|
- 2008/04/04 11:40葛藤という公開が押し寄せると前を向けずに蹲るしかないのかな
- 自分の中で「祖母の寿命はもってあと5,6年かな?」と勝手に思っているので身の回りのものを整理していたのですが(ぇ)タンスの中に宮前の幼い頃着ていた服やら使っていたエプロンやらが大事に保管されていて驚きました。他にも、小学校や中学の頃に祖母にあげた小物や、棄てたはずのごみまであったり。口を開けば怒らせてばかりで可愛くない孫だったはずなのにそれwでも彼女にとってはなんやかんや言いながらも可愛い孫だ ... [続きを読む]
|
- 2008/03/31 17:02タイトルなし
- [PR]クオカード1万円を毎日プレゼントhttp://xtend.jp/?000837 ... [続きを読む]
|
- 2008/02/05 11:58悲嘆に暮れるのは尚早だと分かってはいるけれど 膨らみかけた心が震える
- ばあちゃんが名前を呼んでくれた。彼女にとっての私という存在が言葉を通じて認識されたような今ここに存在している私というものが、そこに在り続けることを許してもらえたような不思議な感覚。他人に認められることでしか自分が自分で在り続けられないなんて哀しいと思う、けれど。目頭がじんわりとあたたかくなったのも確か。介護するのは私じゃない代わりの誰かでもいいんじゃないか、と考えていたのが名前を呼ん ... [続きを読む]
|
- 2007/12/13 10:27ゆとり=寛容?
- 正直に親告すれば、私に身内を介護する心のゆとりはないような気がする(笑)いや、笑い事ではないけれど。今までは自分に無関係な、仮に関係があったとしても「家が近所」だとか「共通の知り合いがいる」などという程度でどこか一歩引いた状態で仕事をしていたのではないかと思える。それは私にとってはオンとオフ、公私の区別をつけているからこそ生まれてくる距離感だと分類されていたけれどそうでなければ、仕事が終わ ... [続きを読む]
|
- 2007/12/12 10:27人生の転機
- 転機ってやつはいつ訪れるんだろ。来た時には分かるんだろかナースにならないかと今このタイミングで周りから言われます冗談!と笑っていたのが、何人もの人に言われるうちに結構真剣に悩み始めてたりして(笑)これはノセられやすいのだろうかナース。外科医有森〜を初めとして医療ドラマは大好きで良く見てるんですがや、もちろん憧れだってあるさ。だけどね。それを職業としてやっていける自信はないんだな。胸中、 ... [続きを読む]
|
|
|
- 2007/11/25 10:09家族の介護をする難しさ
- 始めたばかりだというのにいきなりお久しぶりですみません!入職したもののあまりの「なっていなさ加減」は精神にまで侵食してきたらしくストレス病発症。吐血して受診すると胃潰瘍(初期)との診断が。オペ適までいってなくてよかった!そういうわけで仕事以外では仕事のことを考えないようにと状態改善に尽力していたのです。その甲斐あって眼瞼痙攣と過敏性腸症候群のみになりました!さて、本題に入らせてもらいまっす。 ... [続きを読む]
|
- 2007/10/10 20:24自然排便とはなんぞや
- 新しい職場へ変わって、まだ1週間も経っていないというのにどうしてこんなにヤル気がダウンしてるんだろそれはね、私のモチベーションを低下させるモノが目に付きすぎるから、デス。始終医務室にいて、顔を見ない日が多いナース。10日近く排便がない入居者がいても指示は「様子観察」。その入居者の既往歴には消化器疾患がバッチリと記されておるのだが…それでも「様観で」。不審に思った私は近くにいた主任クラ ... [続きを読む]
|
- 2007/10/09 22:43 ドキワクぶろぐデビウ!
- つくってしまいました。すべては勢いの成せる業、新しい職場。新しい人間関係。新しい、、、ブログ。みたいな(笑)まったり更新になるかも知れませんがよろしければネットサーフィンの末席にでも加えていただければ嬉しく思います(ぺこりー) ... [続きを読む]
|