|
- 2007/09/30 17:28 フランス語で多読
- 「多読」についてちょっと学んだので、フランス語でも始めたいな、と図書館へ赴いてみました。意外なことに置いてあるのですね、フランス語の絵本。全部で20冊ほどあったのですが、最初なので、本当に文字のないものにしてみました。というもの、あまりに絵がステキで借りずにはいられなかったからです。ぜひとも画像を載せたかったのですが、フランスやカナダのAmazonを訪れても画像がなかったので断念…。ちなみに、"H&eac... [続きを読む]
|
- 2007/09/30 11:33 多読のやり直し
- English Journal で多読の特集を読んで以来、ちょっと取り組んでみようと思い立ち、手近な洋書を読んで多読の気分でいたのですが、親切な方が多読の拠点があることを教えてくださったので、さっそくSSS英語学習法のサイトを拝見してみました。よくよく見ると、EJの特集でも記事になっていた酒井邦秀先生が主催されているようなので、基本的はところはずれていなかったのね、とちょっと一安心。「多読」の3つの原則・辞書は引 ... [続きを読む]
|
- 2007/09/29 23:42 語学への情熱
- English Journal に掲載されていたSue Lloyd-Williams さんのインタビューを聞いていて、印象に残ったフレーズがありました。この方は、メルボルンカップという、オーストラリアで最大の競馬レースを主催しているビクトリアレーシングクラブのCEO代理なのだとか。競馬は社交の場という色合いが強いようで、日本でのイメージとはかなり違うのでしょうね。また、クラブはもともと圧倒的に男性優位で、女性は立ち入ることが許され ... [続きを読む]
|
- 2007/09/27 17:38びっくり!
- 暗号解読 上巻 (1) (新潮文庫 シ 37-2)(2007/06)サイモン・シン商品詳細を見る以前「フェルマーの最終定理」を読んで、とても面白かったので、今は同じくサイモン・シン著の「暗号解読」を読んでいます。ある言語における各文字の出現頻度を分析して暗号文を解読する手法の説明の中で、とてもびっくりする記述に出会いました。フランスの作家、ジョルジュ・ペレックが1969年に発表した「消失」という作品では、「e」の文字が1 [続きを読む]
|
- 2007/09/26 12:25挫折の予感?!
- 2度目のレッスンを受けました。軽く挨拶のあと、Quoi de neuf?ですでに固まってしまった私。「9は何?ってなに???」と思うようなお恥ずかしいレベルなもので・・・。What''s up? なのですね。はい、もう忘れません。この「9」ではない neuf 、知っていても良さそうなものなのに、どうやら私にとっては新顔さんでした。そんなわけで、帰宅後さっそく復習。「新しい」=nouveau の別の言い方、ぐらいでさらっと流せるかと [続きを読む]
|
|
|
- 2007/09/23 23:22ようやく終了
- ヒアリングマラソン、8月号のテキストをようやく終えました。主人と一緒にやっているので、あえて私が1ヶ月遅れにするようにしているのですが、それにしても…大幅な期日オーバー。しかも、テストの結果もあまりよくなくてちょっと落ち込んでおります。果たして、9月号で巻き返せるのでしょうか。そんな中、今日の収穫はstart a family 子どもを持つ 夫婦でも家族と思っていたけれど、 family は子どもを持って初めてスター [続きを読む]
|
- 2007/09/21 23:56 フランス国旗
- 先日の初レッスンで色の話をしていたときに、drapeau tricolore (フランスの国旗)の話題になりました。3色がそれぞれ「自由、平等、博愛(友愛)」を意味するのは知っていても、フランス語が出てこなくて、とりあえず英語で "liberty, equality,....?love?" としどろもどろに言ってみると、blue - Libertéblanc - Égalitérouge - Fraternitéなのだと教えていただきました。英語だと huma... [続きを読む]
|
- 2007/09/19 18:54 もう一歩前へ
- 迷ったすえ…、フランス語のレッスンを受けることに決めました。古いテキスト(1997年のNHKのテレビ、ラジオ講座なんてのもありました!)をひっくり返しながらあれこれ復習していると、「会話したい!」という想いが強くなってきて。そもそも、今の目標は片言でいいから「おしゃべりする」ことなので、やっぱりやりとりしないと上達しないよね、と思い立ったのです。本当は友人にお付き合いいただきたいけれど、彼女は今 ... [続きを読む]
|
- 2007/09/17 22:49 妙に納得
- ちょっと古いのですが、ブレア氏が辞意を表明した時のニュースをVOAで聞いていました。そこでふと思ったこと。「あっ、日付の言い方はやっぱり、アメリカとイギリスで違うのね」と。ごく当たり前のことなのでしょうし、もちろん頭(の隅)には入っていたのですが、短いニュースの中で、同じ日付をアナウンサーはアメリカ式で、ブレア氏はイギリス式で言っているのを聞いて、妙に納得してしまいました。そんな訳でおぼえがき。 ... [続きを読む]
|
- 2007/09/16 10:51 私の職業
- 専業主婦のお話、つづき。フランス語では、辞書通り une femme au foyer でいいのだそう。直訳したら、「家庭にいる女性」でいいのかしら。ただ、フランスの女性は結婚しても仕事を続けることが多いようで、あまり耳にしないのは事実なのだとか。日本語では専業主婦ってしっかり定着しているから、自分の立場を表すことばにこだわっていたけれど、Je suis une femme au foyer.私は専業主婦です。 と言ってしまうよ ... [続きを読む]
|
- 2007/09/14 09:12 ようやく
- 読み終わりました。"Breakfast at Tiffany''s"映画ももちろんステキですが、原作のラストが私は好きです。「多読」の第1歩として読み始めたので、わからない単語は読み飛ばしていたし、理解の及んでいないところも少なくないのですが…。それでも、雰囲気は味わえたし、読み終えた達成感が嬉しい。読み飛ばしていた単語でも、頭の隅にはちゃんと残るようで、ヒアリングマラソンのテキストで出会ったりすると「あっ、これ... [続きを読む]
|
- 2007/09/12 23:27 曖昧さの難しさ
- 最近、シャドーイングにちょっと重点を置いて英語に取り組んでいますが、強弱のリズムの「弱」の部分に悪戦苦闘。「真の英語らしさは、弱いところにこそある」そうですが、曖昧に、手を抜いて発音するって難しいものですね。 ... [続きを読む]
|
- 2007/09/12 14:06 大丈夫!
- C''est pas grave!大丈夫! たいしたことないよ! だそうです。ついでにおんなじ形をもうひとつ見つけたので、一緒に覚えちゃいます。C''est pas vrai!まさか! 冗談でしょ!私のフランス語勉強法は、といいますと、フランス在住の友人に毎日一言ずつメールで送ってもらって、それを覚えることです。目下どうにか使えるようになるのが目標なので、役にたつフレーズを覚えるところから。もう少ししたら、文法もちゃんと ... [続きを読む]
|
- 2007/09/11 10:01 専業主婦って…?
- 挨拶、名前ときたので自己紹介の続きです。Qu''est-ce que vous faites dans la vie?ご職業はなんですか。専業主婦って答えていいのでしょうか?辞書引くと一応単語は出てくるが、不自然じゃないのだろうかと心配に。英語で考えても、 housewife や homemaker ってなんだかしっくりしない感じがしてしまうのですが。わざわざ Japanes ... [続きを読む]
|
- 2007/09/11 09:18 結婚って・・・
- 昨日 take the plunge を調べたときに、「(色々考えた末)思い切ってやってみる」とういう意味の他に「結婚する」という意味もあることを知りました。そうとう思い切りが必要なものなのですね、結婚って。意を決して飛び込むって印象。先日、フレンズの中で get cold feet 「おじけづく、(いざという時になって)後ずさりする」って言葉を知ったときも、例文はほとんど結婚関係だったものなぁ、と思い出しました。やっ ... [続きを読む]
|
- 2007/09/10 11:06 Enchantée
- まずは「はじめまして」から。名前を名乗るのは、Je m''appelle ---.だと思い出したけれど、名前を聞くのはどうだったっけ?そんなわけで、友人に助けを求めると、Comment vous-appellez vous?だと教えてくれました。こんなレベルですが、1日1フレーズを目標に頑張ります。 ... [続きを読む]
|
- 2007/09/10 10:51ティファニーで朝食を その2
- 原作読み終わったら映画を観よう、とDVDレンタルしてきていたのですが、読み終わらないまま返却日になってしまい・・・、先に観てしまいました。はるか昔に一度観た事はあったし、あらすじはわかっているのに、やっぱり音だけではついていけず、+英語字幕でどうにか楽しみました。・・・実際はついていくのに精一杯であまり、味わって観られなかった、というのが本当のところ。原作の方は残りわずかになってきたので、味 [続きを読む]
|
- 2007/09/07 18:50 Cou cou!!
- ようやくフランス語に取り掛かる気分になりました。ホントは、英語よりも先に始めるべき理由があったのですが、10年のブランクが重くのしかかり、なかなか・・・。まずは、辞書探しから。押入れの奥の奥までひっくり返してもみつからず、あきらめかけたところ、何度もみたはずの本棚にあたりまえのように並んでいるのを発見。いろんな言葉に手を出す前に、人としてどうなのか、とめげかけましたがそこは気を取り直して。 ... [続きを読む]
|
- 2007/09/05 10:06 ありがとう
- イギリスでは、普段使いの「ありがとう」は cheers だと最近教えてもらいました。日常的に使う単語ほど、イギリス英語とアメリカ英語で違いがあるなぁ、とは漠然と感じていたけれど、ちょっと新鮮。ついでに、「どういたしまして」も色々。You''re welcome.Don''t mention it.It''s nothing.Not at all.Think nothing of it. いろんなニュアンスを使い分けられるようになりたいものです。 ... [続きを読む]
|
- 2007/09/03 23:45 申し込み完了
- 気が変わらないうちに・・・、と早速TOEIC申し込みました。さて、どうなることやら。あえて、TOEIC対策はせずに前回同様実力をみるために受験してみようと思います。そんなわけで、勉強はのんびりマイペースで継続。でも、続けているなりの変化をちょっとずつ感じている今日この頃です。 ... [続きを読む]
|