み焼き、麺がねパ... [続きを読む]
|
- 2008/03/12 05:26【しごび】流「メール作法アンケート」
- メール作法って、実はその人の置かれている環境や状況によりそれぞれ違うと思っています。 だから、絶対的なルールはない、というのが私の持論。 でも、人のメール作法を知り、自分の作法に取り入れていくこともあっていいと思っています。 そこで。 『まぐネット!β 』に開設した【仕事美人のメール作法】のコミュニティを使い、定期的に【しごび】流「メール作法アンケート」なるものを実施していこうと考えました。 第一... [続きを読む]
|
- 2008/03/07 23:15私が好きな絵本
- うちの子供たちは、すでに絵本は卒業してしまいましたが・・・ 親の私が今でも好きで、たまに手にとる絵本があります。子供を育てるようになって知った絵本が次の三冊。 かいじゅうたちのいるところ価格:¥ 1,470(税込)発売日:1975-01 絵に見ごたえがあり、文字が少ない。だから、子供が寝る前の読み聞かせにちょうど良かったんです。男の子の夢の中の冒険物語。 ぐるんぱのようちえん (こどものとも傑作集... [続きを読む]
|
- 2008/03/06 23:42「クルマでわかる!? 男の性格」
- わたくしごとで恐縮だが、過去に10回ほど見合いをしたことがある。かれこれ10年以上前の話だが、私、20代後半、相手の男性は30代前半から半ばというケースがほとんど。見合いのパターンとして、まず、最初に親同伴でホテルやレストランで顔合せをし、頃あいを見て世話人さんが「じゃ、あとは若い人たちで」と告げると相手の男性のクルマでドライブ、というのが定番だった。 当時、私の見合い相手の男性達が乗っていたのが... [続きを読む]
|
- 2008/03/04 15:15子連れニューヨーク 旅日記-5
- バッテリーパークの5ドル男 1番の地下鉄で南下。最終地点で下車し、バッテリーパークへ。晴れてはいるが、風が結構強く寒い。フェリー乗り場目指して歩いていたら、黒サングラスの自由の女神姿の男性がぽつんと立っていました。 子供たちが早速反応し、走って近寄り「写真とって〜!」。また、この女神男が子供たちにトーチを持たせたり、かぶりものを被らせたりとサービス精神旺盛。次々とポーズをキメまくるので、大笑いしな... [続きを読む]
|
- 2008/03/02 17:55子連れニューヨーク 旅日記-4
- 朝もはよからNBC! 15日は長女のリクエストに応え、朝一で自由の女神像を見に行く・・・つもりだったが、急遽予定変更! 昨晩、ナッシュビル在住の妹と話していたら「おねえちゃん、明日の朝、ロックフェラーセンターに行ってみんさい。NBCのスタジオ前に人がようけおるけん、そこにおったら全米におねえちゃんたちが映るけん!」 「え? 全米!?」と聞いた途端、私のミーハー魂が一気にバーニング。朝7時にホテルを... [続きを読む]
|
- 2008/02/29 23:12「人生改造宣言」
- 長時間の移動を余儀なくされるとき、読むとちょうどいい本があります。 書名を見て、引かないでくださいね。その本とは・・・ 『人生改造宣言』 副題は「成功するためのセルフコーチングプログラム」。読んでの通り、自分で自分をコーチングするための本です。 最初、この本を手に取ったとき、思ったより厚かったので、その時点で読む気が失せました。内容もびっしりなので(目次からして…)、自分が興味のあるところから拾い... [続きを読む]
|
- 2008/02/27 00:43広島限定情報ですが・・・
- 広島市内中心部で事務所をお探しのかたにおすすめです! 西区上天満町 西村ビルのSOHO向けオフィス。 オフィス仕様に改修した一階の一室が、今なら空きあり! 見学会もありますよ。 ------------------------------------------------ ◆ 西村ビル「SOHO向けオフィス」見学会 ◆ -----------------------------------... [続きを読む]
|
- 2008/02/26 12:27子連れニューヨーク 旅日記-3
- タイムズスクエアはおのぼり天国! ラ・ガーディアからマンハッタンのホテルまでは、旅行会社の現地係員による送迎。親子の私たち以外に若い女性の二人連れ二組と一緒でした。 宿泊したホテルは、カーネギーホテルすぐそばのウェリントンホテル。7thアベニューと55thストリートの角にある好立地で、地下鉄に乗るのも、ショッピングに出かけるのも、セントラルパークへ行くのも便利でした。 部屋は写真と同じタイプのツイ... [続きを読む]
|
- 2008/02/24 19:44子連れニューヨーク 旅日記-2
- デトロイト空港にSUSHI-BAR!? 関空から離陸してしばらくして、上空から富士山が見えたのが印象的でした(写真を撮らず残念)。 デトロイト到着。渡米するときはいつもノースウエストを利用するので、同社のハブ空港であるデトロイト国際空港(DTW)はなじみの場所。ナッシュビルの妹の家を訪れるときも、関空−デトロイト乗換えのナッシュビルで何度も訪れているので、ここへ来るとなんだか安心します。 子供たち... [続きを読む]
|
- 2008/02/24 16:26子連れニューヨーク 旅日記-1
- 冬だと言うのにビバ・ビールな旅 2月14日から18日までの5日間、二人の子供を連れてニューヨークへ行ってきました。旅の目的は、書家・ヤマモトテルミの初の海外での作品展を観にいくため。はっきり言って、ただの追っかけです。 子供が小学生になれば、子連れで海外は無理! と諦めていたのですが、ひょんなことから降ってわいたNY行きに、すかさず飛びつき、早々にツアーを予約したのが3カ月前。オフシーズンというこ... [続きを読む]
|
- 2008/02/24 15:47「ニューヨーク美術案内 」
- メトロポリタン美術館で観たゴッホのブルーが目に焼きついています。 ニューヨーク滞在の最終日「ピカソが観たい!」という娘のリクエストに応えてメトロポリタン1階と2階の近代絵画をピンポイントで観たのですが、私はピカソよりゴッホの絵がとっても印象深かったです。 ゴッホと言えば、黄色がすぐに思い浮かぶのですが(高校の美術部時代、模写したゴッホの絵も黄色が基調の椅子の絵でした…)、白い背景に青いアイリスの花... [続きを読む]
|
- 2008/02/24 15:35「ワーキング・ガール」
- ニューヨークを舞台にした映画で私が一番好きなのは・・・ 「ワーキングガール」です。 ワーキング・ガール価格:¥ 995(税込)発売日:2008-01-18 1988年製作ですから、今から20年前。私が成人して間もない頃にヒットした映画。 証券会社で秘書として働く女性がサクセスをつかむ過程を描いてるんですが、好きなんですよねぇ、未だに。 恋人との別れとか、上司の裏切りとか、いろいろすったもんだあるん... [続きを読む]
|
- 2008/02/24 14:05ベッドに寝たままウォーキング!?
- こちら、介護用品なんですが、ベッドに寝たままで立たなくても軽く運動できる器具です。名づけて「寝たまま歩行器」。 寝たままの状態で足を動かせるって、実はとても大切なこと。腹筋を使うので腸が刺激され、便秘の解消につながります。 介護の現場を知る人におすすめしたい商品です。こちらのサイトの2月のプレゼント商品にもなってますよ! 上記の商品、有限会社ガジェット広島のものですが、同社ではほかにも「端座位ヘル... [続きを読む]
|
- 2008/02/15 23:15子連れニューヨーク 旅日記-5
- バッテリーパークの5ドル男 1番の地下鉄で南下。最終地点で下車し、バッテリーパークへ。晴れてはいるが、風が結構強く寒い。フェリー乗り場目指して歩いていたら、黒サングラスの自由の女神姿の男性がぽつんと立っていました。 子供たちが早速反応し、走って近寄り「写真とって〜!」。また、この女神男が子供たちにトーチを持たせたり、かぶりものを被らせたりとサービス精神旺盛。次々とポーズをキメまくるので、大笑いしな... [続きを読む]
|
- 2008/02/15 23:05子連れニューヨーク 旅日記-4
- 朝もはよからNBC! 15日は長女のリクエストに応え、朝一で自由の女神像を見に行く・・・つもりでしたが、急遽予定変更! 昨晩、ナッシュビル在住の妹と話していたら「おねえちゃん、明日の朝、ロックフェラーセンターに行ってみんさい。NBCのスタジオ前に人がようけおるけん、そこにおったら全米におねえちゃんたちが映るけん!」 「え? 全米!?」と聞いた途端、私のミーハー魂が一気にバーニング。朝7時にホテルを... [続きを読む]
|
- 2008/02/12 02:12旅の相棒
- クロネコヤマトの空港宅急便に持参する前のわがスーツケース。20代半ば、大枚はたいて買ったRIMOWA社製のものです。 旅の達人でもあった向田邦子が持っていたジュラルミンのいかついスーツケースに憧れて買ったものがこれ(私のはアルミですが…)。へこみができるほど味が出て、旅先で買ったステッカーを表にも裏にもぺたぺた貼ってます。 片側しかコロがついていないんで、結構、使い方にコツがいるんですが、私にとっ... [続きを読む]
|
- 2008/02/10 23:25「女子アゲ↑」
- 女子アゲ↑―こんな時代をHAPPYに生きる!新・女のビタミンバイブル価格:¥ 1,260(税込)発売日:2007-12 タイトルからして、四十を過ぎた私が読む本ではないんですが・・・。『銀座小悪魔日記―元銀座ホステスの過激すぎる私生活』での鮮烈デビュー以来、たまに無性に読みたくなってしまう蝶々本。本書もその一冊で、久々購入。 どうみても20代の現役女子が対象の本ではありますが、この一節だけはオー... [続きを読む]
|
- 2008/02/10 13:48手作り餃子祭り!?
- トランスワード 烏日娜(ウリナ)中国語学院主催の2008年中国語交流会(餃子パーティー)に家族で参加してきました。 餃子が世間を騒がしている昨今ですが、具から、皮から、すべて手作りの本場中国の餃子作りを体験してきました。そして、思いっきり中国家庭料理を食べてきました。 写真手前がオール手作りの水餃子、次が超ヘルシーな野菜サラダ、中国の豆腐(限りなく固めの湯葉に近い代物)の和え物、一番奥がもやしの... [続きを読む]
|
- 2008/02/08 04:14プレ・NY便り
- 沙琴さんとヤマモトさんのNYでの作品展が近づいてきました。先日も、ヤマモトさんとランチしながら「もう、来週だよ。笑っちゃうね」と未だ無自覚状態でいることを笑いあったのですが、現地ではすでに開催に向けてフツフツと動きが出始めているようです。というのも・・・ プロモーションの甲斐あってか、地元媒体に続々と告知記事が掲載されている模様。 これは現地の「DAILY SUN NEW YORK」誌。ばっちり写... [続きを読む]
|