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- 2008/10/05 18:07携帯をいじるリクガメ
- うちのラクちゃんを散歩させていたら、ふと私の携帯電話に興味をしめしたようだ。ラク(’▽’)ノ『これ、なぁに??』御所『携帯電話だよ』何故か興味津々のラク。御所(「 ̄ω ̄)・・・・・・。『言っとくけど、喰えないよ?』ラク(⌒▽⌒)♪♪♪なんだなんだ!?携帯を操作するつもりか!??( ̄ロ ̄;)と思ったら突然メール着信があり、ビクッとしてました。その後、携帯電話が食用ではない事を理解し、 ... [続きを読む]
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- 2008/10/03 09:27知らなかった(-"-;)
- 昨日は仕事の後、久しぶりに銭湯に行ってきた。見てビックリ!!風呂代が420円に値上がりしてたよ!!(°□°;)…前は390円だったのに。これって原油高騰が原因ですよね?(「 ̄ω ̄)……。値上がりしたなぁ…10年くらい前は350円だったよ。それが360円になって、いつの間にか390円になって。物価ってこうして上がっていくのかな!?サウナに入れるとは申せ、銭湯で420円…自宅で風呂を沸かしたら1日い ... [続きを読む]
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- 2008/09/23 08:23足利義昭発注の駒が里帰り
- 『足利幕府最後の将軍足利義昭が駒作りの名人水無瀬兼成に発注とされる象牙製の将棋の駒が、水無瀬氏と縁のある水瀬無神宮(大阪府)に410年ぶりに里帰りした』(毎日新聞)へぇ…(・o・)ノ象牙製とは義昭め、やるじゃん。うちももしかしたら『今川義元発注の御影石と象牙製の碁石発見!!』なんてニュースが出たりしてね( ̄∀ ̄)あ…いや…ダメだ………うちは……武田が駿河に侵攻した時、歴代の宝物やら全てを駿府城まるごと馬場... [続きを読む]
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- 2008/09/20 15:18油滴天目を追え!!
- 天目とは中国製の黒釉茶碗を日本で呼び習わしたものだ。中国の天目山で修行した僧侶が日本に持ち帰ったのが由来と言われる。その種類は曜変・油滴・禾目・玳皮・木の葉・灰被・黄・白などがある。油滴は油の水滴みたいな色合いで(そのまんまじゃん)、粘っこい黒釉をかけるため、焼成中に気泡が生まれ、鉄分が流れ込んで独特の青みを帯びた銀色の粒文様が釉の表面に現れる。この現象を油滴と呼ぶ。利休が国産の茶碗(今焼 ... [続きを読む]
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- 2008/09/18 22:12賽の河原地蔵和賛
- これはこの世の事ならず。死出の山路のすそのなる。賽の河原の物語・・・。(・_・)ノ゛聞くにつけても哀れなり。二つや三つや四つ五つ。十にも足らぬ嬰児が。賽の河原に集まりて。父恋し母恋し。恋し恋しと泣く声は。この世の声とは事変わり。悲しさ骨身をとおすなり。(・_・)ノ゛かの嬰児の所作として。河原の石を取り集め。是にて回向の塔を組む。一重組んでは父のため。(・_・)ノ゛二重組んでは母のため。(・_ ... [続きを読む]
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- 2008/09/11 23:24へうげものより…
- 『へうげもの』より(・ω・)/これは茶釜ですが、この形で水差みたいのを作ってもいい感じになりそうだ☆そういや『へうげもの』の今焼きプレゼント係に応募した。黄金釉薬のご飯茶碗を希望した。うまく手に入らないかなぁ…(▽ ̄〃)。oo〇 ... [続きを読む]
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- 2008/09/10 17:58あと少しで(・o・)ノ
- ネット開通です。そうしたらまたよろしくお願いしますね('▽')ノ今川家、陶芸、料理、リクガメなど色々書きたいと思いますo(^-^)o ... [続きを読む]
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- 2008/06/19 09:06茶道における花の生け方
- 先日の花を載せた記事に大変いいコメントをいただいたので、ちょっと補足します。今の茶道では花の生け方にもいろいろと「規則」があり、例えば『香りの強い花はいけない』『とげのある花はいけない』『年中咲いている花はいけない』など『いけない』項目ばかりです。もちろん、それには理由もあるでしょうが、ここでひとつ思い出さなければならないのです。それは利休の弟子である山上宗二の記録を読み直す事。彼は当時の秘 ... [続きを読む]
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- 2008/06/14 20:52信長の野望 武将風雲録
- 久しぶりに風雲録をやった。この微妙な能力値を見てもらいたい。まず駿河雪斎の教養は全国一なのは嬉しい。息子もこのステータスだけは優秀だ。朝日奈信置(朝比奈のはずだが)、蔓山氏元ら裏切りメンバーも健在だ。義元の甥っ子にあたる鵜殿長照が微妙に能力が高い。これくらいの戦闘力があれば鉄砲で即死しないし突撃を繰り返せば結構な成長が期待できる。政治力は教育で高めればいい。由比は歴史資料がないから能力も ... [続きを読む]
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- 2008/06/14 20:40市内で見つけた花
- どうも。天下の副将軍自任する今川義元こと御所です。最近は花を見てまったりする時間も忘れてたので、ちょっと図書館の前の花を撮影してきた。こういう花を見ていると、生け花も茶会の茶花よりも美しいと思う。特にこんな自然の花だったりするとさ、床の間に活けるなんてくだらないような気もしてならない。私は茶席に花はあってもなくてもいいと思う。もともと茶てのは仏教から来ている。特に臨済宗をはじめとする ... [続きを読む]
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- 2008/05/31 20:19ドラクエ5劇場
- この物語はフィクションです。実際のストーリーとは全く関係ありません。ホイミンとスラリンがお茶会に招かれた!!ホイミンに濃茶が点てられた!!どうする?コマンド?逃げる飲む ←回すホイミンは濃茶を飲んだ!!次はスラリンに茶碗が回ってくる!!『しかしスラリンには手も触手もない!!』どうする?コマンド?スラリンは進化の秘法を使った!!スラリンは進化した!!スラリンは料理を作った!!スラ ... [続きを読む]
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- 2008/05/18 13:47あなたはどっち派?
- 隣に定恵院を乗せてドライブ中の所、定恵院が車に置いてたフィギュアを気にした。定恵院御所ちゃん、これ何?(・о・)ノ御所あ?ホイミンだよ。ホイミスライム。定恵院何それ?御所ホイミン有名だろ??知らんのか??( ̄ロ ̄:)定恵院対象年齢3歳だって御所それはどうでもいいw あ、倒れちゃったのか。悪いけど元に戻してよ。定恵院・・・・・こうかなぁ。御所絶対違う!!( ̄▽ ̄∩)ホ ... [続きを読む]
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- 2008/04/12 10:45義元の三河守任官について
- 瑞光院記によると永禄3年5月8日に義元は三河守、氏真は治部大輔に任官したとあります。瑞光院記「永禄三年五月八日 宣旨治部大輔義元 宣任参河守蔵人頭(柳原淳光)永禄三年五月八日 宣旨従五位下源氏実(真) 宣任治部大輔蔵人頭口宣二枚五月八日右大弁(柳原淳光)進上広橋大納言(国光)殿 」と言うのが原文である。これを論拠に義元の永禄3年の軍事行動を1.「上洛」であったとする説2. ... [続きを読む]
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- 2008/04/08 22:50信長の野望〜争覇の章
- 何故か新しいバージョンがインストールできず、一週間かかってようやくアップデート完了。(「 ̄ω ̄)・・・・・・。てか60時間以上かかってインストールした上で80%あたりで「エラーでやり直し」とかやる気なくしますわ。(ノ-_-)ノ ┷┷「これでダメなら引退しよう」と潔く決めた最後の最後のアップデート作業で成功。引退せずにまたオンラインゲームをする事にしました。全ての同盟敵対関係が解消され、新しいスタートが幕開 ... [続きを読む]
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- 2008/03/22 11:30今川家家臣、関口氏
- 前回「鵜殿氏が宝飯郡に広く領地を持つ土豪だったが今川氏が何故優遇したのかわからない」と書いたよね?(・ω・)ノ調べたら宝飯郡には『関口氏発祥の地』がありました。関口氏は今川家初代範国の父基氏の弟、経国から始まる今川家の一門衆です。発祥の時期は鎌倉時代末あたり。(’▽’)ノ関口氏は氏親(義元の父)の時代に今川一門の瀬名氏から氏広が養子に入った所から特に有名になります。鵜殿氏がいつ頃から宝飯郡で割拠し ... [続きを読む]
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- 2008/03/16 11:06鑑定団を鑑定する(*ノωノ)
- 今回の登場した焼き物は朝日焼。私も見てすぐに「朝日焼だ」とは出てこないのだが(似た感じのが他にもあるし)、いい色だしいい焼き物だ。本人推定額が50万。いや、この作品で50万…この画像だけじゃわからない。中島誠之助さんの鑑定が始まった。チャ〜ラッチャラ〜チャ〜ラッチャラ〜チャ〜ラッチャラ〜250万?( ̄ロ ̄;)「小堀遠州の指導によって焼かれた朝日焼の作品に間違いございません。」ときた。この ... [続きを読む]
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- 2008/03/13 06:32鵜殿長照について
- 『三河物語』など一部の文献によると桶狭間の戦い当時に大高城を守備していたのは鵜殿三郎長持と記されているが、それは間違いである。長持は長照の父だが、長持は弘治2年9月11日に没している(正行院過去帳)。鵜殿長持の妻は今川義元の妹だった。今川家が鵜殿を何故厚遇したのかはよくわからない。ちなみに鵜殿長持は松平広忠が暗殺された後、岡崎城を接収した朝比奈泰能と行動を共にし岡崎入りしている。鵜殿を鵜殿西 ... [続きを読む]
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- 2008/03/09 08:01鵜殿長照、城を守る
- 鵜殿長照は三河身西郡城城主、鵜殿長持の嫡男で名を藤太郎と言う。長持が今川義元の妹婿であったため、今川家一門に列せられた。この今川家のプリンス、鵜殿長照は永禄2年には尾張大高城を守っていた。桶狭間の戦いでも城を守り、松平元康の兵糧入れに伴い任務を交代して丸根砦の警戒に当たっている(一度落ちた砦で、信長が取り戻す力もないのに砦跡地を守備する理由がわからないんだけどね)さて、この鵜殿長照、大高城の ... [続きを読む]
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- 2008/02/02 08:15何でも鑑定団を見てがっかりした
- 先日のテレビの話だ。滅多にテレビは見ないのだが、たまにこの番組は見る。時折面白い焼き物が登場するし、それ以上に中島誠之助さんが好きだからだ。今回、知多半島ですか。愛知だね。そこにまあ番組が現地入りしてお宝を鑑定したわけですが。とてもいい壷が出てきた。鑑定額は200万(本人鑑定額60万)。中島さん曰く「平安時代から鎌倉時代にかけて作られたもので、知多半島で作られた常滑の壷。肩がグンと張ってい ... [続きを読む]
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- 2008/02/02 07:49中国産の冷凍餃子問題について吟味いたす。
- 吟味ったって食べるワケではない。問題について考えたい。(’▽’)ノさて、この冷凍餃子だが率直に申し上げると『そんなの普通じゃないか?』くらいにしか私には思えない。(「 ̄ω ̄)・・・・・・。誰が悪い?業者か?…確かに業者には責任がある。だが、買う方も悪い。中国産の商品に色々と問題が出たのは昨日今日ではない。もうかなり前から混入だのとニュースに出ていたじゃないか。にも関わらず『安い』の一言で販売業者を信じ ... [続きを読む]
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- 2008/01/05 02:31オークションの違反について
- 母が小遣い稼ぎにオークションで茶道具とかの出品を始めた。落札されたら小遣いにしていいよと言う意味でワシが所蔵していた茶道具を大量に母に差し上げたの。(’▽’)ノ結構、茶の湯やってるとさ、好みとか趣味が変わってくるんだよね。10年前に買った茶碗なんか今だと使う気にもなれずに家で花入れに使ったりしてる。で、花入れにせず使ってもいなかった茶碗を母が出品した。・・・以前茶道具屋さんで6千円くらいで購入した ... [続きを読む]
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- 2008/01/03 09:53リクガメのラクちゃん
- 毎日のんびりと成長するリクガメです。一年でこんなに大きくなるとは全くの予想外。(「 ̄ω ̄)・・・・・・。このままでは寮でこっそり部屋飼いするのも困難になりそうだ(笑)あいつは今日も寝正月。朝、コマツナ、チンゲンサイ、シメジ、キュウリのミックスを食べて昼寝。まず好物のキュウリだけを選び、全てを残さず平らげてからコマツナに移ります。これって一点食いだよね。三角食べを教育しないと(無理)つうかキュウリ ... [続きを読む]
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- 2008/01/03 09:44久しぶりの書き込み
- お久しぶりです。年が明けてしまいました。今年もよろしくお願いします。ちょっと思う所がありまして。ブログの再構築を考えておりました。なんかね、ブログに『統一性』がないもんで、ただの日記になってまして(笑)(「 ̄ω ̄)・・・・・・。やっぱ、『ここは今川家です』とか『オンラインにはまってます』とか『リクガメ専用です』とか『マ・クベ専用です』(これはないか)などあるじゃないですか。そこで『リクガメ』『信長の野望 ... [続きを読む]
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- 2007/12/16 10:43 名古屋城…(T_T)
- 名古屋に着いて、さっそく名古屋城に向かう。名古屋城は今川氏親が建てた城と言われ、かつて尾張守護だった名古耶今川氏のいた城。今川氏親の末子(義元の末の弟)氏豊が養子となって尾張にいたが、途中で織田信秀に騙されて城を乗っ取られる。確かに氏豊らしい人物が尾張にいたらしく言継卿記にも名前があるんだが、年代的に信秀と交流があったとするのは違和感がある。逸話では信秀と氏豊が連歌で知り合い、しばらくは手紙のや ... [続きを読む]
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- 2007/12/16 10:30 駿河から西上〜
- 静岡でやりたい事を済ませたので、新幹線で名古屋に向かう。…と、その前に!!!!(・ω・)/6年前は探したけど見つからなかった駿河湾の塩を発見!!これは買わねば!!よ〜し、この塩を甲斐に送るのを禁じよ!!塩止めじゃ!!(*ノωノ)大河武田信玄を思い出す。義元が桶狭間で討たれ、松平が独立。武田信玄が仇敵織田信長と婚姻を結び氏真の妹の嫁いだ嫡男武田義信も微妙な関係になってきた。氏真が頼りにならないため、 ... [続きを読む]
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