michi さん

michiさん: 道の駅ニュース
  michiさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

駅スタンプ道の駅道の駅スタンプラリー
駅スタンプ道の駅道の駅スタンプラリー
ドライブ
ドライブ

プロフィール

ハンドル名michi さん
ブログタイトル道の駅ニュース
サイト紹介文全国の道の駅のニュースをつらつらと。グルメ情報やイベント、オープン情報など
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供101回 / 449日(平均1.6回/週) - 参加 2007/09/14 04:36

michi さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 前へ 1 2 
  • 2008/01/24 19:21ブリカツバーガーで合格目指せ、道の駅が販売…大分・佐伯
  • 大分県佐伯市蒲江の道の駅かまえが、特産のブリを使った「ブリカツバーガー」(380円)の製造、販売を始めた。受験シーズンと重なったこともあり、「出世魚として知られるブリのカツを食べて受験を勝ち抜こう」とPRしている。 ブリのカツとトマト、レタスなどをパンではさみ、タルタルソースを添えた。養殖ブリの加工・販売業「蒲江直送活き粋船団」が数年前から祭りなどのイベントで製造・販売。好評だったことから同社のカ... [続きを読む]
  • 2008/01/22 19:19地元産素材の「塩スイーツ」人気…道の駅「北浦」
  • 大分県境近くの国道388号線沿いにある道の駅「北浦」(延岡市北浦町)。耳を澄ませば日向灘の波音が聞こえるこの施設では最近、異色の商品が目立っている。 あめ、ようかん、アイス、ソフトクリーム……。いずれも地元産の塩を素材にしたスイーツだ。意外性と後味の良さが受け、ファンを増やしている。塩ようかん 「塩っぽいかな、と想像して口に含むと甘い」。道の駅の田村幸七支配人(47)はこう説明する。理由に、素材に使... [続きを読む]
  • 2008/01/20 02:15鉄人の200食限定オリジナル丼 輪島市
  • 石川県出身の料理人、道場六三郎さんが能登半島の食材を生かした「奥能登ろくさん丼」を考案。19、20の両日に輪島市の道の駅で開かれる食彩イベントで200食限定で販売される。 旬の寒ブリを使った「鰤のカルパッチョ丼」と「鰤とろ丼」の2種類。昨年3月の能登半島地震の風評被害で落ち込んだ観光客を呼び戻そうと、県などが道場さんに依頼した。道の駅 輪島産経ニュースより... [続きを読む]
  • 2008/01/18 14:57“トンネル名水”水くみ所人気 道の駅吉野ケ里
  • 吉野ケ里町松隈の国道385号沿いにある道の駅「吉野ケ里」に水くみ所が設けられているわき水の評判が県内外に口コミで広がり、平日でも行列ができるほどの人気になっている。 わき水はもともと、2006年3月に開通した東脊振トンネルの料金所職員用として、トンネル内に横穴を掘って取水。品質検査したところ、硬度が80前後で日本人好みの水質と判明し、近くに物産直売所(後に道の駅に認定)が開業した同年8月、一般向け... [続きを読む]
  • 2008/01/17 14:18道の駅が「定期券」
  • 宮城「道の駅」連絡会が、「路田里はなやま」など宮城県を中心とした道の駅12駅で、地域の観光スポットや特典情報を掲載した「冬の定期券」を配布している。定期券は、各駅で1000円以上買い物や食事をするともらえ、券面で指定された別の道の駅で1000円以上使う際に示せば、飲み物サービスなどの特典が3月末の定期期限まで繰り返し受けられる。各駅1000枚を発行。宮城県の道の駅SANSPO.COMより... [続きを読む]
  • 2008/01/11 18:58道の駅フェニックスの運営会社が宮崎市に100万円寄付
  • 道の駅フェニックス(宮崎市内海)を運営する「フェニックス運営」は10日、市民活動支援基金の積立金として宮崎市に100万円を寄付した。 駅の利用者数は、オープンした05年度は117万人と予想を大きく上回った。06年度は76万人に減少したが、07年度は宮崎ブーム効果で95万人となる見込み。同社は利益を市民に還元しようと、売り上げの一部を寄付することにした。道の駅 フェニックス読売新聞より... [続きを読む]
  • 2008/01/09 15:37伊吹山の薬草15種を展示 米原の道の駅
  • 伊吹山で採れる薬草の標本展が、米原市伊吹の道の駅「伊吹の里 旬彩の森」で開かれている。2月3日まで。 伊吹山は古くから「薬草の山」として知られ、固有種の薬草を含めて約3000種の植物が分布。織田信長が西洋の薬草を移植し、薬草園を築いたとの言い伝えも残る。道の駅 伊吹の里中日新聞より... [続きを読む]
  • 2007/12/29 12:36八王子発、ご当地カレー 農家の主婦ら販売
  • 八王子市の農家の主婦らが、自分たちの育てた野菜を使い、レトルトの「ぷりんせすカレー」を作った。地元産の野菜をたくさん食べてもらおうと、「ご当地カレー」として商品化した。今月から市内の「道の駅八王子滝山」(滝山町)やJA八王子ふれあい市場(大和田町5丁目)などで販売している。新発売された八王子のご当地レトルトカレーの「ぷりんせすカレー」 手がけたのは直売活動のグループ「八王子ぷりんせすマーケット」。... [続きを読む]
  • 2007/12/27 16:4127日から「お魚市」 道の駅「萩しーまーと」 30、31日は朝市スペシャルも
  • 萩市椿東北前小畑の道の駅「萩しーまーと」は27日から31日まで、年末恒例の「萩・年末お魚市」を開く。午前9時からオープンし、年末年始用の新鮮な魚介類や野菜、果物を特売する。 会場では、お正月料理を飾るマダイやブリ、ヒラマサ、タラバガニ、フグ、エビをはじめ、かまぼこ、田作り、和牛、地物野菜など、おせち料理の食材を販売する。 27、28の両日は、萩産のいりこのつかみ取り(2000円購入ごとに1回無料)が... [続きを読む]
  • 2007/12/21 14:47JR日田彦山線 新駅が3月開業 歓遊舎ひこさん駅
  • JR九州は20日、来年3月15日からのダイヤ改正に合わせ、日田彦山線の添田‐豊前桝田間に新駅「歓遊舎(かんゆうしゃ)ひこさん駅」(福岡県添田町野田)を開業すると発表した。 「歓遊舎ひこさん駅」は駅舎なしの無人駅。ホームなどの設置費用は約7000万円でJR九州が約700万円、残り約6300万円は添田町が負担する。普通列車が上下合わせて23本停車する。道の駅 歓遊舎ひこさん西日本新聞より... [続きを読む]
  • 2007/12/20 12:51白うさぎの縁結びご利益調査中 鳥取・白兎の起請文
  • あの恋愛はどこへ。実ったカップルは連絡ください−。恋の成就を祈願する「白兎起請文(きしょうもん)」を販売している国道9号沿いにある鳥取市白兎の道の駅「神話の里白うさぎ」は、本当にご利益があったのかどうかを探ろうと、実ったカップルからの連絡を呼びかけている。道の駅 神話の里 白うさぎ新日本海新聞社より... [続きを読む]
  • 2007/12/18 14:41特産「かほっくり」原料のまんじゅう
  • かほく市などが出資する第三セクター「高松レストハウス」は、運営する同市の能登有料道高松サービスエリア「道の駅高松」で、地元特産のサツマイモ「かほっくり」を原料に使ったまんじゅうの販売を始めた。道の駅高松としては初のオリジナル土産品。菓子を通じ「市や地元農産物を全国発信できれば」と期待している。 道の駅 高松中日新聞より... [続きを読む]
  • 2007/12/10 16:05風車村ホワイティクリスマス 高島市(滋賀県)
  • ろうそくの灯りとオルゴールの音色が響く幻想的な空間が、道の駅しんあさひ風車村に登場する風車村敷地内に、いくつものロウソクが灯る「ろうそくロード」と花壇に設置されたオルゴールの音色が響く「オルゴール畑」が登場。道の駅 しんあさひ風車村まっぷるネットより... [続きを読む]
  • 2007/11/29 16:54自生のかんきつ「ユウコウ」PR 外海で初売りまつり開催
  • 長崎市の外海地区や土井首地区で古くから自生しているかんきつ類、ユウコウを広くPRしようと同市東出津町の道の駅「夕陽(ゆうひ)が丘そとめ」(森光男駅長)で十二月八、九の両日午前十時から「長崎ゆうこう初売りまつり」が開かれる。 ユウコウは、外海と土井首の両地区などに計百九本が自生。外見はユズやカボスに似ており、甘い香りと柔らかい果肉が特徴。果肉や果皮、種子に中性脂肪濃度を下げる効果があることも報告され... [続きを読む]
  • 2007/11/28 14:38小津監督の功績紹介 飯高町でパネル展
  • 青春時代を松阪市で過ごした日本映画界の巨匠・小津安二郎監督の代表作品を紹介するパネル展が、松阪市飯高町宮前の道の駅「飯高駅」で開かれている。12月2日まで。道の駅 飯高中日新聞より... [続きを読む]
  • 2007/11/26 13:04鹿島、太良の伝統菓子 焼きだご復活売れ行き好調 道の駅「鹿島」で販売
  • 鹿島市七浦地区や太良町の家庭で3、40年前までよく食べられていたというお菓子「焼きだご」を、同市音成の道の駅「鹿島」の直売所「千菜市(せんじゃいち)」が復活させた。50代以上の人が「懐かしか」と買い求めるケースが多く、1日に300個売れることもあるという。 焼きだごは、水と一緒に練った小麦粉を薄く伸ばして焼き、溶かした黒砂糖を挟んだクレープのようなお菓子。道の駅 鹿島西日本新聞より... [続きを読む]
  • 2007/11/22 15:34「竹」をこんにゃくに
  • 竹パウダー入りのこんにゃくを岩国市の錦町農産加工会社が国内で初めて開発し、系列の販売会社が商品化した。26日から県内のスーパーや道の駅で販売する。かまぼこに近い食感でタケノコ風味が楽しめるという。 商品名は「たけこん」。 asahi.comより... [続きを読む]
  • 2007/11/21 19:55さば天うどん復活 珍しい食感
  • 鳥取県若桜町の名物料理として、多くの人たちに親しまれていたサバを使った「さば天うどん」が復活し、十九日に試食会が開かれた。昔、海から離れた山間地のため、保存できる塩サバを天ぷらに加工し、うどんに乗せて食べていた地域に伝わる独自の食で、試食した関係者は「においやクセがなくて美味。全国的にも珍しい食感で特産になる」と折り紙を付けており、関係者は夢を膨らませている。復活したさば天うどんは、同振興会が運営... [続きを読む]
  • 2007/11/20 14:34珍味!ヘボ料理 加子母の道の駅で人気
  • 中津川市加子母の道の駅「加子母ゆうらく館」で、地元産のヘボを使った料理が人気を集めている。週末限定の年内までの提供だが、同館では「東濃地方を代表する食文化に触れてほしい」とPRしている。道の駅 加子母岐阜新聞より... [続きを読む]
  • 2007/11/13 12:12白兎の道の駅 スロープと観光会館が完成
  • 鳥取市白兎にある道の駅「神話の里白うさぎ」の周辺に、障害者用のスロープと白兎観光会館が完成。八日、現地で記念イベントが開かれ、関係者が観光の発展に期待を込めた。 スロープは長さ十二メートルで、国道9号に架けられた長さ二十四メートルの歩道橋と道の駅の二階を結び、今月一日から利用が始まった。歩道橋は今年六月に完成し、すでにスロープが施されており、車いすでも海岸と道の駅を行き来できるようになった。道の駅 ... [続きを読む]
  • 2007/11/08 14:56道の駅どまんなかたぬまで6万個の電球点灯
  • 道の駅どまんなかたぬまで恒例のガーデンイルミネーションが始まった。昨年の一・五倍、約六万個の電球を使用し、サンタクロースの人形も登場するなど一足早いクリスマスムードとなっている。点灯は日没から午前零時まで。来年四月一日まで、途中二回模様替えをするが期間中休みなく、毎日楽しめる。道の駅 どまんなか たぬま下野新聞より... [続きを読む]
  • 2007/11/02 22:442日から 道の駅ふくしま東和 収穫祭
  • 中山間地域農業への理解促進や地域活性化を目的とした、二本松市太田の道の駅ふくしま東和の「収穫感謝祭」は、2日から4日まで道の駅ふくしま東和で開かれる。メーンイベントは3日午後2時からの「食の交流会」。猪苗代町のホテル、ヴィラ・イナワシロの山際博美総料理長を講師・料理指導者に迎え、講演の後、山際氏が作った地元食材をふんだんに使った料理を味わう。参加無料で先着80人。同日正午から受け付ける。道の駅 ふ... [続きを読む]
  • 2007/11/01 15:36道の駅日和佐 携帯ストラップ発売
  • 美波町奥河内の道の駅「日和佐」は一日から、日和佐八幡神社の勇壮な秋祭りをモチーフに、太鼓屋台(通称・ちょうさ)をかたどった携帯電話用ストラップの販売を始める。 秋祭りは、町内会単位にある八台のちょうさを若者が担ぎ「ちょうさじゃ、いっさんじゃ」と、威勢のよい掛け声を上げながら大浜海岸を練り歩く。ストラップは、高さ三メートルほどのちょうさを百五十分の一のスケールで再現。二センチ角のかわいらしい姿に仕上... [続きを読む]
  • 2007/10/31 15:36古代米「古代倭国」を袋詰め 来月1日から限定販売
  • 富士見町上蔦木の住民有志でつくる「元気を出すぞ蔦木宿の会」(名取栄一会長)は30日、収穫した古代米の袋詰め作業を上蔦木公民館で行った。今年は蔦木地区の気候に適した黒米を主に栽培し商品化。新米は「古代倭国(やまと)」のブランド名で、11月1日から町内のAコープ富士見店と道の駅「信州蔦木宿」の2カ所で限定販売する。信州蔦木宿長野日報より... [続きを読む]
過去の記事 … 前へ 1 2 

にほんブログ村

>

道の駅ニュース