マイスタリン さん

マイスタリンさん: ドイツフロリストマイスタリンの花日記
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海外旅行・海外出張総合生け花・フラワーアレンジメント世界遺産
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フラワー自然の美しさを共有しましょう!ちょっと・・イイネ〜♪ 素敵だね〜♪
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世界遺産スナップ、スナップ写真夢中になりたくて
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夜景や夜空の写真・情報海外生活、大集合!西洋史(ヨーロッパ史)
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展望写真心に残る写真絵画、絵
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海外の習慣海外旅行に関係すること自然を感じる風景・・♪
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フォトエッセイ・コラム海外のインテリア海外体験集
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I LOVE EUROPE!ヨーロッパ写真!素敵だから・・Photo〜♪日記、ダイアリー
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花は最大にして最高の心の癒し自然写真、ネイチャー写真気楽な写真
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プロフィール

ハンドル名マイスタリン さん
ブログタイトルドイツフロリストマイスタリンの花日記
サイト紹介文ドイツフロリストマイスターになるまでの回想記。ヨーロッパ旅行や留学・花情報を綴っています。
自由文マイスターはドイツの国家制度です。日本ではまだ情報の少ない、ドイツでマイスターになるまでの日々を物語化して綴る過去の回想日記です。
ドイツの日常生活・留学事情・花留学・ヨーロッパの国々の情報が盛りだくさんです。
ドイツでマイスターを目指す方・ヨーロッパで花留学を目指す方必見です(^^)
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供286回 / 412日(平均4.9回/週) - 参加 2007/10/13 19:10

マイスタリン さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 前へ 1 2 
  • 2008/06/03 12:00なんとなく撮った花の写真2
  • ドイツの街のお花屋さん。お店の前の道にディスプレイのように花束が並んでいます。これもほぼすべてアレンジメントではなく、花束です。 ↑パープル~ピンク系↑ ↓オレンジ~イエロー系↓普段の生活のなかに、普通に花が飾ってあるのが日常なので、ドイツでは、たっぷりとつくりおきいた花束もその日のうちに早々に売り切れます。花束というのは、本来はそのまま飾ってOKな、すでにデザインされているものというのがわかっても... [続きを読む]
  • 2008/05/31 12:00なんとなく撮った花の写真 1
  • ドイツに行ってすぐのころ、目に映るものすべてがめずらしくて・・・今見るとなんでこんな写真とったんだろ?と思う花屋や花の写真が沢山あります。載せるほどのものでもないので不要写真フォルダにとどめていた花の写真ですが・・ドイツの花屋で働く前には、新鮮に目に映ったということは、もしかしたらこのブログを見てくれてる人にも新鮮に映るのかも!?とふと考えなおし、しばらくはドイツの花を学ぶ前に、なんとなくとった花... [続きを読む]
  • 2008/05/26 12:00ドイツの職業・転職
  • マイスターになるには?マイスターとは? を総体的に説明してきました。ドイツの職業選択についてすこし補足します。ドイツの転職についてです。マイスター制度からわかるように、職業のプロであることが基本であるドイツでは、各職業に対する専門教育が体系化され、なりたい職業への道は明確にひかれています。 確実な専門教育があるということは、専門教育を受けずに転職することができない制度であるともいえます。極端な例です [続きを読む]
  • 2008/05/25 12:00マイスターってなに?
  • マイスターって何? の質問への説明中です。http://www.floristmeisterin.com/category/3989701-1.html↑ここから読み進めてみてくださいね↑マイスターとは、日本語で職人の親方と答えていますが、この職人の親方の意味が日本とはニュアンスが違うことが、これまでの説明で理解していもらえていれば幸いです。。マイスターになるために学ぶことの詳細は、後ほどマイスター学校での話にとっておきますが、アウトラインを説明すると... [続きを読む]
  • 2008/05/24 12:00マイスターになるには?
  • マイスターになれる条件を、前回のドイツの教育制度をふまえて説明します。日本の高校に準じる国公立の学校に通いつつ実労動をしながら将来の自分の職業を学ぶことをアウスビルディングと言います。 学歴年数や職歴が既にある人の場合などの基準の違いで2~3年アウスビルディングを行います。ドイツ人が進路を決めるときや自分の経歴を語るときには、どこの学校に行ったのかではなく、「何のアスビしたのか?何のアスビしてるのか?... [続きを読む]
  • 2008/05/23 12:00ドイツの教育制度
  • さて、ドイツの学業制度について軽く説明しようと思います。日本へ持って帰ってきたドイツの教科書の中から、正しい名称や内容を調べ直して書こうと探しているのですが、見つからず・・・軽い説明でおゆるしください(>_<)ドイツでは、まず12歳までほぼみな同じ教育をうけます。そしてこの日本での小学校卒業の時点で、早ければ第一段階の将来の選択がなされます。ここで選ぶ進路が日本の中学に準ずる学校です。この時点で... [続きを読む]
  • 2008/05/22 20:00ドイツの職業制度=学業について
  • マイスターって何?の質問に、なかなかうまい答えができないのは、国の制度の違いから日本の学業制度の概念では理解が難しいということがあります。マイスターとは、簡単な日本語にすると職人の親方ですと言っていますが・・・日本の職人の親方とは、これまた国からみたとらえ方が違うのです。まずは、学業制度を軽く説明しますと・・・ 日本では、小・中学校が義務教育、そして多くは職業に関係なく高等学校へ進学卒業後大学・短... [続きを読む]
  • 2008/05/17 23:00アウグスブルク10
  • アウグスブルク最終~薄れつつある記憶を手繰り寄せ・・・ドイツマイスターを目指して渡独し、南ドイツの田舎町・ムルナウで数か月ドイツ語の基本を学びつつ、飛び回った街を紹介してきましたが、これにて南ドイツからの旅行記は終了です(^_-)-☆それにしても、短い時間にたくさんの街を見て回ったものだと・・・このブログを読み返し、語学学校時代の自分のパワーに感心しているところです(笑)これから先は、花の仕事と勉強でいっ... [続きを読む]
  • 2008/05/16 12:00アウグスブルク9
  • アウグスブルクのドームの後ろ側にまわってみます。正面からみえる、ゴシック様式とはうってかわって古めかしい空気の漂うロマネスク。私の勝手なイメージなのですが、ゴシック以前の時代の古めかしさの漂う教会はなんとなく本物というか、厳かというのか、神様とは言いませんが・・・霊的な何かがいそうな気がして少しドキドキします。... [続きを読む]
  • 2008/05/15 12:00アウグスグルク8
  • そろそろアウグスブルクの見どころも終盤。つぎは、ドームを目指しましょう。このドームは、ロマネスクとゴシックがミックスされています。左側はカロリング朝時代に土台を持つロマネスクの建築、そして右の白い壁・赤茶色の屋根の建物は、14世紀ごろに増設されたゴシックの建物です。この正面に見える入口は、聖母マリアの入口と呼ばれ、中心の聖母子像を囲むように、左右と頭上に諸聖人がびっしりと並んでいます。初期ゴシック [続きを読む]
  • 2008/05/14 20:00アウグスブルク7
  • ザンクト・ウルリヒ&アフラ教会 カトリック教会VSプロテスタント教会ってとこでしょうかね。前後に2こ玉ねぎ頭が並んでいますが、別々の教会の玉ねぎです。それにしても、こうも同じ場所にカトリックとプロテスタントの教会が並んで建っているってのは、そうない光景です。私は、キリスト教の信者ではないので興味深く眺めることができますが信者にはきっと複雑でしょうね。。。... [続きを読む]
  • 2008/05/13 16:00アウグスブルク6
  • ペルラッハの塔。市庁舎より少し北側のすぐそばにあるもとは町の物見塔。 街からアルプスが見える日は、この塔に黄色い旗がはためいています。この塔のそばのわきみち。というか抜け道。アウグスブルクの友人宅へつながる道でした。ひと気が少ないのであまり好きな道ではなかったのですが、こうやってみると異国情緒あふれる!? ヨーロッパの素敵なわき道ですね(^_-)-☆生活する環境がかわると、目に映る風景の情緒もかわるもの... [続きを読む]
  • 2008/05/12 16:00アウグスブルク5
  • アウグスブルクのラットハウス(市庁舎)代表的なルネッサンス建築として有名な建物です。ファサードに描かれているのは、パプスブルク家の双頭の鷲。どうだー!!といわんとばかりに完璧なシンメトリー(左右対称)内部は公開されていて、黄金の間は必見です(●^o^●) [続きを読む]
  • 2008/05/11 12:00アウグスブルク4
  • 500年近くも前から存在するフッゲライの中を散策中です。このフッガー家のたてた福祉住宅の中には自前の教会まであります。すごいですよね。富は世の中に還元するもの?500年後の後世にまでのこるこれだけの福祉住宅をつくりあげたフッガー家の富は本当の意味での富なのでしょうね。黄金のアウグスブルクと謳われたこの街の繁栄をささえたフッガー家の富は、フィレンツエのメディチ家をはるかにしのぐものだったそうです。私... [続きを読む]
  • 2008/05/10 23:55アウグスブルク3
  • アウグスブルク・フッゲライ世界最古の福祉住宅がここフッゲライです。入ってみます。フッガー家のヤコブ2世が1519年に建てた世界で最初の慈善福祉住宅です。約113軒の住宅に、300人以上の人たちが住んでいます。あってないような名目的な家賃で現在もなおここで生活ができる福祉住宅です。のどかな村のような感じの、なかなか素敵な家並みです。... [続きを読む]
  • 2008/05/09 23:59アウグスブルク2
  • アウグスブルクといえば、巨大商人超大金持ちフッガー家。たしかここは、大金持ちが使っていたんだかいないんだかという中庭だったと・・・ここに来た当時は、ドイツ語なんて宇宙語に等しい時だったので説明理解できずでして(T_T)オリーブに囲まれて、ドイツというよりはイタリアみたい~とおもっていたらここアウグスブルクは、イタリア半島とドイツの交易の中心地だったそうです。黄金のアウグスブルクといわれてきたほど、儲かり... [続きを読む]
  • 2008/05/08 20:00アウグスブルク
  • 南ドイツ紹介最後の街はここアウグスブルクです。アウグスブルクもロマンチック街道にあります。この建物はなんだっけな~?アウグスブルクには観光にもきたし、友人の家もあったので遊びにもよくきた街なのですが、この建物が何かすっかり忘れてしまっています。入口があいているところみると見学のできる公共の建物のようですね・・・門の上の天使に惚れて写真をとったのかなあ・・・・・・(^^ゞ・・・・... [続きを読む]
  • 2008/05/07 12:00ザルツブルク19
  • 今回は、ホーエンザルツブルク要塞にはいかず下から眺めるだけにします。この要塞、中央ヨーロッパでは最大の規模なんだそうです。のぼるのが大変なはずです(>_<)では再び川を渡って帰るとしましょう~ザルツブルクの旅はこれにて終了です(^_^)/~... [続きを読む]
  • 2008/05/06 12:00ザルツブルク18
  • ザルツブルグ旧市街地の中心の広場にあったおしゃれなカフェ♪人がいっぱいで入れませんでした。だってほら、フェスタ(お祭り)で人がいっぱい。ヨーロッパには、日本みたいな遊園地はほとんどないらしく昔ながらの?移動式の遊園地がお祭りのある街にやってきます。見てる分にはかわいくて夢があるんだけど、数日のために建てたり壊したりする遊戯は安全なんだろうか??とすこし不安・・・先進国なのに、懐かしいものが普通に活 [続きを読む]
  • 2008/05/05 12:00ザルツブルク17
  • ザルツブルクといえば、ご存じモーツアルトをうんだ街です。そしてこの黄色い建物でモーツアルトは産まれました。金色の文字のある階です。今はモーツアルト博物館となっているので中を見学できます。モーツアルトが子供の時に使っていたバイオリンとかピアノとか書簡とかいろいろありました。音楽好きの人にはたまらない場所みたいです。ザルツブルクの誇る天才ですから、もちろん銅像もドカンとたっています。 ↓ [続きを読む]
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