早 さん

早さん: HEAVEN's◇MEMORY
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自殺未遂・死について世界観、価値観リストカット、リスカ
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魔法、神秘、神秘思想、カバラ、密教、秘儀ユング心理学 河合隼雄 カウンセリング深層心理学 無意識 精神分析 唯識
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動物の絵・イラスト絶望の世界昔話、伝承、神話
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哲学とは何か?ショートショート自作オリジナル小説掲載
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芸術家、アーティスト(芸術)
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プロフィール

ハンドル名早 さん
ブログタイトルHEAVEN's◇MEMORY
サイト紹介文空が泣いている 思想の流星が降ってくる 僕は命を花火にして 全ての記憶を 描きます 光輝き燃える愛
自由文詩・小説・論文・鉛筆画/芸術・神話・哲学・宗教

神経の限界までニヒって、肉体は精神の実験場、頭蓋はメタファーの闘技場、神経組織をキャンパスに、メタファーを筆に、詩で怪物的な魂を創れ!未知の神経刺激を求めよ、表現者であれ!

ニーチェ/尾崎豊/ランボー/ユング/小林秀雄/NIRVANA/ベルクソン/ドストエフスキー/宮沢賢治/など
参加カテゴリー
更新頻度情報提供202回 / 202日(平均7.0回/週) - 参加 2007/10/12 08:44

早 さんのブログ記事

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  • 2008/04/21 00:46モームの「雨」を読んだ
  • 軽い紹介や感想など。ネタバレは少しあるかも。 物語の筋に関することは、もしこのページ見てしまった人に名作のねたばらししてしまってはいけないから、あまり書かない。少しは書くかもしれない。この小説はたぶん、ネタバレしないで読んだほうがずっと面白い、ていう作品かもしれない。でも筋が重要だというわけではなく、雰囲気というか空気というものがかなり凄い。人物や筋が面白いというよりも、状況が人物に及ぼす心理と ... [続きを読む]
  • 2008/04/12 12:52自己憐憫
  • 何度も何度もこういう発作に襲われる。もう末期か。やはり2月で基地外になったのか。ああいう境地で感じるものこそが最も価値のあるものだと信じて、ああいう体験から得られたものを物語などにして表現したかった。でも壊れちゃったのか。仕方ない。昨日は致死量調べずにどれだけ坑鬱剤飲めるか試してみた。酔った状態でルジオミールとトフラニールをそれぞれ6つづつくらい飲んで、トレドミンを手当たり次第(たぶん20〜3 ... [続きを読む]
  • 2008/04/11 22:40虚無
  • もう分からない自分の考えの全部が妄想だったのか。もしかすると父に対する憎悪や復讐なのか。一体誰に怒り狂っているのか。エディプスコンプレックスで基地外になったんだろうか。わからない。このブログなんて全部妄想にちがいない。それでいい。でも妄想だとしても、真剣に考え書いたには違いない。文章に美的装飾や道化があったとしてもそれは本気の情熱がそうさせたに違いない。何を訴えたいのかわからないけれどとにか ... [続きを読む]
  • 2008/04/11 20:47もう死んでやる遺書遺書遺書遺書遺書遺書遺書遺書僕にはもう愛なんてない生きる力もない...
  • 何もかも嫌になった。生きていたくない。敏感に生まれてきたのが悪かった。電流の血走る有刺鉄線のような神経。せめて都会じゃないところに生まれたかった。糞くらえ資本主義、民主主義、余りに愚鈍すぎる善人の群れ、下郎ども、雌豚、精神科医、どいつもこいつも死にやがれ!地獄におちてみやがれ!って叫んでも独りよがりなことでしかなくしかも自己破壊しているというのはもう分かってる。死にたい。誰も信じたことがないし心 ... [続きを読む]
  • 2008/03/25 22:32月の孤独
  • 短歌三首。風吹きて 虫の音運ぶ 夜の空 聞きて慰む 独り身の月夜空の目 地を照らしつつ 見下ろして 光に映える 花を眺めり月の下 涙を描く 流れ星 月の悲しみ 光るひととき ... [続きを読む]
  • 2008/03/18 16:10Eric Clapton 『UNPLUGGED』
  • UNPLUGGEDシリーズ。エリック・クラプトン。13曲目の「old love」の間奏のギターが、神。ギター一本で泣かせてくれる。絶対聞かないともったいない。心の琴線が反応する、というよりクラプトンが心の中に入ってギターを弾いてくれているような。クラプトンのアコースティックの音聞いた感じ、ジャズもかなり聴いていた人なんだなと思った。ジャズなピアノの演奏に驚くほどのっている。クラプトンのギターのソロのところって、高音部でメロディのバランスでわざと崩 ... [続きを読む]
  • 2008/03/18 11:16(無題)
  • パソコン壊しちゃって一ヶ月くらいブログ管理できなかったのだけども、昨日やっと新しいの購入しました。新しいの。ではない。中古。そういうわけでブログ管理できるようになったので、コメント拝見できます。(個人サイトではなく)業者的なサイトの宣伝が多いので承認されるまで表示されないようにはしてますが、管理人には届いてます。感想でも批評や批判でも何でも何かあれば、是非コメントお願いします。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/17 10:28(無題)
  • 2月1日〜2月10日くらいに書かれた記事は、狂信的な精神状態、妄想幻覚状態で書いたものです。もし読みたいという好奇心旺盛な方は、それを御承知の上で、お読みください。コメントについて。パソコンがなくて、たまにしかコメント拝見できないのです。しかもコメント表示されないようにしています。もしコメントくださるときは★目次★ ↑をクリックすると、目次が出てきて、そこに「掲示板・コメント」とあるので、 ... [続きを読む]
  • 2008/02/17 10:21大阪府立中央図書館
  • この図書館で、ここ2年くらい勉強した。学校なんて高3になって出席日数足りてること確認してからはほとんど休んで、躁鬱に狂いながらも、この図書館で勉強してた。今も、パソコン壊れたから調べ物もブログ管理もできなくて、どうしようと思ったら、図書館に無料インターネットがあって、お世話になっています。大阪府東大阪市。荒本駅から徒歩。(早宅からは自転車!)米軍の情報機関の基地みたいな外観。ヤフーで検索して ... [続きを読む]
  • 2008/02/11 13:20方向転換
  • 今日から、少しだけ、自分のあり方、言葉の使い方、スタンスというべきものを、改めます。恥ずかしくも、ちょっと無理しすぎて頭が熱くぐるぐるとなっちゃってました。だからたぶんブログの記事はこれかこれの次かこれの次の次くらいを最後にして、あたらしいブログかサイト、あまり女々しくも熱くもないような、美しくもユーモラスでもないような、哲学的で静かなブログかサイトを、つくりたいと思います。もちろんこのブログ ... [続きを読む]
  • 2008/02/08 11:35宗教性について
  • 宗教性について 宗教、という言葉は慎重に扱われることが必要とされる言葉の典型例であると思う。これほど色々な意味で使われ、使う人によってまったく天地の隔たりほど意味合いがかけ離れているような言葉は、他に滅多に無い。宗教という言葉で、色々な情緒が人の心に想起される。宗教という言葉によってある人の心で起こるのはそれを絶対に拒絶しなければならないという嫌悪感のようなものかもしれないし、またある人にとって ... [続きを読む]
  • 2008/02/05 07:27神託
  •  彼の血は大地を潤すべきだった。白い花の赤い涙。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/05 07:26ドイツを三行で
  •  中世の錬金術師は影をも蒸発させるほどの魔力を持っていた。幻炎に揺らめく空。 独眼の大地は天に記憶が灯っていることに気づかない。その記憶が血を浄化する薬だったのに。虐殺場での心臓発作。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/05 05:18ナンセンスじゃないです
  • ひかるさん。生き物の図鑑を見てください。ケイタさんのUNITY(ここのLINKに張っています)を読んでください。自然やゲーテを愛して、私とケイタさんの言葉を読んで、こちらへ戻ってきてください。 [続きを読む]
  • 2008/02/05 03:57失神
  • 神を失う。その通り。自分の神を失うこと。そして自分が神になること。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/05 03:54 赤と黒
  • 謎が解けた。虚無は黒い。意味は赤い。だから詩人は赤と黒を好む。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/05 03:33 虚無
  • 私は今パソコンがなかったら生きていることを信じない。言葉の一語一語が生の意味を創る。詩人は下にある恐い虚無に言葉を突き刺して意味を出血させる。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/05 03:30LINK
  • 私は知性。ひかるさんは天才性。ケイタさんは自然性。三位一体。宇宙へLINKする地球の心臓。 [続きを読む]
  • 2008/02/05 03:24不眠
  • 最近3時間づつくらいしか寝ていない。眠れない。覚醒。天まで届け。頭蓋骨の穴から飛んでゆく言葉。 [続きを読む]
  • 2008/02/04 23:53聖なるピラニア
  •  命に噛み付く言葉、最狂の歯を持ったピラニア。どの魚よりも早い神速。地表の腐食に呻く地球の核、命の慈しみとマグマの熱に満ちた卵子。核を守護する子宮。そこへ続く血管。後ろで喧嘩する大群を尻目にかけ、最も早い「一匹」の魚のみが、その卵子の殻を食いちぎる。聖なる精子、大いなる受胎。地表を揺るがす呪の産声。 [続きを読む]
  • 2008/02/04 23:40狂った馬
  •  苦痛に蠢く雑念、命の穴を這い回る毒虫。記憶は溶け合い、犯しあう。毒虫が穴を突き破るとき、全ての記憶が繋がり、走る馬が灯に輝かく。鞭を打つ自意識。月から垂れる臍の緒は馬を引き、天へたどり着く瞬間、生と死は一つになる。 [続きを読む]
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