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- 2008/10/31 07:41楽しかった母との4人生活
- 今月の25日に母が実家に帰っていった。 いよいよ御祝儀状態から、本格的な2人三脚での子育てが始まりました。それにしても、妻の退院以来3週間余りの4人での生活は楽しいものだった。妻と姑が仲がいいのは男にとっても大変やりやすいものです。 母は十六夜を本当に可愛がって相手にする。妻に負担が行きそうな家事をサポートする。私は比較的楽が出来ました。朝御飯も母が作るので妻は夜中の格闘に疲れて寝ていられるし、... [続きを読む]
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- 2008/10/30 18:11親戚の電話
- 先日仕事から帰って来ると、妻が電話をしながら、私に招き手をしている。どうやら、電話に出て欲しいらしい。電話に出ると、沖縄のお母様のお兄様からでした。開口一番「おめでとうねぇ。おじさんとっても嬉しいさぁ」でした。 少しの間でしたが、1年以上会っていないおじ様と激励と祝福の嵐を受けました。 嵐のような電話が終わって、おじさまのことを少しも会話で振っていない自分に気が付きました。 隣人を愛せよ。 おじさ... [続きを読む]
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- 2008/10/29 18:42デボーションの教会
- 年末12月10日から1週間宿舎の床工事が入ることは前にもこのブログで触れた。その期間、妻と十六夜は沖縄の実家に帰省します。 そして、そのまま正月の2日まで沖縄にいることになりました。私はというと、12月26日から年末年始の休みを取って、沖縄で妻子と合流します。実に1年ぶりの沖縄帰省になります。 ということは、今年はクリスマス礼拝は松山で私だけが行くことになります。 年末のこの時期に私は一人になる... [続きを読む]
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- 2008/10/28 19:09これはヒット!
- 聖書を読んでいたら、ヒットしました。 そうか、十六夜は岡山で根付いたんだよなぁ。 神は、悩みの地で、わたしに子孫を増やしてくださった。 創世記 第41章52節... [続きを読む]
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- 2008/10/26 14:43宗教改革主日礼拝
- 今日は、マルティン・ルターの宗教改革主日礼拝だった。イエス様を信じる信仰によって義とされ、モーセ五法の律法を遵守する事は罪の自覚が生じるだけで神の前には義とされず、行いでなく、信仰とイエス様の十字架の恵みを信じる事、聖書の御言葉を守る事をもって神の前に義とされた。 ルターがこの書簡と結婚したとまで言われたガラテヤ人への手紙から引用しておきます。アーメン! あなたがたはみな、キリスト・イエスにある信... [続きを読む]
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- 2008/10/26 08:05主に希う事
- 色んな本や、クリスチャンのブログを見ていると、自分の経験やがんばりでは限度があって、自分主義が崩壊していよいよ主に委ね願うようになれれば救われると書いてあるようです。 福音書にも主の御言葉を守り主の名によって願い求めれば叶うとあります。 過去2年間沖縄への転勤希望を出していた私ですが、沖縄のお母様が必要以上に深刻な状態と嘘をついたり、沖縄の職場の知り合いとメール交換しながら、転勤できるように模索し... [続きを読む]
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- 2008/10/25 06:58十六夜(イザヤ)の名前について
- 私の親戚達のお祝いを一通り頂いて、お返しの内祝いを贈ると、今度は職場からお祝いを頂いた。 そこで、前から目をつけていたギフトショップに足を運んで、内祝いの品の品定めをしていた。 結局、タオルにして命名札をお願いしていた時、店の方から十六夜(イザヤ)の名前の由来について尋ねられた。 この十六夜(イザヤ)という名前、実は職場では由来を誰からも聞かれていないので、自分から話すまでもないと思って黙ってい... [続きを読む]
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- 2008/10/24 07:34懲らしめを憎む者は愚か
- 牧師先生から頂いた説教集の本を読破して、先日から近藤新生氏の生きる知恵の言葉という本を読んでいる。この本は、聖書の箴言を元に構成されていて、有名な偉人の言葉も織り交ぜながら進めていく倫理本です。 毎日どきりとさせられながら読んでいます。 昨日の所は、若い時に苦い水を飲まなかった人間は肥立ちが悪い、増してや、苦い水を飲まされた事を憎む者は愚か者と書かれていました。胸に響いた。 岡山時代に色々と戒めや懲... [続きを読む]
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- 2008/10/23 18:09気が早い談義
- このブログで何度も書いているように小職は本当に気が早い人間である。 先日、職場である予報官とこんな会話があった。予報官が「子供が産まれるといろいろとイベントがあるだろ?」と聞いてきた。 私は「そうですね、運動会やPTAの会合や子供会とか」と答えると、予報官は笑いながら「お前気が早いわ、それまでが大変だぞ。その前にも色々とあるだろ。」「そうですね、七五三や保育園の送り迎えとか。」「だから気が早いっ... [続きを読む]
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- 2008/10/22 19:11妻の涙
- 昨日の十六夜はかなりぐずった。夜中の2時頃 メリーの音で起きてトイレに行った時に妻が母乳をやっているのを見た。一寝入りして十六夜の泣き声で目が覚めた時、3時過ぎだった。 妻は半泣き状態で十六夜と格闘していた。聞くと、12時頃から母乳を欲しがり、飲ませるとすぐ離し、うんこをして、また泣いてこの繰り返しでしんどいということでした。妻はその時ミルクを作って手に哺乳ビンを持っていたので、私が代わりにあやし... [続きを読む]
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- 2008/10/20 19:34主を呼ばわるイザヤ
- イザヤが身体を精一杯使って、主(乳)を呼ばわっています。 偶像崇拝はいけませんが、イザヤに似ていませんか?... [続きを読む]
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- 2008/10/18 11:35悔い改めるとは
- 悔い改めるってこのブログを読んでいる皆さんどういうことだと思いますか? 「あー悪かった、主よお許し下さい。」だと思いますよね。 私もそうだと思っていました。日々悔い改めることが多くて懺悔の毎日ですからね。知らずに隣人を傷つけたり、無関心に過したり、隣人を柔和の心で諭さず見てみぬ振りをしたり、親と喧嘩したりetc。 でも、私が今読んでいる教会の説教集によれば悔い改めるってイエス様の十字架を頭に描き、... [続きを読む]
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- 2008/10/17 17:57声を失うこと
- 私の職場では、昨年食道がんで手術をした方がいます。 その方は、9月に再入院しました。理由は聞いていないけれども、直感的にがんが転移したのかと思いました。本人からのメールによれば、大阪の大きな病院で声帯の手術をするらしく、その結果、声が出なくなるらしいとのことでした。 この方は、大阪の業務課時代は2002年に一緒に仕事をし、私が一番気持ちが荒れていたころに、庁舎内にホームページを閲覧できる端末を設... [続きを読む]
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- 2008/10/16 17:50切ない歓迎会
- 昨日は、10月に転勤してこられた方達の歓迎会だった。盛り上げる人が盛り上げて、とても楽しい飲み会になった。先輩達からは、育児のことで相変わらずアドバイスを受けて大変為になりました。机の角にはクッションをつけておくとか、DVDプレーヤーに鉛筆を入れられるから注意しろとかetc 岡山から来られた予報官は一人一人席を回って挨拶をされていて、私の所に来た時には無難に会話の味を調える事が出来ました。 ほんわか... [続きを読む]
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- 2008/10/13 07:01のんべえ
- 昨日、教会から帰ってくると、十六夜の沐浴を妻と協力してやりました。おむつを替えて、へそを消毒して、しばらく私があやしてあげていたが、泣き止まないので、ミルクを20ml作って哺乳ビンから与えてあげました。 十六夜は当たり前のようにあっという間に飲み切って空ビンがシュコシュコ言いだしました。 そこで、妻にバトンタッチして母乳に切り替えました。10分位飲んだ後、乳房を交替してさらに10分ほど飲んでいました... [続きを読む]
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- 2008/10/12 06:51男性とまだ子供を産んでいない女性の方へ
- 昨日、妻と母と家で会話している中で、母乳を出すための乳房のマッサージの話しが出てきました。 何でも、このマッサージという奴、とても痛いらしく、痛いために母乳で育てるのを諦める人もいるくらいなんだそうだ。 産みの痛みは経験できないけれど知っている男にとって、女性は産みの痛み以外に、まだ、痛い事をしなければいけないらしい。 妻は帝王切開で母乳が最初は出にくいために、痛みを覚悟してかなりマッサージしてもら... [続きを読む]
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- 2008/10/09 18:08健康診断
- 8月に行われた健康診断の結果が帰って来ました。 結果は、一切異常なし。健康そのものだそうです。(鬱病を除いては)今年で私も38になったが、成人病とメタボからは最も遠い男で通している。 岡山時代よりは少なくなったものの週一回あまりのジム通いは続けていて、朝御飯は鰯の焼いたものと、ひじきと人参と切干大根の炒めたもの、納豆、南瓜とわかめの味噌汁、玄米入りご飯、野菜ジュース、牛乳。 昼は職場の弁当。夜は... [続きを読む]
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- 2008/10/08 18:57夜中の格闘
- 3日の退院以来、3時間毎に泣き出す十六夜と格闘の毎日が続いている。母乳を欲しがるのは分かるけれど、赤ちゃんはいっぺんに母乳を飲むことが出来ないので、満腹になる前にうつらうつらする、で、眠ったのかと思って寝かせると、10分ほどで再び泣き出す。 しばらく、あやしながらハグをしてやると安心したように眠る。 しかし、10分ほどでまた、母乳を欲しがるので、ここで、母乳となる。 先日は、私がミルクを作ってやっ... [続きを読む]
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- 2008/10/04 07:46同時多発テロ
- といっても、9.11ではありません。娘の十六夜が、(はい、またかと思った人はすみませんねぇ。親馬鹿で、職場の昼飯の弁当に里芋が入っているだけで、里芋の形が赤ちゃんの頭の形に似ていて十六夜を思い出すものですから・・・)先日、夜に眠っていると思ったら、突然手足をバタバタさせて痙攣の様に震えたかと思うと、げろと鼻水を同時に出して大声で泣き出した。 これは大変だと、口と鼻の周りを拭いて、縦に抱っこして背中... [続きを読む]
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- 2008/10/02 20:07たーちまーちゅ
- 娘の十六夜はたーちまーちゅだ。私も妻もたーちまーちゅじゃないのに。 これは、大物になるかも。。。。。 でも、あまりそんなことは聞かないか? 何?たーちまーちゅて?たーちまーちゅでうーまくーだ。 えっ?わからない。 この写真を見たら分かるかな。 そこで、わたしはこう判断します。神に立ち帰る異邦人を悩ませてはなりません。 使徒行伝 第15章19節... [続きを読む]
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- 2008/10/02 20:00出生届
- 昨日は、いよいよ市役所に出生届を出しに行きました。 入院中の妻から母子手帳を借りて、印鑑を持って、出生届に必要事項(執刀医のサイン等)を記入した物を退庁後に市役所の夜間窓口で提出に行った。対応して下さった方は丁寧な方で、私の名前を書く欄の生年月日にうっかり平成と書きそうになっているのを指摘してくれた。 こうやって、書類が完成し、やれやれといったところだったが、問題が一つ発生した。夜間窓口の措置は... [続きを読む]
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- 2008/09/30 19:50いつまでも飢えることの無い真のパン
- 牧師先生からいただいた本を読んでいると、ヨハネの福音書の中に、パンと魚で給食された5千人の群集が、イエス様を探して、カペナウムに追ってくるシーンがある。それに対して、イエス様はあなた達は満腹したからここに来たんだと、少し邪険に扱います。 そして、いつまでも飢えることのないパンのために働きなさい。と諭しています。一時を満腹させるパンとは、食料や世の楽しみやお金のことを指すと思います。 それに対して... [続きを読む]
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- 2008/09/28 19:24スーパーエキサイティングな夏休み
- 今日で、夏休みは終わり、明日から仕事です。主よ!人生最大のスーパーエキサイティングな夏休みを与えてくれて、感謝します! わたしたちは、霊の導きに従って生きているなら、霊の導きに従ってまた前進しましょう。 ガラテヤ人への手紙 第5章25節... [続きを読む]
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- 2008/09/28 08:02私におきている変化
- 十六夜が産まれた26日の夜、私は病院に泊まって妻子のサポートをした。 最初は11時頃まで十六夜が5分おきに泣くので、本当にこれは大変だなと思った。 うんちやおしっこをしていたら、おしめを代えて、お尻を拭く、あやす、ハグをする。それでもだめなら妻に渡して母乳を飲ませる、飲んだら抱っこしてげっぷさせる。 妻は帝王切開の後で身動きが出来ない。 いやーこれが毎晩は確かに大変です。 看護士さんの話しでは、昨日ま... [続きを読む]
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