Nobby さん

Nobbyさん: Nobbyの旅ぶろぐ
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プロフィール

ハンドル名Nobby さん
ブログタイトルNobbyの旅ぶろぐ
サイト紹介文イギリスで暮らしていた4年間に訪れたヨーロッパの街を紹介しています。
自由文お決まり観光名所からマニアックなスポットまで… 選りすぐりの1枚の写真とともにお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供302回 / 422日(平均5.0回/週) - 参加 2007/10/14 02:02

Nobby さんのブログ記事

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  • 2008/10/18 09:29
  • 百塔の町 プラハの夕刻。青紫色の空にポッカリ月が浮かんでいました。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。旅に出ます… [続きを読む]
  • 2008/10/17 00:53プラハの旧市庁舎
  • プラハの旧市街広場はいつもたくさんの観光客で賑わっています。写真は旧市庁舎の塔でティーン教会と並んで、旧市街広場のシンボル的存在となっています。この旧市庁舎の入り口付近に有名な天文時計があります。たいへん緻密なからくり時計で、見るのを楽しみにしていたのですが、あいにく、修復工事中でした。ぜひ再訪して見てみたいですね。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。 [続きを読む]
  • 2008/10/16 00:22アルフォンス・ミュシャ
  • プラハの街を訪れて、一人の画家を知ることになりました。アルフォンス・ミュシャです。チェコの画家で、現地語ではムハ(Mucha)と読むそうです。たまたまプラハで泊まったホテルが HOTEL Mucha。それが有名な画家に由来するなんて全く気付きませんでした。Mucha… 無茶? 変な名前! ってな感じ。ホテルの部屋にもミュシャの絵がたくさん飾られていました。その絵は美しい色彩で描かれた女性の肖像画のポスターで、 ... [続きを読む]
  • 2008/10/13 11:19シナゴーグ
  • プラハの旧市街の北側にユダヤ人街があります。旧市街の中心部はお土産屋さんが並び、観光客で賑わっていますが、ここは心なしか、ひっそりした感じがします。写真は旧新シナゴーグ。シナゴーグとはユダヤ教の会堂のことで、ここは現在使用されているヨーロッパ最古のシナゴーグだそうです。内部に入る時はキッパと呼ばれる小さな帽子をかぶらなければなりません。チケットと一緒に紙のキッパを頂き、私もシナゴーグの ... [続きを読む]
  • 2008/10/10 01:07カッスル・クームの黄葉
  • カッスル・クームの村に入る道は、森の木々に覆われ、少し鬱蒼としています。村の散策を終え駐車場に戻る途中、ふと上を見上げるといい感じに黄葉が広がっていました。秋が深まっていきます。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。F-1が日本に帰ってきましたね。 楽しみです。 ... [続きを読む]
  • 2008/10/08 00:38バルセロナ 夕景
  • サグラダ・ファミリアの塔の上からの眺めです。右側の未来チックなビルはトーレ・アグバールと呼ばれる超高層ビルです。そう言えば、ロンドンにもこのような形のビルがありましたし、最近、新宿にできた東京モード学園のコクーン・タワーも凄いですね。 流行りでしょうか…アートの街 バルセロナ特集 いかがでしたか?ガウディの素晴らしい造形はまだまだ紹介しきれていません。またの機会に…↑ 1日1回ポチッとお ... [続きを読む]
  • 2008/10/06 23:55
  • ガウディの代表的な建築のひとつ カサ・バトリョは建物全体から 「海」 を感じました。建物の内部は吹き抜けになっていて、天窓から光が射し込みます。壁のタイルの色は天井部の濃い青から、下に向かうにつれて徐々に薄くなっていきます。まるで水が流れ落ちてくるような演出でした。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。今朝歩いていたら、キンモクセイの香りがしました。 秋です ... [続きを読む]
  • 2008/10/05 00:09夜のファサード
  • 夜、ライトアップされたサグラダ・ファミリアは、昼間にもまして幻想的な姿を見せてくれます。教会の中でまず最初に着工されたのが、この生誕のファサード。ガウディはサグラダ・ファミリア教会が到達しうる造形的な力を示すために、生誕のファサードから作り始めたそうです。すなわち、教会の中でも、造形的に最大の見せ場と言えるのではないでしょうか?温かい雰囲気がするファサードですが、暖色系のライティングに ... [続きを読む]
  • 2008/10/04 02:22Sweets!!
  • 久しぶりの市場シリーズ。サン・ジュゼップ市場のお菓子屋さんです。原色がきつすぎて、私はちょっと苦手かな?やっぱり、日本のお菓子が最高です。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。あっという間の1週間でした。 ジェットコースターに乗っているみたい… ... [続きを読む]
  • 2008/10/03 00:54カタルーニャ音楽堂
  • ガウディのライバル モンタネールの代表作、カタルーニャ音楽堂です。サン・パウ病院も彼の作品ですね。正面のモザイクの壁画や一本一本デザインが違う柱など、見どころはたくさんあるのですが…特に素晴らしかったのは音楽堂内部のステンドグラスです。天井中央部がしずくのように垂れ下がっていて、赤、橙、黄、白の光の粒が外に広がっていくのです。建物内部はガイド付きのツアーによる見学のみが許されており、残 [続きを読む]
  • 2008/10/02 00:35贅沢タイル
  • バルセロナ中心部の大通りのひとつ グラシア通りの歩道に敷き詰められているタイルです。波や巻貝のようにも見えるこのタイル…お察しの通り、ガウディによるデザインなのです。いやはや、なんとも贅沢です。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。今日は展示会で一日歩き回ったので、疲れました。 足が棒です。  ... [続きを読む]
  • 2008/10/01 00:56とかげ
  • グエル公園の超有名なとかげの噴水です。とかげ君と一緒に写真を撮りたい観光客で常にごった返しているので、このように、とかげだけを撮影するのは至難の業です。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。9月は一瞬で終わってしまいました。 案の定…  ... [続きを読む]
  • 2008/09/30 01:19ヴェロニカと福音者
  • 2年前のこの季節にバルセロナを訪れました。そこでしばらく、アートの街のスケッチをお届けしたいと思います。初日の今日はご存じサグラダ・ファミリアから…受難のファサード中央部にあるのが 「ヴェロニカと福音者」 と呼ばれる彫刻です。ゴルゴダの丘に登るイエスが2回目に倒れた場面が描かれています。左側の人物 (福音者) はガウディ本人がモデルになっているそうです。2人の兵士の兜もガウディの建築の代表作 ... [続きを読む]
  • 2008/09/29 01:02動と静
  • ソールズベりーの町を訪れました。お目当てはソールズベリー大聖堂です。その大聖堂があるクローズと呼ばれるエリアへの入口になっているのが、このハイ・ストリート・ゲートです。14世紀に建てられた門で、たいへん年季が入っています。かつてはクローズを囲む石の壁の一部として造られたようですが、今はこの門しか残っていません。正面は金の獅子と白馬が紋章を支えています。背面にはエドワード7世の立像がはめ込 ... [続きを読む]
  • 2008/09/28 00:21
  • 巨石に囲まれた村 エイブベリー。村を囲む円周状のお堀の近くに大きな木が立っています。その根が凄い!まるで流れ出した溶岩のようでした。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。今日は会社の後輩の結婚式でした。 スギちゃん、おめでとう! 末永くお幸せに。 [続きを読む]
  • 2008/09/27 01:32マールボロのハイ・ストリート
  • ミルトン・キーンズからイングランド南部のストーン・ヘンジ方面に向かうときによく通るマールボロ(Marlborough)の町を紹介します。タバコのMarlboroとは直接の関係はなさそうですが、Marlboroの由来のひとつが、Marlborough公爵という貴族の名前から来ているという説もあるので、ひょっとしたら関連があるかもしれません。写真は町の中心のハイ・ストリート。マーケットが開かれる広い通りで、とても明るい雰囲気でし ... [続きを読む]
  • 2008/09/26 02:42競馬の町
  • ケンブリッジの近くにあるニューマーケットの町を訪れました。ニューマーケットは競馬の町として有名です。私は競馬にはあまり詳しくありませんが、英国三大競馬のひとつ「2000ギニー・レース」 がニューマーケット競馬場で開催されるそうです。実際に競馬場に行ってみて、2つビックリしたことがあります。1つ目は、競馬場がオーバルではなく、直線であること。ひたすらまっすぐな直線のゴールの近くにグランド・スタン [続きを読む]
  • 2008/09/25 01:53カッスル・クーム 村外れより
  • 「イギリスの古い村コンテスト」の常連 カッスル・クームです。端から端まで歩いても、ものの5分もかからない、とても小さな村ですが、はちみつ色の壁の家がずらっと並ぶ密度感は、さすがです。村の外れの橋の近くのこのポイントは教会もファインダーに収まるお勧めの撮影ポイントです。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。窓を開けると秋の夜風が涼しい! もうクーラーはいりません [続きを読む]
  • 2008/09/24 01:33レイコック・アビーの秋
  • コッツウォルズの南の外れ レイコック村を訪れました。写真は村で一番有名なレイコック・アビー(修道院)です。六角形の柱、玉ねぎのような形の屋根や壁の紋様、花形のステンドグラスなど、非常に凝ったデザインです。この建物の裏手には映画ハリーポッターのロケが行われた回廊があります。空がとても高くて、気持ちいい散策をすることができました。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上が ... [続きを読む]
  • 2008/09/23 00:33ポストマンパット
  • スノースヒルの村でとてもかわいい郵便車を見つけました。ボディサイドにはちゃんと 「ROYAL MAIL」 の文字とエリザベス女王の紋章が描かれています。後ろにちらっと写っているのもミニバンタイプの郵便車です。タイムスリップしたかのようなスノースヒルの村にぴったりマッチしていました。運転席には人形劇で有名なポストマンパットのぬいぐるみがちょこんと座っていました。 (後ろのクルマにも)誰が駐車した [続きを読む]
  • 2008/09/21 23:57オックスフォードのマートン・カレッジ
  • オックスフォードのマートン・カレッジです。オックスフォード最古のカレッジのひとつで他のカレッジのお手本となった由緒ある学校です。皇太子殿下が留学されていたことでも有名ですね。写真はセント・メアリー教会の尖塔の上からの眺めです。改めて緑が豊かなことに気付きます。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。とうとう阪神が追い付かれてしまいました… はい、阪神ファンで [続きを読む]
  • 2008/09/21 00:21
  • チェスターは旧市街全体が城壁で囲まれています。城壁の上は歩くことができ、1時間程度で一周することができます。私の場合は、寄り道しながら、写真を撮りながらの散策だったので、時間がかかってしまい、スタート地点に戻るころには夕暮れ時を迎えていました。空を見上げると、凄い夕焼け雲…まさに龍が舞い降りてきたようでした。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。今日は部屋 ... [続きを読む]
  • 2008/09/20 00:14陽の光
  • 5年前の今日、イースト・ベルゴット村を訪れました。もう5年も前になるんですね…つい先日のことのように想い出されます。ナショナル・トラストによって200年前の風景が保存されています。心なしか時間もゆっくり流れているような気がしました。水面に反射した眩しい太陽…この後、太陽は徐々にパワーを緩めながら、空を赤く染めていきました。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。 [続きを読む]
  • 2008/09/18 01:23歪み
  • 昨日に引き続き、ラヴェナムの村歩きです。チューダー様式の黒い柱と白い壁とのコントラストは家ごとに個性があって、面白いです。私が訪れた中ではチェスター、ストラトフォード・アポン・エイヴォンそしてラヴェナムがチューダー様式の町ベスト3ですね。柱や壁の微妙な歪み方がまた、いい味を出しています。こんな家が昔のまま残っているのも地震のないイギリスならではです。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆 [続きを読む]
  • 2008/09/17 00:29ピンク色の壁
  • チューダー様式の素敵な家が並ぶラヴェナムは町歩き(村歩き?)が本当に楽しいところです。途中、ピンク色の壁の家が数件集まっている通りを見つけました。家ごとにピンクの色味が微妙に異なっているのが、またいい感じでした。↑ 1日1回ポチッとお願いします。 筆者のモチベーションが上がります。今日は朝から会議7連発! もうヘニョヘニョです。 [続きを読む]
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