旅吉 さん

旅吉さん: 観光だけでない旅の世界
  旅吉さん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

アジア旅行が大好きで気ままにやって往こうアジア旅行情報ベトナム
アジア旅行が大好きで気ままにやって往こうアジア旅行情報ベトナム
ワーキングホリデー&バックパッカー海外の写真ラオス
ワーキングホリデー&バックパッカー海外の写真ラオス
中国 / 中華人民共和国やっちゃったぁー!海外旅行の失敗談海外一人旅!
中国 / 中華人民共和国やっちゃったぁー!海外旅行の失敗談海外一人旅!
カンボジア海外旅行に関係すること** 旅の記憶 **
カンボジア海外旅行に関係すること** 旅の記憶 **
旅行情報局食べ物、食品、食料品、飲食物
旅行情報局食べ物、食品、食料品、飲食物

プロフィール

ハンドル名旅吉 さん
ブログタイトル観光だけでない旅の世界
サイト紹介文ガイドブックを置いてでかけてみよう!観光旅行では味わえない新しい発見があるでしょう。自由な海外一人旅
参加カテゴリー
更新頻度情報提供104回 / 308日(平均2.4回/週) - 参加 2007/09/28 20:09

旅吉 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/07/26 23:28ベトナムからチベット、世界は狭い
  • 昨晩は、夜が遅くてラサのほとんどの店は閉まっていた。ラサの夜は雨のせいだろうか人通りが少ないので、治安が少し悪そうな雰囲気を多少感じた。適当に買って食べ、ヤクホテルのドミトリーに戻る。夜は疲れていたのでさっさと寝ることにした。疲れ過ぎたせいかあま... [続きを読む]
  • 2008/07/19 20:57ラサは雨
  • 青蔵鉄道はほとんどの人がラサで降りるので、おびただしい人たちでごった返している。日本の感覚では駅を中心に町が栄えているが、ここラサは違う。チベットの学生に確認すると、駅から町までけっこう離れているそうだ。駅からは、彼らいわく「町外れまでタクシーに... [続きを読む]
  • 2008/07/13 23:09青蔵鉄道硬座の旅(3)
  • 列車は大きな湖を通過する。チベットの学生はナムツォだと歓声を上げる。※ナムツォは標高4718mにあるチベットの聖なる湖です。僕もラサで知り合った人から聞くまでは、この湖がナムツォだとずっと信じていたがどうやらここはナムツォではないらしい。チ... [続きを読む]
  • 2008/07/05 19:37青蔵鉄道硬座の旅(2)−チベット人の学生達
  • チベットにらしい風景がずっと続く。風景を楽しんだ後、席へ戻ってきた。学生達5人はちょっとお疲れのようだ。彼らのうち一人から、「ニシナリダ?」(英語でいえばWhere are you from?のようなものかなたぶん)と聞かれた。「日本人」と言うと、ちょっとびっく... [続きを読む]
  • 2008/06/29 23:28青蔵鉄道硬座の旅(1)
  • いよいよ出発だが、まずは腹が減ったので腹ごしらえ。ダ〇屋のおっさんの教えてもらった所で買ったお弁当を食べた。回鍋肉だがコリャ美味い!!さすが地元のおっさんに教えてもらった所だ。中国の列車は、軟臥・軟座・硬臥・硬座に分けられる。かもう一つ席なしの無座... [続きを読む]
  • 2008/06/21 23:23出発を祝って乾杯
  • ダ〇屋のおっさんから、「青蔵鉄道でチベットへ行きたくないか」と聞いたときは、思わず笑みがもれそうだった。もともとバスではなく、人気のある青蔵鉄道に乗りたかったからだ。だけど、ここでニヤニヤ笑っていると相手に行きたい気持ちがバレテしまい、それこそ高く... [続きを読む]
  • 2008/06/17 22:41通訳のもう一つの顔はダ〇屋!?
  • 西寧のバスターミナルに到着した。切符売場に行ってラサ行きのバスの事を聞きに行くと、「ココからは出ない駅に行け」ということのようだ。駅までの市バスのナンバーを聞いて、さっそく駅へ向かうことにした。バス停で待っているとどのバスに乗っていいのかわかりづら... [続きを読む]
  • 2008/06/14 21:11蘭州から西寧へ
  • 蘭州の朝を迎える。ココからラサにダイレクトで行けるのなら、そのままラサに向かいたい。とりあえずバスターミナルへ行ってラサ行きの切符が取れるかどうかを確かめに行く。昨晩、列車でのラサ行きを調べたが、ずっと満員のようでとても乗れそうになかった。だから今... [続きを読む]
  • 2008/06/11 23:21蘭州ではメイヨーの連発
  • 蘭州に到着したのは、午後8時過ぎ。午後8時といっても夕方のようにまだ明るい。中国はむりやり北京時間に統一しているから、西へ行けば行くほどムリがある。まあ今回は、まだ明るいうちに宿を探し始められたので良かったのだが。蘭州は10年ほど前に一度来たこと... [続きを読む]
  • 2008/06/08 22:53中国のマナー
  • 席を譲ってもらって眠りについたが1時間ぐらい経ったのだろうか、目を覚ました。席を譲ってもらった人民解放軍の青年兵にお礼をいい、席を替わった。彼は僕が寝ている間は立っていたのだろうか。列車は古都西安に到着し、かなりの人が降りていったが結局席は取れなかっ... [続きを読む]
  • 2008/06/03 23:00人民解放軍の青年兵
  • 席が無くても、インドのように荷物だなに乗ったり、その辺で適当に座ったらいいかと思っていたが、中国を少し甘く見ていた。とにかく座る余地がない。立つにしてもいいポジションをキープし椅子などに摑まらないととても体が持たない。こんな混雑の中、車内販売... [続きを読む]
  • 2008/05/30 22:52蘭州までの列車は席なし
  • 上海駅へ到着した。中国の駅はどこもそうだが、上海駅周辺は人人人でごったがいしている。早速急いで切符を探す。とりあえず今晩の夜行でできるだけ西に行きたい。まずは無謀だと思ったが、ラサ行きの切符を探すがラサ行きはずっと先まで満席のようだ。こうなると、チ... [続きを読む]
  • 2008/05/25 23:55上海へ到着
  • もう長江(揚子江)に入ったのだろうか、長江の河口は川の対岸が見えないほど広いので、長江に入っても東シナ海との区別がつかない。ただ、船が増えているのをみるとどうやら長江に入ったような気がする。しばらく走ると、建物が見えてきた。どうやら長江はとっくに入... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 上海
  • 2008/05/23 23:53フェリーの中で
  • フェリーの中で夜を迎える。この鑑真号というフェリーは神戸から2泊3日で上海に到着する。値段は2等片道で20000円で朝食だけがついてくる。2等の洋室は8人部屋でなかなか快適だ。部屋には日本人が4人、イギリス人が2人だ。またシャワーもついているので... [続きを読む]
  • 2008/05/19 23:40神戸ー上海フェリーで3つの橋を通る
  • 今回の旅の始まりは、神戸港からの船から始まる。上海行きの鑑真号だが、毎週火曜日に出発するが、隔週で神戸と大阪の出発が変る。そして今回は神戸港からの出発だ。出国手続き後、荷物検査をされることになった。最近は船での出入国が厳しいのだろうか、それとも怪... [続きを読む]
  • 2008/05/14 22:27バンコク行きのバスでの再会
  • 今日はシェムリアップを出発して一路タイのバンコクを目指す。バンコクの後は、香港へ飛んで、香港から日本へ帰国する予定だ。当初は香港から日本行きの航空券を持っていたので、香港までどういうルートを取ろうかと考え中だった。結局バンコクから香港までの航空券が... [続きを読む]
  • 2008/05/06 23:50アンコールの夕日は・・・
  • 時間がないのに現地の人たちと話し込んだり、雨宿りをしたので時間がない。急いで夕日を見るために、プノンバケンという丘へ向かうが、懲りずに途中面白いものがあったので、寄り道をしてしまった。大仏写真ではそうでもないけど、きれいな池なぜ... [続きを読む]
  • 2008/04/26 22:452回目のスコール!!時間がない
  • 大回りコースを回っていると、自転車でアンコールを観光している同じような連中に5人ぐらいに会った。自転車といっても、みんなロードレースとかマウンテンバイクではなく、単なるママチャリだ。シェムリアップで借りられる自転車はほとんどが普通のママチャリです。... [続きを読む]
  • 2008/04/19 23:46門を抜けると急に寂しくなる
  • 急いでお店で雨宿りをする。お店といっても野原に机と椅子を並べているだけで、ビニールの屋根があるのでとりあえず雨がしのげる程度だ。ただ、こんなものでは熱帯雨林の豪雨は虚しくも店の中に飛び込んでくる。しばらくするとずぶ濡れになった男が入ってきた。あんま... [続きを読む]
  • 2008/04/15 22:10いきなりのスコール。雨季はそんなに甘くないよ
  • バイヨンではどこかの人(日記を書いてないので思い出せません。たぶんヨーロッパのどこか)と途中からしゃべりながら観光をした。疲れたので少しお茶を飲んで休むことにした。お茶を飲んでいると、象に乗って観光をする姿が・・・こういう風景は賛否両論は... [続きを読む]
  • 2008/04/12 18:12アンコールトムの中心バイヨン
  • アンコールワットには結局2時間ぐらいいた。何日かかけてアンコール遺跡群を周るならもっとゆっくりしたいのだが、あいにく今日1日だけだ。また、アンコール遺跡群の観光には、観光モデルとして大回りコースと小回りコースがあるが、変則的だが大回りコースを行くことに... [続きを読む]
  • 2008/04/08 22:59アンコールワット内部へ
  • 雨季にもかかわらず晴れたアンコールワット。芝生にはなぜか馬がいてる。アンコールワットは他の小さいな遺跡とは異なり、その存在感は圧倒的だ。よくこんなものが残っていたなあという感じだ。この素晴らし遺跡は口でなんだかんだ言うより、写真で実感... [続きを読む]
  • 2008/04/05 22:06アンコールワットで朝日を拝めるか?
  • チケットの売場からアンコールワットは、近いかなと思ったがチケット売場からけっこう離れていた。この時間になるとけっこう車は増えてきた。ただ空はまだ暗くて、自転車で走っていてもアンコールワットの雄姿を拝むことはできない。しかも空を見ると、どんよりした曇... [続きを読む]
  • 2008/04/02 23:56いよいよアンコールへ向けて出発
  • 朝4時だ。昨晩は寝坊したら嫌だなと思いあまりぐっすり眠れなかった。3時ぐらいには、目を覚ました。まるで小学生の子供が始めての遠足に行くような感じだ。シャワーをさっと浴び、さっと出かけようとすると・・・ゲストハウスの門は閉まってる(T_T)昨... [続きを読む]
  • 2008/03/30 22:37アンコールにはどのようにして行くか
  • カンボジアにいる時は、雨季の最中だった。実は初日からアンコール遺跡群へ行こうかなと思ったが、朝起きると雨が降っていたのでやめにした。そんでもって今日こそはと思ったが、あいにくの雨。できれば朝日を拝みたいなあと思うので、今日も行くのをやめてしま... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

観光だけでない旅の世界