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- 2008/10/11 17:13インポート(3)
- ASCII Optionsでの設定が終わったら"Date Range"でエクスポートする期間を設定し、"Path:"から保存先を設定します。横の"Browse"をクリックすれば直接指定することができます。保存場所は自分のわかりやすいところで構いませんが、ここでは"New Floder"をクリックして"Ascii Data"というフォルダを作成し、そこに保存することにします。OKをクリックし、もう一度OKをクリックす... [続きを読む]
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- 2008/10/09 20:15海外ディーラー候補生募集
- 商品取引の会社コムテックスで海外ディーリングの
研修を行うことになりました。結果を出せる人はプ ロディーラーへと契約になっていけます。経験は問 いません。詳細は以下のHPを参考にしてください 。http://www.comtex.co.jp/www/?module=Default&action=staticp&page=ta2 ... [続きを読む]
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- 2008/10/02 13:35インポート(2)
- すると"New Symbol Group"というウィンドウが開きます。まず"Add Symbol"のテキストボックスにエクスポートしたい銘柄のシンボルを入力していきましょう。要はエクスポートしたい銘柄をまとめてひとつのシンボルをつくるということです。入力すると下の画像のようになります。入力が終了したら"Close"をクリックします。すると「Do you want to save your changes?」と聞かれるので"Yes"... [続きを読む]
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- 2008/09/26 14:22インポート(1)
- 各データプロバイダーは扱うデータにそれぞれ特長をもっています。例えば今まで紹介してきたE-signalの場合、リアルタイムデータに関しては申し分ないのですが、過去のデータの積み重ねはそれほど厚くありません。ですからあるストラテジーの検証に、過去十数年のデータを使いたいという場合はあまり適していません。その場合はインポートという作業を行うことでWealth-lab自体にデータを持たせることで検証することができます。... [続きを読む]
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- 2008/09/20 05:56NYMEX原油
- NYMEX原油の今日の最後の1分足のチャートです。最後の10分ほどで300ティック近いきれいなトレンドがでました。アクティブな限月で27万枚ほどの出来高がありました。このようなきれいなトレンドを描きやすいのも海外マーケットの特徴です。日本の市場だとストップがあるのでどこまでもいくようなトレンドは発生しづらいです。... [続きを読む]
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- 2008/09/19 12:57CBOT夜間取引
- 東京穀物取引所の最近の流動性の低下によってCBOTの夜間取引のほうが流動性が高くなってきました。これは日本時間のCBOTの大豆・コーン・小麦の板画面です。ZS = 大豆ZC = コーンZW = 小麦... [続きを読む]
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- 2008/09/19 12:47NYMEXの夜間取引とTOCOM
- 2日連続で1日900ティックほどの値動きをしたNYのGOLDです。最近の日本時間に行われるNYGOLDはTOCOMの金の半分くらいの出来高になってきました。いずれNYMEXのGoldがアジア時間もメインになってくると予想しています。... [続きを読む]
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- 2008/09/17 16:36Futures Sybols Manager(2)
- 具体的にどのようにして追加するのか、例としてNQ(ナスダック100)を使って説明します。 まず"+"ボタンをクリックします。新しい欄が出たら、各欄にそれぞれ入力していきます。 ・"Symbol" 銘柄のシンボル ・"Point Value" その銘柄のポイントバリュー ・"Margin" その銘柄を売買するときの手数料 ・"Decimals" 銘柄の価格を小数点第何位まで表示するか ・"T... [続きを読む]
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- 2008/09/12 12:38Futures Symbol Manager(1)
- ウェルスラボでは株も先物も検証できますが、初期状態では先物のシンボルを認識しないので少し設定を変えることが必要になります。 まずメニューバーの"Tools"から"Futures Symbols Manager"を選んでクリックします。 すると下の画像のように新しいウィンドウが開きます。各データプロバイダーによって銘柄のシンボルは異なるので、この画面で使いたい銘柄の情報を入力します。銘柄の情報を追加したい場合... [続きを読む]
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- 2008/09/10 13:01チャートスクリプト(2)
- ストラテジーを使いたいときは、そのストラテジーをダブルクリックすることで使うことができます。 例えば"Dennis Petersen Bollinger Band"をダブルクリックし、銘柄を選択すると下の画像のように表示されます。 赤く囲っている部分のタグで、このチャートスクリプトを使って売買したとして、どれ程の結果をだすことができたのかを確認することができます。 パフォーマンスを確認したい場合は"Performance&quo... [続きを読む]
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- 2008/09/05 13:56チャートスクリプト(1)
- チャートスクリプトの使い方について解説します。チャートスクリプトとはWealth-Labでストラテジーなどを作るために使うプログラムと思ってください。 使い方としてはまず画面左横にあるToolsから"ChartScripts"をクリックします。 すると新しく"Select ChartScript to Open"というウィンドウが開きます。下の画像の赤で囲っている部分で表示されているものは元から作ってあるストラテジーやインディケー... [続きを読む]
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- 2008/09/02 02:15チャートの使い方(2)
- 続いてチャートにインディケーターを表示する場合にはチャート画面の左下にあるIndicatorsをクリックするとインディケーターが表示されます。インディケーターのリストが表示されたら、使いたいインディケーターを選択してチャートにドラッグします。すると下の画像のように最初にインディケーターの設定画面がでます。ここではRSIを使用しています。この設定画面の"Drowing Style"で線のスタイルや色を、"Selec... [続きを読む]
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- 2008/08/29 11:34チャートの使い方(1)
- では実際にチャート画面の簡単な使い方を色々解説します。まず下の画像を見てください。この赤い丸で囲っている部分でチャートで表示される時間枠を変更します。"D"が日足、"W"が週足、"M"が月足、その横の数字はそのまま分足に対応しています。青い丸で囲った部分ではチャートに表示されているバーの表示方法を変えることができます。それからマウスのホイールでチャートの範囲を広めたり狭めた... [続きを読む]
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- 2008/08/27 22:54チャートの表示(2)
- 次にチャートの表示のさせ方ですが、下の画像のように「File → New ChartScript」の順に選択するか、アイコンを一度クリックするだけでチャート画面が開きます。 無事接続ができていれば下の画像のようにチャートが表示されます。チャートの表示方法やデータの量などで表示に時間がかかる場合もあります。チャートの表示方法に関してはこれで終了です。もし上手くE-Siganalに接続できないというときは、ESignal ActiveX Library... [続きを読む]
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- 2008/08/22 01:01チャートの表示(1)
- Wealth-Labのチャート機能を使う前に、まずプロバイダーに接続しなければいけません。そうしないとチャートのデータが取得できないからです。データを得るにはいくつか方法がありますが、今回は一番わかりやすいE-Siganalに接続する方法を説明します。 まずWealth-Labを開いたら、メニューバーにあるDataSourcesにカーソルを合わせます。それから下の画像にあるようにDisable Streamingをクリックします。それからもう一度カー... [続きを読む]
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- 2008/08/19 16:06Quote Board (1)
- 一度に多くの銘柄のデータを見たいときはこのQuote Boardという機能が役立ちます。この機能を使うには、下の画像のようにこれはチャート画面のツールバーにあるダブルコロンのようなマークをクリックします。すると下の図のようにチャート画面の下部にQuote Boardが表示されます。さらにQuote Boardの下にあるタブの種類によって表示させるデータを変えることもできます。(続)... [続きを読む]
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- 2008/08/16 08:35Alerts3
- 最後に"Alert Messages"という機能があります。ここをクリックすると、新しく"Alert Message"というウィンドウが開きます。これは設定したアラームが動作したときに記録されるもので、"いつ""どんな"アラームが動作したか見ることができます。(終)... [続きを読む]
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- 2008/08/13 02:46Alerts2
- 例えばAddAlertボタンをクリックして、Quote Bord Alertを選択するとします。すると下の画像のような画面がでてきます。この画面での機能の設定には大きく分けて2種類あります。まず"Condition"という下の画面の赤い丸で囲っている部分ですが、ここでアラート機能を使う銘柄やその状況などを設定します。使いたい銘柄が無い場合はAddボタンを押すことで追加できます。例えばIBMの日足で高値が設定したValueの値を超え... [続きを読む]
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- 2008/08/09 21:42Alerts
- Trade Navigatorには特定の状況のときに、音を鳴らして使用者に気付かせるアラート機能もついています。主にTrade Navigatorを使って売買するときに使用することが多いと思います。どのプラットフォームにも大抵付いている機能でもあります。 使い方としてはまずツールバーにあるベルのようなマークをクリックします。 Alerts Setupというウィンドウが新しく開くので、Add Alertをクリックします。すると、下の画像のようにど... [続きを読む]
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- 2008/08/06 17:53Snapshot3
- 同じくSnapshotウィンドウで右クリックをし、Add Comparison Symbolをクリックすると、このようなComparison Symbolという新しいウィンドウが開きます。 このウィンドウで追加したシンボルが比較対象としてSnapshotウィンドウに追加されます。つまり自分が知りたい銘柄と比較させる相手を選んで追加していくということです。 銘柄を追加したあとは、Snapshotウィンドウで右クリックをすると新しくChange Comparison SymbolとRe... [続きを読む]
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- 2008/08/01 07:28Snapshot2
- SnapshotのボタンをクリックしてSnapshotウィンドウを新しく開いたあと、その画面で右クリックをすることで色々な設定を変えることができます。 例えば下の画像のようにEdit Fields to displayをクリックすると、このような画面がでてきます。Arrange Criteria to Displayという新しく開いたウィンドウの左側(Available Fields)で表示させたいデータの種類を選び、Addボタンで追加することができます。右側(Show these Field... [続きを読む]
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- 2008/07/30 21:17Snapshot
- トレードナビゲーターにはある銘柄についてのファンダメンタル的なデータも得ることができる機能も備えています。それが"Snapshot"という機能です。 使い方は簡単で下の画像にあるようにカメラのようなボタンをクリックするだけです。 そうすればこのように色々なデータが表示されます。 その銘柄についての情報と他の銘柄などと比較した結果などを見ることができます。(続)... [続きを読む]
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- 2008/07/26 07:30Price Ladder
- トレードナビゲーターには一応売買するための機能もついています。下の画像の赤い丸がついているアイコンをクリックするか、ツールバーから選択してクリックします。ここで銘柄を選択します。これで板画面がでてきます。ただあくまでも検証がメインになるので、対応しているブローカーが少ない上、あまり使い勝手がよくありません。... [続きを読む]
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- 2008/07/24 06:30Wealth -Labとは?
- Trade Navigatorと同じく検証ソフトの一つにWealth-Lab(ウェルスラボと呼びます)というソフトがあります。 起動させると下の画像のようなウィンドウが開きます。これからこちらの方の使い方も解説していこうと思います。... [続きを読む]
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- 2008/07/18 17:00フィルター(5)
- (前回から)例えば"NASDAQ100の中で2日続けて終値が上がっている銘柄"を探すとします。NASDAQ100を選ぶフィルターは既にあるので、あとは2日続けて終値が上がっているという検索条件をつくる必要があります。 まず前回のようにNew Criteriaをクリックしてコード入力画面を開き、そこで下の画面のように入力します。Save Asで保存して名前を決めます。ここではCloseUp 2dayとしました。保存ができたらCloseをクリックし... [続きを読む]
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