益嗣&よっちゃん さん

益嗣&よっちゃんさん: 益嗣の独り言
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プロフィール

ハンドル名益嗣&よっちゃん さん
ブログタイトル益嗣の独り言
サイト紹介文嘆かわしい現代社会に何か一石を投じたいという願いから、自分の思いを綴った日記です。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供8回 / 221日(平均0.3回/週) - 参加 2007/09/23 15:39

益嗣&よっちゃん さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 …
  • 2007/12/07 10:22西洋における占いとは・・・
  • 代表的なものはノストラダムスが得意としたカバラ占星術だと思います。私も東洋の学問だけではなく、西洋の学問も一応学んできており、東西の統一性と違いなどが一目瞭然にわかるようになっております。それは西洋は太陽を基点に基づく太陽暦で構築され、東洋は月の満ち欠けによる大陰暦を基に作られているということなのです。それは太陽暦は一年を365日でとり、大陰暦は一年を354日でとるということなのです。八年という ... [続きを読む]
  • 2007/11/27 10:35超人的な能力を発揮する視点とは・・・?
  • 前回のブログでの説明の中で、「法眼」「仏眼」という超人的な能力を発揮する説明をもう少し、詳しく述べたいと思います。先ず、法眼の下にある慧眼の説明をしないとあとの二眼がわからないと思います。慧眼とは、ある種人間が、経験という人間社会に於ける吉凶悔稟を体験することにより、人の持つ喜怒哀楽というものの感情が究極の域までに達した時に、感覚として持ち合わせる能力となります。それは、人は間違いを犯す為に ... [続きを読む]
  • 2007/10/22 10:06天道明徳とは
  • 孔子が説く「天道明徳」とは、天にある信・礼・仁・義・智の5徳を実践するならば、人に忠・孝・貞の3徳が備わるとあります。これはわかりやすく説明すると、人は自分自身で人生を生きているのではなく、この世に誕生させて頂いた事を人は早く理解をすることを教えていることなのです。人には宿命というものが存在し、その宿命を理解し、実践するならばその方の人生に幸せと成功をもたらすと奥義の中に記されております。いか ... [続きを読む]
  • 2007/10/13 15:24先見性とは
  • 哲学の分野では物事やものの見方について、5つの視点を表しております。先ず、人間であるならば必ず持ち合わせる「肉眼」、文字通り物を見たまま判断する事です。それでは一流大学出が持ち合わせる目とは「天眼」、物事を論理的に捉える眼、今からが大切な事なのですが、先見性とは天眼の上の眼「慧眼」物事を論理的、且つ哲学的に捉える眼の事を表します。その上は「法眼」、物事を芸術的に捉える眼、そして最上級の眼は「仏 ... [続きを読む]
  • 2007/10/03 10:15世情
  • 昨今のメディアの放送を見るたびに、非常に悲しく思う出来事が多すぎます。昔ならば、問題とならない事が常識やモラルが低下したために、想像できないような卑劣で稚拙な事件が多すぎると思います。昔から、私の持論として、経済は豊かになったが、それを支配し、指導する人の意識が非常に低下しているということです。易学の世界でも、人・物・金の順番で、理論が構築されており、一番大切な人というものを改めて認識する時代 ... [続きを読む]
  • 2007/10/01 11:07 心機一転
  • 先生や経営者という立場で、毎日を過ごしているわけですが、時々思うことがあります。指導と利益追求とは非常に矛盾点が多く、自身が余程理念や信念がないと、出来ないことであると・・・・。先生であれば、学問的な内容を正確に教えればいいのに対し、人生と言う又は経済というグローバルな視点で捉えたならば、弟子や生徒にどのように自分の学んだ事を仕事として、成り立つかを教える難しさがあります。所詮我々の仕事はあ ... [続きを読む]
  • 2007/09/25 16:07
  • 大人になれば、殆ど見ないのが夢である。仕事が忙しく、心身ともに疲れると、悪夢でうなされ、目が覚める・・・暇になれば不安で眠れない。人とは誠に不思議な動物である。携帯の公式サイトがオープンして、3ヶ月目を迎えようとしている。サイトが決定したとき、見た夢が外国の夢であった。これは幸先がいいぞと内心ほくそ笑んだが、日が進むにつれ、心配で夢も見ない日々が続いた・・・。非常に面白いと感じたのは、地元 ... [続きを読む]
  • 2007/09/23 15:29 夢の国ニューヨーク
  • 易占家として、36年色々な勉強をしてきた私も気がつけば56歳になろうとしています。子供の頃より、日本よりも外国に憧れを抱き、特にアメリカには大きな夢を持ち続けてきたわけです。そのわけは・・・単純に楽しそうなのです。我々が育った時代は戦後数年を過ぎ、まだ日本が復興の過程で貧乏が当たり前の時代だったのです。何もない事が別段苦労ではなく、むしろ夢を見る事により、想像力を掻き立て、至福 ... [続きを読む]
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