豆酢 さん

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男性アーティスト・男性ミュージシャン絵本(えほん)、創作、童話、絵童話、児童書、児童文学同性愛全般 ♂♂ ♀♀
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プロフィール

ハンドル名豆酢 さん
ブログタイトル豆酢館
サイト紹介文映画、書籍(絵本が主)、音楽のレビューブログです。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供334回 / 255日(平均9.2回/週) - 参加 2007/09/12 16:18

豆酢 さんのブログ記事

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  •   関連キーワード
  • 映画
  • 2008/05/12 23:24とても大きな“愛”―「ショートバス」感想記事。
  • ジョン・キャメロン・ミッチェル監督の「ショートバス」(2006年製作)の感想記事を、週刊シネママガジン内にある館長のブログにアップしています。ショートバス スペシャル・エディション角川エンタテインメントこのアイテムの詳細を見る「ショートバス」(2006年製作)監督:ジョン・キャメロン・ミッチェル 製作:ジョン・キャメロン・ミッチェル他 脚本:ジョン・キャメロン・ミッチェル 撮影:フランク・G・デマルコ プロダクショ [続きを読む]
  • 2008/05/12 11:07人はルーツに還っていく―「アワ・カインド・オブ・ソウル」
  • “ソウルっていうのは元々リアルでオーガニック、スピリチュアルでエモーショナルなものだ…”―ダリル・ホール“それがソウル・ミュージックのすべてだから”―ジョン・オーツアワ・カインド・オブ・ソウルダリル・ホール&ジョン・オーツビクターエンタテインメントこのアイテムの詳細を見る●収録曲1. LET LOVE TAKE CONTROL (新曲) 2. STANDING IN THE SHADOWS OF LOVE (フォー・トップス) 3. I’LL BE AROUND (スピナーズ).. [続きを読む]
  • 2008/05/10 23:55ごめんなさい<(_ _)>
  • いきなり誰に謝っているかと申しますと、グラストンベリー・フェスティバル主催者、及びフェスティバルに参加されてきた星の数ほどの方々です…。実は、今年のグラストンベリーのチケットの売れ行きが不振だというニュースを目にしまして、先日発表されたラインナップの脈絡のなさに首をひねっていたところなんです。野外ロック・フェスの大御所中の大御所、グラストンベリーについて、私自身そんなに知識はありませんが、この手の [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 小説
  • 2008/05/06 21:56父豆かく語りき―生き物とのふれあい(1)
  • 我が家は名古屋市在住である。名古屋市といってもはずれの方なので、まだ多少、緑も残っている。春や秋にはなぜかムカデのかなりでかいのが、つがいなのだろうか、たいていは2匹連続して家の中に入り込んできたりする。  とはいえ、やはり私が子ども時代をすごした頃と比べると、自然の残り具合ははるかに貧弱なのは否めない。もちろん、仔細に見れば、生命は意外と強靭で、単に我々の観察力不足に過ぎない面も否定はできないが、... [続きを読む]
  • 2008/05/05 22:25…そういえばこどもの日だったな…(汗)
  • そういや、今日はこどもの日でございました(冷や汗)。しかーし!館長は母親の義務をほっぽりだし、子豆ズの相手を父豆に任せ、朝も早くから映画館に走りました。目的の作品は大満足の内容でしたので、落ち着いてから改めてちゃんと記事にしますね。ここでは、もうひとつの成果をご披露します。映画が終わった後、新星●に向かいました。というのも、自分が最近のミュージック・シーンを全く把握できていないことに、危機感を募らせ... [続きを読む]
  • 2008/05/05 14:39ついに、PTA恐怖症を克服!―「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」
  • 何事も第一印象が肝要である。私のPTA(ポール・トーマス・アンダーソン監督)に対するそれは、考えうる限り最悪なものだった。批評家、あるいは玄人好みのシネ・フィルから絶大な支持を受けていた彼であるが、私にとっては疫病神のように苦手な映画作家だ。アルトマンからのインプレッションを隠そうともせず、そのくせ、先達が苦労して築き上げた映画話法を巧みに消化・吸収して、あっさりそこに自分の刻印をつける小賢しさ。素... [続きを読む]
  • 2008/05/04 15:24調和と情熱―ベルナール・ラップ
  • “監督の仕事は、スタッフとキャストの仕事の全てをうまく調和させること。調和こそがいい作品の条件だと思っている。そして僕の作品のスタッフは、それぞれが自分の仕事だけではなく、常に作品全体に神経をいきわたらせていたんだ”ベルナール・ラップ1945年2月17日生まれ―2006年8月17日没フランス、パリ出身大学でジャーナリズムを学んだ後、ル・モンド紙の記者としてラテン・アメリカの国際政治欄を担当した。1976年にテレビ局... [続きを読む]
  • 2008/05/01 15:39父豆プレゼンツ、「恐竜トリケラトプス」シリーズ6
  • たくさん紹介してきたので、黒川氏のトリケラトプス・シリーズも残り少なくなってきましたが、今回は関連のある3冊をまとめてご紹介します。 トリケラトプスは本来、白亜紀(今からおよそ1億4千万年から6500万年前)の後期に北米に生息していた恐竜です。したがって、ステゴサウルスやブラキオサウルスのようなジュラ紀(今からおよそ1億9500年前から1億3500年前)に生息していた恐竜とは時代が異なります。特に [続きを読む]
  • 2008/05/01 10:10第61回カンヌ国際映画祭オープニング作品決定。
  • あんれまあ(苦笑)。カンヌ映画祭の公式サイトには、オープニング上映は『Lola Montès』と記載されていたのですが。以前ジョゼ・サラマーゴ著の小説「白の闇」をご紹介しましたが、その映画化作品「ブラインドネス」(日本公開11月予定)がコンペティション部門に出品されることが、4月30日に急遽発表されました。よほど良い出来であったのか、オープニング上映作品にも選ばれたそうです。これは期待していいのかしら。私は先... [続きを読む]
  • 2008/04/30 22:35黄金週間〜?
  • 子豆1号が造形や空手を習いに通っているカルチャーセンターは、昨日から連休に突入しました。今のご時世で、こうも太っ腹な休みをとる会社も珍しいかも。皆さんの今年のゴールデンウイークはいかがでしょうか。我が家はカレンダー通りの休みでして、特に何も予定はしていません。子豆ズの体調次第で、どこか大きな公園にでも遊びに行くかもしれません。どうもね、ここんとこ子豆ズが本調子ではないのですよ。特に酷い症状があるわ [続きを読む]
  • 2008/04/30 16:20「イナゴの日」Part2―ジョン・シュレシンジャー5
  • 今朝は寝覚めが悪く、なんとも嫌な気分で1日が始まってしまいました。まあ、おそらくこの作品のせいだと思うのですが、そういえば学生時代に初めてビデオで観賞した際も、トラウマでしばらく気分が晴れなかったですねえ。とにかく早々に感想記事を書いて、今度こそきれいさっぱり忘れてしまいたいです…。でもそういう映画に限って、いつまでも鮮明な記憶が脳裏に焼きついているものですけれどね(苦笑)。イナゴの日パラマウント ジ... [続きを読む]
  • 2008/04/28 09:52英国ガーデニング探偵登場!―「ローズマリー&タイム」
  • 「ローズマリー&タイム」(2003年〜2006年)Carnival Films制作ミステリチャンネルにて放映済み監督:ブライアン・ファーナム&サイモン・ラングトン&トム・クレッグ製作:ブライアン・イーストマン脚本:クライブ・エクストン&デイヴィッド・ジョス・バックリー&ピーター・スペンス他。撮影:ポール・アングルフィールド音楽:クリストファー・ガニングテーマソング、ギター演奏:ジョン・ウィリアムズ出演:フェリシティ・ケン... [続きを読む]
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