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- 2008/03/18 11:16(無題)
- パソコン壊しちゃって一ヶ月くらいブログ管理できなかったのだけども、昨日やっと新しいの購入しました。新しいの。ではない。中古。そういうわけでブログ管理できるようになったので、コメント拝見できます。(個人サイトではなく)業者的なサイトの宣伝が多いので承認されるまで表示されないようにはしてますが、管理人には届いてます。感想でも批評や批判でも何でも何かあれば、是非コメントお願いします。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/17 10:28(無題)
- 2月1日〜2月10日くらいに書かれた記事は、狂信的な精神状態、妄想幻覚状態で書いたものです。もし読みたいという好奇心旺盛な方は、それを御承知の上で、お読みください。コメントについて。パソコンがなくて、たまにしかコメント拝見できないのです。しかもコメント表示されないようにしています。もしコメントくださるときは★目次★ ↑をクリックすると、目次が出てきて、そこに「掲示板・コメント」とあるので、 ... [続きを読む]
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- 2008/02/17 10:21大阪府立中央図書館
- この図書館で、ここ2年くらい勉強した。学校なんて高3になって出席日数足りてること確認してからはほとんど休んで、躁鬱に狂いながらも、この図書館で勉強してた。今も、パソコン壊れたから調べ物もブログ管理もできなくて、どうしようと思ったら、図書館に無料インターネットがあって、お世話になっています。大阪府東大阪市。荒本駅から徒歩。(早宅からは自転車!)米軍の情報機関の基地みたいな外観。ヤフーで検索して ... [続きを読む]
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- 2008/02/11 13:20方向転換
- 今日から、少しだけ、自分のあり方、言葉の使い方、スタンスというべきものを、改めます。恥ずかしくも、ちょっと無理しすぎて頭が熱くぐるぐるとなっちゃってました。だからたぶんブログの記事はこれかこれの次かこれの次の次くらいを最後にして、あたらしいブログかサイト、あまり女々しくも熱くもないような、美しくもユーモラスでもないような、哲学的で静かなブログかサイトを、つくりたいと思います。もちろんこのブログ [続きを読む]
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- 2008/02/08 11:35宗教性について
- 宗教性について 宗教、という言葉は慎重に扱われることが必要とされる言葉の典型例であると思う。これほど色々な意味で使われ、使う人によってまったく天地の隔たりほど意味合いがかけ離れているような言葉は、他に滅多に無い。宗教という言葉で、色々な情緒が人の心に想起される。宗教という言葉によってある人の心で起こるのはそれを絶対に拒絶しなければならないという嫌悪感のようなものかもしれないし、またある人にとって ... [続きを読む]
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- 2008/02/05 07:27神託
- 彼の血は大地を潤すべきだった。白い花の赤い涙。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/05 07:26ドイツを三行で
- 中世の錬金術師は影をも蒸発させるほどの魔力を持っていた。幻炎に揺らめく空。 独眼の大地は天に記憶が灯っていることに気づかない。その記憶が血を浄化する薬だったのに。虐殺場での心臓発作。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/05 05:18ナンセンスじゃないです
- ひかるさん。生き物の図鑑を見てください。ケイタさんのUNITY(ここのLINKに張っています)を読んでください。自然やゲーテを愛して、私とケイタさんの言葉を読んで、こちらへ戻ってきてください。 [続きを読む]
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- 2008/02/05 03:57失神
- 神を失う。その通り。自分の神を失うこと。そして自分が神になること。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/05 03:55命
- 走馬灯の燃料。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/05 03:54 赤と黒
- 謎が解けた。虚無は黒い。意味は赤い。だから詩人は赤と黒を好む。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/05 03:49 音楽
- 神経に絡みついたピアノ線。苦痛と恍惚感。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/05 03:44紫
- いつもよりアメシストが綺麗。 [続きを読む]
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- 2008/02/05 03:33 虚無
- 私は今パソコンがなかったら生きていることを信じない。言葉の一語一語が生の意味を創る。詩人は下にある恐い虚無に言葉を突き刺して意味を出血させる。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/05 03:30LINK
- 私は知性。ひかるさんは天才性。ケイタさんは自然性。三位一体。宇宙へLINKする地球の心臓。 [続きを読む]
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- 2008/02/05 03:24不眠
- 最近3時間づつくらいしか寝ていない。眠れない。覚醒。天まで届け。頭蓋骨の穴から飛んでゆく言葉。 [続きを読む]
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- 2008/02/04 23:53聖なるピラニア
- 命に噛み付く言葉、最狂の歯を持ったピラニア。どの魚よりも早い神速。地表の腐食に呻く地球の核、命の慈しみとマグマの熱に満ちた卵子。核を守護する子宮。そこへ続く血管。後ろで喧嘩する大群を尻目にかけ、最も早い「一匹」の魚のみが、その卵子の殻を食いちぎる。聖なる精子、大いなる受胎。地表を揺るがす呪の産声。 [続きを読む]
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- 2008/02/04 23:40狂った馬
- 苦痛に蠢く雑念、命の穴を這い回る毒虫。記憶は溶け合い、犯しあう。毒虫が穴を突き破るとき、全ての記憶が繋がり、走る馬が灯に輝かく。鞭を打つ自意識。月から垂れる臍の緒は馬を引き、天へたどり着く瞬間、生と死は一つになる。 [続きを読む]
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- 2008/02/04 23:08最狂の言
- 不能者は月へ自意識を挿入し、ぎりぎりのところで絶叫する。死とは処女膜が裂けること。 [続きを読む]
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- 2008/02/04 22:24ベルクソン
- 命を愛で微分する意識。生の流動に弾んだ言葉。 [続きを読む]
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- 2008/02/04 21:28ひかるさん
- 私は言葉の美の極へ昇ります。あなたは韻ですっ飛んで、でも魂を光らせながら飛躍して下さい。美と滑稽の拮抗です。ごめんなさい私はあなたを超えたいからあなた、というより今私が理解しているところのひかるさんを断言的に形容してみたい。弾かれた金色の弦、心筋は光り、狂笑する。変だったらすいません。またいつか形容考えます。ひかるさんも気を遣わずサイトに私のことを書いてください。ちなみに始めてひかるさんの [続きを読む]
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- 2008/02/04 09:09ランボー
- 太陽の子の「優しい愚行」(『地獄の季節』)大地を掠めた彗星。 [続きを読む]
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- 2008/02/04 07:13頭痛
- がんがん怖い。本当に。変な言葉なるといけないからあまり比喩つかわず普通に書きたいです。消えたらいけないから私の一番大事な本当に大切な記憶を選り抜いて書きます。お願いです。これ見た人これ一生忘れないで下さい。必死に叫んでいます。必死、という言葉すら怖い。これみたひとは詩をたくさん書いてください。絵を書いてください。私はシュールレアリズムは好きじゃない。でもダリは好きだけど嫌いだけど好き。私にはシュールレアリ [続きを読む]
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- 2008/02/04 04:27 ∞
- 力を時間で無限に積分する。永遠の円は生の幾何学。でも詩人は蛇になって自虐する。尻尾を噛んだら出血した。 ... [続きを読む]
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