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- 2008/12/02 23:30磐越西線 2232D キハE120-3
- 2008.11.11 三川-五十島この秋走り始めた新形式、キハE120形の3連。メインは米坂線だが、磐越西線新津口や羽越線でも数往復の仕業がある。冬コミ参加します。コミックマーケット75 2008年12月28日(日)東2ホール Q-13a 双鉄会・快速うおぬま号 DD15写真集(CD-R) 予価:1.000円 [続きを読む]
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- 2008/12/01 23:16ENR1000 自動翼開閉装置地点検知車上子
- 2008.12.1 長岡“投排雪保守用車”ENR-1000型の、前位台車右側直後に設置された車上子。白い円筒形。その形状からおそらく、新潟地区のDE15・DD15に付いているのと同じ、ウイング開閉を自動で行うための地点検知車上子と思われる。自動翼開閉装置は乗員の負担を軽減しミスを防止する目的で新潟地区の只見線や上越線等に導入されているシステムで、鉄橋や踏切・トンネルなどへの接近または通過後に排雪用ウイング、 [続きを読む]
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- 2008/11/29 22:40DD14 328 大白川
- 2008.1.31 大白川冬の只見線。小出からのトクユキが大白川駅に到着。車体各所にまとわり付いた雪にここまでの苦労が窺える。冬コミ参加します。コミックマーケット75 2008年12月28日(日)東2ホール Q-13a 双鉄会・快速うおぬま号 DD15写真集(CD-R) [続きを読む]
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- 2008/11/28 23:47上越線 1738M 115系N6編成
- 2008.11.13 八色-小出紅葉をバックに八色駅近くの直線を行く115系N6編成。列車をメインにするか紅葉を見せるのか、はたまた空に重点を置くのか。列車が来る直前に悩んでしまい、どっち付かずな写真になってしまった。 [続きを読む]
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- 2008/11/26 23:30上越線 中潟踏切
- 2008.10.9 小千谷-越後滝谷ローカルムードあふれる踏切。非電化路線のように思えるが、ここは複線電化の上越線、小千谷〜越後滝谷間の第4種(遮断機・警報機ともに無い)踏切である。画面構成しだいでこんな風景に見せることもできる。初秋の夕方、2時間ほどこの場所にいたが、利用者は農作業の老人たち数人だけだった。 [続きを読む]
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- 2008/11/25 21:17DD14 327 ロータリーヘッド 東新潟機関区
- 2008.10.12 東新潟機関区機関区一般公開時のひとコマ。青い空に国鉄色オレンジが眩しかった。直江津を基点に信越山線をホームグラウンドとするDD14 327号機のロータリーヘッド。右側面には各可動部へとつながるパイピングが集中する。回転する投雪口の背面には運転席から見えやすい位置に120°〜0°〜120°の目盛りが付いており、投雪角度が一目で分かるようになっている。→反対側側面 [続きを読む]
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- 2008/11/24 23:41DD14 327 ロータリーヘッド 直江津
- 2008.2.7 直江津直江津を基点に信越山線をホームグラウンドとするDD14 327号機のロータリーヘッド。回転羽へ動力を伝えるシャフトがあるこの左側面には、下部に製造銘板が取り付けられているのが分かる。→反対側側面 [続きを読む]
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- 2008/11/23 22:38EF81貨物 1088レ EF81 301
- 2008.11.22 倶利伽羅-石動九州〜本州間の関門海峡での使用を前提に外板をステンレスとして、コルゲート仕上げが外観の大きな特徴となっているEF81 300番台だが、08年秋、301号機が富山で走っている。以前より日本海縦貫線で活躍している400番台・450番台は耐寒改造を施した上での移籍だが、今回の301号機はそういった改造はまだ見られず、区名札も『門』のまま。今のところは貸り入れのようだ。この日、倶利伽羅峠の撮影名 [続きを読む]
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- 2008/11/21 14:32只見線 SLとのリレー号 9372D 大白川
- 2008.7.6 大白川大白川駅での定番の構図。初夏の緑と急行色が目に鮮やか。かつて珪石の採掘輸送などで賑わった駅構内はごく一部の側線だけを残し面影は少ない。当時は下り線の川側、わずかな隙間にすら機回し線のような形で短い側線が引かれていた。 [続きを読む]
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- 2008/11/20 22:14信越本線 1338M 塚山俯瞰
- 2008.11.20 長鳥-塚山紅葉の終わりかけに突然やってきた冬型の気圧配置は、少し早すぎる銀世界を越後の里にもたらした。雪に加え強風と雷の激しかった前日に続きこの日も好天とは言えなかったものの、昼過ぎには絶え間なく流れる厚い雲の切れ間から時折青空が顔をのぞかせる、気まぐれな空模様。思い切って塚山の俯瞰ポイントへ登ってみた。雪と紅葉の組み合わせは経験が無く新鮮で、日が射した時の美しさは登山(大げさなもので [続きを読む]
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- 2008/11/20 00:10モハ115-1083 ダブルパンタ車
- 2008.3.3 前川パンタグラフを2基搭載したN14編成モハ115-1083。うち1基、クハ側(上り寄り、写真手前)は冬季の架線霜取り用。この撮影はもう冬も終わりの頃だが、冬季体制が終了するまでは2基とも上昇させて走行する。新潟115系のダブルパンタ編成は4本。N編成のうち青・白カラーのリニューアル編成は基本的にパンタグラフがシングルアーム式に交換されているのだが(1999年改造車を除く)、この1083番は唯一 [続きを読む]
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- 2008/11/18 23:50489系 長岡迂回はくたか クハ489-1
- 2005.12.25 長岡特急・はくたか号だが、側面の種別サボは『急行』。急遽仕立てられた代走列車であるため、489系本来の受け持ち列車である夜行急行・能登号の姿のまま、ヘッドマークだけ換えてやって来たということだろうか。ふと気になって同日撮影の他の号車の写真をチェックしてみたところ、特急札と急行札が混在していた。 [続きを読む]
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- 2008/11/17 21:44DE15 1529 只見線小出口入線試運転
- 2008.11.13 小出只見線小出〜只見間の試運転を終えて小出駅4番線で休む複線型ラッセル車DE15 1529号機(長岡)。只見線の小出側の排雪といえばDD15の主戦場なだけに、この試運転は相当重い意味を持つ。これをもって長岡のDD15が即完全引退と受け取るのはあまりに時期尚早・非現実的だが、すでに小出駅構内配線・信号改良が済んで頻繁な前後動を繰り返す必要もなく、また新型“投排雪保守用車”ENR-1000型も順 [続きを読む]
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- 2008/11/14 23:50快速くびき野2号 3372M T16編成 快速表示
- 2007.8.27 来迎寺-前川信濃川鉄橋を渡り終えて姿を現した485系T16編成、クロハ481-1011ほか6連。この撮影は中越沖地震の影響で快速くびき野号が新潟〜柏崎間の運転に変更されていた時期。柏崎から新潟へ向かう下りは通常の緑地の「くびき野」ヘッドマークを掲示していたが、柏崎行上り列車は「快速」幕を掲示。 [続きを読む]
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- 2008/11/13 08:47磐越西線 回送 キハ58 677
- 2008.11.11 五泉仙台地区へ出張し、仙山線での臨時快速(風っこ仙山もみじ号)に使われたキハ58 677が、3週間ぶりに新潟へと帰ってきた。暮れなずむ磐越西線五泉駅で、同じカラーを纏うキハ40系が出迎える。編成は新潟を離れた時と同じ新潟色+修学旅行色の2連。677の伴車となったキハ58 414はこの後、新津で置き去りとなっていた修学旅行色の相方・キハ28 2174と3週間ぶりに再会し、また磐越西線経由で所属地小牛田へ [続きを読む]
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- 2008/11/10 23:09489系 団臨 9058M H04編成
- 2007.7.5 北長岡-押切7両編成を組む489系ボンネット車H4編成による団臨。同じ金沢所属の489系H1〜H3編成は9連で、急行「能登」の定期運用を持つ。それより編成がやや短いこのH4編成は団体列車などの裏方仕業専門。7両中6両の屋根上クーラーカバーがキノコ型というのもすごい。... [続きを読む]
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- 2008/11/10 03:17ジョイフルトレイン いろどり(彩) 485系クロ481-1502
- 2008.11.5 長鳥-塚山塚山の定番撮影地を行く長野のジョイフルトレイン・いろどり。485系改造車。先頭のクロ481-1502は元北海道用のクハ481-1502からの改造で、06年までは新潟で快速くびき野号に使用されていた。この場所もかつて通い慣れた道だ。現在485系を名乗る車両の中で初めて、シングルアームパンタを搭載した編成でもある。... [続きを読む]
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- 2008/11/07 02:56只見線 只見紅葉号 キハ47 514+キハ58 1022+キハ28 2371
- 2008.11.2 柿ノ木-入広瀬08年11月の連休に、新潟から信越・上越線経由で只見まで運転された臨時快速「只見紅葉号」。国鉄色だけで組成された3連で、只見では会津若松からの「SL会津只見紅葉号」と接続。この時期の臨時快速は毎年恒例となっている。普段ならばファンは福島県側のSLの方へ多く流れて新潟小出側は比較的のんびりと撮影できる印象があるのだが、今回ばかりはキハ58・28の去就が注目されているせいか、撮 [続きを読む]
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- 2008/11/06 02:28北陸 EF64 1032 長岡
- 2008.11.5 長岡長岡駅での運転停車(客扱いをしない停車)、機関車交換。深夜1時50分、すでに3番線へと到着していた上り3002レ・寝台特急北陸の客車最後尾に、EF64 1032号機が連結された。金沢からこの客車を牽引してきたEF81 140号機はもう切り離され、新潟寄り(画面外右奥)本線上へと引き上げている。この写真はロクヨンが連結された直後で、まだヘッドライトが点灯していない。目指すは上野、到着予定は [続きを読む]
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