|
- 2008/09/09 20:12ペットの手元供養骨壷
- 愛しい想いと大切なご遺骨を包み込む・・・優しく美しい骨壷−今まで骨壷を自宅に置くことに抵抗があった。 でも、この骨壷を初めて見たときに、そばに置きたい。 ずっと一緒にいたい。そう思えました。 今はお気に入りの写真と骨壷をリビングに置き供養しています。 毎日そっと、この骨壷を撫でると、不思議と心が落ち着くんです。 本当にありがとうございました。 お礼のメールを頂いたのは、病気で最愛のワンちゃ ... [続きを読む]
|
- 2008/08/03 01:43ペットが生きた証を刻印
- 愛猫、愛犬を失った苦しさは子供を失った母親の苦しみと等しいといいます。自分に底知れない愛情と信頼を持ってくれてるペットの死は、心に計り知れないほど大きな穴が開いたようです。火葬後のご遺骨を、遠くペット霊園などへ手放せない方はとても多いのではないでしょうか。小さな小さな骨壷は、あの子そのものなのでしょう・・・。以前、遺骨を納めるカロートペンダントのお話をさせて頂きましたが、男性の方で、アクセ ... [続きを読む]
|
- 2008/07/08 15:15ペットの手元供養
- 最近は、手元供養商品をお電話でご注文される方が多くなってきました。大切な家族であるペットのために、皆さんご自宅で手元供養されています。ペットの【手元供養】とは 、最愛のペットの遺骨や遺灰を手元で供養することです。手元供養の方法は様々ですが、遺骨を加工してダイアにしたり、粉骨してパウダーにするなど、最近では多種多様な手元供養が秘かなブームです。何よりも、私がこんなに手元供養に魅力を感じるの ... [続きを読む]
|
- 2008/07/03 10:00遺骨を入れるペンダント
- Im with you ここにいるよ。最愛のご家族や大好きなペットを想う気持ちはいつまでも変わりません。大切な思い出をいつまでも、もっと身近に感じることができたら・・・そんな想いを実現する、ご遺骨をそっと納めるアッシュペンダント。一緒に旅行に出かけたり、語りかけたり・・・アッシュペンダントはかけがえのない想い出をいっそう鮮やかに伝えます。↑当店で人気のアッシュペンダントTI−005がよりデザイン性を ... [続きを読む]
|
- 2008/07/02 10:00知っていますか?【納骨方法】
- 皆さんはカロートペンダントや遺骨ペンダントをご存じでしょうか?カロートペンダントとは、ペンダントの内部に、故人やペットの遺骨、遺灰の一部を収納し、身につけ、いつも存在を身近に感じることができる、深い悲しみを癒すメモリアルアクセサリーです。【かけがえのない大切な家族だから、いつも身近に感じていたい。】そうお感じ時になられることは、生前絆や信頼が深ければ深いほど強い想いになると思うのです。そし ... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/07/01 14:00お骨の移し替え
- 先日は栃木県のお客様にメモリーボックスを納品に行ってきました。ご姉妹で可愛がられていた猫ちゃんの、ご供養のためにとのことです。元々は野良の子だったらしいのですが、彼は亡き今も本当の家族の一員なのです。お部屋にはその子の写真も飾られていて、あまりにも愛嬌のあるお顔に今でもお部屋のどこかにいて、ピョンと出てきそうな感じでした。今回は、火葬後のままのお骨壷から私共のエテルノに移し替えて欲しいと ... [続きを読む]
|
- 2008/06/29 10:00遺骨を入れるジュエリー
- ジュエリーデザイナーの視点から作られた遺骨を入れる【アッシュジュエリー】は、ダイアモンドを使用したプラチナ・ホワイトゴールド・イエローゴールド・ピンクゴールド製のラグジュアリーなカロートペンダントコレクションです。落ち着いた色合いと、秋のこないシンプルなデザインは胸元でさりげなく輝き続けます。6月下旬に新発売された【アッシュジュエリー】は、大切な人や最愛のペットの遺骨や遺灰、遺毛などをペン ... [続きを読む]
|
- 2008/06/28 10:00「愛犬と同じ色」
- 先日お伝えしましたフューネラルフェアで皆さん興味を持って頂いたのが「メモリーボックス」です。聞き慣れない言葉ですので、判りやすくすると「手元供養用のお仏壇」なんです。最近ではペットだけに限らず、火葬後の遺骨を骨壷のままご自宅で供養する手元供養がとても増えてきています。ペットは家族。自社調査では、60%以上の方が従来の土葬やペット霊園ではなく、宗教やしきたりに捉われない手元供養を選択している ... [続きを読む]
|
- 2008/06/27 14:21フューネラルフェア
- 先日パシフィコ横浜で【フーネラルフェア2008】が開催されました。私たち手元供養専門店 メモリアアレカも出店してきました!今回は遺骨からダイアモンドを作る【アルゴタンザ】と現代供養×遺骨ペンダントの【インブルームス】のブースに一緒に出させて頂くことになりました。フューネラルフェアとは、葬祭に関する最新情報や商品の展示会&シンポジウムのことで、消費者の価値観の変化とともに、葬祭サービスに求められ ... [続きを読む]
|
- 2008/06/18 10:00ペットの遺骨からダイアモンドを作る
- 遺骨や遺灰、遺毛からダイアモンドが作れることを知っていますか?愛しいペットを偲ぶ私たち飼い主の為に、この世に誕生した世界でただひとつの何ものにも変えることのできないダイヤモンド。かけがえのない存在であったあの子ように、生まれ変わったダイヤモンドも唯一のものとなるのです。↑ペットの遺骨からダイアモンドができるまで詳しくはこちら遺骨や遺灰からつくられるダイアモンドは【メモリアルダイアモンド】 [続きを読む]
|
- 2008/06/17 13:27遺骨の行く末
- 最近では分骨や散骨、樹木葬をされる方が非常に増えてきています。火葬後の遺骨はお墓へ・・・といった考え方が変わりつつあるのです。そもそも遺骨はお墓へ納骨しなければならないという決まりごとはありませんし、お墓へ納骨しないからと言って成仏できないというのは、全くの迷信です。何を隠そうお釈迦様の遺骨は分骨されているんですよ。先日こんなお話を聞きました。(ペット火葬・葬儀社A氏)-もし自分の愛犬が ... [続きを読む]
|
- 2008/06/15 10:05遺骨になっても離れたくない
- 皆さまこんにちは。先日男性のお客様からのお問い合わせで、「手元供養をしたくて粉骨加工をお願いしたいんだけれど、どれくらいで返してもらえますか?」という電話がありました。「あまり長く離れ離れになりたくないんです。」とおっしゃってくれました。きっと最愛の我が子のような存在だったに違いありません。生前、この亡くなったワンちゃんは、お父さんのことが大好きでいつでもどこへ行くにも一緒だったのかな・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/06/14 10:34骨壷にこだわる理由
- 「今までにないような骨壷をつくりたい!」「骨壷を家族皆が集まるリビングに飾りたい!」「残された家族がなるべく寂しい思いをしないような供養の方法はないのか?」こんな想いから【手元供養用骨壷】のエテルノを製作しました。従来の常識を覆す独特な形状を持つこの骨壺にたどり着くまで、デザイナーとの打ち合わせを重ね試作を何度も繰返し、長い月日を費やしました。大切なペットが愛用していた首輪やリードなどの [続きを読む]
|
- 2008/06/13 10:25ペットの遺骨
- みなさんこんにちは!今日はペットの遺骨に関することをお話したいと思います。先日お客様からの問い合わせで、「手元供養を考えているんだけど、お骨を見ることができない。」という内容のものでした。実はこういったお問い合わせは意外と多いんです。どうしても遺骨を見てしまうと、「痛々しい」「死を実感してしまう」といった理由です。確かに今まで家族同然に暮らしてきた最愛のペットの遺骨を直視することは、少なか ... [続きを読む]
|
- 2008/06/12 10:17雑種だから・・・・
- 先日NHKで放送された「プロフェッショナル」という番組を見ました。この番組は様々な分野で活躍しているその道のプロを特集する番組で、結構好きでよく見ているのですが、先日は獣医師の「齊藤慶輔」さんを取り上げていました。この番組の冒頭で、斉藤さんの今までの経験談を紹介する部分があったのですが、-以前、乳がんの末期で病院に連れてこられた雑種の子がいました。 飼い主に手術の話をすると「雑種だから手術は ... [続きを読む]
|
- 2008/06/11 10:00ほめほめ大作戦!
- みなさんは愛犬に毎日声をかけていますか?我が家に来た当初と比べて、褒めてあげる回数が少なくなっていませんか?いまやトイレもお留守番もできて当たり前。だからといって、子犬の頃のように心から褒めることが少なくなっていませんか?いくつになっても、意見はあなたに褒めてもらえることで、自分の行動を確認します。いつまでも自信ある行動を促すためには、メリハリあるほめ方が大切です。 ... [続きを読む]
|
- 2008/06/10 11:09ストレスフリーな暮らし
- 食事や排泄、寝床の場所などで急に長年の習慣を変えるとストレスを増やしてしまいます。日々の暮らしを観察し、段差の上り下りや食事台の高さなど「歳をとるとこれはきつそうだな」と感じた部分は、早めに改善していくことが大切です。「共働きで留守中のトイレが心配・・・」「大型犬だから移動が大変・・・」など、飼い主に負担が増えそうなことは、便利グッズなどの力を借りてみましょう。ですが、新しいグッズや補助 ... [続きを読む]
|
- 2008/06/08 10:00ペットは家族
- 今日は愛犬自慢をします。。。ゴールデンの子は2歳の女の子ミニチュアダックスの子は4歳の男の子MIXの黒い子は10歳の男の子あともう一匹MIXの13歳の男の子がいます。みんな私の大切な家族です。人間に比べ彼らの寿命は本当に短いもので、あっと言う間に体は衰えてくるんですね。昨日まで出来たことが出来なくなったり、あんなに大好きだったご飯にもあまり反応しなくなったり・・・・でもそれでもみんな力強く生 ... [続きを読む]
|
- 2008/06/07 10:00ペットロス
- ペットロスとは、家族同然のペットを失った時に起こる深い喪失感のことです。最愛のペットを失った時、愛情を持って接していた方なら誰もが必ず経験するでしょう。その深い喪失感は亡くなったペットが生き返ってでもしてくれない限りとても癒されるものではありません。ゆるぎない深い信頼と愛情を注いでくれた「愛しいペット」を失ったあなたは今、許されるものならその亡骸でさえ、このままずっと抱いて寝てやりたいと思 ... [続きを読む]
|
- 2008/06/06 08:58ペットの火葬後の遺骨は?
- 最愛のペットを亡くした喪失感や心の傷は簡単に癒えるものではありません。精神的なダメージを回復させる方法は個々に様々ですが、自宅での手元供養をすることで心の傷を癒し、亡き最愛のペットから元気をもらっていることが自社のアンケート調査でわかりました。動物は人間と違い、肉体に対して強い執着がありません。ですから埋葬方法や供養の仕方で成仏できないということはないのです!スピリチュアルカウンセラーで有 ... [続きを読む]
|
- 2008/06/05 00:39心の絆を大切にしたい
- ご訪問ありがとうございます。今日は同業者(供養関係)のトップの方々との会合に参加してきました。お葬式・埋葬・供養と聞くと、一見暗いイメージに思われがちですが今日お会いした方々は皆さん30代〜40代前半で女性の方もいらっしゃいました。私の率直な意見としては、もし自分が大切な人との死別を迎え、お葬式や供養をする時が来たら、こういう人たちにお世話になりたいなぁと・・・・お話を聞いていると、もちろん商 ... [続きを読む]
|
- 2008/06/01 10:00「お家に帰るんだ」
- 先日、お客様が愛犬のご遺骨を 「納骨堂から自宅供養に移したい。」というご希望で、ご遺骨を預けていらっしゃったお寺へご遺骨を引き取りに行きました。粉骨加工をしてからエテルノに納骨してからのお届けでしたので、1日お預かりするようにしたんです。その日の夜、一匹の犬が夢の中に出てきました。今まで会った覚えのない子です。その子が 「明日お家に帰るんだ〜!」 嬉しそうにそう言ったんです。明日は粉骨し、飼 ... [続きを読む]
|
- 2008/05/31 10:14【手元供養】もっと知りたい!
- かけがえのない家族、愛しいあの子、大切な親友・・・・・自分にとってのペットはどんな存在でしょうか。日々変化する暮らしの中で、お墓を所有することなく、自由なスタイルの供養を望む人たちが増えてきました。愛するペットの遺骨を様々な形で供養する。一番大切なのはあなたに「心の拠り所」ができること。最愛のペットを供養してあげたいという気持ちになれるということは、あなたが沢山の悲しみを乗り越えてきた証。 ... [続きを読む]
|
- 2008/05/30 14:01【骨壷】自宅に置いてもいいの?
- 家族として迎え入れたその日から、自分を必要としゆるぎない愛を与えてくれる伴侶動物。様々な理由から、ペットの火葬後のご遺骨を骨壷のまま自宅で保管し、供養される方が増えてきています。ですが、みなさん【骨壷】と聞いてどんなイメージを思い浮かべますか?真っ白な陶器の骨壷。冷たてくなんだか死を連想させる。最愛のあの子が亡くなったという受け止めがたい事実を実感してしまう。今までの骨壷だと、どうも自宅 ... [続きを読む]
|
- 2008/05/29 10:50ペットの遺骨を持ち歩く
- 「いつか一緒のお墓に入りたい。」「いつか家を建てたら樹木と一緒に埋葬したい。」「ここに永住するか分からないので手元供養を選択。」「ペット霊園が遠く寂しい思いをする。」「いつも一緒にいるという安心感が欲しかった。」「少しの遺骨をお守りとして持っていたい。」「納骨堂などに比べて管理費がかからなくてとても経済的。」「手を合わせ語りかける対象ができペットロスの緩和に繋がった。」これは最愛のペット ... [続きを読む]
|